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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

ある日の夕食。

にしんの昆布巻き、キャベツの塩昆布あえ、納豆です。
3日からずっと外出せず買い物もしていません。ずっと備蓄食糧で乗り切っています。
明日からは外出できますので、新たに買ってきます。

 

 

にしんの昆布巻きは、業務スーパーで買っておいたものです。

賞味期限が長いので、冷蔵庫に眠らせておくと良いです。

キャベツの塩昆布あえは、ごま油がないので代わりに白ごまを振りました。

 

 

納豆は、血液サラサラ効果で食べていますが、塩昆布も加えて食べたりしました。

 

 

しば漬けです。

 

 

ブンセンの「アラ!」です。

今回は味の濃いおかずが多かったので、開封しませんでした。

 

ある日のランチ。
鶏チャーシューうどんです。

 


投げ売りしていた丸大食品の鶏チャーシュー、冷凍保存していたさぬきうどんの生麺、あとヒガシマル醤油のうどんスープの粉末、水菜と九条ねぎで作りました。
あっさりした優しい味わいでした。

 

かなり前から描き始めていましたが、ようやく完成しました。
《夫婦白鷴図》
(F6(410✕318mm)、カンヴァスにアクリル絵の具)

以前、水墨画で描いた作品と同じ構図で、アクリル画で描いたものです。
 

 

今夜はポールウインナーのオムライスです。
きれいに巻き込めました。

 


具は淡路島玉ねぎとポールウインナーのみで、薄味のケチャップライスにしました。仕上げにケチャップをかけますので。
脇に添えてあるものは、ガリです。

大阪・心斎橋に本店があるオムライス発祥の店「北極星」に倣いました。
 

 

ポールウインナー、焼きめが付いています。

 

 

淡路島玉ねぎのチキンコンソメスープです。

 

 

サウザンアイランドドレッシングをかけた千切りキャベツのサラダです。
 

 

ゆで栗です。
昨年の秋、近所の栗の木からいがぐりが大量に落ちていて、その中から栗の実がまだ残っているものを拾ってきて冷凍保存していました。
料理に使うつもりでしたが、ずっと使わずに放置してしまい、ゆで栗にして食べました。
ゆで栗としては、イマイチですね。
硬いし、甘さも少ない。

料理などに使うにも、鬼皮はかなり硬いです。

もし使うとしたら、ゆで栗にして中身を取り出して、マロンクリームの材料にすることぐらいですね。
今年も栗の実を拾うことができたら、マロンクリームにすると思います。
 

 

ある日のランチ。

ご飯、納豆、わかめの味噌汁、しば漬けです。
鮭のふりかけをかけてから、納豆を乗せて食べました。
ブンセンの『アラ!』は、兵庫県たつの市役所向かいの「ブンセンキッチン」で買いましたが、今回はまだ使っていません。
海苔の佃煮で、美味しいですよ。

 

今朝は、日清どん兵衛「きざみ揚げうどん」をいただきました。
きざみうどんとは、味付けをしていない切った薄揚げと青ねぎを乗せたうどんで、関西では一般的です。
日清どん兵衛の「きざみ揚げうどん」は、関西工場製造のものがよく出回っています。

 

 

開封すると粉末スープが入っています。

この粉末スープを麺の上にあけて、お湯を注いで5分待ちます。

 


薄味のだしにうどん、そしてお揚げなどの具がマッチして美味しい。
またどん兵衛では、たまごも入っています。

 

 

今夜は衣笠丼です。
お揚げと九条ねぎをだしで煮て玉子で閉じた京都の丼物です。

 


だしを吸ったお揚げを、煮込まれた九条ねぎのとろみと香り、そして玉子のまろやかな味わいで包んで、美味しい。
玉子とじの丼物は、だしと玉子の塩梅が大切です。

 


小松菜とお揚げの味噌汁、しば漬けです。

 

 

お揚げ、水菜、小松菜の煮物です。

 

※現在、新型コロナウイルス陽性で療養中ですが、味覚が正常というのが、不幸中の幸いです。
もし味覚が失われていたら生き地獄だったことでしょう。

 

 

本日のランチは、スパゲティ・ミートソース。
ゆでたスパゲティとしめじを炒め、温めたレトルトパックのミートソースをかけただけです。
 

 

粉チーズをかけた状態です。

あと千切りキャベツのサラダには、サウザンアイランドドレッシングをかけました。