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あずましい

北海道女子高生3年生が思ったこと感じたこと伝えたいこと。





21日の盲学校訪問にあります!





校内予選終了後、


パーリーと話したんです。



『 童謡メドレー 


ドラムin 栗鼠 』



について。





正直、栗鼠は


ドラムは酷く苦手だし、


たくさん練習しても、


まだまだ全然です。


それなら得意の


鍵盤をやりたい訳で。








また、パーリーは


パーリーで鍵盤が苦手で、


静かな場面での1人舞台が


どーしてもできないようです。


それなら得意の


ドラムをやりたいわけで。







そこで出た話が北海道弁でゆー


「ばくりっこ」




交換です。





なんかお互いが足りないとこを


補っていて、一見よさそーに見えますが、


本当は全然ダメで。


相手がいないときには


どーすればいいのですか。






それを直すために練習しているのに。



パーリーは明日の合奏で交換したいようですが、


私はまだもうちょっと足掻いてみたいです。




でも、これって私が悪いんですよね。



得意はいいけど、


苦手って作るべきもんじゃないですね。