thackeryのブログ -102ページ目

天の声(261) 散歩(261) 日本国の再生(234) 光(227) 故郷(3)

閃き!!!


震災復興 啓示二百十八』(2013年第六十一信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。 


「寝ながら学べる構造主義」を読了し、 思うこと。
そこには、 人間の歴史を大きく捉える知恵があった。


1)哲学


自分自身を捉えるとき、 世の中を捉えるとき、 「哲学」という言葉をイメージする人もいるだろう。 私自身は、 20歳のとき、 「実体」・「価値」・「実行」の弁証法哲学をイメージし、 確立した。 爾来、 自らの人生に一貫して流れている考え方である。


さて、 ここで「構造主義」を詳述するつもりはない。 しかし、 この本より受けたインスピレーションは大きく、 世の中を俯瞰してみたくなった。


※ 哲学: philosophyの訳語。 ギリシャ語のphilosophiaに由来し、 「sophia(智)philein(愛する)」という意。 西周(にしあまね)が賢哲を愛し希求する意味で「希哲学」の訳語を造語したが、 のち「哲学」に改められた。


2)マルクスの地動説的人間観


構造主義の源流の一つマルクス(Karl Marx 1818 - 1883)が存在する。 「人間の個別性を形作るのは、 その人が『何ものであるか』ではなく、 『何ごとをなすか』によって決定される。」と、 マルクスは考えた。 更に、 「人間は行動を通じて何かを作り出し、 その創作物が、 その作り手自身が何ものであるかを規定し返す。 生産関係の中で『作り出したもの』を媒介にして、 人間はおのれの本質を見て取る。」というのがマルクスの人間観の基本。 


→ 我々が「何ものであるのか」は、 生産=労働のネットワークどの地点にいて、 何を作り出し、 どのような能力を発揮しており、 どのような資源を使用しているのかによって決定される。 自己同一性を確定した主体がまずあって、 それが次々と他の人々と関係しつつ「自己実現する」のではなく、 ネットワークの中に投げ込まれたものが、 そこで「作り出した」意味や価値によって、 おのれが誰であるかを回顧的に知る。 主体性の起源は、 主体の「存在」にではなく、 主体の「行動」のうちにある。 これが構造主義のいちばん根本にあり、 すべての構造主義者に共有されている考え方である。 ヘーゲルとマルクスから20世紀の思考が継承したもの。


3)フロイトが見つけた「無意識の部屋」


マルクスと並んで構造主義の源流にはもう一人のユダヤ人学者・ジグムント・フロイト(Sigmund Freud 1856 - 1939)が存在する。 マルクスは人間の思考を規定するものとして、 人間を巻き込む生産=労働の関係に着目したが、 フロイトは逆に、 人間のいちばん内側にある領域に着目した。 人間が直接知ることのできない心的活動人間の考えや行動を支配している。 この「当人には直接知られず、 にもかかわらずその人の判断や行動を支配しているもの」、 それが「無意識」である。


→ 「無意識の部屋」は広い部屋でさまざまな心的な動きがひしめいている。 もう一つの「意識の部屋」はそれより狭く、 ずっと秩序立っていて、 汚いものや危ないものは周到に排除されており、 客を迎えることができるサロンのようになっている。 そして、 「二つの部屋の敷居のところには、 番人が一人職務を司っていて、 個々の心的興奮を検査し検閲して、 気に入らないことをしでかすとサロンに入れないようにする。」 フロイトはこの番人の機能を「抑圧」と名づけた


4)ニーチェは「臆断の虜囚」を罵倒する


マルクス、 フロイトの同時代にはもう一人、 人間の思考が自由ではないこと、 人間はほとんどの場合、 ある外在的な規範の「奴隷」に過ぎないことを、 激烈な口調で叫び続けた思想家・フリードリヒ・ニーチェ(Friedrich Nietzshce 1844 - 1900)が存在する。 ニーチェは古典文献学者としての体験を踏まえて、 異邦の、 異文化のうちにある人々の、 身体的な経験を「その身になって」、 内側から想像的に追体験することのうちに「自己意識」獲得の可能性を求めた。 遠い太古の、 異郷の人の身体に入り込めるような、 のびやかで限界を知らない身体的想像力に裏打ちされた知性だけが適切な「自己認識」を可能にするとの洞察をした。 


→ ニーチェによれば、 「大衆社会」とは成員たちが「群」をなしていて、 もっぱら「隣の人と同じようにふるまう」ことを最優先的に配慮するようにして成り立つ社会のことである。 群がある方向に向かうと、 批判も懐疑もなしで、 全員が雪崩打つように同じ方向に殺到するのが大衆社会の特徴で、 このような非主体的な群衆を「畜群」(Herde)と名づけた。


5)人間主義的な進歩史観に異を唱えたフーコー


「いま・ここ・私」歴史の進化の最高到達点、 必然的な帰着点とみなす考え(= 人間主義)に異を唱えたミシェル・フーコー(Michel Foucault 1926 - 1984)がポスト構造主義者として存在する。 フーコーの思想は、ニーチェとハイデッガーの影響を受けている。 特に、 ニーチェの「力への意志」や伝統的価値の無力化の指摘と、 ハイデッガーによる「技術的存在理解」への批判をもとに、 フーコーは、 社会内で権力が変化するさまざまなパターン権力が自我にかかわる仕方とを探究した。 歴史においては、 ひとつの論が時代の変化とともに真理とみなされたり、 うそとみなされたりすることがありうる。 フーコーはそれを支配している変化の法則を考察する。 また、 日常的な実践がどのようにして人々のアイデンティティを決定し、 認識を体系化しうるのかをも研究した。

 

→ 近代国家は、 例外なしに、 国民の身体を統御し、 標準化し、 操作可能な「管理しやすい容態」におくこと、 「従順な身体」を造型することを最優先の政治課題に掲げる。 「身体に対する権力の技術論」こそは近代国家を基礎づける政治技術である。 身体を標的とする政治技術が目指しているのは、 単に身体だけを支配下に置くことではない。 身体の支配を通じて、 精神を支配することこそこの政治技術の最終目標である。 この技術の要諦は、 強制による支配ではなく、 統御されているものが、 「統御されている」ということを感知しないで、 自ら進んで、 自らの意志に基づいて、 自らの内発的な欲望に駆り立てられて、 従順なる「臣民」として権力の網目の中に自己登録するように仕向けることにある。


6)現在の社会状況を俯瞰する


一番は、 影響力を有する国家運営責任者がまずは俯瞰し、 方向性を明示すべきであろう。 しかし、 現在、 そのような能力を有する人物は存在しない。 具体的には、 突然「特定秘密保護法案」なるものを持ち出し、 与野党で説得力のない論議を展開している。


(1)原発の行方


「原発」は人類が生み出した地球の寿命を短くする最悪のエネルギー源ではなかろうか。 日本は偏狭なスペースに54基も作ってしまった。 福島原発の有り様を見れば、 如何に厄介なものか容易にわかるであろう。 


この問題を如何に解決しようとしているのか、 現状、 先が全く読めない。 例えば、 廃炉に如何程の年数と費用が必要なのか、 誰が責任を持って計算・見積をしているのであろうか。


(2)新エネルギーの行方


「原発の行方」と「新エネルギーの行方」の両方を正しく捉え、 推進しないと、 望ましい社会はやって来ない。 現状は、 「今までのエネルギー供給を望むなら、 危険も止む無し」、 或いは、 「エネルギーの使用量を抑えるため、 不便に耐える」などの見解が一般化している。 しかし、 各企業は自社の技術力を活かして、 例えば、 トヨタの水素エネルギー自動車など、 次々と新エネルギーを生み出して来ている


(3)教育の行方


社会環境の悪化と共に、 教育環境も劣悪化している。 「英語教育は、 幼少時から」などの観点からではなく、 自らの国家について、 地についた考えを持つことのできる国語力を身につける教育を推進する必要がある。 そのために貢献できる人材は各分野に存在する。 まずは、 大きな指針を明示することである。


(4)政治の行方


日本を牽引する政治の行方。 既得権が政治の舵取りに常に絡んでくる。 政治は生もの故、 時代の趨勢の影響をもろに受ける。 現政権は、 アベノミクスで経済をなんとか立て直そうとしている。 評価できる現象も現れてきている。 しかし、 社会全体を根本から改善するレベルには至っていない。 そこには、 魂に働きかける迫力・人間力が感じられない


(5)望ましい社会


人口が1億3千万人にいるとしたら、 その1億3千万人一人一人が生き生きと人生を送れるような社会、 勿論、 その中には支援を必要とする人々も出て来るだろう。 しかし、 生まれた以上は、 その生命を精一杯燃焼できるような社会実現に向かい努力していく、 そこに生きる意味があるように思える。 綺麗事云々の問題ではなく、 真摯に人々と触れ合うことによって、 歓喜に満ちた人生を実現できるような気がする。


今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。



本日のメッセージ


困難を 強い気持ちで 受け止める
正義働き 万事実現


成長へのチャンスは常に与えられています。 どんな困難にぶつかっても、 「大丈夫だ」という強い言葉を発してください。 この言霊には不思議な力が存在します。 あなたには人一倍の勇気と根気がお天道様から与えられています。 即時にやるべきことに対応してください。 身体を動かして進んでください。 強い気持が大事です。 粘り強く取り組んでください。 あなたには正義という大きな味方がついています。 うまく解決・終結に向かいます。 今こそ、 すべてを成長のチャンスと捉えて前進しましょう。


Thackery




thackeryのブログ-butterfly &  chrysanthemum


thackeryのブログ-happy zinnia


thackeryのブログ-road in nature

天の声(260) 散歩(260) 日本国の再生(233) 光(226) 故郷(2)

閃き!!!


震災復興 啓示二百十七』(2013年第六十信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。

 

「身体の言い分」を読了し、 思うこと。
そこには、 人生を大きく捉える知恵があった。


1)理論ではなく現実の中に全てがある


アインシュタインの「相対性理論」にしても、 「現実」の中から、 捻り出されたものの1つである。 「現実」を直視することによって、 あらゆる人生の知恵が生み出されて来る。 直近の問題は、 日本国の有り様である。


(1)特定秘密保護法案


国家の情報公開、 国民の知る自由など、 憲法に記されている基本的人権に関わるとても重要な問題である。 有識者が反発し、 異議を唱えているのは、 有り難いことだと思っている。 

現在の日本は、 結構自由に発想し、 発言できている。 それが国の発展に大きく寄与してきた。 それに陰りが射すとしたら、 歓迎すべきものではない。 


→ 国家安全保障会議National Security Council)は、 多くの国家に設置されている外交問題国防問題、 安全保障政策などの審議や立案、 調整(武力行使の是非決定)などを行う機関。 多くの場合は大統領や首相、 内閣に属し、 助言などを行う。 フランスのように国家安全保障会議を設置しない国家もある。 日本の場合は内閣に属する安全保障会議がこれにあたる。


→ 2006年、 第1次安倍内閣の行政改革として国家安全保障会議(日本版NSCと称される)の創設を提唱されていた。 これはアメリカ合衆国との政策協議において、 米国NSCとの継続的協議を行える組織を設けるように要請されたことがきっかけであると報道されている。 このたたき台として、 国家安全保障に関する官邸機能強化会議が時の首相・安倍晋三を議長として発足した。 議員には、 小池百合子首相補佐官(安全保障担当)、 塩崎恭久官房長官のほか、 岡崎久彦元駐タイ大使、 小川和久、 森本敏拓殖大教授、 柳井俊二前駐米大使、 北岡伸一東大教授、 佐々淳行元内閣安全保障室長、 佐藤謙元防衛事務次官、 塩川正十郎元官房長官、 先崎一前統合幕僚長が任命された。 会議は2007年2月をめどとして2週間に1回の会議を設けて議論を行っていく予定であったが、 同年12月、 福田康夫元総理により撤回が決定された。


→ 上記が、 「特定秘密保護法案」が論議される背景にあることを、 国民の何割が知っているであろうか。 また、 「特定秘密保護法案」賛成に立つ方々の中に、 「国民保護」を考えている方が如何程いらっしゃるだろうか。 甚だ疑問である。 これが「現実」であり、 この現実を直視することにより、 「望ましい方向を導き出していく」必要がある


(2)蔓延する偽装・欺瞞


「蔓延する偽装・欺瞞」が人間世界に存在するのも「現実」である。 これを如何に社会が律するか。 まずは、 「法律」で。 更に、 深部にある「人間教育」の課題を如何に解決していくか。 人間の深部にある「エゴ」との闘いがそこには存在する。


(3)社会を動かす人物


分野、 分野では、 有能な人物が存在するが、 社会全体を把握し、 プラス方向に導くパワーを持つ人物は見当たらない。 「政治家」に望みたいところだが、 「利権者の圧力を受け、 儘ならない。」 元総理・小泉純一郎氏のような存在は貴重である。


2)子供は自然の中で感受性を高める


コンクリート・ジャングルの中では、 自然に対する感受性は育たない。 ある期間、 自然の中に送り出し、 子供達に自然を体感させる。 新鮮な空気、 小鳥の囀り、 小川のせせらぎの音、 - - -。 子供達は自ら学び取っていく


3)寿命は自らが計る


基本的には、 寿命125歳ヘイフリック限界: 細胞の寿命; 2.5年 細胞の分裂回数; 50回  2.5 X 50 = 125)と寿命128歳(64; 1人の親から貰う遺伝子コード 64 x 2 = 128(両親から貰う遺伝子コード = 寿命)の2説があり、 私は128歳説を支持する。 結局、 自らの寿命は自らが計るということであろう。 人間を生物として捉え、 勉強していくと、 実体が分かってくる。 自らの寿命を自らで計り、 そのために何をなすべきかを考えていくべきである


今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。



本日のメッセージ


湧き上がる パワー発揮し 決意する
気運高めて 人生開花


決意あれば、 すべて力強く対応できます。  決断・実行して、 問題解決に取り組みましょう。 今日は全てを良好に運ばせる環境が整っています。 氣を充実させ着実な一歩を踏み出しましょう。 先決事項を優先的に行動を起こし、 成就できる気運を高めましょう。 開運はあなたの決意からです。 湧き上がるパワーを外向けに発揮しましょう。


Thackery




thackeryのブログ-beauty of pink chrysanthemum


thackeryのブログ-white camellia


thackeryのブログ-yellow flower in nature


thackeryのブログ-stream in woods

天の声(259) 散歩(259) 日本国の再生(232) 光(225) 故郷(1)

閃き!!!


震災復興 啓示二百十六』(2013年第五十九信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。 


「故郷で」決意し、 思うこと。
そこには、 人生の出発点があった。


1)故郷


誰しも、 故郷を持つ。 そこには、 人生の原点がある。 父・母、 祖父・祖母、 曽祖父・曾祖母、 ― - - と、  人間の人生は、 深く歴史に根差している。 今回は、 故郷を原点に思いを綴ってみたく思う。


2)先祖


先祖は、 昔、 地域を治めていた。 従い、 広大な土地を有し、 神社も私の知る限り、 2つ、 建立している。 春日神社松嶋恵比寿神社。 神道に深い繋がりを感じるのは、 そのためであろう。 父がいよいよこの世の中との別れの間際、 「天照大神」と大きく口にしたのも、 頷ける。 また、 私が「日本国」への思いを強くするのも、 先祖のDNAが深く関係していると思う。


3)母の残したもの


母の突然の逝去は、 既に物語りの通りだが、 昨日、 母が採取していた「銀杏」(近くの檜林の中に袋に入れた儘、 放置されていた)を近くの谷川で水洗いした。 銀杏の実は果皮で被われており、 強い腐臭素手だと皮膚に障害を受けるため、 ゴム手袋をして、 水洗いする必要がある。 大量にあるため、 運び出すのも大変だった。 30kg以上ものものが6袋。 まず、 1つ、 谷川に運んで、 水洗いを始めた。 慣れていないので、 初めは1つ、 1つ、 しかし、 これでは、 数時間経っても、 終わらないことに気づく。 そこで、 数十個をまとめて果皮を潰しながら洗う。 それでも、 3時間近くかかった。 「6袋」は1日では到底無理ということも分かった。 生前、 母は「銀杏食べるか」と、 「美しい白い銀杏の実を差し出していた」が、 この裏にこれまでの大変さがあるとは、 知らなかった。 母の苦労を思い、 全てに感謝した


4)親戚つながりの方との出会い


「銀杏水洗い」のため疲労困ぱいし、 昼食も摂らず、 まずはお風呂と、 準備していたとき、 施錠したドアをノックする音が聞こえて来た。 出てみると、 母が一人暮らしのとき、 大変お世話になった「従姉の女性」であった。 お墓参りに来たという。 また、 彼女の長男の嫁繋がりの方も来られていた。 初対面の挨拶をし、 話を進めていくと、 「素晴らしい志を持つ方」ということも分かってきた。 職業は「建築金物焼付塗装」会社の社長で、 「子供(自分の子供だけではなく、 子供全般)は宝と捉え、 学校の通り道に花を植え、 子供達にいい環境を作ったり、 また、 人形を作り、 楽しませたり」と、 子供達を大切にしておられる。 この志は「私の日本国への思いと深く繋がる」。 今後の交流を期し、 お互い名刺交換した。


5)古民家へ興味を持つ方々へ


私の古民家は、 太い木の柱に支えられた藁屋根威風堂々たるものである。 昔は、 地域の銀座通りと言われていた。 一部写真を公開するので、 ご参照願いたく。 また、 周りは母が育てた花々で満たされている。 また、 隣(同じ敷地)には、 元茅葺だった「へや」(祖父母の住まい)も存在する。 日本人の方、 或いは外国人の方々借家希望者を募集したく思う。 また、 私の親戚には、 近くに有名な温泉地の旅館・ホテルを経営している方々がいることも付記しておきたい。 きっと、 「気持ちの良い温泉に入ることが出来る。」と、 思う。


6)今回の帰郷


今回の帰郷は、 自らの人生の方向付けを明確にしてくれた。 父・母が残して頂いた故郷を大切にし、 最善を尽くす。 そして、 「良き日本国へのメッセージ」を発信していく。 同じ志を持つ方々ともつどい合いたい。 「輝かしい未来」へ、 乾杯!


今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。



本日のメッセージ


敬いの 念深くして 祈念する
全てを任せ 安寧願う


愛情もって想念を深め、 思いを清らかにしましょう。 眼には見えない大事な世界が存在します。 敬いの念を深くして、 大切にしなければなりません。 あなたの信ずる神さまも、 見えない世界であなたを見守り、 現実の救いを与えてくださいます。 人生の節目における大切な決め事も、 全て見えない世界の大きな力によって実行されています。 眼には見えない世界を大切にして、 敬う心を養うことで、 不思議とあなたの潜在的な力も増幅されていきます。 全てを任せ預けましょう。 あなたの心の安心・安寧の世界が訪れます。


Thackery




thackeryのブログ-Hida's house 2


thackeryのブログ-檜田家の瓦屋根 7


thackeryのブログ-beauty of chrysanthemum



thackeryのブログ-chrysanthemum  & wall stone



thackeryのブログ-yellow chrysanthemum


thackeryのブログ-pink chrysanthemum


thackeryのブログ-family of zinnia


thackeryのブログ-autumn flowers


thackeryのブログ-morning glory in nature


thackeryのブログ-morning glory


thackeryのブログ-beauty of yellow



thackeryのブログ-scene of autumn 2