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会社員ワーママ、育休後アドバイザーのワーママaiです。
このブログでは、ワーママの日常、
そして、leeway(余裕)に繋がる情報発信をしています。
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今回は
HSP【H(ひょっとして)S(繊細かもしれない)P(問題・プロブレム)】を抱えながら
育児と仕事の両立を生き抜いた(離職せず勤続21年)HSPワーママサバイバーに関する内容となります。
久しぶりの投稿です。
フルタイム正社員をやりつつ、家事育児の日々を送っています。
毎日、仕事だけでも体力と精神力を削られます。
子どもは手がかからない年齢。
とは言え、親としてのサポートや一緒に過ごす時間も必要です。
40代も半ば。年齢的に体力の衰えも感じます・・・。
HSPの気質のためか、メンタル的な疲れもありもうヘトヘト。
そんな私が、どうにか心身ともに健康に(大事!)1日を乗り切るために続けていることがあります。
それは、以下の3つです。
・朝のジャーナリング
・睡眠・運動
・ひとり時間
朝のジャーナリングは、やっていない時期もありましたが
仕事の不安感が強くなった今年から再開。
半年経った現在も順調に続いています。
朝に、不安や心配事、いい感情、悪い感情など、なんでも書き出しています。
思考だけでなく、今日やるべきことを書き出して整理し、TODOリストを作ることも。
朝にジャーナリングをすることで頭と心がスッキリ。
不安や悩みなどを書き出すことで何度も繰り返して考えて不安になることも減ってきました。
また1日にやるべきことや必要なことを書き出してTO DOを決めたり、
1日のスケジュールをシュミレーションをすることで、効率的に1日を過ごせています。
HSPは、ぐるぐる思考することが多いので、書き出して一度頭の外に出すことが効果的。
そして、1日をシュミレーションすることで安心して1日をスタートできるのでおすすめす。
HSPは、考えたり気疲れで体力も精神力も消耗しがち。
「HSPは長時間寝るタイプが多い」ということも耳にします。
私も睡眠時間はしっかり必要なタイプ。
十分な睡眠時間のおかげてパフォーマンスもいいと実感しています。
また、ストレス解消と健康、体力維持のため適度な運動もとりいれています。
そのおかげか、カゼもひかず毎日、体調良く過ごせています。
HSPはひとり時間で回復する、と言われます。
私も、ひとりの時間は大事。
意識して確保するようにしていきます。
忙しくても、昼休みや通勤時間などの活用で「ひとり時間」を確保。
休日は、家族が朝、起きる前に朝活としてひとり時間を満喫することも。
ひとり時間には、読書やコーヒータイム、軽い運動など、
短時間ですぐできるリラックスやリフレッシュできる活動が多いです。
短い時間でもひとり時間で、心が回復するので必ず意識してひとり時間を確保しています。
以上が、HSPワーママの私が忙しい毎日を乗り切るために続けていることです。
みなさんは、どんな方法で忙しい毎日を乗り切っていますか?
お読みいただきありがとうございました。
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