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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

今夜は、メカジキのアラをソテーにしました。

メカジキのアラを薄切りのニンニク、セロリとともに炒め、味付けは塩、白胡椒、隠し味程度に醤油を少々加えました。

一枚の大皿にご飯、千切りキャベツ、総菜のポテトサラダ、ソテーを盛り付けました。

千切りキャベツには、マコーミックのフレンチドレッシングをかけています。

またご飯には、ヴェトナムの海老塩を軽く振っています。

 

お椀には、千切りキャベツとセロリのスープです。

こちらは塩、白胡椒、チキンコンソメ、ダシダを加えています。

 

美味しかったです。

メカジキのソテーは、トマトソースやガーリックバターなどの洋風、醤油味で和風、または魚醤を振って東南アジア風にしても美味しいです。

 

今夜は、かけそばです。
業務スーパーのゆでそばを使いました(笑)

本当は総菜の天ぷらを乗せたかったのですが、品切れで断念しました。

他は、いかなごのくぎ煮と昆布の佃煮を乗せたご飯、水菜と絹揚げにポン酢をかけたものです。

 

 

 

今夜はドライカレーです。
ヤキメシのドライカレーは、ものすごく久しぶりです。

若い頃は、ドライカレーはヤキメシのタイプしか知りませんでした(笑)

 

味付けは塩コショウやカレー粉に加え、ウスターソースを隠し味に入れました。

具は鶏ももひき肉、玉ねぎのみじん切り、にんにくのみじん切り、千切りキャベツ少々です。

 

先週末、4月9日(土)、千葉県の幕張メッセにて開催された、ワルキューレのライブ「Walcure Live 2022~Walcure Reborn!~」に行ってきました。

昨年のライブは、先行予約抽選にことごとく落ちてしまい、映画館でのライブビューイングにて参戦しましたが、今回は最初の抽選で当選して、現場にて参戦しました。

 

 

今回は、いままでのライブとは打って変って、昨年暮れに公開された映画『劇場版マクロスΔ 絶対LIVE!!!!!!』の映画の展開をイメージした進行で、セットリストは新作アルバム『Walcure Reborn!』の収録曲、『劇場版マクロスΔ 絶対LIVE!!!!!!オリジナルサウンドトラック』に収録された「敵役」に当たるYami_Q_Rayの曲、そして今年4月6日に発売されたマクロス40周年記念超時空コラボアルバム『デカルチャー・ミクスチャー』での『マクロスF』のシェリル・ノームの曲などを中心に編成されたセットリストでした。

つまり、新曲中心のライブでした。

ライブは、セトリ、歌唱、演奏、映像、演出すべてが考え抜かれ、完成度が高くて最高でした。

そして、「一人でも欠けたら意味を失ってしまう」「絶対5人でなくてはならない」という歌詞や映画のセリフにあった通りに、5人揃っての五重奏こそワルキューレだ、と感じさせました。

今回ライブを体験したことで、さらに熱が高まりました(笑)

 

 

週が明けて日常に戻っても、まだ余韻冷めやらぬという感じです。

 また何かの節目に、歌われる機会などはあるだろうと確信しています。

パンフレットはざっと読みました。 あと、飴ちゃんが金太郎飴本店のもので、おいしかったです。

疲れた身体には、飴ちゃんはけっこう効きます。

 

今夜は、先日買っておいた、伍魚福の「いかなごのくぎ煮」を開封しました。

いかなごのくぎ煮は、神戸から明石あたりにかけての兵庫県の名産です。

じゃこよりも味が強めです。そして醤油、生姜、ざらめで煮詰めるので、濃いめの味付けです。

 

今夜のおかずは、水菜とひろうすの煮物、生卵に「千とせ」の玉子かけご飯専用醤油、いかなごのくぎ煮、きゅうりのぬか漬け、小町麩とわかめの西京味噌のみそ汁です。

 

 

今夜はカニカマの天津飯です。

あんかけには生姜や醤油を加えましたが、基本的に薄味です。

オムレツは片面だけ焼いて、するっとご飯に乗せられるようになったので、ご飯一合を使ったオムライスに応用できそうな気がします(笑)

 

そういうわけで、近々オムライスをつくると思います。

 

本日のランチ。
スパゲティ・ナポリタンです。
具はNewバーガー、玉ねぎ、にんにく、キャベツです。味付けはケチャップのほか、隠し味にウスターソースとカレー粉を加えました。
スパイシーなナポリタンです。

 

以前、よくつくっていた具と味付けのナポリタンですが、久々につくりました。

 

 

今週末は、早めの夕食を摂ろうと、「かつや」にて、から揚げげ定食をいただきました。
唐揚げが大きくボリュームがあります。

豚汁が付いており、食べごたえがあります。

 

イベントを控えており、かなり早めの夕食でした。

だが、いま食べておかないと、夜は飲食にありつけなくなるかもしれません。
昨年暮れ、大阪でありましたので(笑)

 

大阪では、夕食を摂ろうと繁華街に出たら夜20時半近くになり、飲食店は時短営業で入れず、閉店間際の惣菜店でいろいろ買い込んで食べるハメになりましたので(笑)

 

 

 

 

週末のランチは、東武百貨店池袋店にある「サンマルコ」にて、ビーフカレーをいただきました。
「サンマルコ」はインデアンカレー、ピッコロカリー、上等カリーと並ぶ大阪のスタンドカレーのひとつで、コクのある欧風カレーが特徴です。

ちなみに大阪のファストフードというとコナモンのイメージがありますが、実はカレー激戦区です。
 

関西にいた頃は、よく食べました。

牛肉がゴロゴロと入っており、よく煮込まれてホロホロに崩れます。

ビーフカレーを食べたという食べごたえがあります。
そして付け合せのキャベツのピクルスが甘酸っぱく、箸休めになります。

 

 

またサンマルコといえば、トッピングです。
レーズン、落花生、パイン、きゅうり漬けとありますが、私は全部入れます。
レーズンやパインをカレーに合わせると、味が深くなります。

落花生は香ばしくなりますし、きゅうり漬けはキャベツのピクルスとともに、カレーに合う漬物だと思います。

 

すでにインデアンカレー、上等カレー、そしてサンマルコが東京にあります。

ピッコロカリーも関西にいたころはよく食べていましたが、同チェーンは関西にしかなく、東京では食べることができないのが残念です。

 

 

今夜は、えぼ鯛(うおぜ)の干物、水菜とお揚げの炊いたん、西京味噌のみそ汁です。
えぼ鯛は淡白ながら独得のクセがあり、コクや旨味があります。

 

また西京味噌のみそ汁は、高級感があります(笑)