トロフィーアイテムとは
先日、トロフィーアイテムのコレクターであることを書きましたが
トロフィーアイテムとは何かといいますと(そんなのわかるって?)
一応書きます
取ったこと自体が、自慢になるアイテムのことです
この場合の自慢というのは、友達いない系の自分は人に自慢しない(できない)ので、文字通り?自己満足の略の自慢ということになります
具体的にどういったものがトロフィー足りえるかといいますと
まず、「理想的な取れ方をした物」
どんな良い景品でも、グダグダプレイで取った物は、見たくもないという気持ちになります
したがって、飾るに耐えるレベルの景品が、理想的なプレイで取れた場合は、充分トロフィーになります
「価値の非常に高いもの」
ゲーセンプライズの場合は、上限800円ですが、ゲーセンではなくゲームコーナーやオンクレの場合、上限を縛る法律がないので、高額景品(市販フィギュアやPS4とか入れてる確率機や反動台がソレですね)が本当に取れる場合があります
「みんなが欲しがってるもの」
人気のアイテムですね、ミーハーなのですぐ飛びつきます
で、作品自体にあまり興味がなくても、記念品として飾ってます(人気があるだけにメーカーが力を入れた出来の良いアイテムが多いというのもありますし)
ということで、鬼滅はねずこ(余裕があれば竈門兄妹)だけ取って飾ったりしてることが多いです(他も取れたら取りますが、鬼畜が多くモトがとれないので、無理しないことにしてます<前は腕試しのつもりで、取れるまでやっちゃったりしてましたが、たいていグダグダになるので、不毛です)
要するにスゴイのがうまく取れた!と、思ったやつを居間のテレビ周辺に積み上げるように飾って浸るわけです(置き方雑すぎ)
それ以外は、出来がとても良いと思ったもの、一応集めてるDBGTものと、DBのワーコレで気に入ってるやつを飾っているくらいで、これらはトロフィーではなく普通にフィギュアとDB好きとして飾っているわけです
最初のほうに戻りますが、飾っているものに共通する前提は、最低限グダグダプレイしてないことで、これは非常に重要です(設定的に低回数が無理なものは、ソレに見合ったプレイなら回数自体はあまり関係ありません、要は内容)
内容が最悪で失敗の嫌な思い出が蘇り、見たくもないようなものは、やっぱりダメですから。