本日開催された 九十九里トライアスロン
は記念の第10回大会でした。
2014年に誕生し、コロナ期間中も一度も
中止にせず10年。
誕生当初から日本最大級の2,000人規模
のトライアスロン大会として設計された
大会で、ぶれない10周年でした。
10回記念大会おめでとうございます。
私個人的には2016年以来7年ぶりに今大会
に従事しましたが、節目に立ちあえて良かっ
たです。
本日開催された 九十九里トライアスロン
は記念の第10回大会でした。
2014年に誕生し、コロナ期間中も一度も
中止にせず10年。
誕生当初から日本最大級の2,000人規模
のトライアスロン大会として設計された
大会で、ぶれない10周年でした。
10回記念大会おめでとうございます。
私個人的には2016年以来7年ぶりに今大会
に従事しましたが、節目に立ちあえて良かっ
たです。
千葉県一宮町をメイン会場とし開催される
九十九里トライアスロン の現場に入って
います。前日準備です。
スイム会場の様子です。
トランジションエリアの様子です。
計測マットの設営風景。
明日8時にスタートします。
今週末(2023年10月8-9日)の
計測工房は2大会です。
10/8(日)
(千葉県) 高橋
10/9(月・祝)
(群馬県) 二見
昨年(2022年)の九十九里トライアスロン
より。
首都圏近郊で開催される大規模トライアスロン
大会です。
創業して17年目ですが、常に全方位的に
課題は山積しており、どこまで行っても
経営に終わりはないわけですが、それでも
瞬間的に「理想の実現の時」を感じること
はあります。
計測工房の理想の姿とは真にプロフェッ
ショナルな計測会社であることです。
たとえば先日の秋田25市町村対抗駅伝ふる
さとあきたラン!の計測の仕事はTV生中継
をも伴う非常に難易度の高いものであり、
この仕事を完遂できるのはまさにプロフェッ
ショナルな計測会社だと思います。
同大会は昨年・今年と2年続けて計測させて
いただきましたが、昨年と今年とで計測工房
の担当の計測ディレクターは別の社員でした。
2人とも新卒から経験を積み重ねてきた社員
ですが、こういうレベルの仕事ができる社員
を育成できていると実感した点で、冒頭に
書いた瞬間的に「理想の実現の時」を感じた
次第です。
出来ていないことのほうが多過ぎて「理想」
は常に遠いのですが・・・。
昨日は秋田県の由利本荘市におきまして、
本日の秋田県由利本荘市の天気予報は雨。
の当日でしたが、晴れる予報など1つもなく
計測工房も入念な雨対策を練って臨みました。
実際、前夜から降り始めており、朝には
いったん雨が上がっていましたが、レース
のおこなわれる日中は再び降るという予報
でした。
朝はこんな状態でした。
ところがその後はまさかの晴れ。
(途中一度だけゲリラ豪雨がありましたが)
こんなに見事に天気予報を覆すこともある
とは。
大会関係者のどなたなのか、もしくはこの
大会そのものが「持っていた」のだと思い
ます。見事なものを目の当たりにしました。
今大会は今年をもって最後となります。
よっぽど「持っていた」のだと思います。
の前日準備です。
会場は由利本荘市のナイスアリーナです。
計測機材のテスト風景です。
秋田県内の市町村が8区間の駅伝で競います。
県内ではCNA秋田ケーブルテレビさんにより
生中継とYouTubeライブ配信されます。
の計測となります。
秋田県内の市町村が8区間の駅伝で競います。
県内ではCNA秋田ケーブルテレビさんにより
生中継とYouTubeライブ配信されます。