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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

今夜はチルド焼き餃子です。

 

 

チルドとはいえ、焼きたては美味しいですね。

オリバーソースの神戸餃子味噌たれで食べました。

 

 

小松菜の中華スープです。

 

 

小松菜のポン酢和えです。

 

本日のランチ。

鶏の水炊きでした。

 

 

鶏肉は、前日に買ってきた半解凍の安いぶつ切り肉で、調理するときに見たらドリップをしていました。

だが、創味シャンタン、椎茸の軸、生姜を加えて水から炊いて、日本酒、塩を加えて煮込んだら臭みもなく美味しくできました。

椎茸の軸はいいだしが出ますので、スープなどにも使いましょう。

 

 

水炊きはポン酢で食べます。

ご飯とともに食べました。

 

 
松屋の期間限定メニュー、マフェをいただきました。
セネガルを中心にマリ、コートジボワールなど西アフリカ一帯で食べられています。
フランスではソース・アラシッド(Sauce arachide)とも呼ばれて食べられています。
 
 
具は鶏もも肉とオクラです。
ピーナッツペーストの味は弱めだが、トマトとチリの味が強めです。
おそらく日本では、ピーナッツペーストの香りが前面に出てくるのは好まれないだろうと、日本的にアレンジしたのでしょう。
 
 
オクラです。
松屋のマフェも、かなり美味しいです。

 

先日、サッポロ一番塩らーめんのカップ麺を見つけて買っておきました。

子供の頃、インスタントラーメン(袋麺)といえば、サッポロ一番塩らーめんでした。

当時は種類も少なかった時代だったこともありますが。

おそらく、子供の頃以来ですが、懐かしいので食べてみようと買いました。

 

 

開封すると、スープとかやくが入っています。

スープ、かやくともに麺の上にあけて、お湯を注いで3分待ちます。

 

 

3分後、出来ました。

具はキャベツ、ねぎ、にんじん、とうもろこしです。

当たり前ですが、袋麺と同じ味です。

そして懐かしい味わいです。

 

 

マクロス・フェスティバルに行ってきました。

ただし、新宿で他に用事があったのと、この週は日曜日に雨予報が出ていたので、土日両方の予定を詰め込んだので、少し覗いただけです。

 

 

東急歌舞伎町タワーのエスカレーターを登ると、このような看板が出ています。

 

 

こちらが入口です。

提灯に「まくろす」と書かれているのが笑えます。

 

 

等身大のパネルが立っています。

 

 

こちらのほうが見やすいです。

 

 

フレイア・ヴィオンのパネルです。

 

 

シェルル・ノームとランカ・リーの等身大フィギュアが立っています。

 

 

バルキリーVF31-Jジークフリードのバトロイド形態です。

 

来週以降、ゆっくり見に行こうと思います。

また、ワルキューレのちびぬいぐるみのクレーンゲームは、各ゲームごとにちびぬいぐるみ1体だけが置かれていて、難易度が高そうなので、今回は遠慮しました。

その翌週に試しにやってみましたが、ハードルは高いです。

クレーンを何回も操作して運良く落とせるか、という感じですね。

 

 

 

今夜はオオズワイガニの鍋です。

まだ食べられるとは思っていませんでしたが、運良く売っていたので。 

 

 

昆布だし、淡口醤油、日本酒で薄味をつけただしで炊いて、野菜と豆腐はポン酢につけて食べました。

カニは、何も付けずに食べました。

ちなみに具はしいたけ、えのきだけ、白菜、小松菜、豆腐です。

 

 

ポン酢にもみじおろし、ご飯のおともにしば漬けと塩昆布です。

 

 

器に具を取ったところ。

まだ肌寒さが残る季節ですし、美味しかったです。

 

 

 

 

今夜は、鶏ひき肉ときのこのあんかけうどんです。

 

 

具は鶏ももひき肉、九条ねぎ、しめじ、えのきだけ、お揚げです。

だしは、ヒガシマル醤油のうどんスープを使い、具を煮込んで片栗粉でとろみを付けました。

どんぶりにゆでたうどんを入れ、具を煮込んだあんをかけて出来上がり。

仕上げにとろろ昆布とおろし生姜を乗せました。

あんかけは、身体が温まります。

 

 

隣は切った水菜の上に、あんかけうどんのあんをかけました。

具が多いので、味が複合的です。

 

 

今夜はベーコンときのこのスパゲティです。

きのこはしめじで、他にニンニク、玉ねぎ、キャベツを入れています。

味付けは黒胡椒、ニョクマム、バジル、粉チーズ、ホットソースです。

 

 

シンプルで素材の味が生きています。

 

ある日のブランチ。

けいらんうどんです。

京都・大阪を代表するうどんです。

 

 

ゆでうどんは冷凍保存してありますが、大量の湯で凍ったままゆでると美味しく出来ます。以前は、電子レンジ解凍や冷蔵庫解凍をしましたが、麺がボロボロになるので止めたほうが良いです。

凍ったままゆでるのが一番美味しくできます。

冷凍したまま熱湯に入れると温度が下がるので、すぐ再沸騰するよう大量の湯が必要です。

 

だしはヒガシマル醤油のうどんスープを使いました。

別鍋でだしを炊いて片栗粉でとろみをつけてから玉子を流し込んでかきたまにします。

どんぶりにゆでたうどんを入れ、その上にかきたまのあんかけをかけて、刻んだ九条ねぎとおろし生姜を乗せて完成です。

 

あんかけ、玉子、生姜のアクセントが効いていて、肌寒い季節にはぴったりです。

 

 

青菜が欲しいので、水菜をだしで炊いて塩昆布を乗せました。

電子レンジ加熱ですが。

 

 

 

ある日の夕食。

鶏ひき肉とひろうすの煮物です。

 

 

だしは白だし、淡口醤油、みりん。

まず、ひろうすと煮て、鶏ももひき肉を入れて、火が通ったら水菜をたっぷり入れて、しんなりしたら完成です。

薄味で、鶏肉のコク、だしが染みたひろうす、そして水菜のシャキシャキした食感が重なって美味しいです。

 

 

わかめと水菜のみそ汁です。」

 

 

しば漬け、自家製昆布の佃煮です。

昆布の佃煮は、鍋物に二番だしまで使った昆布の残りを細切りにして、砂糖、みりん、濃口醤油をかけて電子レンジで加熱して作りました。

完成度はイマイチですね。

二番だしまで取ったあとの昆布は、味が抜けているというのもあります(笑)