今回は777
海の日も、また惰性で成田第1の展望デッキに足が向いてしまいました。
今回は、ガルーダの離陸を鑑賞。
デッキの金網にある撮影用の穴からレンズを出しての撮影だと、
どうも水平が出しにくいので今回は金網を無視して、透かし撮影。
意外と金網の存在は気にならないものの、やっぱり画面が傾いていたので補正しました。
しかし、不二家は通過して…
休憩中に調べると、お楽しみのエバー航空198便に間に合いそうなので「さくらの山」へ急行。
でも、「長榮航空」の漢字表記の機体は減りつつある?のでちょっと当たり??
前回は767-300ER中心だったので、今回は777-300ERで統一してみました…
エバーで燃え尽きたのでやることが無くなり、苦し紛れに第2ターミナルも訪問。
ここには何度も立ち寄っていますが、いつも間にか派手になったハローキティのお店。
脇腹あたりから、ピカチュウの体内に侵入?
写真には写ってないですが、この傍らで白人のオジサンの旅行者が微笑みながらこの様子を見ていました。
久し振りの767祭り
眼下に広がるガルーダの777-300ER。
まだ9:30にもかかわらず、第1ターミナル展望デッキには勝負のためカメラを携えた人多数。
手持ちなので画面が傾きがちになるので、変換時に補正+トリミングしています(以下同様)。
帰宅後調べたところ、これはマニラ行き。
ちょくちょくお世話になっているJA653J、今日も広州行き。
以前はこれらに加え、グアム行き(今は10時台になった模様)や大連行き(787に変更)があり、
767の5連発が楽しめました?が、今はちょっと控えめ。
本日のお題
もったいないので、無理矢理目的を定めて新古河のお立ち台へ出動。
目的物は、これではなく…
天気が良いのはありがたいけれど、この付近の気温は33℃。
段々屋外の連続勝負が辛い季節となってきました。
634型が検査入場のため運休中の「スカイツリートレイン」の穴を埋める、
臨時特急「ゆのさと270号」。
車両そのものは取り立てて珍しいわけではないけれど、
比較的早い、撮りに行きやすい時間帯の上りはちょっと珍しい。
1800系の生き残りの350系も、保存するなら今のうち?
到着が14:40頃だったのであまり成果はなかったけれど、
737の割には低めの高度でやってきたこれでも載せておきます。
ASC-01
アクセサリーシューカバー・ASC-01に遭遇。
いつものように遭難、商品到着後早速装着。
材質はステンレス鋼製ですが、それゆえに取り付けが非常に固い。
一度装着するとなかなか外れない…貞操帯かよ!?
他にもソフトシャッターレリーズ(旧製品)、グリップとフル装備状態?
Dfには黒いプラ製のカバー(BS-1)が標準で付いているうえに、
プラ製のほうが脱着がはるかに容易なのでシューを多用する方にはお勧めできません。
何だか、車のTやHのマークを金ピカにするくらい悪趣味に思えてきましたが、
折角なので暫くこのままにしておこう…
気分転換にいつものコース
たまには単焦点レンズも弄ってあげないとと思い、
お馴染みの栗橋のお立ち台へドライブがてらに出動。
ピント合わせがやや難しいコシナツァイス、
今回はズルしてライブビューで拡大して万全を期しました。
ややレリーズタイミングを早まったか…
こういう重要度の低いものほど、ちゃんと撮れるというジレンマ。
一方、日照状態は時間を追うごとに改善。
その後、6050系をギリギリショットでしくじったりしましたが、
これはそこそこまともに撮れました(これも重要度が低い?)
蕎麦屋発12:50だったので間に合うか?と思ったものの、
圏央道が東関道と接続された威力で14:30には到着。
(実はこの飛行機の出発も、多少遅れていました…)
飛行機の写真2枚は、例の28-300mmにお色直しして撮影。
ここ一番の勝負(というのがあるのかわかりませんが)、というとき以外で、
かつこのくらいの大型機ならこのレンズで十分なような気がしてきました。














DMC‐GX8発売















