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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

新潟県産の豚肉が安かったので、今夜は豚しゃぶしゃぶ用鍋にしました。

この料理は、国産の豚肉でしか作りません。

 


他の具はえのきだけ、お揚げ、ゆでたほうれん草、水菜、九条ねぎです。

 


つけだれは、ごまだれ、ポン酢を用意しました。
臭みはなくコクがあり、美味しかったです。

 
 
塩昆布、きゅうりとかぶらの浅漬けです。
こちらはご飯のおともです。
また、だしをご飯にかけて、塩昆布を入れて食べると美味しいです。
 
 
 
 
 

本日のランチ。 

HACHIのガルバンゾと挽き肉のインドカレー。

レトルトですが、賞味期限が近づいて来たので食べました(笑) 

 

 

 

ゆでたほうれん草と目玉焼きを添え、どろソースをかけて食べました。

 

 

 

今朝は、サンポー食品のコクの一杯・豚骨ラーメンをいただきました。

 

 

開封すると、粉末スープが入っています。

そして、なんと具なしです。

とりあえず、粉末スープをあけてお湯を注いで3分待ちます。

 

 

3分後、食べてみます。

豚骨スープが美味しい。

ただし、具が入っていないので、きくらげやキムチなどを買った方が良いかも。

 

 

 

 

松屋の店舗限定メニュー、肉吸いを食べました。

 

 

 

肉吸いとは、肉うどんのうどん抜き。

 

うどんのだしで牛肉を煮込んだ吸い物です。

大阪・ミナミのうどん店「千とせ」が発祥で、吉本新喜劇の芸人・花紀京さんが二日酔いで「肉うどんのうどん抜き」を注文していたことに由来します。

さて、松屋の店舗限定メニューで肉吸いが登場したことで、さっそく食べてみました。

まずはタッチパネルが不調で店員を呼ぶ。

タッチパネルは原因不明の不調が多いですね。

 

 

さて、なんとか出来ました。

 

 

玉子はご飯に凹みをつくり、そこに割り落とします。

 

醤油は濃口しかないので、少なめに。

 

まずはひとくち。

やや塩味がきつめで、海鮮風の味がして、玉ねぎのせいか洋風スープみたいな味で、これは肉吸いではないですね。

けったいなものを食べた感じです。

 

おそらく開発者は肉吸いを食べたことがないんとちゃう?

という感じでした。

肉吸いは千とせで食べたいですね。

 

本日の夕食。

目玉焼きとソーセージです。

先日、朝食でつくってパンに合わせましたが、米飯でも食べたかったので。

 

 

どろソースをかけて、黄身を潰して目玉焼き、千切りキャベツ、ソーセージとともに食べます。

また、ほうれん草が安かったので、湯がいてみそ汁の具と、炒めて目玉焼きに添えました。

 

 

目玉焼きを潰すとソースになります。

卵黄のまろやかな味わいに、どろソースのスパイシーな味わいが加わって美味しいです。

 

 

湯がいたほうれん草のみそ汁です。

ほうれん草は、シュウ酸を多く含んでいるので、絶対に2~3分ほど茹でて使いましょう。尿結石の原因になりますから。

 

 

きゅうりとかぶらの浅漬です。

淡口醤油を少々かけます。

 

ちなみに目玉焼きと千切りキャベツを使った夕食は、ソーセージ以外にも、コロッケやミンチカツでも美味しいです。

 

今夜は、ぶりのちり鍋です。

 

 

他の具は、えのきだけ、九条ねぎ、お揚げ、白菜、水菜です。

今回は昆布からだしを取りました。

臭み消しに淡口醤油と日本酒を少々加えて、さっぱりとした味わいです。

 

 

ポン酢ともみじおろし。

やはり、ぶりの鍋料理はポン酢が合いますね。

 

 

しば漬けと塩昆布。

ご飯のおともです。

昨夜描いた作品です。

 

 

《白鷴図》

(F4(242✕333mm)、画仙紙に墨、顔彩)

 

白鷴(はっかん)とは、中国南部からヴェトナムにかけてが原産のキジ科の鳥です。

日本でも飼い鳥として古くから伝来しており、オスは白黒のコントラストに赤い顔が特徴です。メスは茶色です。

阿倍野橋の裏道に鳥小屋があり、そこで飼われている白鷴を描きました。

羽毛に白い模様があるのが特徴ですが、正確に描きこみすぎず、南画らしく描くのに苦労しました。

また最近、白鷴が飼育されている場所を探したところ、いくつかの動物園にいることが分かったので、近いうちにスケッチをしに行こうと思っています。

 

最近、酒粕鍋が続いていますが、今夜も酒粕鍋です(笑)

塩鮭が半額だったので、根菜類の水煮パックと一緒に煮込んで、こうなりました。

 

 

具は塩鮭、大根、人参、ささがきごぼう、こんにゃく、しいたけ、しめじ、白菜、ねぎです。

味付けは白だし、みそ、酒粕です。

今日も寒いですが、粕汁で温まりました。

 

 

今夜は、久しぶりに粕汁の鍋です。

チルドの鶏団子と、パックの根菜類を主に、白菜、しめじ、九条ねぎ、お揚げを加え、京都伏見の黄桜の酒粕を使いました。

パックの根菜類の中身は人参、大根、ささがきごぼう、こんにゃくです。

だしは白だし、隠し味に淡口醤油、味噌も加えています。

 

 

お椀に取って七味唐辛子を振ったところ。

伏見の酒粕は、灘の酒粕と比べて味・香りとも柔らかめですね。

ようやく冬の終わりかと思ったら再び寒くなってきました。

こんな日に、粕汁は身体が温まります。

 

 

しば漬けとちりめん山椒。

ご飯のおともです。

 

 

 

本日のランチ。

ぼっかけうどんです。

神戸のソウルフードです。

 

 

ぼっかけは、牛すじ肉とこんにゃくの煮込みですが、圧力鍋を持っていないので2~3時間ほどコトコト煮込みました。

途中、水気がなくなってきて水を継ぎ足しました。

おかげで、柔らかく煮込まれました。

今回は国産牛のすじ肉で作りましたが、うどんは国産牛の方が柔らかく香りもあって、合いますね。

柔らかく、とろけるような食感です。

 

 

ちらし寿司のおにぎりです。

これは買ってきました。

 

 

しめじと水菜の煮物です。

食卓には青菜が欲しいので、急遽つくりました。

電子レンジ加熱ですけど。

 

美味しかったです。