タイヤテスト走
5時出発、連光寺1本上って下りてきたら
朝日が上がってきた久々の日の出である
朝日が上がってきた久々の日の出である
今、50mm中華に貼っているタイヤが TUFO S3Lite<215g
重量が実際215g以下です
非常に軽い、、、、、軽いはず、いろいろと癖のあるタイヤ
富士ヒルは38mm中華に張って走りました
来年も使えるか心配なので使い切ってしまおうと普段使いの50mm中華の方に張った訳です
いまいち解らないのがエア圧
タイヤには8-15barと書いてある、富士ヒルの時は10barで走ったがこれだと普段は硬くて
荒れた路面でタイヤが暴れて進まない
そこで圧を下げて走っらどうなるのか試してみたくなり
エアゲージ持参で連光寺にやってまいりました
テスト条件
連光寺の馬小屋のあたりからバス停までの歩道
平均200w
エア圧 9.5→8.5bar
初めギヤを固定して2度挑んだがパワーの上げ下げが激しく
上手く調整できず
ギヤは固定せず上りやすいケイデンスでパワーだけ気にして上る方法がやりやすい
先ずはエア圧9.5barでギヤを34/17に固定
1本目 5:22 206w
2本目 5:26 200w
エア圧は同じ9.5barでフロントアウターでリヤは自由に変速しながら
3本目 5:15 206w
4本目 5:10 210w
ここからエア圧を8.5barに下げて
5本目 5:10 211w
6本目 5:07 211w
んん~6本も上ってみたが変化が無い
4本目と5本目を比較しても特に見るべきところも無い
逆にギヤを自由に変速してケイデンス重視で漕ぐと効率が良いのか同じ平均パワーでも後半にかけて少しタイムがよくなって来ている
パワー=労力
パワーが上がればタイムも短縮する
しかしそこに効率という厄介な物が参入することによって
結果が大きく変わることを知りました
結局は空気圧の差は5分ぐらいののぼりでは解らないと言うことですね
たしかにエア圧を下げれば乗り心地は良くなりますが
錯覚かも知れませんがなんとなく重く感じます
山中湖 往復
雨続きでろくに乗ってないのですが
今日は丸一日フルに頂いたので山中湖を目指します
3年前に1度行きました、今回で2度目
頑張ると帰りがきついのでいつものサイクリングペースで
コースは
尾根幹、津久井、道志道、山伏トンネル、山中湖一周、そして来た道を帰る作戦
自宅から往復175km
これぐらいのレベルになってしまうと超ロングの部類です
全体的にあまり心拍数を上げずに淡々と走ります
いつも寄るのが道の駅「道志」
豆乳ソフトを頂きました、あっさり目で美味しかった
今日は丸一日フルに頂いたので山中湖を目指します
3年前に1度行きました、今回で2度目
頑張ると帰りがきついのでいつものサイクリングペースで
コースは
尾根幹、津久井、道志道、山伏トンネル、山中湖一周、そして来た道を帰る作戦
自宅から往復175km
これぐらいのレベルになってしまうと超ロングの部類です
全体的にあまり心拍数を上げずに淡々と走ります
いつも寄るのが道の駅「道志」
豆乳ソフトを頂きました、あっさり目で美味しかった
売り切れの脚なのに下りだと疲労感を忘れてしまう
尾根幹も何故かパワーが蘇ってきた
かなり疲労している筈なのに不思議だ
尾根幹も何故かパワーが蘇ってきた
かなり疲労している筈なのに不思議だ
仕方ないので
部屋の隅でホコリを被っている固定ローラー
冬以外は数えるほどしか出番が無いのだが
雨続きで走れ無いので仕方なく
朝ロラ
いきなり高強度は身体に悪いので
ペダリングの精度を確認しつつ腸腰筋のトレーニング
ローラー練はピンポイントに集中できるので効率が良いです。
ただし、乗るというより
作業をこなす感じが僕の性分には合って無いようで
たった1時間がやたら永く感じます。






