瞳リン・台無し研究所~鯛兄堂ブログ~ -173ページ目

忘れてた!

しまった、世間への重要な嫌がらせを忘れていた(・・・いいよ、そういうネガティブなのは忘れてて)。

ということで、なぜこれを公開しているか自分でも全くわからない、食事の買い物を公開することにする。

買い物したのは昨日。


メイン食材:

1日目 ステーキ用ラム肉6枚(計1200円の半額)、松茸2本(198円<なぜかゲロ安。値段のつけ間違いかもしれない)

2日目 海鮮寄せ鍋セット(1個680円×3個を半額で。タラバガニとかの身がゴロゴロ入った相当豪華なもの。通常1~2個で3人前は充分ある。しかし、2個というのも中途半端なのでつい3個も買ってしまった、鍋に入りきれないほどの量がある。食いきることは可能だが煮るのが難しい。大丈夫か?)

3日目 サイコロステーキ(3パック計1200円の半額)、生ホルモン&豚タン(各250円を半額で)<これらで鉄板焼きをする予定

4日目 サンマの開き(3枚400円をもちろん半額で)

副食類:

クリームチーズ1kg、牛乳、ローファット乳、食パン、焼豆腐(半額)、シメジ、ハクサイ1/4カット(半額)、松前漬×2(ハクサイ漬。半額)


合計4750円

特記事項:

レジ袋持ってくの忘れたので初めてレジ袋を買う(男がエコバック持ってくのはちと恥ずかしいので、いつもは前に貰ったのをポケットに2枚入れていって再利用)。


雑感:

今日はレジ袋有料店で買い物したのだ。無料だった時に比べて厚手の頑丈なものになってる。今度からこれ持って行こう。

改装後ダメになったと思われたレジ袋有料店だが、今日は根性見せてた。

ということで、今回の買い物は、かなりのご馳走になった。

おしむらくは、ついうっかり食後用の菓子パンを買い忘れたこと。これがないとおやつがなくて食後のコーヒーがつまんねーではないか。


アーティストの家

誰でもピカソで、アーティストの家を紹介している。

うちも一応アーティストの家だが・・・


まー、がっかりな家ですまん。


ていうか、なんでみんなすげぇいい家に住んでんだよ。どんだけ儲けてんだくそ。アーティストで儲けてるようなやつは恥(極論すまんです。マジで)、がっかりさせてこそ華(もー無茶苦茶)。

うちなんかなー雨漏りが直しきらんで、1ヶ月近く屋根にビニールシートかけてるしなぁ、1階の押入れはネズミの巣で、ダニが多くて金玉廻り(ようするに皮膚の薄いところ)とか刺されまくりだしなあ、前にも書いたが、風呂はもう10年も壊れたっきりだしなあ。

地震も怖いしなあ。

書いてて情けなくなってきたよ。

いいのは、場所だけだ(最近はお客来るから、応接間もかろうじてきれいにしてる)

ホントは直さなきゃいけないところだらけなんだけど、またこれも前に書いたとおり、体力が出なくてできないんだよね。

ということで、俺が直せる時が来るまで、家よがんばってくれ(地震とかくんな)。



うち<深夜枠だった頃の銭金のビンボーさんの家と似たようなもん。

紀章氏と俺

まったく、無関係です。
しかし、さきほど髪の毛を洗おうと鏡を見たら、なんと髪型がくりそつ。
ようするに、もさもさしてるボリュームが下のほうへ行くと、こういう感じになるんだね。

毛先は、自分のほうがもう少しカールしているがかなり近い。

例によって、髪型以外は全く違うが。


一応、以前は建築関係の端くれだったので、会った事はもちろんないが、建築ゆかりのものとしては実は無関係ではない。
しかも、髪型仲間でもある。都知事選出馬の時は投票したし。
ということで、哀悼の意を表す。

なぜ裸出歯鼠か。

ハンナモンタナを見ていたら、ディズニートゥーンのCMをしていたんだが、キム・ポッシブルというアニメで、この手のアニメに欠かせない仲間動物(例:セラムンの猫とか、クリーミーマミのやっぱ猫とか)がなんとハダカデバネズミだそうだ。

ハダカデバネズミ=裸出歯ネズミである。

日本語名はかなりかっこ悪く笑えるしインパクト大なので、日本のアニメならこの動物を採用するのもありだなと思うわけだが、このアニメは海外製。だとすると、英名は

Naked mole-rat =裸のモグラネズミもしくは裸で目の見えないネズミである。

そんなに面白くないじゃん。それとも面白い別名とかあるのかな?

なぜ、こんなマイナーな動物を採用?意外とメジャーなのか?



・・・見た目か!(見た目も変)。


ということで、本編未見なので今度見てみよう。


今日の無駄知識:

ローマ字入力でmole(意味:モグラ)と打つと

もぇ

になる。もぇーーー(<まだ通用する?死語も近い?)

ボロボロ

起きたら、風邪が悪化してるし(私の最大の弱点は、基礎体力がないことである。簡単に言っちゃえば体が弱いっつーこと。見た目はそう見えないんだが、それは逆で、もともとダメになりがちな体を筋力と精神力で無理やり動かすという方式を取ってここまでやってきたからです)参ったな。

季節の変わり目に対応できなくて、すでに1ヶ月ほど不調が続いている。その上風邪も症状が明確に姿を現してきてるし、困ったぜ。

と、弱音を吐いているが、それに反して今やってる原型は、かなり良くなってきているのでそれでいいや。

基本これくらいなら大丈夫だし。

でも、問題は納品予定日である、これに間に合わせねばならないので休んでいられないのだ。

今日白原型(サフを吹かずにできるところまで仕上がった状態)が完成する予定で、土日でサフ仕上げする。



長年の謎がテレビで解決したが・・

注:以下の書き込みには、江戸川乱歩の鏡地獄という作品についてのネタバレが含まれています。自分で本を読みたい方は、以下の文章をけして読まないでください。


ついさっきリアルタイムにやってた番組、モクスペ(嵐の実験SP)で、球体の鏡を作って中に入るという実験をやっていたが、これを聞いて江戸川乱歩ファンはピンと来るものがあったはず。

鏡地獄という作品だと思うが、鏡マニアが最後に球体鏡に入って、その衝撃的な映像を見て気が狂ってしまうという作品だったと思う。

もちろん明かりを持ち込まないと入っただけでは真っ暗で何も見えない。

で、テレビでは、中に電球を吊るしてあった。


放送がまだの地区も、もしかしてあるかもしれないので詳細は書かないが、結果は気が狂ったり当然しなかった。

とても興味深くはあるが、それほど衝撃的なものではなかった。

奇しくも、鏡地獄の長年の謎が解けたわけだが、事実は小説よりも奇ではなかった格好です。

そんなもんか。

作業中のBGM的なものについて

テレビつけっぱ。です。

基本的に映像人間であることが大きいですが、それだけではありません。

テレビというのは、音声だけでは情報として不完全で、基本的に映像と合わせて見ることで理解できるようになっています。
作業に集中してるときは、画面を見なければ内容を適当に無視できるから負担にならないし、作業に頭を使ってないときは画面をちら見して内容を楽しみつつやれて息抜きになる、ということで、他のメディアに比べて、自分にとって非常に都合が良いからです。


うちの奥さんはラジオ派で、休日はいつもラジオを聞いていてラジオが一番と言いますが、私に言わせるとラジオは疲れます。ようするに、耳で聞いてる内容だけで情報が完成しているので、作業がどのような状況にあっても内容が自然と頭に入ってしまい、無視することができないからです。


音楽を聴くのもほぼ同様、というのと、基本あまり音楽だけを聴く習慣がないので、そういう気にならないし、環境も作ってません。


テレビの難点は、面白いとその場から離れられなくなり、外でする作業を後回しにせざるを得なくなることと、電気代が他のアイテムよりかかり、目にも負担があることです。

携帯を持たない私は、ノートPCもメール受信などのために、ほぼつけっぱなので、テレビに興味のある番組が無いときは、それで録りためた動画を流していることもあります。ノートPCなら省エネでいいですね。


会社ではラジオや音楽が限度で、映像系を流すことは遊んでると思われ通用しないと思いますが、自分にとっては最も合理的。

ぼくたちには友達はいません・・

下に友達がいなかったことを書いたけど(今はフィギュア関係の人が友達かな・・なので、友達がいるのかもしれん)自分だけでなく、うちの奥さんにも現在定期的に会うような友達はいません。

これは、人としてちっと恥ずかしかったのだが、近年はまったく恥ずかしくなくなっていたのである。

そのきっかけが、タイトルに書いた。

「ぼくたちには友達はいません、なぜかみんな離れていきます!」

と、超バカップルのヨシりん&ミッチーがヒロシのうちの隣に越してきた時、強引に手伝わされたヒロシから友達に手伝ってもらえばと言われた時に堂々と言い放ったセリフを読んだからです。

ヒロシというのは、もちろんクレヨンしんちゃんのおとうさんの野原ヒロシで、あー、バカップルだから、みんなあきれて逃げちゃったんだなと、わかるわけで。


これを読んだ時に、感銘というのは変だけど、いないことの面白さ?というか、面白いからいなくていいじゃん的心境になり、以後まったく気にならなくなったのである。

素晴らしいな、ヨシりん&ミッチー(そして、臼井先生)。

最近は、芸能人も友達いないことを告白することが多いし、いけるぞ友達いない派・・・。しまった、肝心の俺が友達いる派か?<大丈夫、相手から友達と思われてないから(笑)。やっぱり?(ガッツポーズ<なぜ??)


そういえば、きんこうじたま先生の書いた「H」と言う漫画に、ホーケー部というのが出てきて、やたらホーケー肯定しまくるが、いいな、そういう世間的にマイナスなことを勝手にプラス扱いにしている人や集団というやつ(もちろん犯罪はいけないけどね)。

注:自分はホーケーではありません(やべっ、ふっきれてないや自分。でもホーケー部礼賛すると当然そう思われちゃうからね。危険だぞホーケー部)。


ちなみに、ヨシりん&ミッチーは丸出しのバカップルですが、うちはさすがに丸出しではありません。小出し程度です。

さらに、ちなみに、自分はではマスプロでは女の子、イベント限定では怪獣を基本作っていることが多いのだが、女の子を作る場合、肉感ボディに作ることが多いので、もしかして、奥さんをモデルに?とか思うかたがいるかもしれないが、全くモデルにしたことはありません。

すげえぜベルトサンダァアアアア。

というわけで、散歩に行った先の古物屋で、ベルトサンダーを買ったのである。3000円也。
ハンディータイプだが結構いいやつ。
振動タイプのサンダーは持っているが、それは木材専用なので、いまいちつまらない。
ベルトサンダーなら金属もバリバリなので、こいつはいけるぜ。


前もってたやつは、壊れちゃったので新しいのが欲しかったんだけど、振動サンダーに比べ高いんだよね。

グレンラガンとかカプコンとか、ドリルは男のロマンと言っておるが、ベルトサンダーは更にロマンだぜ(どうかな・・)。


ちなみに、ディスクグラインダーというサンダーの仲間がいて、一般的には安全な感じの道具と思われているが(危険な道具の代表丸ノコ、チェーンソーは、手を離すとすぐ止まるブレーキ機構つきだが、グラインダーにはブレーキは無い)こいつが体に当たった時の傷はハンパじゃないぜ。肉もってかれるぜ。


ということで、かっこいいぞベルトサンダー。

散歩帰り

近所のラーメン屋がゾンビ中だった。


ということで、時々書いている寒気のする小文は、見るなっつってんのに(HPトップ参照)、見てくれてるありがたい皆様への感謝の気持ちを込めた嫌がらせです。


きゃーダークで素敵ー。