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天の声(142) 散歩(142) 日本国の再生(115) 光(108)

閃き!!!


震災復興 啓示九十九』(2012年第四十九信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。 


「免疫学の権威・新潟大学教授安保徹博士」のメッセージに接し、 思うこと。


全国健康むら21ネット”フォーラム(第7回全国大会in大阪)に参加し、 数々の叡智人と出会うことができた。


1)ミトコンドリア(細胞工場の発電機)は太陽光を必要としている


「免疫学の権威・新潟大学教授安保徹博士」から、 “ミトコンドリアは太陽光を必要としている”というメッセージを受け取ったとき、 人間の身体の核に輝く光を感じた。 また、 「東洋医学の鍼灸施術のパワー = 太陽光」との認識も得た。 


私の健康の本質3)健康体をつくる仕組み(1)細胞内の化学工場のミトコンドリア(細胞工場の発電機)の説明文を付記し、 更に、 元日本総合医学会会長・甲田光雄博士の断食療法との絡みもご紹介したい。


(1)ミトコンドリア(細胞工場の発電機): 細胞が生命活動を営むために必要なエネルギーは、 エネルギーを貯えているATP(アデノシン・三リン酸)という物質が分解するときに得られる。 ミトコンドリアはこのATPを合成する装置。 エネルギー代謝の盛んな細胞骨格筋、 心筋、 肝臓、 腎臓、 神経など)ほど、 ミトコンドリアの数が多くなっている。 ATPの産生は、 細胞内で行われる酸素を用いない(嫌気的)解糖過程や、 ミトコンドリア中での酸素呼吸による好気的過程(TAC(tricarboxylic acid cycle)回路:クエン酸回路)、 また、 タンパク質、 脂肪のTAC回路への受け入れなど、 糖質代謝の過程で行われる。  この過程で、 ビタミンB1は、 ピロリン酸と結合して、 補酵素の1つであるチアミンピロリン酸(コカルボキシラーゼ)になり、 エネルギー産生(ATPの産生)に重要な役割を果たしている。


(2)元日本総合医学会会長・甲田光雄博士の断食療法


詳細説明は、 甲田光雄博士の著書『断食博士の「西式健康法」』入門に譲り、 ここでは私と甲田光雄博士の断食療法とのご縁ミトコンドリアとの絡みを述べたい。 


甲田光雄博士の断食療法治療院のスタッフが私の家に「鍼灸・刮痧施術法」を学びに来られたとき、 プレゼントとして渡されたのが、 甲田光雄博士の著書『断食博士の「西式健康法」』入門であった。 なんと、 この断食療法は、 私の健康の本質のまとめと完全に一致していた。 つまり、 私の場合は、 この断食療法を毎日の食事法の中に組み込んでいる


細胞内の化学工場で処理する食べ物を如何に摂取するか: 60兆を超える細胞工場で我々の身体は形作られている。 真の食事法は極めてシンプルである。


①まず、 夕食からスタート。 午後6時 ~ 7時頃、 遅くとも9時には食事を終了する。 この時間はとても重要。 理由は後述する。


主食は「玄米」。 具体的には、 次の栄養素が豊富にある。 「タンパク質 脂肪 炭水化物 灰分 カルシウム 燐(リン)鉄 ビタミンB1 ビタミンB2 ナイアシン ビタミンE (カロリー)」。 副食として、 「大豆 小豆 金時豆 ひえ あわきび 小魚(サンマやイワシ、 めざしなど) 海藻類(ひじき、 昆布、 海苔など」。


水の摂取量
●成人が1日あたり必要とする水分量は、体重1kgあたり50ml。 成人:50ml 子供:50~100ml 幼児:100~140ml 体重が70kgの成人の1日あたり必要とする水分量:50ml×70kg=3.5L
1日に必要な最低水分摂取量=1日あたり必要とする水分量 - 体内で代謝により生成される水分 - 食事により吸収される水分
●体重が70kgの成人の1日に必要な最低水分摂取量を計算すると以下の様になる。
 =3.5L-0.5L-1.2L =1.8L
直接口から摂取する水分は 1.8L ということになる。 2Lのペットボトルに水を入れ、冷蔵庫保存し、摂取すると良い。


③上記②にあるように、 動物性タンパク質を摂る必要は全くない。 逆に、動物性タンパク質は、 不良タンパク質を細胞工場内で生産することになり、 細胞膜、 核DNA、 ミトコンドリアDNAはその不良タンパク質により傷つけられ、 細胞がガン化する危険性が出て来る。


④次は、 朝食。 手作りの生ジュースセロリ+人参+リンゴ)とバナナ。 或いは水。 昼食まで摂取するものは水のみ。 昼食を12時とすると、 夜の9時より昼の12時までは15時間で、 この時間は意図的に作り出した「飢餓状態」であり、 この「飢餓状態」の時間帯に細胞工場内で健康を維持するための重要なことが行われる。 例えば、 動物性タンパク質を摂取することにより作られる「不良タンパク質」を良性のタンパク質に再合成したり、 長寿と関与するアディポネクチン(血管を元気にするホルモン)・インスリン(筋肉を元気にするホルモン)・DHEAS[デヒドロエピアンドロステロン](脳を元気にするホルモン)の3つのバランスを取ったり、 若返り酵素のニューザイムを活性化させ、 細胞内デトックスを促進させたりと、 15時間の「飢餓状態」は健康維持にとって欠かせない時間帯である。 分かり易く言うと、 「お腹がグー」といっているとき、 細胞工場内では健康維持に必要なことが行われているのである。


昼食も主食は「玄米」。 副食は、 上記②のものでもよし、 或いは動物性タンパク質の誘惑に乗ってもある程度はよい。 但し、15時間の「飢餓状態」を持たせることが条件。


[健康体をつくる仕組みのまとめ]  


健康体は、 次の流れの中で得られる。 夕食と翌日の昼食の間に15時間の「飢餓状態」を持たせ、 朝食は手作りの生ジュース(セロリ+人参+リンゴ)とバナナとし、 昼食は玄米を主食とし、 副食は、 「大豆 小豆 金時豆 ひえ あわ きび 小魚(サンマやイワシ、 めざしなど) 海藻類(ひじき、 昆布、 海苔など」とする。 夕食も昼食に同じ。 極力動物性タンパク質を摂取しないようにする。 植物性タンパク質のほうが、 動物性タンパク質よりパワーが発揮できることを上記食事を摂ることにより実感する。


次は、 断食療法とミトコンドリアとの絡み。 私の感受性で捉えると次のような理解となる。 つまり、 15時間の「飢餓状態」の中で、 長寿を担っているサーチュイン遺伝子が目覚めて、 細胞中のミトコンドリア活性化させてエネルギー効率を高める。 更に、 活性酸素の害を防ぎ、 免疫力低下、 動脈硬化、 高血糖、 惚け、 骨粗鬆症、 脱毛白髪等の老化症状を防ぎ改善して、 美肌と持久力と抗がん作用を高める。 ミトコンドリアが摂取したエネルギーを処理し、 身体を最適な状態にし、 最良の健康体をつくる仕組みを確立する。


※ サーチュイン遺伝子は動物の長い飢餓の歴史の中で、 飢餓対策として生まれたもので、 その働きは遺伝子の長寿に関わる箇所を選び出して元気づける。 100歳以上の元気な老人の調査では、 いずれも若い頃から小食でサーチュイン遺伝子の働きが活発だった。 これは人類渇望の夢の遺伝子である。 更に注目すべきは遺伝子損傷の修復能力で、 今、 福島で問題になっている放射線被曝への抵抗力も期待できる


(3)元日本総合医学会会長・甲田光雄博士との更なるご縁


今回のフォーラムの講師でもある薬剤師・生活評論家・福島県教育委員境野米子女史
1994年12月に「膠原病」(特定疾患医療受給者[難病])と診断され、 5年間の断食療法により、 回復され、 現在薬剤師・生活評論家・福島県教育委員として活躍されている。 また、 フォーラム後、 交流会で同席した財団法人国際青少年研修会リーダー中原章雅氏も断食療法経験者(患者)であり、 今後お付き合いすることになった。 縁ある者はこのように繋がっていく


2)「いのちを大切にする共生社会の実現を」― 山形・高畠むら40年の歩み
東京農業大学客員教授
・たかはた共生塾顧問・農民詩人星寛治氏


環境と健康と文化が、 これからの地域づくりのキーワードだと思えます。 『農のよろこび』を共有する人たちのいのちの連鎖を広げていく向うに、 競争と紛争の時代をのりこえて、 簡素で心ゆたかなライフスタイルを基調とした生命文明が訪れると信じます。」というメッセージの中に農民詩人星寛治氏の思いが込められている。 講演の流れは、 農から生まれて来る詩のようであり、 有機農業の実践者・成功者の自信に満ち溢れていた。 日本全国に蔓延する過疎化・農業の衰退について、 質問をしたかったが、 山形県高畠町は有機農業(米、 りんご、 自給野菜、 雑穀、 山林などを組み合わせた複合経営・家族農業)で順風満帆のように思えたので、 差し控えることにした。


3)福島原発の齎した問題


薬剤師・生活評論家・福島県教育委員境野米子女史より、 ご自身の切実な問題説明があった。 古民家の茅葺屋根を何世代にも亘り保持してきたが、 その茅葺屋根に放射能が溜まり、 手の施しようがない。 子供たちは避難生活を強いられ、 政府は除染と言っているが、 それは一種のポーズで、 除染による問題解決の道は皆無に等しい。(除染費用は無意味で、 別の事に使うべき。) 福島県は盆地が多く、 森の除染は実際には不可能。 このように、 何の解決策も打たれないまま、 時間が経過している。


4)除染を可能にする術はあるのか


上述の如く、 現状では手はない。 しかし、 可能性を追求し、 実現可能なレベルに来ている団体も存在するようだ。 しかし、 既得権益も含む色々な障害が存在し、 且つ、 政府自体も積極的な姿勢にないところに遣る瀬無さを感じる。 国民一人一人が現状を正しく認識し、 face bookなどを通して、 広く真実を伝えていく必要がある。 


5)高度成長を望めない社会


大量消費を慎み、 自然のリズムと波長を合わせて生きていく。 高度成長の波に乗って生きて来た我々現代人は、 この波長は馴染めないかも知れない。 しかし、 2011.3.11の東日本大震災は、 今後の方向性を指し示した。 更に、 近い将来やって来る大地震(関東大地震・東南海大地震などなど)に備える社会構造に変革することが急を要する事態となっている。 リーダーに期待が持てない現実を直視し、 国民一人一人立ち上がり、 老若男女一丸となって、 日本国再生に立ち向かう必要がある


今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。



本日のメッセージ


たゆみなく 改善重ね 開花する
自己改善は 繁栄を生む


今日の改善を喜びにしましょう。 今日は改善すべき点を詳しく検討しましょう。 平素は見えない部分にも目を向け、 積極的に改善していきましょう。 氣づきや課題をいただいたら、 即反省・即改善を習慣化してください。 自らを強く律し、 すみやかに改善していくことが、 あなたの磁力を強めます。 たゆみない自己改善の積み重ねによって向上の力をいただくことができ、 繁栄の底力が養成されていくのです。 開運の道は続いていきます。


Thackery




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天の声(141) 散歩(141) 日本国の再生(114) 光(107)

閃き!!!


震災復興 啓示九十八』(2012年第四十八信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。 


「京都大学原子炉実験所助教授の小出裕章さんのメッセージ」に接し、 思うこと。


1)想像或いは従来の認識の通り


(1)最大の問題: 真実が語られていない


A: 津波以前に、 地震で原発は破壊されていた。


B: 除染で、 問題は解決しない。 事態を深刻化させるだけ。


C: 海の放射能汚染は甚大。 近海は勿論のこと、 アメリカ大陸にも放射能汚染の瓦礫は届いている。 近海の海底は、 計り知れない汚染度


D: 河川放射能汚染の最大の被災地域東京湾。 陸地に降り注いだ放射性物質が、 山から川に流れて、 川沿いに汚染を広げており、 1番問題になるのは、 東京湾。 更に、 東京湾から外洋に向かって流れていくということが長い年月にわたって続く。


E: 国民の生命を脅かす政府の判断能力の欠如。


F: 100万年以上問題解決に時間を要することは、 原子力関係者全員が知っている


G: 福島原発の放射能汚染度は、 広島原爆比で考えると分かり易い。(原子力というものを利用してしまう限りは、 核分裂生成物というものが出来てしまい、 その量が想像を絶するくらい膨大であり、 今日標準の100万キロワットという原子力発電所の1基が、 1年動くたびに広島原爆が生成した放射性物質の1000倍を作ってしまう。)


(2)原発問題処理は、 現在、 無免許運転状態。 法も手が付けられない状態。


2)原発停止だけでは、 問題解決にならない。 廃炉に至るまでの工程表・経費を明確にすべき。 科学者監修の下。


3)人生を如何様に生き抜くか


地殻変動」、 「放射能汚染」という環境に人間が支配されるという真実。 このような現実の中で、 如何に生き抜いていくか。 今に生きる人間の宿命であろう。


4)新たなるWI-FIフリー・スポットとの出会い


喫茶店「のんじ」http://nonji6.ql.bz/ cozy(心地良い)という表現がぴったりの処。 友人と共に訪れ、 楽しいひとときを過ごすことができた。 このお店のモーニング・サービスは一度体験する価値あり。 料金はあえて言わないが、 料金対満足度は200%という初体験であった。 ママのIT習熟度も半端ではない


今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。



本日のメッセージ


情熱 一意専心 突き進む
壁は破れて 良き結果生む


情熱を込めた行動には必ず結果が現れます。 一意専心して一つのことに突き進めば、 どんな厚い壁でも打ち破り、 次の世界を開きます。 あきらめることなく、 あと一歩の努力、 最後のひと押しを大事にして完成をめざしましょう。 初期の計画の予定外のことも多く起こりますが、 大事なのは結果です。 一つに能力を集中して念じきれば、 必ず良き結果が訪れます。 熱意とやる気を持って奮闘し、 最後までやりぬきましょう。



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天の声(140) 散歩(140) 日本国の再生(113) 光(106)

閃き!!!


震災復興 啓示九十七』(2012年第四十七信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。 


「WI-FI FREE SPOT歴訪」により、 人々の人情に接し、 思うこと。


1)「WI-FI FREE SPOT歴訪」の切っ掛け


移動の多い生活を送っていたため、 WI-FI機能を必要とし、 ある会社のポータブルWI-FIとの契約を余儀なくされ、 リーズナブルな料金で便宜を感じていた。 ところが、 一年を経過したころ、 サービス期間終了ということで、 2,000円近い値上げを連絡してきた。 このタイミングで、 息子がIPhoneを購入することとなり、 親ももう一台のIPhoneを基本料金ゼロ円(1年間)で持つことができることとなった。 そこで考えたのが、 PC(Windows 7)とIPhone接続によるインターネット検索の使い方。 しかし、 IPhoneとPCとのやり取りは、 Windows XPまでが備えているoutlook express機能を通してのみ可能で、 Windows 7はもうoutlook express機能は備えておらず、 IPhoneはアップルのため、 Windowsとの相性は良くないと自己判断し、 「WI-FI FREE SPOT歴訪」となったもの。


→ 新情報:  Windows 7には、 outlookが装備されており、 これとiTuneとのコラボで可能性が出て来た


→ 残念な情報: PCはプロバイダー接続条件でないと、 outlook設定できないようだ。


2)「WI-FI FREE SPOT歴訪」により、 色々な人情に触れる


(1)まず、 “WI-FI FREE SPOT”を備えているホテルに行き、 ロビーのソファーに座り、 フロントのホテルマンにFREE SPOTについて聞くと、 パスワードを教えて頂き、 インターネット接続が可能となった。 基本的に宿泊者のみがパスワードを利用できるのだが、 このホテルマンの好意で実現した。 後になって、 彼とは“ご縁”で結びついていることが分かった。


(2)次は、 喫茶店。 250円のコーヒーを注文し、 電源のある席に着いた。 ここはホテルとは違う方法でインターネット接続が可能となる。 店員も“WI-FI FREE SPOT”アクセスには慣れておらず、 お互い試行錯誤することとなり、 ユーザーのメールアドレスを入力し、 パスワードを取得できることが分かった。 しかし、 インターネット接続前の段階のため、 メールに届いているはずのパスワードを確認しようがない。 そこで、 店員は自分のスマートフォンを持ち出し、 それでメール確認することとなった。 ところが、 メールアドレスは、 無事入力できるが、 パスワード入力はスマートフォン上のキーボードが小さ過ぎて、 誤入力を繰り返し、 うまくいかない。 慣れている店員によってパスワード入力可能となった。 パスワードを他者に伝えたのは初めてである。 最後の二ケタ数字のみは自分で入力したが。 無事インターネット接続可能となり、 ネットサーフィンを楽しんだ。 店員は大学生のアルバイトのように思えた。 


(3)コミュニティサロン機能も持つ喫茶店(上記1・2とは別の日)


希望に胸膨らませ、 パン屋さん(間違った道案内)、 警察(余り的を得ていない)、 郵便局(とても親切だったが、 明確でない)、 最後にクロネコヤマト運輸の適切な道案内により、 無事目的地に辿り着いた。 しかし、 隣の喫茶店に聞くと、 最近閉店し不動産屋が入っていると言う。 期待していただけに、 大変残念であった。


(4)最高の機能を備えた喫茶店


上記(3)のショックを引きずり、 かなり遠方にある次の喫茶店に向かった。 初めての地域であったため、 目的地に着くまでに相当手こずった。 自転車で1時間以上はかかったと思われる。 しかし、 内容は最高であった。 店の電源を使い、 パソコンを立ち上げると、 パスワードは不要で、 即インターネット接続となった。 しかも、 この店のオーナー70歳は優に越えているお年寄りである。 年齢と最高の機能との間に落差があるが、 近くであれば頻繁に訪れたい場所であった。 


3)“WI-FI FREE SPOT”のデジタルとアナログの妙味


“WI-FI FREE SPOT”は正にデジタル基地であるが、 周辺にはアナログの要素も多分に含む。 つまり、 人間と人間との交流である。 上記3ヶ所だけでも、 人間味溢れる経験をした。 パソコンの目的は、 デジタルではなく、 アナログの世界の構築にある。 今後の“WI-FI FREE SPOT”の新たなる展開に期待したい。


4)北朝鮮のミサイル或いは衛星打ち上げ失敗受信の遅延問題


これは正にデジタル処理能力防衛管理能力上の問題である。 色々な報道番組が組まれ、 問題点が指摘されているが、 一番の問題は、 現政府が責任能力を持ち合わせていないということである。 国民のお金で、 PAC3を配備し、 結果としてトータル情報管理が適切にできなかったという事実。 現状を的確に表していると思われる。


今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。


本日のメッセージ


開運の パワー引き寄せ リードする
明るい姿勢 素直な心


開運のステップを大事にしましょう。 開運のパワーを引き寄せるには段階があります。 まずは、 あなた自身が明るく前向きであってください。 明るい心は開運の第一段階です。 次に、 素直な心で人さまとの会話を弾ませてください。 素直な心は運勢の強い人を引き寄せ、 成長させていただく機会が多く与えられます。 あなたの開運の基本が大事です。 明るい笑顔で素直な心で、 まずは社会で活躍してください。 あなたの変化は周りにも良き変化を与え、 みんなで開運してゆく力を高めます。



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