瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~ -85ページ目

非常に役に立ってる

ゲーセンで、取れる物を探して徘徊してると<既にダメじゃん

 

お店マジックにひっかかって、やってみたくなることが、ままあるわけで

 

それが、日用雑貨

 

お菓子も確かにけっこう欲しくなるんですが、取れる回数を予測した時、買うより安く取れる可能性がある初期位置というのが、なかなか無いので、やってみたくはなるけど結局やらない事が多い(1,2発で取れる感じの時のみ、気が乗ればやります)のですが

 

雑貨は取れさえすればちょっと得する感じがするので、初期位置からでも、とくに勝算があるわけでもなくやってしまうことがあるわけです

 

で、取った雑貨で一番使っているのが

 

低反発枕とお一人様用焼き鳥機で(その次は電動ドライバー)

 

枕は、もちろん毎晩使うのであたりまえだから、「使ってます=>終了」ですけど

 

この焼き鳥機、おもち焼くのに本当に便利

 

ヒーターがちゃんとしてるので出力はけっこう大きいけど、一から焼くとさすがに時間がかかるので

 

電子レンジで(100円屋で買ったおもち加熱用台使用)1分ほど熱すると中心はやわらかくなるけど角のほうとかが硬いので

 

これを焼き鳥機に乗せて加熱すると、すぐにちょうど良い感じに焼けたおいしいおもちになるわけだ

 

目の前で加熱するので焼きすぎの失敗もないし

 

今までは、レンジ後フライパンで焼いていたのだが、焼き鳥機のほうが簡単

 

他にもちょっとしたおつまみを加熱したりいろいろ出来るし

 

サイズ的に邪魔にならないから、置き場所にも困らないし、1日1回くらいは使っている(肝心の焼き鳥は、機械がタレで汚れるので焼いてみたことはありません、乾き物の加熱ONLY)

 

これ、ゲットするとき、ちょっと変わったことが起きまして

 

それは、例によって横に回していったのだが、なんと、奥の隙間に突然はまり込むように倒れて、その幅が本当にジャストサイズで、見た目絶対通りそうもなかったから、絶対狙ってなかったのに、そんなところから突然取れたので、ちょっとびっくりしたことを覚えている

 

この景品は、半年くらい前からの投入だが、時々増産されているのか、まだ店舗やオンクレにあるので欲しくなった人(いないか)は取ってみてもいいかもしれません、景品の既成概念を越えたちゃんとつかえる良い物です

 

ゲーセンの雑貨は、昔は安物だったかもしれませんが、今は800円均一の店と考えて大丈夫なくらい(100円均一の豪華版という感じで、市販品なら2~3000円で売られることが多いレベル)の良い製品が入っていることが多いので、まあ1000円程度で取れる算段があるなら、挑戦してみたほうがいいと思います(へんに散財するくらいなら保障とかの面からも市販品を買うほうがおすすめですが>お菓子もそう)。

 

 

 

 

 

聖帝のいない日曜

ペイ払いでトラブル続きだったので(先日の記事参照)

 

客の多い日曜日にペイを使うとなると、もしレジでスムーズに読み取らなかったら、とたんに大行列という危険すぎる事態に発展する為、無謀な挑戦に戦慄を禁じえないが

 

なんと、刈ペイ以外の所持金がほぼ無いという非常事態&後に退けぬ状況

 

退かぬ、媚びぬ、省みぬ(聖帝3つの「ぬ」)、というわけで、近所にあって、刈ペイが使えることがわかったサミットストアにヒャッハー運転の3輪バギーを乗りつけるわけである(嘘)

 

結論:サミットサイコー

 

こっちのほうが絶対読み取りが良いと思ったQRコードの読み取り機(カメラ式)を採用してるではないですか!

 

ということで、何の問題もなく支払い完了

 

サミットは、他の大手スーパーが完全セルフレジを採用した頃、支払いだけを客がやるセミセルフレジを採用したのだが(今は、セミセルフレジ採用店が多い気がするが、導入が始まった頃は完全セルフが多かった)

 

その時、ちょっと遅れてるよねサミットと、正直思ったのだが

 

他店の完全セルフレジは、高齢の方はほとんど使わず有人レジにならぶので、レジの混雑が増してるし、セルフの操作を見守る店員も結局必要なので、あまり有効に使われている印象がない

 

設備投資も高かったろうし、サミットの選択は今考えると実用的で正しい選択だったのかもしれない

 

他店がバーコード読み取り機(設備投資は安いかもしれない)を採用している中、今回のカメラ式を採用していた点も、ちゃんと実用性を自分たちでテストした結果なのかも

 

読み取りトラブル続きだった自分からすると、やっと完全なるスマホ決済を体験できた感じで、たいへん助かった

 

ちなみに別レジになるが、ID払いも対応していて、どのレジが対応しているかもはっきり表示してるので(他店は覗き込まないとわからない位置に貼っていたり、導入店でも不親切なことが多い)

ほんと、ちゃんとするということがわかっている

 

サミット全店舗がちゃんとしてるかどうかはわからないが、すくなくともうちの近所の店は満点対応だった

 

こういうのですよ、求めていたものは(ちなみに、良い物はほめる、だめな物はだめをはっきり書く、そういうスタンスのブログなので、別に何かを期待しての回し者ではない)。

 

 

追記:

さっき、刈ペイの支払いバーコードを何気に表示させてみたら、サイズがちょっと大きくなってる!

反映が早い(自分はここに書いただけで何も苦情とか直接言ってはいないし、人気ブログでもないのでここが読まれてるはずもないから、たぶん同じように読み取り出来ない苦情が以前からあったと思われる)

それがたまたまタイムリーに変更されたので、ちょっとびっくり

会社が違えども

非常に似通った造りでした

 

とうのは、セガプライズのニトクリスで

 

これが、つい先日出たFuRyuのギルガメッシュと、造りや出来栄えがかなり似ている

 

想像していたより、はるかに丁寧な出来で、これも良い物です

 

ドメカノに比べると肌にわずかにパーティングラインが残るが、細かいパーツが多いので、高級感はこちらのほうが上かもしれない

 

ギル君と並べた場合の残念ポイントは、ギルガメッシュの設定身長が182cmで、ニトクリスが162cmとのことなので、身長差がちょうど20cmのはずだが、ニトクリスの厚底を引いてもスケール身長で10cmくらいの差に見えるので、ちょっとニトのほうが大きめになってしまっている(他社製で別にペアじゃないんだから当たり前、単品で飾る場合は、むしろ大きめで良い)

 

それから造形は非常に良く出来ていて、小物もしっかり作られていて本当に良いのだが、肋骨のラインが女性として美しくない(悪い意味でリアルな造形になってしまっている)

 

手塚治虫先生が、エジプトのミイラや奴隷のやせた腹をこんなふうに書いていたが、ちょっと気持ち悪い線が出ちゃってて、萌えない感じ

 

ここはモデル並みの美しいお腹のラインを造形して欲しかった

 

胸に巻いてる白い布の質感が良く、ここは逆に良い意味でリアル、腰廻りから足のラインも素晴らしく良い出来なだけに、なぜこのタイプの肋骨ラインにしてしまったのか、惜しいとしか言いようもない

 

以上の残念ポイントを差し引いても、丁寧で良い出来のフィギュアであることは間違いないので、これは確保しておいたほうがいいプライズだと思います

 

しかし、この箱の形状は、普通の橋渡しにしてしまうと縦ハメで非常に取りやすいので

 

数店舗廻ったが、さすがにどの店も普通に取れる橋渡しに入れてはいなくて残念

 

ある店は剣山設定だったが、橋渡しなら楽勝の物を剣山で取る気にはなれなかったので、やりませんでした

 

で、他2店で見かけたものが、末広と通常橋渡しだったので、とりあえず通常のほうでやってみたものの

 

左右のアームのパワー差が大きすぎて、通常のハメ技では取れないようになっていました

 

こういう時は、やはりまともに縦ハメにしようとして振っても、橋に落とすことすら出来ないし

落としたら落としたで、振ってハメを深くすることが出来ないので、いずれにしても苦戦してしまいます

 

仕方ないので、こういう時はとにかく横に回して行けば、いつかは橋にはまるので、強いほうのアームをしっかり寄せて慎重に回して行き(景品のバランスが崩れたら弱いアームでも動くようになったので、移動制限の都合、最後は弱アームで回しましたが)、結果、ハメることができたらすぐ落ちました(やはり薄い箱はハメさえすれば早いです)

そうするしかないときは、ムダ手を試さず、割り切ってできることをやったほうがいいですね

 

前から見ると正方形に近い箱を横に回す(横ハメにする)のは、縦ハメのお好きな方には、たぶん全くの無意味に感じらると思いますが、回していくしか橋にハメる方法がない場合、仕方ない攻略法と言えます

 

橋幅より横幅の広い景品を回す際に、幅的に通りもしないのに、前後2本の橋の中心にとにかく送り込もうとする人がよくいますが、真横にしても幅が広い物がバーをすり抜けるわけも無いので、たとえば手前を落としたら、落ちてない奥を回して橋間に入れてしまおうとせず、奥はバーに乗ってる斜め状態をキープしつつ、手前をはずして行く作戦のほうがいいです(真横にして均等に橋の間に入れてしまうと、打つ手が限られてしまって難しくなります)

※落とさずに真横にするのは、グランディスタやEXQなどのほぼ正四角柱の景品の取り方

 

今回の景品がまさにそれで、横向きにする目的は片側を落とすためなので、ほぼ正方形をただ90度回したって同じことなので、回す際に前後にずらせることを利用して落としやすい側を落とします

 

ちょうどよく箱が薄いため、横ハメになってもバーに密着した横はまりにならない限り(そのためにも必要以上に真横にしないようにする)粘られる可能性は低いので、はめた後のことはあまり気にせず、回すことだけに集中すればよく、面倒なだけで簡単なほうかと(もちろん左右のアームパワーがあれば、普通に振って縦ハメにしますけど)。

 

刈ペイデビューするも

売上げをいちいちチャージしなくても使えるので(要口座登録)某刈ペイを使うことにしたが

 

登録するともらえるポイントの期限が今日までだったので

 

お店で使ってみることにする

 

薬に欲しいものがあったので、まずはドラッグストアに行ってみた

 

スマホの機種が古いので、コード払いしかできないが、なぜかドラッグストアは対応している店が多いので助かる

 

もたついて迷惑になるのもなんだから、すいてそうな時間帯にした

 

ところがである

 

バーコード読まないじゃん

 

店員さん何度もトライしてやっと読み込まれる

 

こちらも輝度を上げるくらいしかやれることがわからないので、どうしようもない

 

こんなやっかいなものか?

 

で、まだポイントが残っていたので、こんどはローソンストア100に行って使うことにする

 

すいてるのを確かめて買い物するも、またも読まない地獄

 

しかも、なぜか客がたくさん並び始め、あっという間に迷惑状態に・・・

 

これがイヤだったのに、なんでこんな目に

 

結局ローソンでは読めずに、あきらめて現金払い

 

クソすぎる

 

 

で、帰宅後、対処法を調べたところ

 

まず、輝度上げ(一応アプリが自動的に最適化するが、さらに最高まで手動で上げ)<対処法1(やっても自動調整されるので、あまり効果はない場合もあるが、されないときもあって効果がある場合もある)

 

それと表示バーコードをタップするとフル画面に拡大できるようなので、それも<対処法2

 

また、あせってあまり早い段階でバーコードを表示させると、時間切れで意味の無いコードになってしまうらしいので、直前に表示させるか、再表示(自分の機種では一度カメラモードにしてから戻すとか)で新鮮な物にしないとだめらしい<対処法3

 

ということで、ローソンで使えず使い残した150ポイントを消費しに

 

今度は、ブックオフに向かう

 

 

ところが、というか、案の定

 

また読めぬ

 

しかも、またすいてるタイミングを狙ったはずだったのに、自分がレジしようとすると、いままでいなかった他の客が急に並び始めるという

 

天からの?嫌がらせ攻撃

 

で、こんどはバーコードタップで拡大が出来ることがわかっていた(途中で気づいたが、ピンチインでちょうど良く縮めることも出来た)ので、あきらめなかったら、やっと読み取りが出来て払えた

 

キャッシュレスって、こんな苦労するもの?

 

 

最終的に原因として思い当たるのは、液晶保護フィルムを貼っていることだが、覗き見防止とかじゃない普通のやつだし、これでこんなに読めないんじゃ困るとしか言いようも無い

 

まあ、仕方ないので保護フィルムはさっき外したが(案外厚手のやつだったので、剥がしたら確かに輝度が上がり、わずかなにじみのようなものが無くなったから、これで次は大丈夫だと思うが)もし、これでダメだったら、使えなさすぎるということになる

 

自分は、現在ほとんどデジタル系に興味が無いが、以前はプログラマーだったこともある人間なので

 

デジタルや機械系は全然わかっているが

 

そんな自分でも、こんな苦戦するのだから、いわゆる普通のお年寄とかムリじゃね?

 

と、思ってしまうがどうだろう

 

今のところ、スマホ決済を使っているのが最新機種を使いこなせているような若い人が多いと思うので、トラブルが無いかもしれないが、今後いろいろな世代や旧機種などでも手続きが多く行われるようになったら、レジトラブル続出にならないだろうか?

 

また、導入からだいぶ経ってるはずなので、店員は詳しいのかと思うと

 

こうして欲しいとか、なんの的確な指示のようなことを言えるわけでもなく、ただリーダーでひたすら読もうとするだけなので、まったく役に立たない

 

これが政府?が推奨しているキャッシュレスの現実というものだろうか、ゲンナリである

 

ちなみにペーペーのほうは、バーコードの表示サイズが、ブックオフで刈が読めたときと同じサイズだったので拡大調整は必要ない点は優秀

 

それから、自分が行った3種の対処法(と、保護シートの件)が、とくに公式サイトに書かれているわけでもないので、不親切すぎる(というか簡単でトラブルなんか無いという良い点ばかり見せたいがために、あえて書いてないんじゃないかとも思える)。

 

まあ、トラブルもなく使いこなせた人には草かもしれないが、こんなこともあるという事例として書いておくことにする

 

ちゃんと使えるなら、ブックオフとローソン100で、M刈売上げ直で使えるのは、自分にとっては大きい、これだけでけっこう便利・・・ちゃんと(恥をかかずに)使えるならね+サミットストアで使えるらしい<良く行くスーパー

 

ちなみに、ブックオフで、これもしかしてレア本じゃね?と、思った110円の本を、個人的には一度読めば充分程度のものだけど、ポイント消化するつもりで買ってみたが、最近刈がCMしてるバーコード出品でスキャンしてみたところ、思ったより高額(推奨売価が表示される)だったことがわかり、そのまま早速売ってみる<転売ヤー

 

簡単に宝探しが出来ちゃって、これは必要以上に便利(すぎる)機能かもしれない(店もこのモードで売価決めるようになりそうなので、遊べるのは今のうちだけかもだが)。

 

追記:

液晶保護フィルムを剥がして、業界トップ某コンビニで試しに使ってみたら、一度目は読めなかったけど、店員さんがすかさず読み取り機の感度だかなにかを上げて再トライしたら、読みました<他店では見られなかった神対応?

今迄で一番スムーズ、しかも対処が的確(さすがトップコンビニ)

店員さんの対応も良かったけど、やっぱり根本原因は保護フィルムにあったと思われるので(保護フィルムありでもかろうじて読めた店は、無しならたぶんすぐ読めると思う)今後は恥もかかずに使えると思う

 

○○便発送のためQRコードの読み取りを(これは自分で読み取り機に当てて行う)買物前に2回おこなっていたのだが、いつもは位置を多少調整して読み取られるところが、近くに持ってっただけで2回とも簡単に読み取ったので、フィルム無しの影響は大きいことがその時にもわかったし

バーコードのほうよりQRコードのほうが良く読むのだから、レジ側がQRのほうの対応にそもそもなっていればいいのにね・・・

 

ということで、どこかに注意書きとして、保護フィルム貼ってて読み取れない人は剥がしたほうがいい(貼るならなるべく薄いものとか傷防止のためだけのやつとか)というのを公式は書いておいたほうがいいと思いました。

今日も飲んでます

とあるぬいぐるみを取りにいきましたが、もう品切れでした(残念!でも100円設定を期待して行った店だったけど、どうやら200円設定だったらしいので、あってもやらなかったかも)

 

ということで、当然のように飲料は、アレです

 

公園の水

 

飲んでますよ

 

しかも、先週と同じ公園です

 

 

とはいうものの、目的の物は取れませんでしたが、他にけっこういいやつ取れたから、今日は別にジュースくらい飲んでも大丈夫だったんですけど(投入日にはけっこうみんな殺到してたアレの残りが処分設定に入ってたり、1プレイ200円というバカな確率機に入れてたアレがやっぱり売れ残り、100円に値下げされてたんで取ってきた<昨年末~1月の景品の処分時期なんですね)

 

まあ、朝出て昼過ぎには帰ってきたので、それほどのども渇かず水で充分だったので。

 

 

 

変態カップル爆誕の儀

Furyuのギルガメッシュ(バビロニア版)取ってきました

 

橋間に落とさないように注意しながら横向きに回して、両アームで挟める位置に来たらバランスキャッチの要領で、中心を持ち上げると、一瞬持ち上がった後景品が空中で真横を向くので、そのまま落ちるときれいに橋を通り抜けて落とすことができるというやり方で取りました(クソデカ箱で重心が下側で転がりにくい時に向いた方法<今回は少しひっかかって即落こそしなかったけど、ハマり状態も良くすぐ落とせた)

 

この手の正四角柱のクソデカ箱は、良くない形にハメてしまってグダグダやるよりは、こんな方法が取りやすいと思います

重心が上や側面で不安定なら、やはり横に回してから、倒れやすい方向に向かって放り投げてみるのもけっこういけると思います(とりあえず、はめずに横向きにできちゃえば、勝ちが見えてきますね)


横に回している途中で倒れて中途半端な縦ハメになってしまったら、続けるとたいてい手数がかかるか詰むので、一手前に起こしてもらえる店なら起こしてもらうし、そうでないなら初期位置からで大丈夫だと思います(取れる設定なら、ハマってない状態で2,3手で横向きにできるので、そこまでの手数を惜しむ必要はあまりなし)
 

ということで、まともに横ハメ縦ハメで取ろうとしても、確実に苦戦するクソデカ箱を取る方法として、自分は基本的に上記の方法でやるようにしています(実は、もうひとつ秘策があるんですけど、それは秘密)

 

 

で、早速開封しましたが

 

梱包がいい!

 

クソデカ箱でなければもっといいけど、内袋を廃して、袋状のプチプチに直接入っていて、無駄がないし、プチプチの量が多いから壊れる心配もない

 

 

フィギュア自体も、さほど小さくもなく、塗装やパーツの出来も良く非常に質が高い

 

・・・・このフィギュアの感じどこかで・・・

 

これは、先日のドメスティックな彼女のフィギュアと同じ系統だ!

 

で、早速並べると、スケールもほぼ同一だし、素材や造りも似ている(土台も同じタイプ)

 

見事に、いい感じの変態カップルが、成立しちゃってますね(ドメと比べるとギルの変態加減がやや弱いけど)

 

ということで、このフィギュアは、2体一組の状態で飾ることを強く推奨します<謎のこだわり

 

以上。

 

【無法地帯?】

「鬼滅 フィギュア」でオクなどを検索すると、鬼のように出品がヒットするのだが

 

その中でも相場より明らかに安い値段の出品がちらほらと・・

 

理由は簡単、これらはコピー商品だからだ(2次転売の場合、本物並みの値段をつけてる場合もあるので、安くなくても要注意 それを買ってしまったらそれこそ救われない)

 

現在出ているフィギュアのほぼ全てが、コピーされているという驚きの無法状態

 

更に驚くのは、まだ発売前で予約受付中のフィギュアのコピーが既に現物が手元にあると思しき状態で売られていることで、これはどうやってオリジナル(型を取るために必要のはず)を入手したのだろうか??<某社と某社の○子のコピーが出ている

出品の写真を見ると、片方は見るからにダメだが、もう一方は、かなり出来もいいようで(たぶんPVCの質と塗装(プライズレベル?)がやや劣るようだが、写真からはソレくらいしか欠点が見つからない)

模型店などへ相手を選ばずサンプル配布してしまったのだろうか?それとも生産工場からの横流しや従業員の持ち出しなのか、生産地を海外に頼っている以上、仕方の無いことなのかもしれないが、バブル人気にあやかろうとすると、そこまでやらかすのだなと、その倫理観の無さにあきれるを通り越して戦慄を禁じえない

 

ちなみに、海外正規品の名目で出品されているものも、全てとはいえませんが、ほとんどはそれっぽいニセ商標まで記載した(商標があると、商標法違反で取り締まりやすいので、これを消しているコピー品が多いが、違法上等の闇業者なら逆に気にせずそれっぽい偽商標を表示する場合がある)、より悪質なコピー品の可能性が高いので、だまされてはいけません(本当の海外正規品=輸出用ライセンス商品は、日本ではプライズフィギュアとして流通している物でも、プライズではない形態で売られることが多く、箱も全然別デザインだったりして、値段もそれなりにするし(従って日本版より高度な塗装をしていたりする場合すらある)、現物フィギュアは国内本物と同クオリティです、海外品だから劣るというような説明があったり、現物写真があればあきらかにクオリティがおかしかったりした場合、うそ八百の偽物の可能性があるので注意が必要です)。

トロフィーアイテムとは

先日、トロフィーアイテムのコレクターであることを書きましたが

 

トロフィーアイテムとは何かといいますと(そんなのわかるって?)

 

一応書きます

 

取ったこと自体が、自慢になるアイテムのことです

 

この場合の自慢というのは、友達いない系の自分は人に自慢しない(できない)ので、文字通り?自己満足の略の自慢ということになります

 

具体的にどういったものがトロフィー足りえるかといいますと

 

まず、「理想的な取れ方をした物」

どんな良い景品でも、グダグダプレイで取った物は、見たくもないという気持ちになります

したがって、飾るに耐えるレベルの景品が、理想的なプレイで取れた場合は、充分トロフィーになります

 

「価値の非常に高いもの」

ゲーセンプライズの場合は、上限800円ですが、ゲーセンではなくゲームコーナーやオンクレの場合、上限を縛る法律がないので、高額景品(市販フィギュアやPS4とか入れてる確率機や反動台がソレですね)が本当に取れる場合があります

 

「みんなが欲しがってるもの」

人気のアイテムですね、ミーハーなのですぐ飛びつきます

で、作品自体にあまり興味がなくても、記念品として飾ってます(人気があるだけにメーカーが力を入れた出来の良いアイテムが多いというのもありますし)

ということで、鬼滅はねずこ(余裕があれば竈門兄妹)だけ取って飾ったりしてることが多いです(他も取れたら取りますが、鬼畜が多くモトがとれないので、無理しないことにしてます<前は腕試しのつもりで、取れるまでやっちゃったりしてましたが、たいていグダグダになるので、不毛です)

 

要するにスゴイのがうまく取れた!と、思ったやつを居間のテレビ周辺に積み上げるように飾って浸るわけです(置き方雑すぎ)

 

それ以外は、出来がとても良いと思ったもの、一応集めてるDBGTものと、DBのワーコレで気に入ってるやつを飾っているくらいで、これらはトロフィーではなく普通にフィギュアとDB好きとして飾っているわけです

 

最初のほうに戻りますが、飾っているものに共通する前提は、最低限グダグダプレイしてないことで、これは非常に重要です(設定的に低回数が無理なものは、ソレに見合ったプレイなら回数自体はあまり関係ありません、要は内容)

内容が最悪で失敗の嫌な思い出が蘇り、見たくもないようなものは、やっぱりダメですから。

 

 

 

 

クソフリマ

ペーペーなんたらというクソフリマにキャンペーンに釣られて仕方なく出品したが

 

PCから出品できない(というか、ヤフオクからの連動ならできるが、目当てのキャンペーン対象外になる)

 

スマホからだと、フリック入力慣れてない自分は、打ち込みとかめんどくさすぎるし、撮影画像の編集もめんどくさい、とにかくめんどくさいんだよ

 

 

それだけならまだ我慢できるが

 

PCからは、自分の出品(ゲストではなくちゃんとIDでアクセスしているのに)なのに状況確認すらできないという(購入者側で検索しても、この出品者の出品リストすら出ないし、仕方ないから1品づつブックマークするハメに<馬鹿げてる)クソすぎる仕様には、心底腹が立つ

 

キャンペーンよりも、まずそういうのをちゃんとするのが先決だろう(それともこれが完成形とでも・・・!?)

 

キライなM刈ですら、制限はあるもののそれなりにいろいろと対応して変化してるのに、後出しのペーペーがPC締め出ししてるのは、もはや頭がおかしいとしか言いようもない

 

しょせん、あおり(宣伝&キャンペーン&ばらまき商法)がうまいだけの身のないクソはそんなもんだということか

 

ちなみに、店舗でのスマホ決済のほうも刈ペイのほうが、売上げ連携できていちいちチャージせずに使えたりするのでずっとマシ(ペーのほうも口座登録とかすれば出来るのかもしれないが、明記されてない・・・)か

 

ちなみに、他の方と比べて最安で出品して物すら「いいね」がつかない・・・(オクのほうに出してた時は売れなかったけど、ウォッチリストくらいは何人か入ったのに、これは見てる人が少ないとしか言いようがない<不人気)

この不便さを解消しなければ、いくらキャンペーンしても人気が出るわけもないと思うのだが、気のせいだろうか?

ゴ○ではなかった

鬼滅が人気ありすぎなので、基本的にトロフィーアイテムのコレクター?(ジャンルあまり関係ないです スゴイの取れたと思えれば何でもOK)である自分も、トロフィーになるならと

 

普段は見向きもしないアクリルキーホルダーなどを取ってみる

 

で、意外とこれがかわいくて良かったので

 

アクキーと同系統である、アクリルスタンドを持っていたことを思い出す(鬼滅のではないが)

 

それは、以前プレイした店で、売れ残り?の一番くじの下位賞をクレーン機に500円投入でくれるサービスをしていたところがあってもらった物で

 

それを使い道もなく、その辺に放り出していたのだが

 

アクリルスタンドとはどんなものだろうと、1個ためしに開封して見てみたら(鬼滅のアクキーは、別に開封しなくても見たままなので、そのままテレビのところに吊るした)

 

これが、なかなかいい(実は、以前ショップのショーケースで見て、アクスタはなかなかいいと思ってはいた)

 

フィギュア以外は、○ミかと思うところもあったのだが

 

これは、2次元派の人のフィギュアなのですね

 

書き下ろしなのか、アニメから持ってきたものかはわからないが、こういう商品にするくらいだから、上手な絵を選択しているのは当然ということで、もちろんデッサンとかは問題ないし、彩色もフィギュアより当然細かく、はみ出しやズレもない(当たり前)

 

弱点は後ろから見れないことぐらいで(両面印刷や貼り合せて両面の物もあるようですが)

 

アクリル自体もキラキラしていて、なんかステキだし

 

これはいいかも

 

フィギュアは、実際に3次元存在だから、角度によっては変なふうに見えちゃう場合もあるが、絵は、裏表はあるが、変な角度というのは存在しないし、むしろ安心して鑑賞できる

 

そういえば、以前アイドルの等身大立て看板とかが流行ったことがあったが(今もあるけど)、アレも結構存在感的にフィギュア同等だったかも、だから

 

人間、案外、本当に立体かどうかなんて、どうでもいいのかも

 

要はそういう感じで存在感があれば、それはそれで成立するものであることを知る、というわけでした

 

ということで、アクリルスタンドは、高級感もあってなかなか良いアイテムですね(いまさら気づく)

 

ただ、PVCのフィギュアと違って、傷つきやすいので、キラキラ感を維持するためにはちゃんとショーケースとかのホコリのつかないところに飾らないといけないのが、ちと、取り扱い的に面倒

 

フィギュアは、上から透明袋でもかぶせておけばケースに入れなくても飾れるけど、繊細なアクスタはそれでは良さが出ないからなあ。

 

 

 

 

裏技は嫌いなんですが

とくにネタがなかったんで、少し更新してなかったけど

 

今日はちょっと取ってきたので、また書きます

 

今週は得意の小型ぬいぐるみラッシュ?だったので、そこそこ実は取ってました

 

基本的には、UFOシリーズやクレナなどの2本爪筐体に入っていて、直置きまたはアクリルアイスを敷き詰めた上に置いてあって、最終的には手前のシールドを乗り越えさせて落とす設定で取ります

 

得意の取り方は、爪をわざとぬいぐるみに当てて(それくらいで痛むことはありませんし、仮に人間で言うなら痛そうな場所に当てる必要もありません)、押しで一気に回して動かす方法を多用します

また、押すことで景品の逆側を持ち上げることもできるので、それで高いシールドに乗り上げさせます

 

この押すポイントはちょっと難しく、たいていの人がえっそこ?と思うような場所を押すのですが、決まれば意外なほど簡単に前に出したり、シールドに乗り上げさせたり出来るんですけど

 

原理がわからず適当に押すと逆方向に動かしてしまうことも多いので、ただ押せばいいというものではないんですね(その辺が独自というわけです)

 

シールド際では、今度は進みは遅いけど、比較的安全な手前持ち上げで、この後、奥を持ち上げてもシールドから足が外れない位置まで前に出し(この持ち上げ位置も実はなにげに難しい)

 

最後は、奥持ち上げで手前に滑らせ(設定によっては、滑らない場合もあるので固執しないほうがいいです)、さらに首の辺りまでシールドに乗せたら、シールド際にアームを入れて頭を持ち上げるか、獲得口側を押して落とします

 

これが自分流の安定の取り方ですが、横向きにシールドにくっついてしまったり、アクリルアイスの窪みにはまったり、直置きでも滑り止めが強くて、シールド付近では押しで回せなくなったりと、苦戦させる要素が盛り込まれているので、都度動きを見てやれることを状況に合致させていかないと、散財してしまうのは普通の橋渡しと変わりません(決まった方法で型にはめようとすると、いつかは取れるかもしれませんが、たいてい散財します)

 

転がして手前に出すという攻略法を紹介する動画などがありますが、人気景品の場合、転がせるパワーが無い(または滑りや重心の状態で無理)ほうが普通なので、こういう攻略が出来る店を見つけられること自体がかなりのラッキーではないかと(いや、どんな設定でもピンポイントで転がせる位置は絶対あるという意見もあるとは思いますが、そこを捉えるまでにいくらかかるか・・)

それに、簡単に転がせる設定なら手前シールドを越すのは難しくないので、そもそも苦戦しないんじゃないでしょうか?

 

で、今日取った景品は何かといいますと

 

アイドリッシュセブンの太鼓の達人コラボのぬいぐるみで

 

マスコットサイズよりは大きく、ともぬいよりは小さいという微妙なところを攻めたもので

 

得意の押し回しが小さくて厚みがあるので、残念ながらあまり利きません

 

しかもアクリルアイスの窪みに(やはり小さいせいで)重い頭が落ちてしまっていて、意外に動きが悪いです

 

で、狙いを変える事にしました

 

いつもはあまり好きじゃない上に、苦手でもあるのでなかなかやらないのですが

 

タグかけ狙いに変更し、最初からタグのコードが上がっていて狙いやすい物に絞って挑戦してみました(なければ、足元を持ち上げるとタグが上がることがあるので、適当に足元狙いを入れてみてもいい)

 

なぜ好きじゃないかというと、こういう裏技系は、本当に設定を攻略したことにならないので(やはり物理的方法で攻略がしたいのです)避けますが、今回は本体が小さくて押すポイントがむしろ狙いにくく、なかなかうまくいかないので

 

これなら、まだタグを狙うほうが簡単で、軽く小さいこの景品なら一発ゲットも有りうると考えたからです

 

で、いつもやってない割りに、うまくいった感じで、3回狙えば2回は入るという自分とは思えない高確率で成功し

 

惜しむらくは、入れても離す位置の関係で一発ゲットは出来ませんでしたが、シールドギリギリまでは運んでくれるので

 

かなり手数を節約し(もともときつめの設定上、パワー不足でシールド際で粘られるものの)まあまあの手数でゲットできました

 

行為自体は嫌いでも、苦手のクレーンコントロールに成功している点は、かなり気分がいいので、やはり手数節約のためには、こういう方法も狙えるときは厭わずやったほうがいいと思いましたね

 

やれることは全部やる、それがクレーンゲームということでしょうか。