※このブログの続きです。
↓↓

はしたないことこの上ないのだけれど、

彼と離れたあと心残りはほとんど無かったし性的な欲求を感じることもなくなってスッキリした反面、

最後の頃に彼に教え込まれたこの行為を

もう少し追求しても良かったなと思うことはあった。


これはきっと、恋愛感情とは別物で、

好奇心とか探究心からくるものかもしれない。


だから、彼が正常位で私を抱きながら

その周辺を後ろの方に向けて指でなぞってきた時、

甘い期待とともに、

触られるがままになっていた。


「ううっ気持ちいいっ

tefeさん、すごく卑猥な顔になってる。これが気持ちいいんだね。」

「ああんっ!すごく気持ちいい


そのうち、彼は私に正常位で入ったままで、

その周辺を指でなぞってきた。

その指が後ろの方に向かう。


数ヶ月前に彼と離れる直前くらいに本格的に

開発された行為で、

それによって私は別次元の快感を感じて

激しくいってしまったのだった。


セックスで単に中イキするだけでなく、前と後ろでイクというやつだ。







ーーーーー

▶︎(プロフィール画面の、フォロー中•フォロワーの数字の近く)→「すべての記事」→「テーマ別」に進むと、分類がありますトランプハートトランプクローバートランプダイヤトランプスペードトランプジョーカー虫めがね


このブログの構成についてはこちらをご覧ください。

↓↓