青み系の桜ピンクを楽しむには、パープル下地で透明感を♪ | 美容のプロを育てる!大人メイクの専門家 麻衣子先生のおうちでメイクレッスン♪

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山田麻衣子です。




春メイクといえば、桜カラーの青みピンクがド定番。
ですが、青み系のピンクってチークにしても、アイシャドウにしても、リップにしても、苦手意識をお持ちの方が多いようです。


日本人にはイエロー寄りのコーラルピンクなどの方が、安心感があるようですね。




青みピンクをしっくりとさせるコツは、肌に透明感をつくりだすことです。
血色を出して透明感をアップさせるピンクの下地よりも、血色をおさえて透明感をアップさせるパープルの下地をselectします♪




フーミー コントロールカラーベース パープル



今日はこちらを使用してベース作り。





LADUREEの青みの強いピンクチークをonしています。



ベースにパープルの下地を使って、人形のような透明感が出ると、青みピンクのポイントアイテムを使用しても決して浮きません。


アイメイクにはラベンダーカラーを。ほぼ色のないツヤリップで口元を演出。青み系オンパレードでも全く問題ありません(笑)♪



桜ピンクを楽しみたい方は、まずはベース作りから意識をしてみてください。


ピンクは女性を優しく可愛らしくみせてくれる色。

コーラルピンクとはまた違った、青みピンクの魅力にハマること間違いなしですよ。


本日もお読みくださり、ありがとうございました!!






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