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Ternod Official blog

哲学思想研究、文人画。 反緊縮行動(Anti-Austerity Action)〔生ー政治(Bio-politique)に抵抗する自律労働者(Autonomia Operaia)〕。 ブラック・ミュージックをこよなく愛す。レコード/CD店、古本屋、美術館などで出没することが多いです。

 

奈良の名物・飛鳥鍋をつくりました。

鍋に牛乳と味噌を溶き、水を加えて煮立たせたら、ねぎ、鶏肉、白菜の芯、えのきだけ、豆腐、白菜の葉と火の通りにくい材料から入れて、薄口醤油で味を調整し、最後に水菜を加えてひと煮立ちさせたら出来上がりです。

 

 

牛乳のまろやかさと、味噌のコク、素材の味が溶け込んで美味しいです。

写真を取り忘れましたが、しめはうどんです。

 

久しぶりに、しゃぶしゃぶをいただきました。

輸入牛ですが、美味しくいただけました。

 

 

牛肉とねぎです。

豪州産・米国産の混合とありました。

 

 

野菜は白菜、えのきだけ、水菜です。

鍋が小さめなので、あまり多くの種類は入れられません。

 

 

だしは、顆粒の昆布だしを加えました。

本物の昆布は切らしていたものですから。

 

 

 

牛肉を湯がきます。

 

 

ごまだれに浸けました。

 

 

たれは、ごまだれ、もみじおろしを加えたポン酢の2種類を用意します。

適当に味を変えながら食べていきます。

 

 

 

しゃぶしゃぶのシメは、やはりうどんです。

野菜と牛肉を少し残しておきます。

だしに薄口醤油を少々加えて、うどんを加えて煮込みます。

肉うどんです。

 

久しぶりにしゃぶしゃぶを食べて、満足でした。

 

 

いわしのつみれ鍋です。

スーパーマーケットでいわしのつみれが安かったので、買ってきました。

 

 

スープをご飯にかけ、具をもみじおろしを加えたポン酢に浸けて食べました。

ホッとする味です。

 

 

 

 

 

牛豚合いびき肉が安かったので、四川風の鍋にしてみました。

鉄鍋で牛豚合いびき肉を焼き、五香粉と黒胡椒を振って、みじん切りにしたニンニクと生姜を加えて軽く炒め、厚揚げ、ねぎ、白菜、小松菜、えのきだけを加え、水、豆板醤、濃口醤油、創味シャンタンを加えて煮込んで完成です。

花椒を振る予定でしたが、忘れました。

食べていて汗だくになったので、結果的に花椒は振らなくて正解でした。

 

 

ご飯にザーサイを乗せています。

ご飯とともに食べました。

 

 

以前、中国系の商店にあるフードコートで食べた雲南料理の鍋料理に近い味でした。

辛味の鍋料理は、たまに食べると美味しいです。

 

 

本日のランチはインディアンスパゲティです。 

 

 

生卵と粉チーズは必須です。

混ぜカレーのときと同様、鍋の中でパスタをしっかり混ぜることで、鍋肌をきれいにして鍋を洗いやすくします(笑)

 

 

特上カップヌードルを食べてみました。

 

 

開封すると、謎肉が大きめです。

お湯を注いで3分後、添付のトリュフオイルを加えて混ぜます。

 

 

食べてみて、全体的にワンランク上の感じはします。

トリュフオイルは、トリュフの香りがして、スープは醤油の味が強調された感じです。

謎肉が大きいので、具を食べている感じもします。

 

 

本日のランチは、豚ひき肉、なす、しめじのキーマカレーです。

あとは千切りキャベツと水菜のサラダです。

 

 

カレーは隠し味にトマトペースト、どろソース、ガラムマサラを加えてスパイシーな味にしています。

 

 

ある日の夕食。

カニ鍋です。

鳥取県産のずわいがにの小ぶりなものを使いました。

小ぶりとはいえ、身がしっかり詰まっており、美味しいです。

野菜はねぎ、白菜、えのきだけ、水菜です。

 

 

ポン酢ともみじおろしです。

出汁も白だしと薄口醤油でうっすらと味を付けていますが、ポン酢にも浸けたりします。

とくに野菜はポン酢は必須です。

 

 

今回はしめ雑炊にしました。

ご飯を入れて煮立たせ、薄口醤油を少々加えて、溶き卵を回しかけて完成です。

カニのだしが出て美味しいです。

しば漬けとともに食べました。

 

ある日のランチ。

安楽亭にて、お食事をすることに。

 

最初はファミリーランチ焼肉か丼ものか、それも豚丼か鶏唐揚丼か少し考えた末、豚キムチ丼に。

辛味の中にコクがあって豚キムチはいつ食べても美味しいです。

デザートに杏仁豆腐が付きました。

 

これで500円ですから、今どき珍しい安さです。

 

佐世保名物レモンステーキを初めて食べました。

お店は「ふらんす亭」です。

 

 

まずはスープを飲みながら、しばし待ちます。

 

 

レモンステーキがやってきました。

まず両面を焼き、レモンをかけて食べます。

またパスタをソースに絡めて食べるために添えられています。

 

 

薄切りの牛肉が醤油ベースのソースで鉄板の上で焼かれています。

レモンはかけるだけでなく、輪切りのレモンもフォークで潰しました。

 

 

醤油ベースだけあって、濃いめの味付けです。

レモンでさわやかな口当たりにはなっています。

ソースはパスタだけでなく、ご飯も鉄板に乗せてソースをからめて食べました。

次は本場・佐世保で食べてみたいと思います。