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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

今夜は、たらこスパゲティです。

たまたま近所のスーパーマーケットにて、無着色たらこが半額だったので、たらこスパゲティを思いついて買いました。

 

たらこはバターと和え、粉チーズも合わせておきます。

そこにアルデンテにゆでたスパゲティをからめて完成。いたってシンプルです。

たらこの魚醤を思わせる味わいと、バターの香り、チーズのコクが絡まって、美味しいです。

やはり、たまに食べたくなる味です。

 

ちなみに、私にとってたらこを使った料理は、たらこスパゲティだけです。

あとは、ご飯にたらこを乗せて食べるぐらいです。

 

私は焼いたたらこは嫌いで、焼く時も中はレアぐらいがよいので、たらこのおにぎりは出来たてのものか、あるいはコンビニの明太子おにぎりのように製造から時間のかかっていないものしか食べません。

半生のたらこでは、弁当に持参するようなおにぎりには出来ませんね。

したがって、たらこといえば、たらこスパゲティなのです(笑)

 

今日のブランチは、ツナマヨビビン麺です。

以前、ドン・キホーテ新大久保駅前店にて購入したものです。

お店ではブルダック麺と同じ棚に置いてありますが、辛さはまったくありません。

ツナマヨネーズの味そのもので、韓国のビビン麺の洋風ということでしょう。

 

 

ツナマヨのソースと、のりや玉子の加薬が入った袋を取り出し、お湯を注いで4分。カップの蓋に箸で穴を開けてお湯を捨て、ソースを混ぜ、加薬をふりかけて完成です。

味は、カップ焼きそばの食感に、ツナマヨの味ですが、マヨネーズは酸味があまりないもののようです。

濃厚な味でした。

 

 

 

 

11月14日(土)は、午前中は広尾にある東京都立中央図書館で資料の閲覧とコピーを取っていました。今年の年末に提出予定の大学院の修士論文に向けた準備です。

 

 

午後は、渋谷にて買い物や用事を済ませた後、TOHOシネマズ渋谷にて、『鬼滅の刃 無限列車編』を観て来ました。

面白かったです。

やはりエキサイトしますね。

 

テレビアニメ版と無限列車編を見て思ったのは、往年の『少年ジャンプ』にみられる熱血少年漫画の世界ですね。そういう作品がしばらく途絶えていたせいか、子どもや若い人たちには新鮮なようです。

また単純な正義と悪の対決ではなく、人間と鬼のそれぞれの生き残りをかけた戦いでもありますね。

 

 

こちらは劇場の入口でもらいました。

イラストボードにプリントされた鬼滅イラストです。

 

 

その後、渋谷のC&Cでチキンカツカレーをいただきました。

外食は当面控えようかと思いつつ、時間的な都合で食べてから帰ることにしました。

C&Cのカレーは、東京を離れて以来ずっとご無沙汰していましたが、安定的な味です。

 

今夜はアサリ炒め広東風、白菜の炒め物、白菜のスープです。

アサリと豆鼓は合いますね。むしろ豆鼓が貝類の旨味を引き立ててくれます。

 

白菜は塩で炒めていますが、ニンニクと創味シャンタンを加えていますので、ニンニクや出汁の味が効いています。

 

ちなみにスープも白菜、乾燥野菜、塩、創味シャンタンの白湯スープです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日のランチは、昨晩に続きタイカレーのイエローカレー。

ターメリックなどのスパイスに、ココナッツクリームの濃厚な味が合います

 

 

今夜は、鯖のカレー焼きと納豆です。

鯖をがっつりと食べたのは、久しぶりです。

また筋肉少女帯ではありませんが、納豆にはネギを刻むと美味いです(笑)

 

今夜は麻婆豆腐です。 豆板醤や花椒をきかせた四川風の辛いやつです。

他には生姜、ニンニク、醤油、五香粉、豆鼓―、オイスターソースなどを加えており、コクのある複合的な味わいです。

食べた後、若干汗ばんで、まだ身体が温かいです。

 

 

夕食はガパオです。

一度自分でつくってみると、思いのほか簡単なので、またつくりました(笑)

 

 

本日の昼食は、ハウス・ジャワカレー・スパイシーブレンドでつくった豚モツのカレーです。

具は肉と玉ねぎで野菜を入れない、メーカー推奨のレシピに近いつくり方でつくったら、かなり辛いです。

 

こちらは、以前ジャワカレー・スパイシーブレンドでチキンカレーをつくったときの記事です。

 

今回は、豚モツを鍋に入れて水を加えて3分ほどゆでてゆでこぼし、次に鍋で玉葱の薄切りを炒め、玉ねぎがしんなりしたところでローリエの葉も加え、豚モツということで薬味としてニンニクのみじん切りも炒め、ゆでこぼした豚モツを加えて水を加えて煮込みます。

豚モツということで、香草にタイム、カレー粉少々を入れています。

 

15分ほど似たところでハウス・ジャワカレー・スパイシーブレンドを割り入れて溶かし、添付のガラムマサラも加えて10分ほど煮込んで完成です。

 

一口食べて、舌に来る辛さを感じました。

次に軽く汗ばむ感じがします。

超激辛というほどではありませんが、市販のカレーとしては辛い方だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は29日で肉の日ということで、トンテキにしました。

初めてつくりました。

三重県四日市市の名物料理らしいのですが、関西にもトンテキのお店がけっこうありました。

ただレシピサイトを見ると、大阪など関西のトンテキは、ちょっと違うようです。関西に4年近くも住んでいたのに、結局食べそびれてしまったので、詳細はわかりません(笑)

 

今回はレシピサイトを見ながら、四日市風のトンテキをつくりました。

作り方は、豚ロース肉に切り込みを入れて、塩と黒胡椒を振っておきます。

次にフライパンに油を熱してにんにくの薄切りを焼き、焼き色が付いたら小皿などに取り出しておきます。そして、にんにくを焼いたフライパンに豚肉を入れて両面焼き、火が通って両面とも焼き色が付くまで焼けたら、たれを回しかけて完成です。

たれは、ウスターソースをメインに、ケチャップ、醤油、酢をそれぞれ少量混ぜました。

 

いわゆる豚肉のボリューム感があり、ソースは洋食らしい味わいがして美味しかったです。