2022年を終えて | Ternod Official blog

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哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

今年2022年も、あと残りわずかとなりました。

2022年は、おおまかには可もなく不可もなしといった感じで、ルーティンを生きているという感じでした。

だが、少しづつ行動制限が緩和されたことで、出かけやすくはなりました。

 

今年は、水墨画をよく描いていました。

もちろん来年も描き続けるつもりです。

 

 

2022年で一番印象に残っているのは、やはりこちらです。

「SANKYO presents ワルキューレ LIVE 2022 〜Walküre Reborn!〜」です。

来年5月には東京・大阪でのツアーが予定されていますが、その頃には声援が解禁になっているとうれしく思います。

チケットは当たっているので、もちろん行きます。

 

また、新しい出会いもありました。

来年は、前々から考えていた計画を進めていくつもりです。

 

 

今夜は、年越しそばににしんそばと、ちりめん山椒のおじゃこご飯をいただきました。

実は、にしんは少し苦手ですが、身欠きにしんの甘露煮は大好きです。

本当は、にしんそばの身欠きにしんは、保温のため麺の下に埋まっているのですが、2枚入っていて、もう1枚はちゃんと麺の下に埋まっています。

 

みなさま、よいお年をお迎えください。