障害年金オフィスたくみブログ|神奈川県藤沢市の社会保険労務士事務所

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障害年金の手続きを起点に、社会復帰の支援をする土橋のライフワークを記録したブログ。

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・・・の流れになります。

今日は伊勢原の先生の所へ同行へ伺ってきました。

 

最近、何件もご紹介いただき、本当にありがたいです。

 

個人的にとても尊敬している先生です。信頼の厚い先生なので、私の所へご連絡いただく際には、

みなさんご依頼いただいています。

 

雪の予報が出てたので、昨日から警戒してましたが日中はむしろ暖かく、

 

助かりました。

 

この冬一番の寒さでしたが、今まで程寒さを感じなくなった気がします。

 

例年11月くらいから履いているユニクロのヒートテックも出番が今年はなさそうです。

 

普通に寒さは感じますが、「寒がり」は治ってしまったようです。

 

これも太極拳効果と言っていいのでしょう。

 

 

花粉症も去年治ったので今年発症するか見ものです。

 

今日も1件のご依頼をいただきました。

 

年明け全国からたくさんの相談をいただいています。

 

一気にいそがしくなってきた感じです。

 

 

夕方から風が強くなってきて、

明日の朝は本当に寒そうですね。

スタッフには在宅にしてもらいました。

 

 

昨日は冬らしい寒さの中、横浜市内の病院同行で伺ってきました。

 

7年前に一度お会いしたことのある先生でしたので、覚えていました。

 

その時は親身に協力していただけたので、事前にその旨お伝えして臨みました。

 

変わらず、理解をしてくださる先生でいらしたので、いい方向へ進むと思います。

 

寒かったので帰りは、ラーメンにて暖を取りました。

このラーメン屋さんも20年ぶりくらいです。

 

上記も7年前に一度訪問したことがあることを覚えていた先生だったので、

事前情報をしっかりお伝え出来ました。

 

また、本日ご依頼いただいた方の通院先は、非常に難航が予想される先生でした。

 

障害年金よりも先に生活保護を勧めてくる先生で福祉制度の理解が得られないので、

 

その旨伝えて、ご本人様の希望もあって病院のご紹介をすることにしました。

 

これも、私のところで事例があったから、事前にお話しができたわけです。

 

 

スタッフレベルで対応している事務所さんとかだと、1次情報でこのレベルの相談対応はできないのではないかと

思います。

 

私の場合5年10年前でもかなり覚えています。

 

 

さて、表題の慣性の法則の話ですが、

 

止まっているモノは、力を加えなければ動きませんが、

 

動き出して勢いが付いたら、手を放しても惰性で動くってありますよね、

 

 

私の場合で言うと起業をする時は、止まっている状態から力を加えるので、相当の力を使いました。

 

資格の勉強、合格後も起業、広告、営業、ネット、経理などなど。

 

ある程度道筋がたって動き出すと、押さなくても惰性で勢いが付いています。

 

これが軌道に乗った状態、私の場合だと2012年くらいからでしょう。

 

惰性に任せたまま、勢いで頑張って、2019~20くらいが本を出したり、

 

相当エネルギーを食った年でした。

 

 

それで障害年金の仕事を始めて10年経過して、もうすぐ1000件の大台に乗るというところで、

 

惰性を一旦止めて、色々と再考、メンテナンスをすることにしました。

 

ブレーキを踏むわけではないですけど、コックピットによって、タイヤを履き替えたりとか、

 

そんなイメージでしょうか。

 

 

まだ10年、あと10年は今のペースでやりたいと思っているので、

 

それを踏まえてです。

 

 

出版の時期に燃え尽きてしまったことがありましたが、

 

1年半くらい惰性で流しながら、業務を続けていて、この間休養が結構取れたので、

 

今一度惰性から自力走行に切り替えようとしているところです。

 

 

これについては、客観視したいので人に入ってもらって見てもらうことにしました。

 

まだまだ、頑張りたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日も2件のご依頼をいただきました、ありがとうございました。

 

そのうち1件は診断書の協力が得られない病院というデータをこちらで持ち合わせていたので、

 

病院のご紹介をさせていただくことにしました。

 

紹介は慎重に治療環境をお聞きした上で行っているので、ご希望者全員ではありません。

 

 

↓年末申請の控えが戻りました。

 

昨春より太極拳など「力を抜く」練習ばかりしてきたので、

 

空手など「力を入れる・力む」練習をするとすぐに疲れてしまうようになりました。

 

 

でも太極拳の先生にはだいぶ力が抜けたと言っていただけるようになったのは収穫です。

 

力を入れるのはいつでもすぐにできますが、脱力は相当意識していないとできないので、

 

力を入れなさすぎくらいの感じで私の場合はちょうどいいのかもしれません。

 

 

昨年4月から習い始めた一つ目の太極拳の型が今月中くらいでようやく一巡しそうです、

 

休まず通って10ヶ月くらいかかりました。

 

通しでやるとだいたい25分前後かかる型です。初めて参加した時はこんなの覚えられるのかと、

途方に暮れて、2回目の参加くらいで足がガクガクになり、辞めようかと思ったこともあったほどです。

それが2ヶ月くらいで慣れた感じです。

 

道場の多くの方はこの型一巡を3年近くかけて習っています…

 

 

私は健康の支えになる一つの型が欲しかったので、週2で詰めてようやくです。

 

運転免許も合宿で2週間で取ったので、私は割と瞬発力がある方だと思ってます。

行政書士も宅建も詰めて3ヶ月で取りました。

 

一方で冷めやすい性格も持ち合わせていて、ある日急に興味がなくなってしまうことも多々ありました。

 

 

 

さて、もう一つ別の太極拳の型も習いたく、先週から始めました。

 

 

太極拳②は立ち方が全然違うので、師範から時期尚早となかなか入れてもらえなかったクラスになります。

 

これは週1しかクラスがないのでおそらく2年がかりになりそうです。

 

太極拳①があるので、これはゆっくりで全然いいのです。

 

 

これにプラスで大東流合気の稽古にも出て徹底的に力を抜いて技をかける練習にまで持っていきたいです。

 

 

ただ、今月で太極拳①がひと段落するので、

 

少し浮いた時間で来月から空手の練習の割合を少しだけ増やそうと考えています。

 

力を入れる練習です。

 

拳を握り込むことすら違和感を感じるほどですが、

 

剛と柔の幅があるといいというお話しでできる範囲で取り組んでみようと思います。

 

古武術の武器法の練習もしてますが、こちらは完全に力を入れる練習なので、

 

非常に疲れてしまってました。少しだけ時間数増やしたいですね。

 

 

というわけで、去年と力配分が少しだけ変わるということです。

 

 

 

力を入れると言えば、仕事でも少し見直しをかけたことがありました。

 

とある分野を見直したところ、「力をいれなければ」ならないことが見つかりました。

 

 

しばらく抜いていてましたが、環境が刻一刻と変わるので、定期的な見直しが必要。

 

 

まだ5年、10年とやっていくので、その時々にあった力配分をしていきたいです。

 

明日今年最初の3件の申請予定です。

 

 

お問合せも増えてきました、頑張って参りたいと思います。

 

昨日から無事に新年の業務をスタートしました。

 

社会人の方も少しずつ正月明けに慣れてきたころでしょうか。

 

 

うちでは3件の申請の準備を行っています。

 

さて、私のリアルな友人にうつ病やパニック障害の方が何人もいます。

 

 

特に大学の知人の率が高い。

 

私の出身大学を知ってる方はお察しがつくかもしれません。

 

 

うつ病などの方に限りませんが、

 

自分の好きなようにやりたいことを考えてやっていれば、できていれば

 

恐らく精神疾患にはならないと思われます。

 

 

自分の好きなようにできていない、

 

そこが全てではありませんが論点の一つのように思えます。

 

 

なぜ、自分の好きなように生きられないのか、

 

その原因の一つに、

 

「人の目を気にしている」要因が非常に大きいと思われます。

 

「人」とは、社会 > 職場・学校 > 友人知人・親戚 > 親兄弟、家族

      ←広い=======================狭い→

 

 

広く「社会」で見ていくと、人目が気になるから「マスクをしなければならない」とかあるでしょう。

 

職場や学校の上司、先生、先輩の目

 

親戚の目

 

親兄弟の目

 

広く、狭くエリアは様々ですが、人の目がブレーキになって、

 

自分の自由を抑止してしまうと思われます。

 

 

私などはコロナかの昨年でも離島や海外旅行も普通にしてますし、

 

フリーランスというのもあり、あまり人の目は気にしない方ではあります。

 

ただ、海外行きましたなんてリアルで発信などはさすがにしません。

 

「過去形」で時間をおいてこのように書いたりします。

 

これも、人の目を気にしている一種でしょう。

 

 

海外行くと、コロナは過去の話で、マスクなどせずに生き生きとしている国も多いです。

 

私もこんなに違うものなのかと思ったほどです。

 

 

日本では〇〇警察と呼ばれるほど、人同士がけん制しあうのが強いですよね、

 

 

空気を読むのもいいですが、空気は吸うものです。

 

 

もっと自由にできれば、もっと軽くて済むと思われます。

 

 

友人でうつ病とかパニックで多いのは、先の例で言うと

 

「親の目」系が多いです。

 

 

強い親を持ってしまうと、顔色をうかがいながら大人になっても生きることになり、

 

自分がなかなか持てず、本音にフタをしてしまって、抑圧されて、

 

限界に達して、ボーンと発作なりがでる流れです。

 

 

圧力的にも強い親がいますが、逆のパターンもあります。

 

大人しそうですが、遠回しに、「あなたはこうであった方がいいな」という言い方で

 

親の価値観を求めてくる、優しめのタイプも。

 

 

どちらにしても子とすればプレッシャーなわけなんですよね、

 

もっと自由に生きていいんです。

 

 

友人知人は最近話題の〇〇2世というカテゴリーです。

 

 

どうしても、親の圧が強い。

 

生まれながらにして、強いられるのはちょっと辛い。

 

また、親にはむかえないように長年育っているので、

 

抑圧された大人になってしまっています。

 

 

色々アドバイスはありますが、本人がその見えない鎖を外さない限り抜けれないので、

 

もどかしいですが、何もしてあげられません。

 

 

私なども親が後者のタイプで遠回しに期待される面があり、

 

数年前にハッキリと言ってその辺は完全に意思表示をしたら、

 

自分を生きられるようになり、すっきりした経験があります。

 

 

自分の自由を求めるなら、他人の自由も尊重する。

 

その他人の自由を奪わない範囲内で、人生を謳歌していいのだという許可を自分に与えられるような

 

世界になってくれればなぁって思ったりもします。

 

 

私などは楽しいことがありすぎて、時間が日々足りない感じです。

 

 

それもバランスの問題でここでリアルに公開などはしませんが、

 

常にエネルギッシュな自分でいられるようにしたいと思っています。

 

 

自分が満たされていないと、他人を満たすことができないというのが持論だからです。

 

 

今年も頑張って参ります。

 

 

 

 

明けましておめでとうございます。

 

明日1/5 10:00より2023年の業務をスタートいたします。

 

 

事務所としては12/28~お休みをいただき明日までですが、

 

私は昨日から出社して給与計算とか細かい作業を少しだけやって、

 

試運転を始めています。今日も少しだけ仕事に費やしています。

 

 

会社員の方は決まった休みを休み切って、新年からいきなりフルスタートになると思います。

 

私は「急」が好きではないので、なだらかに仕事を納めて、なだらかに仕事を開始するというのが

 

合います。幸い自営、フリーランスなので融通が利きます。

 

 

仕事なり、感情なりをなだらかに動かしていくのが合っています。

 

一昨日までの完全休み期間中は、仕事のことは何も考えず、

 

淡々と普段と同じ生活をしていた感じです。

 

 

同じ時間に寝て、起きて太極拳をやって、気を整えて…

 

別にストイックにそうしてるわけではなく、滑らかさが好みだからです。

 

 

それでも仕事のことを考えない時間が多かったので、

 

かなり脳が休めたと思います。

 

 

休職されている方や勧められている方も、

 

「しっかりと休みましょう」と主治医に言われると思います。

 

 

治る方はしっかりと休めている方です。

 

仕事を休んでいても家で仕事のことばかりを考えていると休めていません。

 

とはいえ、働き盛りで仕事中心の方が多いと思います、

 

 

な・の・で

 

「障害年金」があります。

 

経済的な不安があるから、休めない。

 

だから経済不安を一ミリでも解消して、しっかりと休んで欲しい。

 

 

ここが私がこの障害年金の活動をしているコンセプトになります。

 

「社会復帰のための、障害年金」

 

↓拙著にもその論旨で書きました。

 

 

 

仕事から離れて、脳を休めるほど、

 

本当に活力が湧いてきます。

 

私も数日しっかりと離れたので、新年への活力となりました。

 

 

携帯が充電されるがごとく、減っていたエネルギーが戻ってくるんですね、

 

不思議なものです。

 

 

なので、本年もしっかりと休みを取っていただけるように障害年金受給のサポートを続けて参ります。

 

 

あと3~40件で累計1000件到達の節目の年でもあります。

 

 

明日10時以降、お問合せをお待ちしております。

 

12/28(水)~1/4(水)まで年末年始休業とさせていただきます。

 

新年は1/5(木)10:00~スタートさせていただきます。

 

お電話、メール、ラインのご返信は上記以降になります。

 

新年もスタッフ共々心機一転取り組んでいく所存です、みなさまもいい年をお迎えくださいませ。

本日2件の申請を出して、無事に本年のお仕事を終了とさせていただきました。

 

ご依頼いただいたたくさんのお客様誠にありがとうございました。

 

本年は102件の案件提出となりました。

累計だいたい960件台まで来ました、来年春くらいには一つの目標の大台1000件

となりそうです。

 

スタッフにキャリア累計2000件目標と言ったらドン引きされてしまいました。

可能な限り頑張っていきたいです。

 

快晴の12/27

本年の一区切りです。

 

今週も2件の申請が出せて、今年も無事に100件台到達できました。

 

過去の数字を拾うとこんな感じ。

 

(2015~22の8年で859件) 

・2022:100件 

・2021:120件 

・2020:127件 

・2019:123件 

・2018:112件 

・2017: 85件 

・2016:100件 

・2015: 92件

 ・2014:

 ・2013:

 ・2012:

→最初の3年で100件くらい

なので、おそらく累計950件くらいだと思います。

来年中くらいには1000件の大台乗りそうです。

年末に昔のカウントし直しましょう。

 

実務で一つの目標だったのが1000件、

他には商業出版するとか、

北海道から沖縄まで全部回るとか(同行で42都道府県まで達成)

セミナーをするとか

 

だいたいフリーランスになってやってみたいことは達成できたと思います。

 

生涯で2000件くらいまで頑張りたいと思います。

 

プロ野球名球会の2000本安打になぞらえて。

とはいえ、日々の一件一件が大事です。

 

 

 

 

今週は出張で飛行機乗りましたが、空気がキレイだと富士山がくっきり見えます。

 

スマホでも迫力。でもね、実物はもっと迫力あるんですよ、

奥に写ってるアルプスがもっと濃淡がキレイなんです。

 

年内はあと月曜と火曜で終わり。

あと2~3件ギリギリ出せそうな予定です。

 

今年の総括したいところですが、また改めます。

 

一言だけいうと激動の昨年末からよく耐えて、心身を戻して

100件まで到達できたと思います。

 

本当大変でした。

 

スタッフにもパートさんながら、かなり太い賞与をお支払いしました。

 

パートさんのおかげです。

週明け月曜日、お天気は良かったですが本格的に冬を感じる季節になりました。

 

夜明け6時くらいにウォーキングに出ましたが、手袋しても手が痛かったです。

 

ですが、例年この時期は下にヒートテックを履いていますが、

今年はいまだ履いていません。

 

足はなぜか寒く感じなくなりました。

4月に太極拳を始めてから色々な身体の変化が起きてきました。

 

その一つかもしれません。

 

さて、年内最後の同行は伊勢原のクリニック様

 

先生のご紹介ということでスムーズに進みました、

しかし大事な注意点が一つあったのでそこをお話しして完了。

 

先生もその点を懸念されておりました。

私もその解決案をもってお話し。この辺のやり取りにおそらく依頼者様の利益があると思います。

 

以前のお客様から立派なメロンをいただきました。

 

昨日の太極拳帰りに海を歩いてみたら、北風が強くてすぐに退散。

 

年内12/27まで営業ですが、明日から23まで私は出張で不在、スタッフ対応になります。

 

年末申請の追い込みです。

パニック障害を持つある方が、試して成果が合った方法を

 

シェアしてみたいと思います。

 

※個人的な感想です。意見が分かれる方法なので

試される際には医師の指導を受けてください。

 
 
パニック発作が起きて苦しくなったときに、
 
紙袋に口を当てて息を吸ったり吐いたりする方法があるということは、
 
おそらく一度は聞いたことがあると思います。
 
ペーパーバック法と言うそうです。
 
なぜこの方法を取るのかというと、
 
発作が出ているときには、血中の二酸化炭素が排出されて血液がアルカリ性になってしまっているようです。
 
それを自分の吐く息(二酸化炭素)を再取り込みすることで、戻す狙いがあるそうです。
 
 
とはいえ、袋をもってスーハースーハーするのは見た目にも、やりにくいと思います。
 
 
それである方が、マスクをしながら口呼吸で二酸化炭素の出し入れを試したら、
 
発作が収まったとのことでした。
 
 
袋だと密着しすぎて窒息するリスクなどがあるようですが、マスクだと漏れるので
 
リスク自体は下がると思います。
 
 
ただ、漏れてるのでどれだけ二酸化炭素が取り込めてるかなどは分かりません、
 
また誰が言ったわけでもないので、医学的根拠などありません。
 
 
もしかしたら、ゆっくり呼吸に意識を向けたこと自体に、
落ち着かせる効果があったのかもしれません。
 
その辺は分かりませんが、もし有用なら視線を気にせずにマスクの中でスーハーするだけなので
 
いいですよね。
 
 
ペーパーバック法は私が最近読んでいた医療系・幕末系の漫画『仁』に解説がありました。