あずましい -37ページ目

あずましい

北海道女子高生3年生が思ったこと感じたこと伝えたいこと。





21日の盲学校訪問にあります!





校内予選終了後、


パーリーと話したんです。



『 童謡メドレー 


ドラムin 栗鼠 』



について。





正直、栗鼠は


ドラムは酷く苦手だし、


たくさん練習しても、


まだまだ全然です。


それなら得意の


鍵盤をやりたい訳で。








また、パーリーは


パーリーで鍵盤が苦手で、


静かな場面での1人舞台が


どーしてもできないようです。


それなら得意の


ドラムをやりたいわけで。







そこで出た話が北海道弁でゆー


「ばくりっこ」




交換です。





なんかお互いが足りないとこを


補っていて、一見よさそーに見えますが、


本当は全然ダメで。


相手がいないときには


どーすればいいのですか。






それを直すために練習しているのに。



パーリーは明日の合奏で交換したいようですが、


私はまだもうちょっと足掻いてみたいです。




でも、これって私が悪いんですよね。



得意はいいけど、


苦手って作るべきもんじゃないですね。















昨日、病みまくって

心配かけてすみませんでしたあせ




もう、大丈夫です!


やっとこさ、終わりましたから。




最後の練習で、


できるかぎりの追い込みはしました。




自分たちでも酷いと思うなかの発表。


練習では通ったのに、本番、


途中で止まってしまうとゆー、


演奏ではありえない状況をつくってしまいました。




つられてしまった自分が恥ずかしい。



でも、終わったことはどーにもならないし、


むしろ早く終わってよかったです。





みんなの講評を読む限り、


似たようなことが書いてあって、


自分たちでも思っていたことでした。




でもドベではなかったのは、


きっと、




「 思っていた

(きいたいた)よりよかった 」


「パーカスにしては頑張った 」




努力賞、同情賞だからでしょう。


お気遣い、ありがとうございます 笑






来年、人数増やして頑張ろうーきら


あ、でも新1年生に栗鼠たちの


ビデオ見られてほしくないな 笑



反面教師ですので。
















こんなときは
現実逃避しようひらめき電球








前回の続きです




バスん中でパーリーと話して、

メール会議した結果、



明日の校内選考は自粛の方向に


行きそうです




今、部長、副部長?とパーリーが


相談してるんですけど。




どーせ、いい答えはもらえない。


後輩といえども、他人な訳で。


諦められてるわけで。






別に明日発表したっていいんですよ。


でも恥かくだけだし、何もいいことない。




まぁ、今日で随分かきましたから


今更なんですけどね。











そんな病んでる栗鼠に笑い話1つ。


パーリーとクリスマスの話になって、




パ「彼氏にハートのネックレス

もらったらどーする?」



栗「照れること言わんといてや」



なーんて言ったら



パ「 栗鼠が狂った!


ケモノへんに王と書いて狂ったと読む!」





意味分からん










もー疲れた。


引きこもりたい。


明日学校行きたくない。


会話が苦手になりそう。


私にかまって。


私を無視して。


自分で分かんない。



もー、ヤだ。








あ、今日部活の日誌を書く日だ。


病んでるときに書きたくないなー 笑














読むと重たくなります






今日はアンコンの校内選考前日だったんですね


そりゃあ、もう、パーカスは一生懸命練習しましたさ。




練習量で行くと


どのパートよりも


多い自信はあります


いや、言いすぎました 笑


多分皆そう思っていることだと思います






でも残念なことにパーカスだけは


その練習量に伴った成果が現れていません。




特に今日は。





昨日、パーリーから



「まとまってきた!」



とゆー喜ばしい報告を耳にしたんです。


その日は私、いませんでしたので。






なのに今日聞いて、実際叩いてみたらアレ?


進化とゆーより、むしろ退化







そしてずーーーっと練習しても退化し続ける。




も、ダメだ。


疲れました。







同じ練習を続けても意味ないでしょう?


何が問題か、何を直すか、


どうしたらまとまるのか。





考えて練習しなくちゃいけないと思います




なのにただ、通すだけ。


あってないし、途中で消えるし。





そりゃぁ、相手が悪いだけじゃありません。


自分のロールが超ド下手で、拍が短いんです。





それにしたって。


言い訳になっているだけでしょうーけど。





そもそもアンコンは相手と気持ちをあわせて、


カウント無しでするものじゃないですか?




なのに相手はずっと顔を上げないし、


ずっと見てても一度も


目があったことなんてありませんでした。




そんなんであうハズがないでしょう




それに切り替えができていません。


空気が重いです。




思いつめたら休憩が必要なんですよ


それを無理矢理練習したって、よくなりません。


気持ちばかり焦ってしまって。





疲れました。

飽きました。





無駄に長い練習時間とって、


友達と一緒に帰れなかったし。


2回目で、申し訳ない。





そんなことパーリーにこぼしたら


「 栗鼠が狂った! 」



とか言い出されて。




パーカス崩壊の危機。

続く→