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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

前々から気になっていた焼肉チェーン「焼肉ライク」でようやく食事をしました。

今まで、タイミングが合わなかったり混雑していたりで、なかなか行けなかったのです。

 

注文したのは、三重県松坂地方のご当地メニューという、「鶏焼肉」。そして牛ホルモンのセットをいただきました。

鶏肉もホルモンも火が通るのに時間がかかりますが、じっくり火を通して食べました。

鶏焼肉は、みそだれがかかっていますが、さらにセットについてきた専用の漬けだれで食べたところ、「つけてみそかけてみそ」の味でした。

こちらのニュースサイトを見ると、三重県の地元メーカーのみそで、愛知県民の愛好してやまない「つけてみそかけてみそ」ではありませんが、やはり中京・東海地方の食文化圏と感じました。

 

話が脱線してしまいましたが、鶏焼肉は美味しかったです。

ご飯が進む味でした。

日頃は糖質の摂取量を気にして、ご飯の量には気を付けていますが、今回はご飯を大盛にして正解でした。

 

次に牛ホルモン。

こちらはコチュジャンをつけて食べました。

プルンとした触感で美味しかったです。

 

 

 

クリスマスのケーキに、オイシスのチーズスフレを用意しました。

だが、飾りの生クリームが、パックにくっついていて離れない。

結局、みすぼらしい感じになってしまいました。

味は良かったです。

 

クリスマス・ディナーとして、骨付きのチキンレッグを焼き増した。

フライパンで両面焼いたら、途中で野菜も入れてじっくりと焼きました。

 

 

かなり入念に火を通したつもりでしたが、いざナイフを入れると、奥のほうが生焼け。

電子レンジ加熱で、なんとか中心まで火を通しました。

買ったとき、半解凍ぐらいで、室温解凍をしたつもりでしたが、まだまだでした。

 

 

 

久しぶりに上等カレーにてカツカレーをいただきました。

上等カレーは大阪・福島に本店があるスタンドカレーのお店で、近年は東京にも進出しています。

 

以前、大阪では支店のほかに、福島上等カレー本店で食べたことがあります。

 

スパイシーなカレーに生卵のまろやかさ、そしてキャベツのピクルスの甘酸っぱさが相性が良いです。

 

 

 

 

 

 
夜、推しがインスタグラムの配信をするので、帰りにマクドナルドでグラタンコロッケバーガーのセットを買いました。
またクリスマス期間限定でチキンナゲット15ピースが490円だったので、併せて買いました。
 
 
グラコロバーガーは、ベシャメルソースのマカロニグラタンのコロッケに、とんかつソース、タルタルソースと濃厚な味わいでした。
 
 
チキンナゲットは、鶏肉の旨味が詰まって美味しかったです。
ソースは3種類選べるので、まずは紅ズワイガニのグラタン風ソースから。
こちらはカニコロッケともいえますが、クリーミーでカニの味がして美味い。
次に、マスタードソース。
私はマスタードソースが一番合うと思っていますが、やはり洋風マスタードの香りと酸味が効いて、さっぱりと食べられます。
最後にバーベキューソース。
コクがあり、ナゲットの味を深くしてくれます。
最初は30ピースにしようと思いましたが、15ピースがちょうどよい分量でした。
ナゲットは、食べ続けていると、次第に重くなってきますから(笑)
 
 

 

2023年、あけましておめでとうございます。

 

コロナ禍の中で上京して2年が過ぎました。

行動制限も緩和され、徐々に活気を取り戻しつつありますが、東京にいることについて日々自問自答しています。

今年は、前々から考えていた計画を進めたいと思います。

 

最近、模型製作にかかりきりですが、やはり絵を描きたいですね。

ただ、描くには旅行に行く必要があります。

単にモチーフの形や色を把握するだけでなく、その場の空気感のようなものを感じていないと、描くのは難しいです。

旅行に行く予定はいくつかあるので、行って、描こうと思います。

 

画像の作品は、淡路島北部・岩屋にある絵島を描いきました。

日本神話の国生み伝承で知られる、「おのころ島」伝承地のひとつです。

 

 

今年のおせち料理です。

 

 

お雑煮は丸餅、京人参、里芋の白みそ仕立てです。

小ねぎの量が多いですが、甘い白みその味がお餅や根菜類を包み込むような優しい味わいのお雑煮です。

 

 

料理の中身は、にしんの昆布巻、紅白かまぼこ、棒鱈、たたきごぼう、丹波黒豆、だし巻き玉子、千枚漬けです。

だし巻き玉子とお煮しめは作りました。 他は買ってきたパックを詰め直したものです(笑) 

 

 

お煮しめはパックを買おうと思っていましたが、探していたものが見つからなかったのと、お雑煮の京人参と里芋が余ったので、自分でつくることにしました。

だが、しいたけとたけのこの値段が高いので、ほかはこんにゃく、れんこん、鶏もも肉を加えて煮込みました。

また酒のアテにしようと、ちくわといか天があったので、それも加えました。

味付けは白だし、薄口醤油、みりんで、薄味に仕上げましたが、魚介の練り物の味も加わって奥深い味になりました。

 

 

おしるこです。

つぶあんのパックをお湯で溶いて煮立たせ、加熱した丸餅を加えただけです。

シンプルながら、ずっしりと食事をした気分になります。

 

 

 

 

 

今年2022年も、あと残りわずかとなりました。

2022年は、おおまかには可もなく不可もなしといった感じで、ルーティンを生きているという感じでした。

だが、少しづつ行動制限が緩和されたことで、出かけやすくはなりました。

 

今年は、水墨画をよく描いていました。

もちろん来年も描き続けるつもりです。

 

 

2022年で一番印象に残っているのは、やはりこちらです。

「SANKYO presents ワルキューレ LIVE 2022 〜Walküre Reborn!〜」です。

来年5月には東京・大阪でのツアーが予定されていますが、その頃には声援が解禁になっているとうれしく思います。

チケットは当たっているので、もちろん行きます。

 

また、新しい出会いもありました。

来年は、前々から考えていた計画を進めていくつもりです。

 

 

今夜は、年越しそばににしんそばと、ちりめん山椒のおじゃこご飯をいただきました。

実は、にしんは少し苦手ですが、身欠きにしんの甘露煮は大好きです。

本当は、にしんそばの身欠きにしんは、保温のため麺の下に埋まっているのですが、2枚入っていて、もう1枚はちゃんと麺の下に埋まっています。

 

みなさま、よいお年をお迎えください。

 

 

 

ヤマザキナビスコのエアリアルの『機動戦士ガンダム・水星の魔女』とのコラボ商品のうち、こんどは「シャディクのコーンポタージュ」を開封して食べました。

シャディクは戦争孤児だったそうですが、どうも表裏が感じられますね。

 

 

開封しました。

味は、ポッカやクノールの粉末のコーンポタージュを食べているような感じです。

好きな味ですけど(笑)

 

 

 

 

ある日の夕食。

ミンチカツ、白身魚フライとザウアークラウトです。

調理済みのドイツ製ザウアークラウトのパックが賞味期限間近で、カレーの付け合せにしましたが、こんごは揚げ物と合わせました。

ドイツではシュニッツェルの付け合せにもするようなので、ミンチカツと白身魚のフライに合わせてみました。

パンで食べるので、オーロラソースを少量かけました。

 

食べてみて、十分美味しかったです。

 

 

 

 

連日、冷え込むので、夕食は鍋料理が続いています。

ほとんど相撲部屋の食事です(笑)

この日の夜も、豚こま切れ肉の鍋にしました。

豚肉以外の具はねぎ、白菜、大根、豆腐、菊菜、水菜です。

 

 

ポン酢に浸けてご飯とともに食べました。