レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】 -62ページ目

レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】

レクサス(LEXUS)のアフターパーツの新商品紹介&開発途中の製品紹介

さて今日は40枚近くの画像を使います。


画像を選別するのに30分以上かかってしまいました(笑)



「レクサス GS350」


まずは、常連のお客様からご紹介☆


シンクデザイン・オリジナルカラーの【エボニーブラック】をGS350のインテリアパネルへ採用させていただきました。




レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


センターエアコントリム~マルチビジョンサイドパネル~オーディオパネルを【エボニーブラック】で特注で仕上げさせていただきました。


ありがとうございます。






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


このエボニーブラックは光が当たる事により「ブラウン」や「パープル」に変化する魅惑のカラーです。


「ブラウン」の部分が純正ウッド「ウォールナット(レイディッシュブラウン)」に相性良く綺麗にまとまります。






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


表面の艶が出るだけで高級感が増すので、ピアノブラックなど人気がありますが、このエボニーブラックも格好良いですね。


大人な雰囲気を出しています。






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


このように、同系色のブラウンですので、色は違えど違和感なく相性が良いです。


光が差し込まないとダークブラウンになるのですが、ピアノブラックともまた違う表情ですね。






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


昼間は色々な表情を見せてくれるのですが、決して子供っぽくなく高級感を維持してくれます。


そして、もう一つ。


手前にあるシフトノブですが、現物を見て衝動買いしていただいた「SAKURA」シフトノブ。







レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


表面の「桜」の柄が立体に見えますが、実際の表面はツルツルです。


シルバー単色で柄を立体に見せる特殊な塗装技術で、これこそシンクデザインでしか作れないパーツですね。


派手にせず、乗り込んだ人にしかわからないカスタム。






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


思わず触りたくなるパーツの一つです。


他にはないシフトノブをお探しの人は是非!ご検討ください。


在庫分は完売しまして、受注生産となっています。


シンクデザインのシフトノブ■カタログページにてご予約可能となります。


      シフトノブ■カタログページ


      *「これらの商品を購入する」ボタンからショッピングサイトへ移行しますので、そちらから選べるようになっています。




また、「SAKURA」シフトノブに関しては過去にもブログで紹介しています。

ホワイトやゴールドもありますので、気になる方は下記よりご覧ください。


      「SAKURA]シフトノブ■過去ブログはこちら



また、エボニーブラックのインテリアパネルは「ピアノブラック」のページよりご注文承ります。


最後の特記事項に「エボニーブラック希望」とご入力ください。


      レクサス GS用ピアノブラック■カタログページ








そして、もう一人の常連さまをご紹介☆


同じくレクサス GS350ですね。


まったく同じ商品、エボニーブラックでインテリアをドレスアップさせていただきました。




レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


純正マルチビジョン。


この素っ気無いシルバーなパネルをエボニーブラックに交換します。






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


パネルのみを交換しますので、このように基盤を移植するために分解します。


シンクデザインへご来店いただければ、お待ちいただいている間に交換いたします。






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


このパネルを単純に交換します。


バラバラに分解ですね。






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


そして、装着完了すると、このように魅惑のカラーへと大変身。


夕日に当たって、とても綺麗です☆






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


角度によって表情が変わりますから、運転席と助手席では違うパネルに見えます。


どちらも艶々なパネルですから、高級感は抜群ですね。







レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


夜間スモール点灯時には、純正同等に文字が光るようにしていますので、機能を損なうことなく高級感を出すことが可能です。


最近では、ウッドよりもピアノブラックのほうが人気です。


これからは「エボニーブラック」が流行りますかね♪



ご注文はGS用ピアノブラック■カタログページより特記事項に「エボニーブラック希望」とご入力ください。


      レクサス GS用インテアリアパネル・ピアノブラック■カタログページ




また、ピアノブラックでの装着例を過去のブログで紹介しています。


気になる方は下記アドレスよりご覧ください。


      レクサス GS用 ピアノブラックインテリアパネル■過去ブログはこちら








レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


エアコン風量マークも再現しています。


この風量マークにもこだわりがあるのですが、純正の風量マークと同じ形状・大きさにするために新規で作り直し忠実に再現しています。


大きくなったり、小さくなったりするだけで雰囲気が変わりますから、大切な部分ですね。






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


同時に左右のエアコントリムも交換させていただきました。


Assyで交換になるので、エアコントリムに関しては、さほど大変な作業ではありません。








レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


こちらの風量マークも純正を再現。


左右交換させていただきました。



ありがとうございます。







レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


次にステアリングスイッチパネルも同時に交換させていただきました。

このステアリングスイッチはホームページ上にはありませんが、何でもご要望に答えられるように特注で加工させていただいたパーツです。







レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


ステアリングスイッチも艶が出ることによってアクセントになり安っぽさから開放されます!!


今回はスイッチの部分をステアリングに残した状態で、スイッチパネル部分だけをお預かりさせていただき、現物加工にて施工させていただきました。


可能な限りの対応はさせていただきますので、何でもご相談ください☆







レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


次にメータークラスターですが、これは最近装着したパーツです。


先にメータークラスターをエボニーブラックに加工させていただきましたね。








レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


いつも目の前にあるメータークラスターなのと、GSはメータークラスターの面積が広いので効果抜群です!!


メータークラスターやステアリングスイッチだけでも格好良いと思います。








レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】

さて次は、最近問い合わせが増えている「パドルシフト」を加工取り付け。


ステアリングを外して配線を引き回しながら取り付けしていきます。


なお、このパドルシフトの加工ですが、みんカラでも有名な「Tsuyoshi会長さん 」に加工取り付けしていただいております。

加工してもらったステアリングをシンクデザインにてDPUユニット(Dレンジのままでシフトダウン・アップを可能にするアダプター)を含め取り付けするというシステムです。






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


メルセデスAMG用のパドルを流用するのですが、そのまま取り付けしては、ガタや感触が左右で変わったりと不具合が出やすいパドルシフト加工ですが、Tsuyoshi会長さんの加工は完璧です。


左右の感触も揃えて、ブレることなくアップ・ダウンが可能です。








レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


「UP」や「DOWN」など文字に色を付けることも可能ですね。


また、GSに関しては純正ステアリングを貸し出す事が可能です。


ステアリングの裏カバーにパドルを固定するので、ステアリング本体と裏のカバーまでをお預かりしないといけないのですが、代わりとなるステアリングがなければパドルシフト加工はできません。


社外のステアリングに交換するついでにパドル加工という方法もありますが、純正ステアリングに加工したい場合はシンクデザインにご相談ください。


注:パドルシフト加工だけのご依頼は受け付けていませんので、取り付けまで含める場合のみシンクデザインへご相談ください。




また、パドルに関しては過去にゼロクランへ取り付けしています。


気になる方はもっと詳しく説明していますので、下記よりご覧ください。


      ゼロクラウン[GRS184]へパドルシフト取り付け■過去ブログはこちら







レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


どんどん行きます。


次はソルゴールドエンブレム。


ゴールドエンブレムでは怖い人のGSになってしまうので、お洒落にゴールドエンブレムを楽しみたい人の為にソルゴールドエンブレムがあります。


ホワイトのライン(リフレクター)が入ることにより上品にエンブレムを演出します。








レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


このように、「L」部分のみリフレクター処理を施し、一味違ったお洒落なエンブレムです。


ブラックのボディーに似合いますね。








レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


4点フルセットで取り付けさせていただきました。


時に文字(LEXUS・GS350)部分に関しては細いラインにリフレクター処理していますので、夜間は文字が浮かび上がったように妖しく反射します。






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


お洒落なリヤビュー。


こんなエンブレム、シンクデザインでしか売ってませんね♪







レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


LEXUSロゴ。


細いリフレクターラインがゴールドを引き立てお洒落にしています。







レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


GS350ロゴ。


ゴールド加工後にリフレクター処理をしますので、かなり時間のかかるエンブレムです。


欠品中に関しては1ヶ月以上納期がかかりますので、事前に在庫確認をお勧めします。



      ソルゴールドエンブレム■カタログページ





また、ソルゴールドエンブレムはゼロクラウン用もラインナップしています。


過去のブログにて紹介していますので、気になる方は下記よりご覧ください。


      ゼロクラウン[GRS184] ソルゴールドエンブレム装着■過去ブログはこちら








どんどん紹介しますよ~




レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


ホームページには載っていないHID。


Lowビーム・Fog共に6000ケルビンです。


ポジションランプは最近ラインナップに追加したT10バルブですね。





レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】





こちらのHID商品に関しても、取り付けまで含めた状態での販売としています。


何でもできるシンクデザイン。


素晴らしい(笑)







レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


8000ケルビンの取り扱いもあるのですが、お勧めは6000ケルビン。


やはり、視認性とファッション性を両立するには6000ケルビンではないでしょうか。








レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


フォグのHID化は実際にかなり明るくなりますので、お勧めです。


定番ですよね。




それと、このHIDは以前IS250への装着しています。


気になる方は下記よりご覧ください。


      LEXUS IS250 HID・LED関連装着■過去ブログはこちら












さぁ、眠くなってきました~


どんどんいきますよ~




レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


最近良く売れるようになってきたスロットル。


センターシャフトまでフラット化したビッグボアスロットルですね!!!







レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


この精密な加工が売りです。


段差をなくして乱流を防ぎます。


センターシャフトが起こす乱流と内径段差が起こす乱流は同じ比率です。


両方加工してこそ意味のあるスロットル。








レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


このシンクデザインの目印が重要です。


はい☆重要です。









レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


これが純正スロットル。


この内径段差とセンターシャフトがロスのもとですね。


より効率良くエアーを吸い込むためにはシンクデザインのビッグスロットルが必要です。







レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


アップでもう一度。


この段差とセンターシャフト。










レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


装着するとGS350の場合はシンクデザインのロゴが見えちゃいます。


青いリベットも目印ですね☆



      Bigボアスロットル■カタログページ



また、レクサス IS-FとRX450hへ装着した過去ブログもあります。


詳しく説明もしていますので、気になる方は下記よりご覧ください。


      レクサス IS-F&RX450hへスロットル取り付け■過去ブログはこちら








そして、光るインテークパイプが見えますが、、、、、









レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


JoeZのインテークパイプ[ポリッシュ]となります。


同時に取り付けして吸気系を完璧にするという計画ですね☆


さすがです!!!!







レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


装着するとこのようにヤル気を感じさせるエンジンルームとなります。


ポリッシュは人気で入荷後、すぐに完売となってしまいました。








レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


そして、今回はK&Nのエアーフィルターも同時取り付け。


他社パーツも取り寄せ可能ですので、何でもシンクデザインへお任せください☆







レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


エンジンカバーを取り付けするとこのようになります。


カバーを取り付けしても間からインテークパイプは見えますので、ポリッシュにするかブラックにするか迷う部分ですね。



      JoeZインテークパイプ■カタログページ





また、ダイレクトインテークパイプの記事も過去にありますので、気になる方は下記よりご覧ください。


      ダイレクトインテークパイプ■過去ブログはこちら







レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


これですべてとなりますが、インテリアからエクステリア、吸気系パーツと一気に取り付けさせていただきました。


しかも1日で(笑)


OS技研製LSDも装着済みですし、スタビライザー関係もすべて装着。


シンクデザインのパーツほとんど付いています。



ありがとうございます。


これからも喜んでいただけるようなパーツを開発していきたいと思いますので、GSを売ってしまった今、デモカーとして今後とも宜しくお願いいたします。



ありがとうございました。







それと、今週の11日木曜日は臨時休業いたします。


お問い合わせや出荷など、12日金曜日にお答えしますので、ご了承ください。


宜しくお願いいたします。





      シンクデザイン■ホームページ




かなり多忙で困っています。


最近、外出も多く、、、、やる事も多いのですが、休みもちゃんと休み、、、、


休んでいいのか!?と思いつつ、、、、



片っ端から仕事を終わらせています。




今日は先日から紹介している【インナードアハンドル】の「ピアノブラック」をご紹介します。




レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


純正インナードアハンドル(IS/IS-Fの前期とISの後期)はシルバーに塗装されています。






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


リアドアも同じような形状でシルバーです。



このシルバーな部分ですが、純正部品として取り寄せする事ができません。


ドアの内張り本体を取り寄せして分解するしかありません。




そこで、先日から紹介しています通り、型を起こして限定30台分で製品化したのですが、カーボンを希望する方以外にピアノブラックやエボニーブラックのお客様もいらっしゃいます。







レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


ピアノブラックで装着!!!


このように引き締まったドアハンドルと大変身!!!!






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


リアドアも同様に。


ドアハンドルがピアノブラックになるだけで、こんなにもイメージが変わります。







レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


このドアハンドルですが、交換にはドアの内張りを外す必要があります。


裏側から交換するのですが、固定しているビスを何箇所か外して知恵の輪のように引き抜く事が可能です。


特に加工することなく交換することができました。


単純に入れ替えるだけです。


そして、親切丁寧を売りにしているシンクデザインですから、取り付け説明書を作りました!!







レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


ドアの内張りを外すことができる方であれば、ユーザーさまでも交換できると思います。


また、純正に戻す事も可能です。


単純に交換するだけですから、元通りになりますよね。



この写真のレクサス IS350ですが、当社でドアハンドルを一番最初に取り付けさせていただいた車輌です。


フィッティングも抜群で、純正と変わらなくクオリティーで再現しています。


【ピアノブラック】【エボニーブラック】【ボディー同色】など、好みに合わせて塗装することが可能です。



30台限定ですが、現状20台分程度の注文となっていますので、まだ余裕があります。


すでに「ピアノブラック」と「エボニーブラック」でご注文いただきましたユーザーさまには出荷していますので、装着されている頃かと思います。






今までピアノブラックやエボニーブラックでご注文いただいたユーザーさまからの注文が多いので、もう一度各パーツの紹介もしたいと思います。




レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


エアコントリム(助手席側)






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


エアコントリム(運転席側)






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


エアコントリム(センター)







レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


サイドガーニッシュ







レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


メータークラスター







レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


シフトノブ







レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


ドアインナーベゼルとドアインナーロック



このようにラインナップも豊富になりましたね。


ドアインナーロックは内張りを外してからでないと交換できませんので、ドアハンドルと同時交換がお勧めです。


LS用のドアロックはメッキとの組み合わせになるので、IS/IS-Fの樹脂ロックから交換するとガラリと雰囲気が変わります。


お勧めパーツですね。









レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


引き締まったドアにするにはドアハンドルをピアノブラックやブラックカーボンでしょう。


IS-Fユーザーさんはシルバーカーボンで統一するという選択ですかね。






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


この機会に是非!ご検討ください。


30台売りきりで販売終了となります。



ご注文はホームページより、直接お問い合わせください。


価格は以下の通りです。



ブラックカーボン/シルバーカーボン ¥134,400(税込み)


カラー(塗装) ¥105,000(税込み)



なお、数量に限りがありますので、1台分(4枚ドア分)のみの受け付けとなります。





 追記:シンクデザインのパーツ(特に取り付けが大変なパーツ)を富山県にある【コクピット魚津さん】にて取り付けしていただけます。近県の方は担当:尾田さんまでお問い合わせください。

     コクピット魚津■ホームページ







話しは変わりますが、今週の水曜日も谷川岳に行ってきました。


先週からの変化をお伝えします。





レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


気温上昇により、西黒沢は雪崩れています。


滑れない沢が多数です。


南斜面は特に全滅でした。






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


山頂に近い場所はまだいけますが、斜度がキツイ斜面はいつ雪崩れるかわからない状況のようなので、気を付けてください。


また、日曜日から寒気が入ります。


このデブリの上に積雪になると思われますが、底付きによる転倒で滑落しないように注意したほうが良さそうです。


って、自分ですね(笑)



気を付けて山に入りましょう!!!!




それでは、明日はLS460へLSDの装着仕上げです☆






     シンクデザイン■ホームページ






3月に入りまして、過ごしやすい気候へと変わりつつありますが、来週は寒気が日本列島を覆う予報になっています。


最後のパウダーを降らせてくれるか!期待しているシンクデザイン佐藤です。



さて、今日はみなさんにお願いがありブログにしています。


それは、200系クラウン。



レクサスIS/IS-F/GSで大好評のスタビライザージュラコンブッシュ ですが、200系クラウン[アスリート]で販売開始する予定です。


そこで、200系クラウンすべてに適合するかどうかという部分を色々と調べていましたが、アスリートとは違う部分があります。



先日も静岡県より200系クラウンのお客様 にご来店いただき【リアスタビライザーリンク 】を装着させていただきました。


パーツレビュー にもアップしていただけました。




レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


200系クラウン[アスリート]ですね。


ご存知の通り、このアスリートにお乗りのユーザーさまが多くドレスアップ、カスタムします。


ですので、[アスリート]から製品ラインナップを増やしていく方向なのですが、スタビライザーとスタビライザーブッシュの形状が[アスリート]と[ロイヤル][ハイブリッド]で純正品番に違いがあります。



つまり、アスリートのスタビライザーとスタビライザーブッシュをロイヤルやハイブリッドには装着できない可能性があります。


ただ、何が違うのかを確認できていません。


先日のブログ でも紹介した通り、レクサス IS-Fのスタビライザー(スタビライザーリンクも)を流用して200系クラウン[アスリート]へ装着することも可能です。


同じように[ロイヤル][ハイブリッド]へも可能かどうかの確認をしたいという訳です。


そこで、車輌をリフトで上げて見させていただける方がいないかをお願いしたいという訳です。



・GWS204 ハイブリッド

・GRS202 3.0L ロイヤル

・GRS200 2.5L ロイヤル


この3車種はスタビライザーとスタビライザーブッシュが共通となっています。


ですので、この3種類のなかのどれかを確認すれば装着可能かどうかの確認を取れます。


ただ、何かを購入希望でご来店されて、不適合な場合は装着できずに見させていただくだけで終わってしまう可能性もあります。


ご理解いただいて確認させていただける方はいないでしょうか?




また、スタビライザーリンク に関してはフロント・リア共にレクサス用を装着することができます。





レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


これが、純正スタビライザーリンク。


この細く貧弱なスタビリンクを、、、、






レクサスのアフターパーツを考えるシンクデザイン【LEXUS】


このように強化リンク にするだけで、剛性感が出てリアの微振動を抑えたり、リアタイヤの接地感をアップさせることが可能です。


スタビリンクを装着がてらシンクデザインへお越しいただけると、無駄足にならずに済むかとも思っています。



どなたか、ご協力いただける方がいましたら、メールやお電話にてご連絡いただけると幸いです。




宜しくお願いいたします。







話しは変わりますが、レクサス IS250/350用のF-SPORT[パフォーマンスエアーインテークキット] のキャンペーンを組む予定でいますので、楽しみにしていてください。


ありがとうございました。





     シンクデザイン■ホームページ