3時のあなた?
昼食はいつもの「ファミリーレストラン」でスパゲティを食べましたが、
そう言えば近頃蕎麦を食べてないなあ…
午前中は離陸だったので、こんどは「さくらの丘」で着陸の模様。
A380もいいけれど、やっぱり747も捨てがたい。
それでもそこそこの頻度で着陸機が飛来。
さて、飛行機ばかりではつまらないという参加者の皆さんの要望?で、京成酒々井付近へ移動。
20分ヘッドのこの区間、待ち時間が辛い。
以前は真夏の炎天下でも、佐倉のお立ち台で水筒持参で2時間以上粘ったものですが…
すっかり影が薄くなったものの、今もなお土日祝限定で運転のAE100形。
この場所は15:21頃に通過します。
顔を良く見ると錆が出ているのがちょっとかわいそう。
ということで、この日も28-300mm一本で十分楽しめました。
皆さまお疲れさまでした。
両刀使い?
天候不順に加え、レール交換作業中のため足が遠のいていた佐倉のお立ち台。
連休中の過ごし方にも影響するため、様子を見に行ってみました。
…案の定、まだ成田線の上り線の傍らにはレールが放置。
仕方ないので、こんな構図で久し振りに電車と勝負。
しかし、実につまらない被写体です。
午前に続き、Df+タムロン28-300mmだけを携えて行きました。
過去に高倍率ズームレンズは2度ほど購入したことがありますが、
いずれも使いこなせずに処分という結果の繰り返し。
しかし、今回のこれは思った以上に気に入りました。
使い方次第で高倍率ズームの良さがあるのを、今更ながらに再認識。
「高倍率ズームは写りがどうも…」と思ってましたが、想像以上に良く写ります。
上の787の写真の、機首部分を拡大。
焦点距離は望遠端300mm、f/9まで1段ほど絞ってます。
流石に単焦点やもっと値の張る望遠ズームと比較すれば優劣は明らかですが、
これだけ写れば十分だと思いますが、如何でしょう?
Walkman Aシリーズコレクター
http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/201509/15-0908/
A20はA10の筐体そのまま、中身の改善はハイレゾ再生中にイコライザーがかけられるように
なったくらい。付属ヘッドホンがハイレゾ対応になり、A10がハイレゾWalkmanなのに
付属ヘッドホンがハイレゾじゃないという矛盾を解消してきたのはよいのですが、
大幅価格upに全世界がガックリ。
(Walkman買うような人はいいヘッドホン持っているひとも多いでしょうし)
これは新モデルを様子見していた人がモデル末期で価格が下がっているA10シリーズに
一気に飛びつくであろうと予想して流通在庫がなくなる前に押さえてきましたNW-A16。
Aシリーズ3台目。

A867からA16まで3年ありますが、外箱がえらくコストカットされていますね。
ようやくハイレゾ環境に片足突っ込みましたが、ヘッドホンはどうしましょう>誰とはなく
mtng
新加坡
ちょっと涼しくなってきたので、取り敢えずカメラを持って成田空港周辺へ出動。
一応佐倉のお立ち台にも行ってみましたが、まだ取り換え後のレールが無残に放置。
ということで、デルタの747-400。
ユナイテッドの塗色は、全日空ほどではないもののちょっとゴチャゴチャしているなあ。
日航にはまだ1機しかいない、787-9。
今はジャカルタ行きの便に充当されてます。
ずんぐりむっくりの787-8より、787-9のほうがちょっとカッコいいような?
ところで今一番期待していることは、東武のアレな電車より早く成田にA350XWBが来ないかな…?ということです。
久し振りにA380を拝みたいな~と思ったらやって来た、
シンガポール航空の建国50周年記念塗装機。
ド迫力に押された結果、連写したのにまともに撮れているカットが少ない。
A380は747に比べ、やっぱり垂直尾翼の大きさが尋常ではない。
JALやシンガポール航空、ガルーダインドネシア、キャセイパシフィックなど、
航空会社のマークは鳥を模したものが多いですが、
中国東方航空は燕のマーク。
しかし、中国民航空局からの分割民営化?以来のアレな塗色。
そんな東航も、昨年イメージチェンジ。
ちょっとマレーシア航空に似ているけれど、燕のマークもオシャレになりつつ堅持。
それでも頑なに漢字で「中國東方航空」と書いてあるのが、むしろいい感じ?






















