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受託レンズ試運転


'86千葉高鉄研blog-121201-1 先週くろかは氏より借り受け、試運転の依頼を受けた

Ai AF Zoom-Nikkor ED70-300mm f/4-5.6D。


偶々今週D4のファームアップがあったこともあり、

早速これ1本を装着して試運転へ出動。


一点の迷いも無い純正の組み合わせであるものの、結果はどうなることか…?




'86千葉高鉄研blog-121201-2 四街道のお立ち台へ出動のところ、生憎の小雨が。

そんな中無理に撮った、いつもの貨物列車。


構図を考える余裕まで無かったので、串パンに。







'86千葉高鉄研blog-121201-3 移動中に天気が回復することを期待して佐倉へ向かったところ、好結果に。


さっき撮った貨物列車に、再びの遭遇。

しかし、こちらも陰の出方が微妙な結果。







'86千葉高鉄研blog-121201-4 今回はこのレンズのあらさがしをするより、

「何とか使いこなしてみる」という方針で臨んでみました。


…どや?







'86千葉高鉄研blog-121201-5 こちらは「内房線・久留里線開業100周年」の狸のヘッドマーク付きの、209系。


今日のところの講評。

①現行のVR70-300mm程シャープではないものの、普通に写る

②周辺部も思ったより乱れない

③でも、敢えてこれを持ち出そうと思うかと言われると、う~ん???


これだけではアレなので、Windows Liveに100%画像を掲載してみます。

(気が付けば)Sonnar大会

くろかはです.

概要は既に佐藤さんが書かれているので,ぱっぱと結果及び考察を.

_MG_0361 スペーシアきぬがわ2号
本日のメインディッシュ1皿目,スペーシアきぬがわ2号です.
どのレンズ使おっかな~状態で臨んだのですが,いまいち決めきらないまま本番を迎えてしまったので,間違いがない1本ということで,帝王Planar様を選択.
アングルはもう1つなのですが,それは腕の問題でレンズの問題ではないですね.
ここは素直に80mmくらいを使っておけばよかったんでしょう.
(105mmは持ってたのに,80mmは持ってなかった... orz)
青い空を見ると冬っぽいな,と思います.
(幸いこの日はあんまり寒くなかったですが.)



で,この後,私の腹が痛くなったりといったハプニングがあったのですが,その間主に来たのはE231系のみという状況だったので,大勢には(たぶん)影響せず.

_MG_0377 3086レ
戦線復帰後,焦点距離どうしようかな~,という状態だったのですが,いっそのことどアップ路線,ということで,神レンズSonnar T* 2,8/180mmを装着.
メインディッシュ2皿目の3086レを迎撃.
まあ,こういうアングルもアリなんでないかな.


_MG_0383 EF64-1050
続行で貨物列車の設定があるのですが,この日はご覧の通り単機.
アングルだけ変えましたが,フォーカスをいじる余裕がなかったので,後ピンです(このサイズだとわからないですが).
よくよく見ると,割と数の少ない原色白プレですね.


ここまででとりあえず撤収.ある意味本当のメインディッシュ,「蕎麦」を食しに移動.
蕎麦は大変おいしゅうございました(本当に).

で,食後はどうするかね~,と数秒検討したのち,東武日光線に転戦することに.

_MG_0387 東武10000系
普通列車の主力の1つ,10000系.来る編成はもれなくフラットバリバリ伝説になっていました.
かつて準急で走ってるのを見たときにはそんなに気にならなかったので,なんか北方での使用に問題があるんでしょうか...

ちなみに,同じく北方の運用に入っている30000系は特に気になりませんでした.


あ,勝負道具を書き忘れましたが,「だって135mmが好きなんだもん」ということで,135mmを選択.この日の135mmは,東Carl Zeiss JenaのSonnarでございます.
(まあ,135mmではこのレンズを一番使ってるんですよね.半絞り暗いのですが,何か好きなのです.)
_MG_0389 スペーシア(ブルー)
スペーシアの一部の編成には,このような「浅草エキミセ」ステッカーが貼ってあります.


スペーシア(オレンジ)
でも,全部に貼ってあるわけではないようです.
(朝のJR直通運用の電車にも貼ってなかったです.まあ,JR直通だと浅草行かないからちょっとおかしいですね.)


_MG_0401 東武6050系
この日の〆は私鉄の「急行電車」6050系です.
前パンが上がると冬を感じ・・・るのかな.


標準ズーム大会


'86千葉高鉄研blog-121125-1 くろかは氏と開催した、鉄+蕎麦大会の模様。


本当はスカイツリートレインと勝負したかったものの、この日は運転が無いことが判明。

よって、標的をここ9:30頃通過の「スペーシアきぬがわ2号」に変更。


塗り替えたばかりでキレイなこともあり、JR線上で拝むスペーシアの姿は神々しくも思えます。





'86千葉高鉄研blog-121125-2 午前の部の2つ目のチャンス、ロシアの機関車ことEH500。


この時刻の前にはそれなりに人が集まってきたので、やっぱりコレは人気者なのかも?

(我々もわざわざ千葉から撮りに行っている位だし。)


尚、午前の部の道具はD7000+DX16-85mmを使用。

この場所は、標準ズーム1本でも十分楽しめます。




'86千葉高鉄研blog-121125-3 オマケ。


日光へ向けての修学旅行臨とおぼしき、幕張の183系。








'86千葉高鉄研blog-121125-4 昼食をはさんで午後の部。

食べたものは先週の日曜日と全く同じなので、写真は省略。


今日もまた、渡良瀬川堤防沿いのここへやってきてしまいました。

ここでは、例のパナレンズ12-35mmの試運転の続き。






'86千葉高鉄研blog-121125-5 おなじみの区間快速・6050系も登場。


今回は好天に恵まれたため、良い感じで秋っぽい写り?








'86千葉高鉄研blog-121125-6 14:30頃になると、太陽が薄雲に隠れてしまいちょっと暗めに。


夕暮れ時は寂しそう?という感じで、これはこれで良いように思えます。


更に詳しく比較


'86千葉高鉄研blog-121118-2 昨日の試運転の続き。

新型パナレンズのLUMIX G X VARIO 12-35mm F2.8

なかなか良く写るなあと思いつつ結果を再度チェック。


これは昨日載せたものと同じ写真、絞りはf/6.3で撮影。


この写真の、右側の一部分を拡大すると…




'86千葉高鉄研blog-gh2_100%ピント位置は左の図のレール面位なので、背後の景色はまあこんな感じ?

これだけでは判断がつかないので、別の道具で撮った結果と比較。









'86千葉高鉄研blog-d4_before こちらは、AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G EDの例。

昨日載せた写真の、(ズルして連写した)1コマ前のショット。


撮影時の絞りは、f/4となっていました。







'86千葉高鉄研blog-d4_100% 同じような部分を、同じ倍率で拡大。


…意外なことに、こちらの方が絞りが開いているのに

背景の家や利根川橋梁、更に遠景の雪をかぶった山も鮮明に写っているような?


最終的には現像ソフトが異なるので何とも言えませんが、

パナの結果はSILKYPIXでシャープネスを「ナチュラルファイン」(=やや強め)に設定しています。

掟の忠実な守護者


'86千葉高鉄研blog-121118-1 今日は昨日と打って変わって、出張後のリハビリ?に最適の好天。

ということで、例の新型パナレンズの試運転に行って参りました。


浅めなフードが、何だかカワイイ。







'86千葉高鉄研blog-121118-2 何処へ行ったかと思ったら、また栗橋?

でも、ここ東武日光線には愛すべき電車が沢山いるので、つい足が向いてしまう。


まずは最愛?の6050系区間快速。

感度はISO160(これが最低感度)、シャッター1/2000オート、絞りはf/6.3となりました。


どや?




'86千葉高鉄研blog-121118-3 続いては、地味な佇まいがマニアには堪らない?10000系。


レリーズはこの位が適当だと思いますが、何故かばらつきが大きい。

普段甘やかされていることのツケか?







'86千葉高鉄研blog-121118-4 更に、「浅草エキミセ」オープンの宣伝ステッカーを貼られたスペーシア。


学習の効果空しく、よりギリギリショットに。


それはともかく、新型パナレンズ意外と良いような?






'86千葉高鉄研blog-121118-5 …これだけでは自己満足で終わってしまうので、比較のためお色直し。


本務機Nikon D4+勝負レンズ24-70mm f/2.8G。


ここからが、真の意味での試運転かつ勝負の世界。






'86千葉高鉄研blog-121118-6 やっぱり宣伝ステッカー付きのスペーシア。


ここでは、パナGH2と条件を極力合わせるために、感度をISO160に設定。


…どうでしょうか?






'86千葉高鉄研blog-121118-7 更に区間快速。

これはISO100で撮りました。


1枚目に続き、ダブルパンタ車は前パン上昇。


日光線に冬がやって来ました。





'86千葉高鉄研blog-121118-8 試運転には絶好のコンディションだったものの、

北西の風がきつく現地の体感温度はかなり厳しいものが…


よって、いつもの蕎麦屋では「鴨南蛮そば」で暖を取りました。


以下ヨタ話ですが、ここのお店のアルバイトっぽい女の子の店員は

何故か皆結構カワイイのは何でだろう?

茨城県境町は、美人の産地??(そんな話聞いたこと無いですが。)

謎の試運転

くろかはです.

相変わらず有閑だったりそうでもなかったりするのですが,そんなある日,「みんな大好き」下総中山駅で張り込んでいたら,こんなものが.
_MG_0200 E217系 総武線快速(リファレンス)


・・・失礼.これはリファレンスのほうでした.
ネタは,これ:

_MG_0202 E231系 謎の試運転@総武快速線


快速線を激走してます.
この試運転,この日だけでなく,別の日も走っているのを確認しています.
しかも編成が決まっているわけでもない(少なくとも2本は使っていて,そのうち1本は翌日にシラっと緩行線で営業しているのを確認).
幕張本郷のお立ち台付近では徐行とかもしていたので,信号関係の試験なのかもしれないのですが,なぜわざわざ三鷹のE231系を使うのかが謎です...



下総中山つながりであと2枚(全然関係ないのですが)

_MG_0277 里帰り253系「日光」送り込み
今日まで運転されてた,千葉発の「日光」用の253系送り込みです.
里帰りなので違和感ないか,と思えばそんなこともない暑苦しさですね.


_MG_0271 実験:Sonnar+EF Ext.1.4xII
こっちはまあ普通のE259系なんですが,ヤシコンSonnarにEFのExtender 1.4xIIを装着して撮影してみました.
改めてみるとピントが出てないようにみえますね.いつか再挑戦してこよう.


仕事なのに食べてばっかり?


'86千葉高鉄研blog-gz1211-1 またかよ、ということで広州へ出張。


でも仕事だたら仕方ない。

…というのは体裁を繕う方便であり、

社内では(中国好きの)ツートップ(の一人)と呼ばれているらしいです。






'86千葉高鉄研blog-gz1211-2 これまた毎度おなじみの、JL855便の機内食。


手前の米の上に乗っている物体は、鶏肉でした。


今まで食べた中では、一番美味しかったかも?






'86千葉高鉄研blog-gz1211-3 広州に到着した初日の晩は、いつものホテル内の「浅草亭」。


偉く客が少ないのが気になったけれど、理由はアレではなく

単に近所に大きな日本料理店が出来てしまい

特に現地の人たちがそちらを好んで利用するようになったためとのこと。






'86千葉高鉄研blog-gz1211-4 2日目は一応真面目に仕事をしました。


昼食は、前回も行った事務所近傍のファストフード店、その名も「都城快餐」
こんな名前ですが、当然宮崎の都城とは一切無関係。

(多分英語でCity位の意味だと思います。)


私が頼んだのは、確か「京都醤炒面」というメニューだった筈ですが、こんなのが出てきました。

聞いたら、京都=北京(首都)とのこと。



'86千葉高鉄研blog-gz1211-5 この日のアフター5は、現地スタッフとともに夕食。


ここへたどり着くまでに、初めて広州の地下鉄に乗りました(1駅だけ)。

まだ夕刻のラッシュが本格化する前だったけれど、聞きしに勝る混雑ぶり。

…写真はどうした?と言われそうですが、とてもそんな余裕はありません。


本題。いきなり鍋で食器を煮沸消毒?




'86千葉高鉄研blog-gz1211-6 広東省の地元ブランド、珠江ビールの「純生」。


青島ビールも日本で言うとオリオンビールのようなライトな飲み口ですが、

珠江ビールは更にそれ以上。


尚、画面右の赤いキャップの瓶には「ワサビ油」が入っています。















'86千葉高鉄研blog-gz1211-7 食器を洗浄し始めた時にはどうなる事かと思ったものの、

最初の鍋は洗浄終了後撤去。


本番の鍋は、こんな感じでした。


確か「無米粥」という名前の、この辺の名物鍋とのこと、

中が白いのは、米粉が入ったお湯。

これを煮たてて、中に順次色んな具を入れて食べる趣向。



'86千葉高鉄研blog-gz1211-8 鶏→魚→牛→豚レバー→野菜(クレソン?)を順次投入。

(日本の鍋とは異なり、異なる具材を同時投入はせず。)


左の図は、魚の模様。

右側の醤油タレに着けて食べますが、このタレにはお好みで前述のワサビ油を投入。


大量に注文されてしまったため、超満腹となったけれど美味かったし大満足。




'86千葉高鉄研blog-gz1211-9 最後は、これまた恒例の広州出発前に空港の食堂で拉面。


前回はほぼ同じものの大サイズを頼んで失敗、

今回は小サイズにしたところどう見てもこれが普通の量。


しかし、適度な量も相まってなかなか美味しゅうございました。













12/2 野田線に8111Fが

くろかはです.

タイトルですべてを言い尽くした感がありますが,東武のサイトで以下のような情報が:

12月2日(日)南栗橋車両管区で「2012 東武ファンフェスタ」を開催します!
~ 8000系リバイバルカラー車両で野田線船橋駅から南栗橋車両管区まで直行する「東武ファンフェスタ号」を運転 ~

野田線に8000系,ってのは,まあ今は全部そうなので珍しくないのですが,

『このリバイバルカラー車両が、野田線船橋~春日部間を走るのは当社でも初めてで、東武ファンにはたまらないプレミアムな企画です。』
なんだそうです.(ニュースリリースより引用)

肝心の運転時分ですが,この列車を利用したパックツアーが売り切れてしまったため掲載されてない...ので,キャッシュしておいた情報を確認したのですが,船橋8:30頃発~南栗橋10:30頃着,としか書いてないですねぇ.

これをネタに,野田線の8000系も記録しておいた方がいいのかな,と思ったのですが,野田線って意外に攻めにくいような気もしますね.(運河の辺りはどうにでもなりそうですが.)

煩悩の季節


'86千葉高鉄研blog-121111-1 「おもちゃはお家にいっぱいあるでしょ!」

と自分に言い聞かせた筈だったのに、八街。


デジカメオンラインアマゾン店(=キタムラ)で安かったので、出来心でつい、金曜日の午前中に。


高松からクロネコに乗って来たのに、昨日の午後には到着。





'86千葉高鉄研blog-121111-2 掟に従い、早速の試運転。

標準系レンズの試運転場所でお馴染みの、印旛日本医大。


生憎の天候故に、ISO200・シャッター1/1600で絞りはf/4。







'86千葉高鉄研blog-121111-3 こちらは更に絞りf/3.5と、厳しい条件。


その割にはちゃんと写っているような?








'86千葉高鉄研blog-121111-4 ちょっとずつ焦点距離を替える一方、日照条件は更に悪化して来たので

ここではISO400・シャッター1/2000・絞りf/4.5。


合焦部分のシャープネスは申し分ないものの、

この場所の勝負の分かれ目、左端のとんがりお屋根の描写はちょっと甘いような?


次はもっと条件の良い日に、ニッコールと比較してみます。




'86千葉高鉄研blog-121111-5 更に佐倉で、焦点距離35mmで試運転。


これはISO400・シャッター1/2000・絞りf/4。


撮っているうちに、何故かこのレンズに愛着がわいてきた…






'86千葉高鉄研blog-121111-6 最後に、一番上のブツ写真を撮った道具を逆に撮影。


(講評)

①質量305gの割には、意外とズッシリした感じ。

②外観仕上げやズームリングの操作感は、従来のパナレンズより高級感あり。

③フォーマットこそ違うものの、同様な効用?のニッコール24-70mm f/2.8Gと比べ質量1/3程度なのが、何だかかわいく思えてきた…


ということで、物欲ネタは続きもあるでよ(多分約1ヶ月後)。

リハビリ+新アトラクション


'86千葉高鉄研blog-121110-1 先週の180mm大会では不本意ながら後ピンを多発させてしまったため、

修行のために同じ道具で出動。









'86千葉高鉄研blog-121110-2 平素の精進が足りないのを痛感したので、ファインダーを凝視して慎重にピント合わせ。


「迷ったらピントは前に」という鉄則も思い出しつつ、絞り設定は妥協せずf/4に。

・・・どや?







'86千葉高鉄研blog-121110-3 更にN'EXも、どや?


流石に先週と同じ過ちは出来ないと思いつつ撮ったので、それぞれほぼ満足する結果に。


久しぶりに佐倉で「勝負した」気分になれました。

AFでの撮影は、勝負しているのは撮影者ではなく、カメラ自体だ…

(でもAFの方が確実なことが多いので、やっぱり止められまへんな?)




'86千葉高鉄研blog-121110-4 そして昼食。


俺の本陣。








'86千葉高鉄研blog-121110-5 大多喜まで来てしまったので、またまた惰性でポッポの丘を訪問したところ…


貨車移動機が車掌車4両を引っ張って、動いている!!








'86千葉高鉄研blog-121110-6 物販ゾーンの、銚子電鉄の電車付近まで接近。










'86千葉高鉄研blog-121110-7 停車後、機関士?のおじさんに促され復路の列車に乗車。


床下や連結部からギシギシと音を立てつつ、走行。

徒歩より遅いけれど、動く列車はやっぱり楽しい。







'86千葉高鉄研blog-121110-9 さらに機関士のおじさん(=ポッポの丘の人)から、

「募金箱に100円寄付して、地下鉄の警笛1秒間鳴らしてみない?」

とのお誘いがあり、慌てて車へ財布を取りに。


折角なので、500円玉を募金箱に入れて警笛吹鳴。






'86千葉高鉄研blog-121110-10 その後おじさんにちょっと話を聞いたところ、

①警笛は当初エアーを供給しても鳴らず、ここまでするのに手間がかかった。

②方向幕はビニール製のものが入っていたが中間車扱が長かったため黒く変色、

そのため布で作りなおした。

③山の上の24系客車は宿泊施設にしたい(空きスペースに風呂場なども作る構想の模様)。

現状空調の電源が無いので客車内は非公開としているが、そのうち何とかしたい。


・・・とのこと。暫くポッポの丘から目が離せない!?