サカつくRTWのINTLC挑戦記企画7回目!


今回は、北中米カリブの強豪、メキシコに挑戦していきたいと思います!

挑戦企画としては7回目だけれども、メジャー国でクリア済みの国も含めると10か国を目指すことなるこの挑戦……。
どの国にしようか悩みましたが、ほどよい難易度のメキシコにしようかなと。
アメリカに挑戦して以降、北中米をやってなかったですしね。

ということで、1回目の挑戦となる編成はこちら!


ゲレーラ監督のラ・メヒカーナ。
R・ヒメネスとタルシドを持ち込み。

R・ヒメネスがメキシコ選手バフ持ちなので、若干、戦力の底上げがされてるかなと。


1戦目はコスタリカ戦。
戦力的には勝ててますね……。


ただ、ラウル・ヒメネスの先制点が実らず、結構な点差での敗北。
なかなか戦力通りにはいきませんね……。


2戦目のアメリカ戦、先制されてヒヤッとしたものの、ラウル・ヒメネスのハットトリックで逆転勝利!
北中米だと、戦力的にはアメリカが一番強いので、アメリカに勝てるかどうかで通過順位が決まりそうですね。



そしてカナダ戦も問題なく勝利。
やはり、ラウル・ヒメネスの力が大きいですね。






コスタリカ2戦目はレッドカードの影響もあって引き分け……。
微妙に相性悪いですね……。

変わりにアメリカ戦は攻撃陣が大爆発。
ラウル・ヒメネスの光プレイも飛び出しての勝利!!


最終戦のカナダ戦にも勝利し、ギリギリながらも1位通過。
初回挑戦での1位通過はうれしい。

ということで、幸先の良いスタートを切ったメキシコ挑戦記。
次回、本戦に挑戦!


INTLCサウジアラビア挑戦記……。

それは苦難の道……。

ときには余裕と思ってた相手に負け
ときには「まあ勝てるかな」と思っていた相手に負け
まあ、トーナメントなので、苦難の道=負けるということなわけですが。

前回、戦力としてはこれ以上を目指せないところまでは投入できたと思っていたので、これで勝てなければ、しばらく戦力の見直しかな……。

そう感じている6回目の挑戦!

結果……




優勝しました!!!

とりあえず、今回は結果を始めに書いてみました。
いつも同じ展開だとおもしろくないですからね。

まあ、アメリカのときも同じように、優勝報告を先にしてましたが。

今回、運良く優勝できたものの、冒頭に書いていたように、ここで優勝できなければ、しばらく方針の練り直しかなと思っていました。
本当に、優勝できてよかった……。

ということで今回の編成。


コロッぺ監督のスリリング・スリー。
前回と変わりなしです。


そして、本大会1次リーグからトーナメント1回戦までがこちら。
前回負けたオランダ相手にもしっかりと勝利し、無失点でのベスト8進出。


準々決勝のイングランド戦。
ここは危なげなく勝利。
しっかりと上位国にも勝てるようになってきている……。


続いて準決勝のイタリア戦。
先制したものの、今大会初失点からの連続失点で逆転を許してしまい、「まさか、また敗戦か……」と不安になったものの、なんとか取り返して勝利。
危なかった……。


そして決勝の相手はブラジル。
まあ、順当な勝ち上がりといったところですね。


前半は0-0で折り返し、後半開始すぐにアル・ジャージンが先制ゴール!!
しかし、ブラジルも負けじと点をとって、終盤で1-1の同点の状態……。



その直後にアル・ジャージンとワタイランの連携によるビューティフルゴールで勝ち越し!!
フォトつく選手が光プレイに絡めたことは嬉しいですね!!


そして、そのまま追加点!
終了間際に1点返されたものの、逃げ切って勝利!!
いやぁ……危なかった……。



そして念願の初優勝。
6回24年がかかりました……。
優勝のあと、曜日マッチ報酬でプレーメーカーOMFが手に入ったので、今後の編成は変わるかもしれませんが、結構苦戦しました……。

ナイジェリアのときもそうだったけど、総合値は勝っているはずなのに、うまくパスがつながらなくて負ける試合が出てくるという……。

INTLC報酬のアサイランとか曜日マッチ報酬の選手を育てて、今後の周回を安定させないといけないなと……。

これで挑戦記は6つの国が終了になりました。
挑戦記を書いていないメジャー国とあわせると、通算で9か国目のINTLC優勝です。

次が10か国目の大台に乗るので、少しモチベーションをあげていきたい。


サカつくRTWのINTLCサウジアラビア挑戦5回目!!

そろそろ優勝しても悪くはない時期だと思うのだけれど……。

そんな思いも抱えながらの編成はこちら!、


引き続き、コロッぺ監督でスリリング・スリーの編成。
まあ、アサイランも、(この時点では)アル・ムワーリもいない状況では、これが最適解だと思う……。

そして、今回からフカイラン以外のフォトつく選手も入りました。


ワタイラン選手。
名前の由来は、ワタイラン=綿いらん⇔麻いらん=アサイラン。
フカイランに引き続いてダジャレかよ!
どことなく、髪の毛に綿毛っぽさを感じる。


ヨルイラン選手。
ヨルイラン=夜イラン⇔朝イラン=アサイランということで、こちらも言葉遊びで命名。
ほ、ほら、なんとなく顔が夜っぽいじゃないですか?
ですよね?

そんなこんなで、サウジアラビアだけどイランという名前にはなりましたが、選手もそろったところで早速挑んでいきたいと思います!



アジア予選は危なげなく勝てたのでカット。
本戦の1次リーグはこんな組み合わせ。
フランス以外の2国は勝てそうだから、まあ予選突破は大丈夫か……。


1戦目のフランス戦は引き分け。
まあ、予選だし勝っても負けてもよかったのですが、戦術不利の相手を引き分けにできたのは大きいですね。


続くロシア戦は危なげなく勝利。
本大会の1次リーグは安定するようになってきました。
国によりますが、INTLC挑戦にあたって、1回目の挑戦で地区予選敗退→2回目の挑戦で本大会1次リーグ敗退→3回目で決勝トーナメント→4回目以降で優勝っていうのは、1つの目安になると思っています。



そしてDRコンゴ戦も問題なく勝利。
難なく決勝トーナメントに進出できました。



決勝トーナメントはこんな感じに。
1戦目のイングランドが厳しいですが、そこさえ勝てれば2回戦は余裕がありそうかな……。
相変わらず逆のツリーが鬼のような構成です。


1回戦のイングランド戦。
戦力的には有利、戦術も不利ではないということで、勝てなくはない相手だと思う。



そう思っていたら、結構余裕のある展開で勝利!アル・ジャージンの豪快なバイシクルシュートも見られました。


続くウェールズ戦も問題なく勝利!!
これで後2つ!!!




……と思ったものの、準決勝のオランダ戦で完敗……。

戦力的には勝ってましたし、戦術不利でもなかっのですがね……。
うーむ……。
若干、ナイジェリアのときのように、深みにハマってしまった感がある……。


はい!ということでサウジアラビア挑戦記の4回目!!


ところで、今週のメンテで曜日マッチ報酬の選手が変わり、サウジアラビアの選手も追加されましたね。


プレーメーカーのOMF……どうしようかな……。

実は、挑戦してから記事にするまでにタイムラグがあるので、しばらくは起用されない挑戦が続きます。
ただ、スリリング・スリーだと、OMFはアタッカーだし……。
某所で紹介されてるロッソ・ネロを使えってことなのだろうか……。

ただ、まあ、育成も考えれば、組み込んでいくのは少し先のことになると思うので、とりあえず今回の挑戦に参りましょう!


コロッぺ監督のスリリング・スリー。
持ち込み選手が増えてきたので、戦力値はだいぶ充実してきました。

アジア予選は楽勝でしたので、早速本戦に。


1戦目はトップ層の一角であるドイツ戦。
予選の成長分も加わり、総合値的にはこちらが勝っている。
戦術不利というわけではないし、これは強豪国に勝つチャンス……!


そして、ギリギリながらも勝利!
初の強豪国相手の勝利となりました!
強豪国相手に勝てるということは、優勝も見えてきたということ!
これは期待が高まりますね!



その勢いのまま2戦目のポーランド戦も勝利。


そしてDRコンゴ戦。
「これは勝って当たり前」と結果を取り損ねたけど、問題なく勝利して、全勝で1位通過。



決勝トーナメントはこんな感じ。
1戦目のベルギー戦はまあ勝てそうだけど、2戦目のスペインが厳しいかな……。
というか、一番下の一角が強豪国かたまりすぎ……。
一位通過できてよかった……。


そう思っていた矢先、なんとベルギー戦に負けてしまい、ベスト16敗退……。
戦力的には問題がなかったので、これはちょっと予想外……。

ドイツに勝って期待感が高まっていただけに、かなり残念な結果に……。

ただ、強豪国に勝てるということで、優勝も見えてきたと思っておこう……。


サカつくRTWのアメリカ代表、今更ながら5凸したので、選手放出前にまとめ記事。

ちなみに、5凸はロシアに続いて2国目。
Masterのある国は通常を終えても選手放出できないし、最近は選手枠もキツいので、早めに5凸できそあなアメリカを周回しました。


最終的にはこんな感じになりました。
OMFアタッカーは、もしかしたらスカウトでも手に入いるのかもしれませんが、引きが悪くてスカウトできなかったのでフォトつくで。

INTLC報酬のジャーンズを入れようと思うと、ゾーマン監督が第一候補になるかと思います。


フォトつく選手のアメリ・カーン選手。
得意戦術がカウンターだったので、割と連携もつながりやすくてよかった。









そのほか、放出予定のスタメン選手。
ムリシッチは、ゾーマン監督を使うようになってからスタメン入り。
一部はポジション適性がオレンジの選手もいるので、後半に控え選手と交代しての起用になりました。






そして控え選手たち。
カリス・バーキンは、獲得したものの、使う機会がなかった……。
あと、ルキス・ベハダも、ゾーマンになってからは出場機会が減ってしまいましたね……。

ただ、初回優勝までは使っていた選手も多いし、初回優勝後も途中交代で活躍してくれた選手もいます。


アメリカの選手たち……長いこと本当にお疲れ様でした!!