多摩川は晴れ時々くもり -59ページ目

虚弱体質

日曜の奥多摩ヒルクライムの前から胃腸が若干へばりぎみ
レース終了後即帰宅して短時間だが睡眠をとる
午後1時間ほど庭で暴れている雑草をむしりとる作業をしたが特にその時点では
なにも問題なくすごせていた
ただ胃腸が重い感じとたまにキリキリ痛む
その晩、と言うか朝方2時ぐらいだったかお腹の痛みと吐き気で起きる
トイレに行ったあとまた寝て体調不良のまま仕事に行くがどうも耐えられない
辛すぎて掛かりつけのクリニックへ直行、点滴注入
なんとか繋がった

それから胃腸は回復したものの体調をを考えて今日まで乗るのは我慢していました
やっと今朝は早起きして朝練へ
とりあえず回復走ペースの多摩川往復46km
心拍数も上がりが鈍くまだ体調が回復途中だなと感じました




今回の体調不良の原因は
6月に息子の披露宴など慣れない行事があったり気候も梅雨から猛暑へ
大きく変化したことによって疲れが蓄積し胃腸にきたのではないでしょうか
(自己分析)
それに奥多摩の大会まではと自転車でも少し無理していたのかもしれません

夏はまだまだ長い
無理して疲労を貯めないように上手く調整しながら楽しみたいと思います

反省中 σ(^_^;)




今年3戦目 東京HC OKUTAMAステージ

昨年に引き続き2回目の出場です

そして今年のヒルクライムレース3戦目
春から好調(当社比)で体調も良く自分なりに納得できる結果で来てたのですが
今日はなんだかお腹がキリキリして
今朝も2:30に起きてすぐトイレ直行でした
とりあえず体は動いているので上ることは出来るでしょう

会場に着いたらピットさん発見
チェレステとサドルの赤が目印でした



ブログでのお付き合いでしたが
始めましてです




レースのほうは
スタート位置を第4ウエーブの前方に位置取り
スタート後は6~10番手、前の方にキッチリ着いていく
途中で中切れ気味の選手をパスしながら自身のエネルギーを消費しないように維持

信号までのタイムは昨年より30秒速い
ここで油断した
1番きつい勾配のところでパワーが落ちていた
ふと我に返り頑張ったが最初の駐車場のところで1分遅れ
ああ~失敗
そこから遅れた分も取り戻そうと頑張ったが時既に遅し
ゴール前で電池切れ
出がらしのヘロヘロゴールでした
結局去年より17秒遅かった

0:45:22
255/441(完走者)
19/54(50代男子)

体調管理で失敗
途中で油断したことによるタイムロス

それでもポジティブに、来年は絶対更新するぞ






湿度がやばい

昨日は思いがけなく朝起きたら土砂降り
それで本日スライド登板

日曜に奥多摩でHC大会なのであまり疲れないようにサラッと
いつもの連光寺、若葉台2周

湿度がすごくて自らの汗がフレームとか至る所に飛び散る!
その汗が乾いたら塩浮いてる

汚え~ (゚_゚i)


少し前に後タイヤがパンクしたので手持ちのチャレンジ クリテリウム(中古)に変えた
いままでのビットリア コルサCXより若干重いのだが
走ってみるとその差以上に重く感じる、後輪が路面に張り付いているような粘り
クリテリウムだからグリップ重視でこうなっているのかと思ったが
試しに空気圧を9.5barまで上げて見た

するとこれが良い感じ
今までの路面に張り付く感じの抵抗感も消え
かといって乗り心地も悪くないのでしばらく乗ってみようと思います


中央道 三鷹料金所付近にて

体の水分量

早朝練習の事をこの時間に、、、、ちょっと遅すぎ
なんですが、備忘録なんで

今朝は週末の東京ヒルクライムに向けて

相変わらずのコース、連光寺からいろは坂
僕が45分を平均的に走れる200wで上る練習
いろは坂だと距離が短いので220wを目安に4本

あれはたしか
2本目を終え下の信号でUターンしていたら
急に大量の汗
んん~なんとなくお腹も痛い
どうしようかと悩んだが
なんとなく汗が引いてきたので3本目は超スローで
そして体調も復活気味だったので4本上ってしまった

あの汗は何だった?
このごろ暑いので水分ばっかり大量に取ったからだろうか?

4本上ったあとは体調も復活しいつもの感じにもどりました

4本目の中間辺りだったか
後ろから気配を感じた瞬間、、、おはよう、、って声をかけられた
Sygeさん登場
ものすごい迫力と勢いで抜き去っていった

皆、頑張っている

体調もあるけど夏のこのくそ暑い日の朝練もやって良いのか
解らなくなるほどパフォーマンスが落ちる
涼しい朝を中心に、
ロングは曇りの日に出かける
地道に走っていれば秋にはパフォーマンスが上がって来る

その繰り返しですかね



和田峠

今日はかなり暑くなるらしいので
川沿いで涼しい陣馬街道から和田峠へ

麓着7:30で気温25℃やはり涼しい
ここに来る途中も小川の水と杉林の日陰でかなりひんやりしていた






コースは結構荒れていた
小枝、杉の葉、途中水が流れているところが多し

枝が多く
避けて走るのに苦労する
一度載ってしまったら後輪がズルッ
危ない、危ない
特にダンシングでないと上れない15%以上の勾配では注意が必要です

体調も含めコンディションが宜しくないのでタイムは狙わず
じっくりと2本上った


帰りは早目と思ったが11時近くになってしまった
この時間になるとかなり暑くて
僕のような虚弱体質にはきつかった
次はもうすこし早上がりしないと熱射病になりそうです