朝食にサッポロ一番みそラーメンを食べました。
前日の夜、備蓄食糧をチェックしたところ、賞味期限を数日ほど過ぎていたので慌てて食べることにしました(笑)
麺の上に粉末スープとかやくをあけ、お湯を注いで3分待ちます。
蓋の裏側にはピカチュウのイラストが描かれていました。
できました。
味噌の香りがしますが、あまり濃すぎず美味しく食べられますね。
ただ、今後ラーメンのスープは高血圧や血糖値上昇の原因なので、原則として飲んではならないことにしているので、半分以上は残しましたが。
今夜はちょっと豪華です。
アスパラ豚肉巻きフライを、はもと水菜の炊き合わせ、もずく酢納豆、小松菜の味噌汁、しば漬けです。
アスパラの豚肉巻きフライは、スーパーマーケットの調理用パックを自宅で揚げたものです。
中身がスポンと抜けてしまうので、食べにくいです(笑)
ナイフで切って盛り付けるか、ナイフとフォークで切って食べるものですね。
玉ねぎとコルニションのみじん切りにマヨネーズ、トマトケチャップ、レモン汁を合わせたサウザンアイランドドレッシングをかけました。
サウザンアイランドドレッシングの他に、どろソースを少しかけると良いです。
輸入豚肉のためか、わずかに臭みがあるので、ソースが効きます。
はもと水菜の炊き合わせは、他に小松菜としめじも加えています。
梅肉とポン酢を合わせたたれをかけました。
ご飯のおかずにもなります。
もずく酢納豆は、もずく酢と納豆を合わせただけです。
血液サラサラ効果で食べているので、いろいろ組み合わせを変えながら食べる予定です。
小松菜の味噌汁です。
しば漬けです。
ある日のランチ。
松屋にて、コムタム風ポークライスを食べてきました。
前から食べようと思っていました。
コムタムはヴェトナム南部の料理で、ご飯に焼いた肉、野菜などを一枚のお皿に盛り付けた食事です。
私はサイゴン(ホーチミン市)に行ったとき、ご飯とおかずが別れている食事ばかりでしたが、たまたまショロン地区にあるビンタイ市場に行ったとき、市場の人たちの昼食用に配達されているのを見て、興味を持っていました。
まずヌクチャムという、ニョクマムに砂糖、ライム、唐辛子などを加えて調味したたれをかけて、混ぜながら食べました。
それが一番美味しい食べ方だと思います。
焼いた豚肉、目玉焼き、酢漬けの野菜、キャベツの千切りなどのサラダ、ご飯、これらがヌクチャムを媒介に一体となった味わいになります。
8月31日(日)、埼玉県越谷市にあるイオンレイクタウンmoriへ行ってきました。
こちらのイベントが目的です。
防災でのトイレ問題についてのトークショーに、女優・タレントの山之内すずさんが登壇されるので、行ってきました。
私は山之内すずさんは、カンテレの番組『よ~いドン!』の出演者のひとりとして知りましたが、その後、インスタライブなどを見たりしていました。
神戸市須磨区出身ということで、薄くですが推しています。
私は阪神間に住んでいましたが、兵庫県を代表する市は、神戸市です(笑)
武蔵野線の越谷レイクタウンで降りましたが、イオンモールはまだ開業前。モールの中を通れば簡単に行けますが、建物の外側を道なりに歩くと、かなり厄介です。
途中、道に迷いました(笑)
なんとかイオンレイクタウンmoriにたどり着きました。
正確には、この建物の裏手にある立体駐車場から、すでに開業しているイオンのスーパーマーケットに入って、場所が分からず2周して、この区域にやってきました。
イベント整理券はイオンレイクタウンmoriの駐車場前とのことで、この近くでやっていました。
入場整理券が手に入りました。
自宅でプリントアウトした案内図の上に乗っています。
イベントは午前・午後と2回ありましたが、とりあえず午後は他へ行くことにして、午前のみとしました。
イオンレイクタウン、半端なくでかいです。
10時の開店と同時に、ゼスプリのキウイフルーツの販促イベントをやっていて、試食してきました。
イオンモールの販促イベントは、キャンペーンガール十数名に着ぐるみ2体と、かなり大規模にやっていました。
あと開場を待つ間に、イベント開場の向かいがトヨタの販売場で、ヤリス、プリウスなど試乗できるようになっていたので、見ていました。
イベントは「木の広場」で開催。
勉強になりました。
東海地方から関東地方にかけて、日中は40℃超を記録するその夜、はも鍋を食べました。
はもは初夏のイメージがありますが、本当に美味しいのは秋以降の落ちはもを鍋料理で食べるのが一番美味いと思います。
昨日、骨切りをした生のはもを売っていたスーパーマーケットで、また売っていたので、迷わず買いました。
鍋に水を張って昆布を入れ、湧いたら昆布を取り出して白だし少々、淡口醤油、日本酒を加え、しめじ、淡路島玉ねぎ、九条ねぎ、絹ごし豆腐を加えて煮立ってきたら、はも、水菜を入れて火を止めて出来上がり。
ポン酢に浸けて食べました。
はも鍋は、濃いめの味付けの方が主流でつくったこともありますが、ちり鍋にしてポン酢で食べるのが合っています。
シメはにゅうめん(そうめん)です。
茶碗に盛り付けました。
美味しかった。
箸休めにもずくです。