納会が行われました。
12月21日(水)の16時30分から約1時間、「W101教室」で陸上競技部の「納会」が行われました。
表彰された部員は下記の通りです。
<最優秀選手賞>
・男子/村上 格(4年/A類・社会/北海道・中標津高校出身)
日本インカレ1万mW6位(3年連続入賞)、関東インカレ1万mW優勝
・女子/井上 七海(2年/G類・生涯スポーツ/東京・駒場高校出身)
日本インカレ走高跳2位
<優秀選手賞>
・男子/長島 貴之(4年/G類・生涯スポーツ/埼玉・県浦和高校出身)
関東インカレ400mH優勝
・女子/西野 愛梨(2年/B類・保体/東京・東京高校出身)
日本ジュニア400mH優勝、関東インカレ400mH5位
・女子/加賀友果子(2年/G類・生涯スポーツ/岐阜・大垣東高校出身)
日本インカレ1万mW4位
・女子/五井 愛乃(1年/G類・生涯スポーツ/埼玉・熊谷女子高校出身)
日本インカレ1万mW5位、関東インカレ1万W3位
<特別賞>
・男子/斉藤 隼人(4年/B類・保体/栃木・大田原高校出身)
箱根駅伝関東学連選抜選出(3年連続)
箱根駅伝予選会で20kmの学芸大新記録(61分07秒)樹立
<功労賞>
・男子/清沢 創一(4年/A類・社会/長野・松本深志高校出身) 主将
・女子/田澤 愛(4年/B類・保体/長野・松本深志高校出身) 主将
・男子/村上 格(4年/A類・社会/北海道・中標津高校出身) 主務
・女子/斉木 睦(4年/A類・保体/埼玉・川越女子高校出身) 主務
<ありがとう賞>
・男子/山本 大樹(4年/G類・生涯スポーツ/鳥取・倉吉東高校出身) トレーナー
・女子/高橋ともみ(4年/K類・欧米研究/静岡・袋井高校出身) マネージャー
12月18日/全日本実業団女子駅伝に選手or監督として4人のOGが参戦予定です。
東京学芸大学のOGが出走する 「スターツ」 は、アップダウンの激しい1区(7.0km)を土井友里永OGが、6区(アンカー/6.795km)を牧原幸子OGが走ります。
なお、西尾千沙 OGは、脚の状態に不安があり、残念ながら控えに回りました。
仙台市近郊にお住まいの方は現地の沿道で、そうでない方はTBS系列のTVでの応援を宜しくお願いいたします!!
各チームの区間エントリーのメンバーは、「TBS」のHPをご覧ください。
・以上は、12月17日に加筆
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・以下は、12月16日にアップ
12月18日(日)に宮城県で行われる 「第31回全日本実業団女子駅伝 (6区間/42.195km/33チーム出場) 」 に「スターツ」から3人のOGが出場予定です。
出場予定の3人は、西尾千沙OG (2006年卒)、牧原幸子OG (2008年卒)、土井友里永OG (2011年卒) です。
区間エントリーは、17日午後の監督会議で提出されますので、決定しましたらこの掲示板でお知らせさせていただきます。
西尾OGは4年連続4回目、牧原OGは3年連続3回目、今季入社の土井OGは、当然のことながら初出場となります。
11月3日に埼玉県で行われた東日本大会 (12チーム出場) でスターツは、過去最高順位タイの5位で、1区(6.795km)の土井OGが区間賞(21分44秒)、5区(10.0km)の西尾OGが「初10km」で区間10位(34分15秒)、6区(アンカー/6.3km)の牧原OGが区間8位(21分49秒)でした。
また、「愛知電機」 の監督として前野希代子OG(2006年卒)もチームを率いてレースに臨みます。27歳の前野監督は、全日本実業団女子駅伝史上「最年少監督」のはずです。
なお、レースの模様は、TBS系列で11時50分から全国ネットで生中継されますので、どうぞご注目ください。
この駅伝には、東京学芸大学の卒業生では、今回のスターツの3人以外に下記のOGが出場しています。
・1984年に布留川順子OG (東日本実業団選抜/混成の部で優勝)
・1991~94年に清宮ゆき子OG (日本生命/5位と6位に入賞2回)
・1994年に佐藤千恵子OG (東海銀行/3位入賞)
・2004~05年に杉森美保OG (京セラ/2位と5位に入賞2回)
・2003~09年に八木洋子OG (スズキ/5位と8位に入賞2回)
・2008年に前野希代子OG (愛知電機)
上記の通り、今回の3人を含めて9人が7つのチームから出場し、合計8回のチーム優勝や入賞に貢献しています。
斉藤隼人が箱根駅伝・関東学連選抜チームに3年連続で選出されました。
箱根駅伝本戦出場に向けて「三度目の正直」が期待されました斉藤隼人ですが、残念ながら今回も本戦への出場はなりませんでした。
3年間、応援をいただきましてありがとうございました。
・以上、1月3日に加筆
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しばらく更新が滞ってしまい申し訳ございませんでした。
タイトルの通り、12月10日に関東学生陸上競技連盟から発表された箱根駅伝・関東学連選抜チームの16人に斉藤隼人(4年/栃木・大田原高校出身)が選出されました。
10月15日に行われた予選会の20kmを61分07秒の学芸大新記録で走った斉藤は42位でフィニッシュ。本戦出場を逃した大学の選手の中では12番目の成績で、一昨年、昨年に続いての3年連続の代表入りとなりました。国公立大学の選手としては唯一の代表選手です。
12月29日に区間エントリーがなされ、1月2日の往路と3日の復路のレース当日の朝にエントリー変更が認められており、そこで最終的なメンバーが確定します。
過去2年間は、16人には入ったものの、最終的には正月の本戦を走ることは残念ながらできませんでした。
「三度目の正直」ということで、「今年こそ!」というところです。
ただ、今年の関東学連選抜チームは例年以上にハイレベルな選手がたくさん揃っており、斉藤が本戦を走れる可能性は決して高くはありませんが、残る期間でベストな状態にもっていけるよう練習と調整に励んでおります。
そんなことで、応援のほどを宜しくお願いいたします。
6/26(日)鳥取県にて布勢スプリントに出場しました。
6月26日(日)、鳥取県のコカ・コーラウエストスポーツパーク(布勢総合運動公園)にて布勢スプリントが開催されました。本校陸上部からは、110mHに志田望(3年)、100mに石原寛之(3年)、石原朋之(2年)、小菅祥子(2年)が出場しました。
本大会では日本記録や日本学生記録、ジュニア日本記録が樹立されており、また昨年の全日本中学では男女の100m・200mで日本中学記録が樹立されるなど、コンディションの良い競技場であることで有名です。
今大会でも記録を狙って日本のトップ選手が集結し、注目度の大きい競技会でありました。
↑ 110mH第一レース第二レース<ベスト16>に出場し、第一レースをトップで快走する志田
↑ 100m第一レース、第二レース<ベスト16>に出場した小菅(右から3番目)
↑ 100m第一レースで快走する石原朋之(右側)
今回ベスト記録の更新はなりませんでしたが、アジア選手権や世界選手権を控えた男女短距離選手が多数出場し、実際の動きやアップなど間近で見たり、同じ組でレースをすることができた選手もいて、この経験を次にいかしていってくれるものと思います。
また、大会前日から大会準備・運営でお忙しい中、本校陸上部OBの福長正彦さん(2002年卒)に大変お世話になりました。
福長OBは鳥取県立八頭高校を経て、現在鳥取県立鳥取商業高校の教員であり陸上部の監督をされています。
現役時代は200mで全日本インカレ2連覇、アジア選手権優勝という活躍をされ、旧日本学生記録保持者(200m:20秒60/ベスト記録は20秒57)でありました。
今回現地でお会いさせて頂き、お忙しい中を車で送って頂いたり、競技面や日頃の練習など多くのアドバイスや励ましのお言葉をかけてくださいました。どうも有難うございました。
↑ 左から志田(3年)・小菅(2年)・福長OB・石原朋(2年)・石原寛(3年)
↓ 福長OBの現役時代(2000年に上尾にて100m自己ベスト更新、シドニー五輪A標準突破)
今週の土曜日に四大学対校、8月8日に全国教育系大学対校がありますが、今回の色々な経験をいかして頑張ってくれることでしょう。
月刊陸上競技7月号に、関東インカレ男子1部昇格の記事が掲載されました。
5月に行われた第90回関東学生陸上競技対校選手権大会 において男子1部昇格の記事が、月刊陸上競技7月号 (講談社/陸上競技社) に掲載されました。
下馬評では厳しい状況だったので、選手たちには「自分たちの力以上を出さないといけない」と伝えていました。
ここのところ同点や1点差で涙をのむことばかりだったので、1点の重みをずっと言ってきました。
そのなかで取りこぼしもありましたが、短距離・長距離・跳躍・投てき・混成 全ブロックがみんなでフォローした。
全員が1点を大事にしてくれたと思います。
全員の力でつかんだ1部昇格です。
コメントの通り、各選手ベストを尽くしてエントリー記録による得点計算から18点あまり上乗せし、競技中アクシデントのあった選手も1点のために最後まで競技をやり抜いたりと、『1点』を大切にした結果だと思います。
有吉部長・繁田監督をはじめ、各コーチや学生スタッフのトレーナー・マネージャー、応援や選手のバックアップをした部員の力も昇格の大きな原動力となっていました。
また、大会当日たくさんのOB・OGの方々や関係者の方々が駆けつけて下さり、有難うございました。
来年は男子1部という舞台でハイレベルな戦いではありますが、引き続きご声援の程よろしくお願いいたします。
第95回日本選手権:西野愛梨が100mH/400mH、高橋友果が走幅跳で善戦。
6月10~12日、埼玉県熊谷スポーツ文化公園陸上競技場にて日本選手権が開催されました。
2日目に西野愛梨(2年)が100mH・400mHに出場しました。
100mHは予選第3組の5着で、記録は14秒02(-0.5)のセカンドベストでした。(自己ベストは14秒01)
また、100mH予選の65分後に400mH予選があり、こちらは第1組の4着でタイムは59秒46のセカンドベストでした。(ベストは59秒14)
<本人コメント>
今日は1時間に2本というタイトなタイムスケジュールだったのですが、2本ともセカンドベストでした。
日本のトップ選手と走ることができ、レース展開や速いリズムを自分自身の体で実感することができたので、今後に繋がるとても良い経験になりました。
今年中に100mHは13秒台、400mHは58秒台を出すことが目標なので、この日本選手権で体感した感覚を忘れず、これからも練習を頑張っていきたいと思います。
同じ組に日本記録保持者や関東・関西インカレ優勝者がいる中、本人にとって大きな刺激になったようです。
今後更なるパフォーマンス向上に向けて、新たな挑戦もしていきたいとのことでした。
続いて3日目、女子走幅跳に高橋友果(1年)が出場しました。
結果は1本目5m63(+2.7)/公認は3本目の5m60(+1. 2)でした。
以前に比べてスピードが出てきましたが、踏切直前の動作や全体的な基礎部分をもっと向上していきたいとのことでした。
入学して間もない中で大きな大会が続いていますが、後半のシーズンに向けた目標と、課題克服のためのトレーニングを練っていました。
今回の結果を踏まえて、今の自分自身の力や学生・国内の位置を再確認できたようです。
2人とも初出場であった日本選手権で、緊張感が強い独特な雰囲気の中で競技をし、今後の目標が更に高まったそうです。
これから各種対校戦や日本IC・日本Jrを見据えて頑張っていってほしいと思います。
以上日本選手権の報告でした。
6月10~12日/日本選手権に西野愛梨・高橋友果・中野真実OGが出場します
6月10日(金)~12日(日)に埼玉県・熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で行われる 「第95回日本選手権」 に、西野愛梨 (2年) 、高橋友果 (1年)、 中野真実OG (2001年卒。今治造船) が出場します。
出場種目と時間は下記の通りです。
・西野 愛梨
<100mH>
・11日 12:05 予選
・12日 14:45 準決勝
・12日 16:45 決勝
<400mH>
・11日 13:30 予選
・12日 15:30 決勝
・高橋 友果
<走幅跳>
・12日 15:15 決勝
・中野 真実OG
<棒高跳>
・10日 13:30 決勝
現地で、あるいはNHKテレビでも放送される予定ですので、応援の程を宜しくお願いいたします。
なお、詳細は、下記の日本陸連HP内にある 「日本選手権特設ページ」 をご覧ください。
↓ ↓ ↓
第27回日本ジュニア選手権混成、高須賀眞子3位入賞。谷川未佳も健闘。
6月4~5日、日本選手権混成・日本ジュニア選手権混成が神奈川県川崎市の等々力競技場にて開催され、女子ジュニア七種競技に高須賀眞子 (1年) と谷川未佳 (1年) が出場しました。
本大会は、シニアとジュニアの混成競技日本一を決める大会であり、混成競技に携わっている関係者を中心に多くの方々がつめかけていました。
普段の大会とは違い、一種目一種目ごとに注目が集まり、混成競技に精通した方が司会と実況を行ない、各種目トップになるとインタビューと賞品が貰えるといった工夫もなされている大会でありました。
そして女子ジュニア七種競技に出場した高須賀は4429点で3位、谷川は3404点で5位でした。
詳細は以下の通りです。
【高須賀眞子】
100mH:15秒86 (-0.3)
走高跳:1m54
砲丸投:10m73
200m :27秒43 (-2.0)
走幅跳:4m87 (+1.6)
やり投:33m40
800m :2分28秒40
【谷川未佳】
100mH:17秒16 (-0.3)
走高跳:1m40
砲丸投:8m10
200m :29秒11 (-2.0)
走幅跳:4m57 (-1.0)
やり投:28m36
800m :2分49秒51
←100mH一台目、左から2番目が谷川、右から2番目が高須賀
←走高跳1m40を一回目に成功した谷川
←砲丸投の種目別一位を獲得した高須賀
←賞品(バッグと砲丸)を受け取り、インタビューを受ける高須賀
←200mのラスト50mを力走する高須賀 (左)
←種目別トップ賞の賞品の砲丸を手に (左が谷川、右が高須賀)
<本人コメント>
【高須賀眞子】
これからの練習に活かしていける試合になったと思います。シニアのトップレベルの方の取り組みや意見などに近くで接することができ、貴重な2日間になりました。どうすれば次につながるかを考え、貪欲に練習していきたいです!!
応援に来てくださった皆さん有難うございました。
【谷川未佳】
これが自分の底辺だと思って、これから新たに頑張っていきます。
今後まずは走力を伸ばし、焦らずに練習していきたいと思います。
二人共ベスト記録は4700点台ですが、それ以上を狙える選手です。
競技終了後、今後に向けた様々なトレーニングの実施に向けてとても意欲的でありました。
今回の経験を生かして頑張ってくれることでしょう。
なお、男子シニア十種競技においては、右代啓祐選手 (スズキ浜松AC) がこれまでの日本記録を80点あまりも上回る8076点 (追い風参考。公認は8073.点) で優勝しました。
日本の混成競技関係者にとって長年の “悲願” でもあった 「8000点突破」 を果たし、今年8月に韓国のテグで開催される世界選手権のB標準記録 (8000点) も見事にクリアしました。
以上日本選手権混成・日本ジュニア選手権混成の報告でした。
5月28日/東京地区国公立大学対校、対校得点男女全部門を完全制覇!!
5月28日 (土) に八王子市・上柚木競技場において 「第59回東京地区国公立対校」 が行われました。朝から終日雨に見舞われる生憎のコンディションでしたが、男子対校の部18種目 (オープンの部10種目)、女子対校の部12種目 (オープンの部7種目) に熱戦を繰り広げました。
各部門の対校得点の成績 (3位まで) は以下の通りです。
<男子>
・総合の部
1) 232点 東京学芸大学
2) 154.5点 東京大学
3) 94.5点 首都大学東京
・トラックの部
1) 147.5点 東京学芸大学
2) 94.5点 東京大学
3) 34点 電気通信大学
・フィールドの部
1) 84.5点 東京学芸大学
2) 69.5点 首都大学東京
3) 60点 東京大学
<女子>
・総合の部
1) 132.5点 東京学芸大学
2) 47点 東京大学
3) 43.5点 東京農工大学
・トラックの部
1) 66点 東京学芸大学
2) 25点 東京大学
3) 21点 東京農工大学
・フィールドの部
1) 66.5点 東京学芸大学
2) 32点 首都大学東京
3) 22.5点 東京大学
以上の通り、学芸大は “6部門完全制覇” でした。
なお、男子総合得点の 「232点」 および女子総合得点の 「132.5点」 は、ともに歴代最多得点です。ちなみに、これまでの最多得点は、男子が 「221点=2008年」 で、女子が 「127点=2010年」 でした。
男女計30種目で2つの大会新記録と1つの大会タイ記録が生まれましたが、マークしたのはいずれも学芸大の選手です。
大会新記録をマークしたのは、男子5000mWの村上格 (4年/20分59秒07)と山口貴史 (院2年/21分07秒00)で、村上は、先の関東インカレ2部10000mWでも大会新記録で2年連続優勝した選手、山口は東京国公立のこれまでの大会記録 (21分17秒94) 保持者で、関東インカレ3部 (大学院生の部) 10000mWでは2位に入賞した選手です。
大会タイ記録をマークしたのは、女子走高跳の飯野智子 (4年/1m65) で、関東インカレの同種目でも3位に入賞しています。
次の対校戦は、7月2日 (土) に、埼玉県・上尾競技場で行われる 「国立四大学対校 (群馬大・埼玉大・東京大・東京学芸大)」 です。この試合でも今回同様に男女6部門での完全優勝を目指して頑張りますので、応援のほどを宜しくお願いいたします。
↓↓ 競技会終了後の集合写真です (写真をクリックすると拡大されます)
2011~2012年度の新役員が決定しました
5月25日 (水) の14時45分から、旧年度 (2010~2011年) から新年度 (2011~2012年) への学生役員の引き継ぎ式 (代交代) が行われました。
新役員は下記の通りです。
<主将>
(男子)
・中西 俊紀 (混成/B類・保体/岩手・盛岡南高)
(女子)
・山崎 芽衣 (混成/B類・保体/福井・敦賀高)
<主務>
(男子)
・福井 雅俊 (中長距離/B類・保体/栃木・大田原高)
(女子)
・鈴木 優香 (跳躍/A類・保体/東京・駒場高)
<各ブロック長>
(男子短距離)
・熊田 吾一 (G類・生涯スポーツ/山梨・駿台甲府高)
(女子短距離)
・雨谷 葉月 (B類・保体/茨城・土浦湖北高)
(男子中長距離)
・牛越 晴生 (J類・情報教育/長野・松本深志高)
(女子中長距離)
・森田 ゆかり (A類・保体/静岡・沼津東高)
(男子跳躍・投てき・混成)
・岩科 伶 (混成/G類・生涯スポーツ/茨城・土浦湖北高)
(女子跳躍)
・鈴木 優香 (A類・保体/東京・駒場高) =主務と兼務
(女子投てき・混成)
・山崎 芽衣 (混成/B類・保体/福井・敦賀高) =主将と兼務
(トレーナー・マネージャー)
・千葉 みなみ (J類・情報教育/埼玉・川越女高)
新体制での今後1年間の陸上部全体のテーマは、 「狂走」&「共創」 で、 “きょうそう”です。
「狂走」 には、競技力向上のために、日頃の練習や各種の競技会で、狂ったように 走り ・ 歩き ・ 跳び ・ 投げる という意味が込められ、 「共創」 には、部員みんなが協力して、共に素晴らしい陸上部を創っていくという意味が込められています。
なお、役職は3年生に交代しましたが、4年生が引退したわけではありません。
今後の対校戦にも、1年生から4年生、そして大学院生を含めて取り組んでまいりますので、これからも、東京学芸大学陸上競技部をどうぞよろしくお願いいたします。








