今年はオンラインで忘年会です。

 

直接会えないのは...ちょっと寂しいけれど

でも!

遠く離れた人とも、距離感を感じず、とっても深い話ができるのは

 

新しい体験キラキラキラキラ


 

 

こんな豊かな経験ができるようになるとは去年は思っても見ませんでした^ ^

 



これはわたしがたてたお抹茶です^ ^



 

 

 

さて、先日のブログですが

 

「私が悪いのはわかってるけど、そんな言われ方をしたらすごく辛いし寂しい」と旦那さんに言ったら、

 


「わかってない!オレの言うことをハイと聞いとけば良いんだ!」と言われたというご相談にお答えしました。

 

 

 

 

 

美和に「ともぴ 、回答が優しい!」と言われましてチュー

 

自分で読み返して見ててね

 

 

私としては

旦那さんのその挑発的な言葉に反応して同じ土俵に乗ってみても

喧嘩や言い合いになるだけだし、

 

 

女性側が一歩引いて冷静になるためのアドバイスをお伝えしたのでした。

 

 

 

でもさ〜

旦那さんの「その言葉だけ」をみたらさ〜

 

 

 

やっぱり傷つくよねぇショボーンショボーンショボーン

 

 

オレの言うことをハイと聞けばいいんだ!!!

 

 

なんてさ.....

 

 

威圧的だし。悲しいよねぇ。

私だったら論破しようと無駄に抵抗してしまうかも。ムカッとするわムキー

 

 

 



 

こんな言い争いのシチェーションだと

 

突発的に言葉を投げかけてしまうから、

 

わたしはその言葉の奥にあるものを感じ取ろうとします。

(その言葉は表面的なものと捉えてみる)

 

 

強く反発する反応、圧力。

この人はもしかしたら、「過去に自分がされたこと」をそのまま同じように

何も考えずに(無意識に)しているだけかもしれない....って

 

 

 

 

 

 

以前紹介した「さよなら俺たち」の著者の清田隆之さんも

こんなこと言ってました

 

 

 

 

 

 

 

男性って、自分のことを言語化する機会が圧倒的に少ないし、

家庭の中だとさらに

「わかるだろう」って省略?省エネ?しがち

 

 

この「俺さま発言」も、

これを聞いた子どもはどんな風にお父さんのこと思うのだろうか。とか思う。

子どもには聞かせたくないなあ....

 

 

 

 


自分自身の気持ちを捉えて

さらにそれを

言葉で表現する…

ということが難しい男性たち

 

 



こちらの記事も参考になるかも!と思って

ケプリ夫人の記事をご紹介します♪♪



電車内で起きたリアルな事件簿

「うわ…怖…」ってはじめは

なったけど

予想外の展開で終わる

(最後まで読んでみてね)

 

 

 

 

 

 

 



 

おじさん、

寂しかっただけなのかーい(笑)




すごいですね〜〜って

言えちゃうその青年のすごさよ^ ^





 

 

 

 

 

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もうそろそろ

威圧的なコミュケーションは終わらせたいですよね



世代間連鎖させたくない。



丁寧に対話したい。

男性と女性の間の空気が少しでも緩やかで優しくなるといいな、と思います




 

 


 

あなたのご縁をぎゅっとつなぐ♡

パートナーシップカウンセラー

ともぴでした