アメリカでの不妊治療の様子と妊娠、育児記録。過去6個胚盤胞移植→5個着床→出産2回、流産3回低AMH(0.45)、男性不妊で顕微一択、不育症の検査はプロテインSと抗CL lgGが基準値を僅かに外れた値です。現在は2人目に向けて治療中。