新年あけまして。
昨年年末、親族に不幸があったので、「おめでとう」は一応書かず、ということで。
それはおいといて、
テレビで暖かい部屋から暖房等のついてない廊下や風呂場に出ると
血圧急上昇で、よろしくないとの、まあ、最近よく言うアレを見たわけだが(注:上記親族の死因ではありません)
うちの2階の居間から、一階のトイレ(居間の気温もそもそも低いが、さらに低いと思う)に行っても、血圧変わるほど寒いと思わないというか、気がしないが・・・
そういえば、自分ち居間も暖房コタツのみで、室内にいるとは思えないほど厚着(トレーナーの上に薄いジャンバー着て、その上にダウン着て、さらに厚手のがっしりしたジャンバー着てるという、そのままでも外出できる服3枚重ね)してるから、温度変化なんか気にならなくて当然でした。
暖房つけてない上に、家がボロいので、温度は外と変わりません。
ていうか、うちの中は日陰になるので、むしろ寒いかも。
だから、室内で厚着。
でもさすがに風呂はいるときは服脱ぐから、そこでは血圧も上がってるのかもね。
それでも、まあ、室が寒いのには慣れてるから、あったかい部屋からの人よりは影響受けないかも。
ということで、テレビで言うような実感が無いのも当然だったのでした。
アンバーの超絶運動能力
ディズニーのちいさなプリンセスソフィア#27話で
義理の姉妹のアンバーが、誕生日プレゼントの自転車(補助輪なし、さらに、この時代では自転車がまだ新発明の品で開発者以外は当然誰も乗ったことなし)に、いきなり乗ったかと思うとすいすい乗りこなした!
なんという超絶な運動神経
スポーツ選手とか、どんな運動神経のいいと思われる人たちでも、初見の自転車をいきなり乗りこなした人というのは、いまだかって存在しないのではないかと
ということからすると、アンバーは、歴史上最強の運動神経の持ち主かもしれん
ま、架空のキャラだけど。
義理の姉妹のアンバーが、誕生日プレゼントの自転車(補助輪なし、さらに、この時代では自転車がまだ新発明の品で開発者以外は当然誰も乗ったことなし)に、いきなり乗ったかと思うとすいすい乗りこなした!
なんという超絶な運動神経
スポーツ選手とか、どんな運動神経のいいと思われる人たちでも、初見の自転車をいきなり乗りこなした人というのは、いまだかって存在しないのではないかと
ということからすると、アンバーは、歴史上最強の運動神経の持ち主かもしれん
ま、架空のキャラだけど。
知ってる人にとっては当たり前?
数日前にウェインの「マックQ」、今日はドロンの「ビッグガン」をやってたので、見たわけだが
名前は知ってたものの、これらを恥ずかしながら今まで見たこと無かったんだけど
マックは、音楽の使い方や曲調が黒澤映画とそっくり
どっちが元?と思って調べたら、マックの監督は「荒野の7人」を撮った人ということで納得
黒澤ファンだこの人(荒野の7人は、7人の侍のハリウッドリメイク)
今度はビッグガンだが、これ、赤服ルパンと曲がそっくり
オープニングだけじゃなく、劇中歌までもが
こっちは、間違いなくビッグのほうが元で、ルパン第2シリーズは内容を含めて完全リスペクトだ(内容の雰囲気もそっくり)
一応書いとくと、これは私個人の印象と感想なので、厳密に検証したわけでもないので、人によっては全然違うと思うかもしれないので、その辺深く追求しな いこと
とりあえず、見てない人は要視聴だね。
名前は知ってたものの、これらを恥ずかしながら今まで見たこと無かったんだけど
マックは、音楽の使い方や曲調が黒澤映画とそっくり
どっちが元?と思って調べたら、マックの監督は「荒野の7人」を撮った人ということで納得
黒澤ファンだこの人(荒野の7人は、7人の侍のハリウッドリメイク)
今度はビッグガンだが、これ、赤服ルパンと曲がそっくり
オープニングだけじゃなく、劇中歌までもが
こっちは、間違いなくビッグのほうが元で、ルパン第2シリーズは内容を含めて完全リスペクトだ(内容の雰囲気もそっくり)
一応書いとくと、これは私個人の印象と感想なので、厳密に検証したわけでもないので、人によっては全然違うと思うかもしれないので、その辺深く追求しな いこと
とりあえず、見てない人は要視聴だね。
合併の仕方
カーネギーメロン大学というアメリカの大学がある
調べたところ、日本校もあるので知名度は高いと思う
このメロンというのは何だろうと思って調べたのだが
アンドリューメロンさんというアメリカの銀行家が作ったメロン工業研究所と
カーネギー工科大学が合併して出来た学校ということだ
じゃあ、カーネギーはなんだろう?カーネギーホールというのがあるから地名かな?
と、思ってたが、これは、知ってる人にはあたりまえであろう鉄鋼王のアンドリューカーネギーさんが作ったということで、これも人名由来であった
で、合併してカーネギーメロン・・・あれ?
この創立者のお二方、名前のほう両者アンドリューじゃん
じゃあ、アンドリュー大学にしたほうがさっぱりしててよかったような
まあ、日本人からすればインパクトはカネメロのほうがあるけど、変な意味で
ちなみに、アンドリュー大学はないけど、セントアンドルーズ大学というイギリスの大学が既にあるようだ
このセントアンドルーズは地名であるが、その地名の元は聖アンドレ(イエスの使 徒)である
アンドルーズのつづりは、アンドリュー+sでほぼ同じだ。
調べたところ、日本校もあるので知名度は高いと思う
このメロンというのは何だろうと思って調べたのだが
アンドリューメロンさんというアメリカの銀行家が作ったメロン工業研究所と
カーネギー工科大学が合併して出来た学校ということだ
じゃあ、カーネギーはなんだろう?カーネギーホールというのがあるから地名かな?
と、思ってたが、これは、知ってる人にはあたりまえであろう鉄鋼王のアンドリューカーネギーさんが作ったということで、これも人名由来であった
で、合併してカーネギーメロン・・・あれ?
この創立者のお二方、名前のほう両者アンドリューじゃん
じゃあ、アンドリュー大学にしたほうがさっぱりしててよかったような
まあ、日本人からすればインパクトはカネメロのほうがあるけど、変な意味で
ちなみに、アンドリュー大学はないけど、セントアンドルーズ大学というイギリスの大学が既にあるようだ
このセントアンドルーズは地名であるが、その地名の元は聖アンドレ(イエスの使 徒)である
アンドルーズのつづりは、アンドリュー+sでほぼ同じだ。
エースキーの2
下の件を書いた後、その壊れた鍵を検証してみた
お店の前で壊れたほうは、鍵のシリンダーが45度回転していた
どういうことかというと、施錠時以外はキーが抜けないように0度のところだけに切込みがあってそことシリンダーの0度が合ったときだけキーが抜けるようになっているのだが、なぜかシリンダーが1/8(45度)回った状態でキーが抜けてしまったらしい
その状態だと、次に挿すとき、錠内部のピンにキーの頭がぶつかってしまい、奥まで挿し込めなくなり回らなくなってしまうということ
キーのほうのでっぱりを削り落とし、どの角度でも挿せて回せるようにしたら普通に回って開きました
ということで、このタイプの故障のときは、キーのでっぱりを削り落とせば(非常時の無理やりならコンクリートとかに根気良く擦り付けて削り落としちゃっても可能)開錠できることがわかった
なぜ45度回っていたかはわからない、シリンダーの磨耗とかで多少ずれていても抜けるようになっていたところ、カギの抜き差しや車体にぶつかった振動とかで45度回ってピンがかみ合った位置に動いてしまったと推測するしかないのが現状だ
で、もう一個の以前家で壊れたほうは
シリンダーを良く見ると、1個もぐったまま出てこなくなってるピンがあるように見える
キーの出っ張り削りも試してみたが、こっちはそれでは回らなかったからシリンダーずれではない
ということで、シリンダー内部の汚れやサビ?で、ピンがもぐっちゃったのが原因と思う(中のスプリングがサビで砕けてるのかもしれない)
以上から、このカギの構造的弱点と思われるのが、シリンダーのピンが鍵穴すぐに露出しているため、汚れやサビに弱く、キーの抜け止めの構造が単純で誤動作の危険があるということである
だから、比較的汚れたりしにくい屋内オフィス什器に使うのが妥当なカギだということだ
基本屋外、汚れも入りやすい状況で使う自転車バイクなど用のカギとして使うのは、そもそもあまり適さないカギだということだろう(だからノーブランドに多いんだな)
もしこれを使い続けるなら、定期的に汚れをきちんと落とし、油さしなどもきちんとやってないとイザという事態に陥る危険性があるので、メンテナンス重要(まあ他のタイプもソレは重要だが、多少だめになる前ぶれがあったり、ひっかかりながら回ったりとかすると思う)ということである
以上
お店の前で壊れたほうは、鍵のシリンダーが45度回転していた
どういうことかというと、施錠時以外はキーが抜けないように0度のところだけに切込みがあってそことシリンダーの0度が合ったときだけキーが抜けるようになっているのだが、なぜかシリンダーが1/8(45度)回った状態でキーが抜けてしまったらしい
その状態だと、次に挿すとき、錠内部のピンにキーの頭がぶつかってしまい、奥まで挿し込めなくなり回らなくなってしまうということ
キーのほうのでっぱりを削り落とし、どの角度でも挿せて回せるようにしたら普通に回って開きました
ということで、このタイプの故障のときは、キーのでっぱりを削り落とせば(非常時の無理やりならコンクリートとかに根気良く擦り付けて削り落としちゃっても可能)開錠できることがわかった
なぜ45度回っていたかはわからない、シリンダーの磨耗とかで多少ずれていても抜けるようになっていたところ、カギの抜き差しや車体にぶつかった振動とかで45度回ってピンがかみ合った位置に動いてしまったと推測するしかないのが現状だ
で、もう一個の以前家で壊れたほうは
シリンダーを良く見ると、1個もぐったまま出てこなくなってるピンがあるように見える
キーの出っ張り削りも試してみたが、こっちはそれでは回らなかったからシリンダーずれではない
ということで、シリンダー内部の汚れやサビ?で、ピンがもぐっちゃったのが原因と思う(中のスプリングがサビで砕けてるのかもしれない)
以上から、このカギの構造的弱点と思われるのが、シリンダーのピンが鍵穴すぐに露出しているため、汚れやサビに弱く、キーの抜け止めの構造が単純で誤動作の危険があるということである
だから、比較的汚れたりしにくい屋内オフィス什器に使うのが妥当なカギだということだ
基本屋外、汚れも入りやすい状況で使う自転車バイクなど用のカギとして使うのは、そもそもあまり適さないカギだということだろう(だからノーブランドに多いんだな)
もしこれを使い続けるなら、定期的に汚れをきちんと落とし、油さしなどもきちんとやってないとイザという事態に陥る危険性があるので、メンテナンス重要(まあ他のタイプもソレは重要だが、多少だめになる前ぶれがあったり、ひっかかりながら回ったりとかすると思う)ということである
以上