2024年〜実父が脳梗塞で倒れ要介護5。なかなか現実世界は手厳しいな、と感じている今日此頃です魂

 

日々育児や介護に奮闘しながら、備忘録も兼ねて日々のことを綴っています!イイねやコメント、フォロー嬉しいです飛び出すハート

(職場で理解得られず、現在休職中デスドクロ

 

 

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2歳児のRくんとの生活も3年目を迎えています。それはつまり私の子育て歴も3年目ということを意味してますニコニコ




私はアラフォーでの再婚・出産でした。




もともと20代の頃から子供を育てることに自信がなかった私です。それでも「今の夫とならこんな私でも一緒に子供を育てていくことができるのではないか?」と思えたことが、Rくんの誕生につながりました立ち上がる





はじめての出産・育児を経験。実父が脳梗塞で倒れたもののなんとか仕事復帰しましたが、うまくいかず現在は休職中です。





自分自身を見つめる時間ができたこともあり、確信したことがあるんです。





それは私は子育てが苦手だということです。(“好き嫌い”ではなくて)





我が子Rくんのことは大好きです。一緒に過ごす時間も楽しく、産まれてきてくれたことに感謝しかない日々です。




私のいう子育てが苦手ということの例えとしては、





子どもが嫌だと言ってもしないといけないことってありますよね?例えば、保育園に行く時間にイヤイヤと言われるけど連れていかなきゃ行けなかったり。そういうことに私は体調を崩してしまうほどストレスを感じてしまうのです悲しい





料理が苦手な人がいるように、初対面の人と会話するのが苦手に人がいるように、私は子育てが苦手なのだと思います。




何をあまっちょろいこと言ってんの?と思う人や、誰だって子供の嫌なことなんてしたくないけどみんなやってるのよ?と思う人いると思います。




そういう人はうまく気持ちに折り合いをつけて子育てに適応しているということだと思います。





苦手だからと言って避けては通れないのが育児ですよね。




私みたいに子育てが苦手な人は子育てに適応させることに時間がかかるのだと最近ようやく気がつきました真顔






私は日々成長して変化していく我が子になかなか追いつけずにいるのです無気力




まず気がついて、受け入れることが大事ハート





情けないなと思うこともありますが、愛情を持って接することには自信がありますので、得意分野を活かしながら、どうやって苦手なことを克服していくか今後も考えていきたいと思いますにっこり