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天の声(273) 日本国の再生(246) 光(239) 故郷(15) 現役寿命(6)

閃き!!!


震災復興 啓示二百三十』(2014年第八信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。 


「いじめと闘う“小学生俳人”」報道に接し、 思うこと。
そこには、 日本社会の闇が隠れていた。


1)小学生俳人に見る日本社会の闇


いじめと闘う“小学生俳人”がどこの小学校に所属しているかは知らないけれど、 その学校は恥を知れ」である。 また、 このいじめの構図が国のトップにあることも事実。 国民の支持を受けているとの愚考(誤解)により、 問題発言・問題人事(NHK会長)を連発。 「国民の生命に関わる事がいじめ的発想により、 ごり押しされようとしている。」 内部でも批判が出て来ていることを知り、 安堵している面もあるが。 しかし、 このようなトップが存在することは、 国民にとって不要な迷惑であり、 精神的・物質的損失である。


→ 以前、 直接アドバイスしていたが、 今ではその気にもならない。 早く物分かりの良い人物の登場を望む


→ 東京都知事選挙結果の具体的内容に、 「特に平和教育」に危機的な歪みが出て来ていることが露呈した。 今朝の時事放談でも、 国のトップが酷評されている。 国民の好きな“有識者”(政権側の人物含む)からも憂慮の発言が。


2)小学生俳人


(1)“生きる希望は俳句を詠むこと”: そう綴る少年の俳句集が、 いま静かな感動の輪を広げている。 小林凛という俳号を持った少年は、 現在11歳。 小学3年生のときに初めて朝日新聞の名物投稿コーナー「朝日歌壇」に応募した「紅葉で 神が染めたる 天地かな」という句が大人に交じって入選。 その後も入選を繰り返し、 “天才児があらわれた”と評判を呼んだ。 


(2)他の句: 「いじめられ 行きたし行けぬ 春の雨」 不登校の少年。 生きる希望は俳句を詠むこと。 春夏秋冬を詠んだ瑞々しい俳句とともに、 学校でいじめを受け、 不登校の生活を送っている。


 国の根本で、 この闇の深さを感じている輩は一人も存在しない。 従い、 改善などあり得ない。


(3)いじめは小学1年のころからはじまった。 低体重で生まれ、 幼稚園の卒園時には体格も平均に追いついたそうだが、 脚力や腕力は弱かった。 本人の証言によれば、 「からかわれ、 殴られ、 蹴られ、 時には“消えろ、 クズ!”とののしられた。 それが小5まで続いた」という。


→ いじめが“小5まで続いた” - 担任の先生も、 学校関係者も“いじめ”を知らない筈はない。 これが今の日本の社会であることを認知する必要がある。


(4)更に、 他の句。: 「いじめ受け 土手の蒲公英 一人つむ」 俳句で思いを表現するようになったのは、 幼稚園のとき。 母の史さんによれば「私や祖父母から、 俳句を教えたことはない」らしく、 テレビや絵本で俳句に出会ったそうだ。 同級生の女の子や保護者からいじめの実態を知らされたのは、 小学校に入学して間もなくの頃。 家族が学校に訴えてもとりつく島もなく、 2年生になってからも危険ないじめ行為が続き、 「自主休学」という選択を選んだという。


→ ここでも、 日本社会の縮図・学校の実体が窺がえる。


(5)そんな日々のなかでも、 凛くんは俳句をつくり続けた。 「影長し 竹馬のぼくと ピエロかな」「ブーメラン 返らず蝶と なりにけり」「万華鏡 小部屋に上がる 花火かな」(いずれも朝日歌壇で入選した作品)。 あるとき、 学校に俳句を見せたところ、 教師は「俳句だけじゃ食べていけませんので」と話し、 また別の教師は「おばあちゃんが半分作ってるのかと思っていました」と言ったという。


→ ここにも、 心に響かない教師の実体が窺がえる。


(6)ともに暮らす母と祖母は、 出来上がった俳句がたとえ駄作でも「秀作!」と褒め、 手を取り合って“喜びのダンス”を踊る。 「物心つくころから他の子よりもできないことの多い自分を感じている凛には、 他から認められることが何よりの教育」と考えているからである。 学校に期待できない以上、 子どもを守り、 感性をはぐくむのは家族しかいない。 「僕を支えてくれたのは、 俳句だった」と少年が綴る言葉には、 家族がいじめの対応を考えるときの、 ひとつのヒントがあるように思える。


(7)更に、 他の句。: 「春の虫 踏むなせっかく 生きてきた」。 凛くんが8歳のときに詠んだ俳句。 「願わくば、 いつか凛が教育現場で尊敬する“師”に出会ってくれる日の来ることを願う」と、 お母さんも物語っておられる。 


→ 凛くんは、 尊敬できる大人に成長されることと思う。 また、 今いじめと闘う子どもたちや親たち「凛くんのメッセージ」が届くことを願う。


3)ソチ・オリンピックでの若者たちの活躍


これからの日本を支えるのは間違いなく「若者たち」である。 いじめという「じめじめした日本社会」に爽やかな風を吹き込み、 社会の歪みを是正するパワーを発揮願いたく思う。 勿論、 現役社会人たちの頑張りも必要である。 国民一丸となって前進していきたいものだ


今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。



本日のメッセージ


未来への 希望言霊 練り上げる
完成完治 達成遂げる


完成・完治・達成へと道は開けます。 ゆっくりと想念を練り直し、 着実な経路を設定してください。 間違いなくあなたの進路は人を喜ばせる方向にあります。 もう一度、 熟考を繰り返し着実に一歩一歩を固めてください。 あせる必要はありません。 間違いなく成就へと進み、 完成・完治・達成へと道は開けます。 未来への希望の言霊(ことだま)を大事にしていただき、 足元を固め、 知力・体力を活躍させてください。


Thackery




Sochi Olympic


Sochi Olympic 2


Sochi Olympic 3


road in woods


stairs to heaven


beauty of picture frame 2

天の声(272) 日本国の再生(245) 光(238) 故郷(14) 現役寿命(5)

閃き!!!


震災復興 啓示二百二十九』(2014年第七信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。 


「東京都知事選」を受け、 思うこと。
投票率46.14%6134千人: 総人口13294千人)、 無投票の7160千人は何を考え、 無投票行動をされたのだろうか


1)国の方向性


国会の偏った運営(2012年12月26日、 自民党・安倍晋三が5年ぶりに政権に復帰した。 戦後最低の投票率民意を歪める小選挙区制に助けられての政権復帰だ。 - 研究所テオリアより引用)は、 国会審議のテレビ放映で国民は認知している。 日本の最大の都市での投票行動 - 投票率46.15%、 これは何を意味しているのだろうか。 選ばれた人物は、 それなりの事はやって頂くだろう。 2020年のオリンピックを成功させる、 都民への手当を充実していく - 当たり前の事である。


→ 今回の最大の落胆は「投票率」である。 「国の方向性を探れるもの」は何も見えて来ない


2)国民


国に、 都に何かを求めるとき、 国民、 都民は、 自らの意志を反映させる行動を取る必要がある。 今回の東京都知事選、 都民の半数を更に下回る人々しか参加しないという現実。 国政への参加率と五十歩百歩である。 自らのリーダーに不甲斐なさがあるにせよ、 無気力といった感が拭えない。


3)国に立ち向かう地方


「国に立ち向かう地方」の構図は存在しない。 また、 地方も「国から与えられるもの」を必死に受け取ろうと、 誠実さに欠ける。 例えば、 宮城県無人島の防潮堤復旧事業 - 「防潮堤復旧 宮城県、 塩釜の無人島4島見直しへ: 東日本大震災で被災した宮城県塩釜市の無人島4島で県が計画する防潮堤復旧事業で、 佐藤昭市長は3日、 市が防潮堤背後の農地所有者に聞き取り調査をした結果、 大半が農業を再開する意向を示さなかったことを明らかにした。 県は事業を、 背後地が農地として活用されることを前提にしており、 本格復旧は見直される公算が大きくなった。」 


→ 上記防潮堤復旧事業に「国民の血税」が注ぎ込まれようとしていた。 関係者(農地所有者)は不要と思っているにも拘わらず。


4)現日本社会の問題


一つは、 毎日報道されている「殺人事件」。 殺人年齢は、 20代、 30代、 40代、 50代、 60代、 70代、 80代 - 途切れることのない年齢層。 眼を背けたく思うが、 直視する必要がある。 また、 平和ボケを助長するようなテレビ番組 - 気晴らしを通り越し、 知能の低下を促進する危険性を含んでいる。 教育の場、 警察の場などに、 不適格者の存在が散見される。


→ 国の運営者に、 問題の源があると思うが、 的外れな見解であろうか。


→ 性善説、 性悪説、 いずれにも偏ることなく、 望ましい人間社会を築きたいものだ。


5)人間の知恵


縄文時代(紀元前14,000年頃 ~ 紀元前300年頃)、 弥生時代(紀元前300年頃 ~紀元後250年頃)、 古墳時代(250年頃 ~ 600年末頃)、 飛鳥時代(592 ~ 710)、 奈良時代(710–794)、 平安時代(794–1185)、 鎌倉時代(1185–1333)、 建武の新政(1333-1336)、 室町時代(1336–1573)、 安土桃山時代(1573–1603)、 江戸時代(1603–1868)、  幕末(1853–1868)、 明治時代(1868–1912)、 大正時代(1912–1926)、 昭和時代(1926–1989)、 平成(1989–): 各時代を経て、 人間の知恵は育まれて来た。 真摯に歴史を振り返り、 現在・未来へと繋いでいきたいものだ


今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。



本日のメッセージ


一歩先 準備終えて 進みゆく
魔法のごとく 物事運ぶ


一歩早めの準備を進めてください。 体は動くことを喜びとしています。 活動してください。 一歩早めに準備を進めて前倒しにしてください。 早めの指示・早めの行動・早めの完了によって魔法のごとく上手に物事が運びます。 未来の好機・好転は今日の準備にあります。 準備は魔法です。 順風に物事は運ばれ、 時間のルールに従って願いが叶います。 その過程において強運のご縁をも引き寄せます。



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The summit Mountain Ohmine 3


waterfall 3


Ohtsukayama Ancient Tomb 2

天の声(271) 日本国の再生(244) 光(237) 故郷(13) 現役寿命(4)

閃き!!!


震災復興 啓示二百二十八』(2014年第六信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。 


「三軸修正法 - 自然法則がカラダを変える!」を読了し、 思うこと。
そこには、 地球上に立つ人間のカラダの仕組みを探る知恵が描かれていた。


1)三軸修正法


東洋医学研究会の友人より、 手渡された「三軸修正法 - 自然法則がカラダを変える!」の本。 「寝ながら学べる構造主義」の著者・内田樹氏(東京大学文学部卒、 神戸女学院大学文学部教授、 合気道師範)三軸修正法の著者・池上六朗氏について述べられた、 興味深い語りがあった。 「私は稽古(合気道)で右膝を痛め、 その二年前に外科医から『運動・階段昇降・正座・革靴』の禁止を言い渡されて、 実質的に武道家としての活動の終了を宣言されていた。 しかし、 こちらにも『はい、 そうですか』と修業を止めるわけにもゆかない切なる事情というものがある。 なんとか痛んだ膝を使い延ばす術はないものかと暗い顔で思案していたのである。 (中略) しばらく私の身体を触っていた三宅先生(三軸修正法実践者)は『この膝は私が治しましょう』とさらりと宣言された。 仮にも二ケ所の外科病院で『再起不能』を宣言された古傷である。 (中略) 結果を言えば、 三回治療に通っただけで、 それまで二年間階段の上り下りにも手すりにすがりついていたほどの膝の痛みは嘘のように消えた。 いかなる薬物も器具も用いず、 ただ手技による身体の歪みの補正だけで、 年来の疼痛があとかたもなく消失したのである。 これはいかなる天の配剤であろうか。 私は名医を求めて三宅先生にお会いしたのではない。 三宅先生が池上先生(池上六朗氏)の指示を受けて、 まるで私の膝を治すためのように先方からすたすたとおいで下さったのである。(三宅先生がK-1のボブ・サップ武蔵さん、 ボクサーの本田秀伸さん、 徳山昌守さんら多くのプロスポーツ選手の『主治医』をつとめる斯界の名医であることを私はそのときには全く知らなかった。」


→ 私の「三軸修正法」との出合いには、 色々なご縁が重なっていた。 一つは、 三軸修正法の施術により、 重症の膝痛から解放された「内田樹氏」の邸宅(凱風館)を私の知人の息子さん(建築家)が設計していた。 私も現地を訪れ、 凱風館の撮影をしていた。 東洋医学研究会(経絡治療臨床研究会)所属の友人から「三軸修正法」の本の紹介を受ける。 私自身も東洋医学の専門家等々。


2)人間のカラダ


「三軸修正法」は、 「三軸: 鉛直軸(Yawing)/前後軸(Rolling)/横軸(Pitching)」の回りの回転運動として人間のカラダの状態を捉え、 歪みを調整していく。 肩が凝ったり、 腰に痛みを感じたりするときなどに、 呼吸に注意を向けながら、 カラダが一番楽な「機能姿勢」を取ると、 呼吸もスムースになっていることに気づく。 そのことから、 どのモードのときに、 一番呼吸がスムースにできるのかを探ることによって、 そのときの「機能姿勢」現状を見つけ出すことができる。 このときの呼吸は、 肩を上下する胸式の呼吸ではなく、 横隔膜がスムースに動き、 空気が肺の奥まで気持ちよく入る、 いわゆる腹式呼吸が、 どのモードのときに一番スムースにできるかを確認する方法である。 


まず、 「横軸(Pitching)」の観察。 両足をほどよく開いて、 体重が両方の足の裏に均等にかかるように立つ。 (1)カラダを少し前傾させて腹式呼吸をしてみる。 ただ立っていたときよりも、 この姿勢のほうがスムースに呼吸ができれば、 カラダの「現状」はPF(Pitching Forward: 前方の傾斜)であると判断する。 (2)カラダを少し後ろに反らせ腹式呼吸をしてみる。 この姿勢のほうが、 ただ立っていたときよりも、 スムースに呼吸ができれば、 カラダの「現状」はPB(Pitching Backward: 後方の傾斜)であると判断する。


次に、 前後軸(Rolling)の観察。 両足をほどよく開いて、 体重が両足の裏に均等にかかるように立つ。 (1)腰仙関節(第五腰椎と仙骨との関節、 骨盤のすぐ上あたり)から、 少し左に上半身を傾けて腹式呼吸をしてみる。 ただ立っていたときよりも、 スムースに呼吸ができれば、 カラダの「現状」はRL(Rolling Leftward: 左に倒れていく向き)であると判断する。 (2)腰仙関節から、 少し右に上半身を傾けて腹式呼吸をしてみる。 ただ立っていたときよりも、 スムースに呼吸ができれば、 カラダの「現状」はRR(Rolling Rightward: 右に倒れていく向き)であると判断する。


次に、 鉛直軸(Yawing)の観察。 体重が両足の裏に均等にかかるように、 両足をほどよく開いて立つ。 膝をほんの少し屈曲してから、 カラダをほんの少し前傾させる。 この姿勢を取ると、 腰椎の前方への湾曲が減少して、 脊柱をピボットにして、 カラダを左右にねじりやすくすることができる。 (1)股関節の動きを止めて、 骨盤を動かさないように注意しながら、 上半身を少し左にねじり、 腹式呼吸をしてみる。 このときのほうが呼吸がスムースにできれば、 カラダの「現状」はYL(Yawing Leftward: 左に旋回する)であると判断する。 (2)股関節の動きを止めて、 骨盤を動かさないように注意しながら、 上半身を少し右にねじり、 腹式呼吸をしてみる。 このときのほうが呼吸がスムースにできれば、 カラダの「現状」はYR(Yawing Rightward: 右に旋回する)であると判断する。 


→ 上記「三軸: 鉛直軸(Yawing)/前後軸(Rolling)/横軸(Pitching)」の状態を的確に捉え、 カラダに生じている、 不都合なシンクロを「壊せば」、 アラインメントが「直り」、 アラインメントが修正されれば、 カラダの内外の滞りが流れ、 カラダが「治る」のである。 そのような理由から、 三軸修正法では、 「壊せば直り、 直せば治る」と説いている。 「治る」ためには、 病にいたる因縁(直接的原因<因>と間接的条件<縁>)のシンクロを「壊し」、 不要なモノを出しきり、 必要なモノを取り入れ、 カラダのアラインメントを「直し」、 自分のカラダを信じ、 運をよくして(自分の運びを周囲に調和させて)安心して天命を待つのみである。


3)最新の健康管理法


上記「三軸修正法」に「ロシアの宇宙飛行士の健康管理を目的に開発されたNewscan Therapy(波動機器)」を加えると、 盤石な健康管理法が実現できるように思える。 このNewscan Therapy(波動機器)は、 人間の発する周波数の波動と外部から発せられる波動を共鳴させることで病気や体調不良の原因診断をする。 (すべての臓器組織には、 それぞれ固有の振動数が存在する。) 「超低音波(1Hz~10Hz)で、 脳、 筋肉、 骨、 血管、 血液、 染色体、 遺伝子レベルに至るまでの約600か所を、 服着用のままヘッドフォンを装着するだけで、 細部にわたってチェックすることができる。 その結果は、 パソコン画面上で被験者の身体のバランス状態を簡単にわかりやすく見ることができる。 未病の段階で問題点を見つけたり、 現在の病気の根本原因を探ることができ、 さらに、 調整して波動を治療に利用することもできる、 画期的な機器である。」


→ 「三軸修正法」や「ロシアの宇宙飛行士の健康管理を目的に開発されたNewscan Therapy(波動機器)」の他にも、 勿論、 色々な「健康管理法」が存在する。 今後研鑽を重ね、 最良の健康管理法として統合していきたい



今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。



本日のメッセージ


使命受け 正道歩む 誠実に
ご縁に満ちて 理想実現


使命に満ち、 やるべきことを誠実に行いましょう。 あなたしかできない使命があります。 その作業を真摯に受け止め、 誠実な心で仕事に全うしましょう。 今日やるべきことは未来への大きな試金石です。 大事にしてください。 あなたの理想に近づける一歩になる一日です。 予定通りに物事を運ばせ、 ルールに正確であってください。 ご縁は充実しています。 まわりにも感謝されています。 正道を歩ませていただいています。 万全です。 最後の完成を見届けてください。



Thackery



波動 2


波動


波動 3


twin waterfall


Isuzu river