インディアン・デスロック -4ページ目

GANTZ(漫画)

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『GANTZ(1巻)』
著者:奥浩哉
発行元:集英社
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インディアン・デスロック-gantz1

ずっと前から気になってた作品なんですが、
ワタクシあまりマンガを読む方ではないので、
なかなか手が出なかったのですが、
映画も公開されているタイミングで1巻を買ってみました。

あと、予備知識として残虐描写のあるマンガだと知ってたので
かなり期待していました。

まぁ、1巻を読んだだけで判断をくだせる訳もないのですが、
なかなか、興味がそそられる始まりではあるなと。

しかし、1巻を読んでみて思ったのが、
確かに肉体がバラバラに飛び散ったりする描写はあるけれども、
それはある種、痛みを伴う残虐描写ではないので、
何か薄っぺらく感じてしましました。
(そりゃ電車に轢かれれば、バラバラになるだろうし、
 至近距離で銃をぶっ放されれば、痛みどころか即死なわけで。。。)

もちろん、残虐描写を通して
暴力の悲惨さ、陰惨さを訴えるような作品ではないようなので、
ボクが指摘しているようなことはお門違いなのかもしれませんが。

【ブログネタ】寝る直前にやること

寝る直前にやること ブログネタ:寝る直前にやること 参加中
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ワタクシの寝る直前にやること、
それは、「妄想」です。

ボクの妄想ネタ(オカズ)として、
『ブレードランナー』ネタは定番ですね。


主人公(ボクですw)は酸性雨が降り続ける近未来都市で
人間の中に紛れ込んだ人造人間を探し出し、彼らを処理していくが…。

的な妄想をするうちにいつの間にか寝てしまいます。。。
妄想開始早々、街の造形や主人公の衣装、武器などの
ガジェットを細かく妄想するのですが、いつもストーリーが始まる前に
寝てしまいます。。。




ちなみに、ジョージ・オーウェルの『1984年』的な
近未来管理社会ネタもアツいです!!

UNDEAD NIGHTMARE


インディアン・デスロック-undead

前回、『Red Dead Redemption(レッド・デッド・リデンプション)』に関して、
意味もない文章を書きましたが、今回はDLCコンテンツである
『UNDEAD NIGHTMARE(アンデッド・ナイトメア)』について
ダラダラと書いてみようかと。
(ボクは発売が待ち切れず両作品とも海外版でやってました。)

もうね西部劇とゾンビの相性がここまでイイとは驚きです!!
この組み合わせってありそうで、ないような。。。ボクが知る限りでは、
そんな映画は思い当たらないです。

まさに、ロックスターの大発明!!

この最凶の組み合わせがつまらない訳はなく、
ボクはジョン・マーストンを操作できる喜びとオープニング・ムービーから漂う
B級映画臭でニヤニヤが止まりませんでした。

乾いた荒野から一転、湿り気を帯びた夜の闇からワラワラと迫りくるゾンビ。。。
オープンワールドでのゾンビゲームはボクが望んでいたゲームでもあったので、
またしても、さすがロックスターといった感じです!

それにスピンオフ的なコンテンツになるので、
本編で活躍したキャラクターも総出でこのゾンビワールドを
盛り上げてくれるのが、うれしい限りでございました。

そうそう、トモダチと協力して押し寄せるゾンビの大群を追い払う
オンラインプレイも面白いので是非どうぞ。


↓↓RDR(本編)と対になったデザインがまたイイ!!

    『UNDEAD NIGHTMARE』のこのビジュアルだけでボクは購入を決意しました!!

インディアン・デスロック-RDR

インディアン・デスロック-undead