こころにうつりゆくよしなしごとを・・・ -22ページ目

センターですか

センターですか、今日は。


一日目って何あるんやったっけ??


もはやそれすら忘れてるってゆー笑


国語系やったっけ??


アイマイマインですわ笑


とにもかくにも受験生の皆さんには頑張って欲しいものですね!!


センターで人生狂いますからねぇ


特に難易度が昨年などと大きく変動した年。


あおりを食らうのは医学部受験生。


これって勝負していいんか、だめなんか、みたいな。


思い出すねぇ、あの切迫感。


ま、もはや他人事やけどね


いい人材がわが大学に、さらにいえばわが部に入って来ることを祈りましょう




そういえば、もうそろそろ僕のオフィシャルブログ(笑)が開設されるそうです


部活のやつなんですがね

どうなることやら……






それでは。

ウルトラマン

さっきまでウルトラマンエース見てました


ダン少年のお話のようでした


地底人が怪獣を利用して地球人を絶滅させようと目論むというよくある話。


その地底人ってのがなぜか目とおぼしき器官をもち、また地上でも平然と数メートル、あるいはそれ以上の距離離れたものをしっかり視認できた(俺より視力いいじゃねーか笑)など、突っ込みどころまんさいの地底人でしたが、なぜか彼らの主張だけ至極まっとう。



曰く、「貴様等地球人は地下水を汲み上げすぎだ、即刻中止しろ」だそうで。



ってゆーか地底人全く悪くない笑


むしろ被害者笑



昔の番組ってやはり地味に深いですよね


ちょうど地盤沈下なんかが取り沙汰された時代だったりしたんでしょうか


にしても、彼らの主張を全く聞き入れようとせず、地底人、怪獣いずれも倒したエースは、自然と共生していくつもりはさらさらないというメッセージをなげかけてるんですかね笑


つい数日前もののけ姫が放送されてたというのに笑






それでは。

夢だからなにやったっていいんです

帰ってきましたよ、東京に


ん??東京あったけぇぞ??どーゆーことやろか。


福岡じゃあ雪すら積もったというのに笑


まぁ過ごしやすくてなにより



さて、正月も終わりましたね


どんな正月だったかってぐっだぐだした予定通りの正月でしたが……


正月といえば初夢。



普段全く夢をみない僕には至極難題なんですが、なんとか達成できましたよ、奇跡的に



ちなみに、初夢って何日の夜にみるものをさすかは諸説あるらしいっすね


そーゆー都合いい解釈をフルに使えば僕は二度の初夢をみた計算



初夢その1

1日の夜にみた夢



僕は一人です。
どこか室内にいます
すると誰か部屋に入って来ました
意外や意外、その人物は女性です
刹那僕は気付きます
あぁ風俗か



………それだけ


まぁ普段から夢をみるようなトレーニングをしてない僕にしては夢をみただけで拍手喝采ものですが、いかんせん内容がつまらなさすぎる、短すぎる、語るに足りないなどと問題が多すぎ笑



そこで気を取り直してもう一度頑張った結果がこちら。


初夢その2

2日の夜みた夢

ふと気付くと僕は体育館にいます
体育館には多くの人
そして僕の視線の先にはたくさんの少女たち
どうやら僕は文化祭、発表会的なものを見に来ているようです
しかし僕はなぜかその劇的なものにはさほど関心がないようなんです
じゃあ何を見てるかってステージの下でスタンバってる二人の少女
どうやら彼女たちには特別な役回りがあるようです
僕はそれに興味津々
よくよく目を凝らしてみると、どうやらひとりは福原遥ちゃんのようです
二人はなにやらこそこそ話してくすくす笑っています


場面がとび、室内へ


旅館の一間のような部屋
ベッドがあり、そこに誰かが寝ています
部屋を見渡してみると、二人分の洋服が脱ぎ散らかしてあります
どうやらここは先ほどの二人の控え室のようです。
それを確認した僕は足音をたてないようにベッドに忍び寄ります
そこで遥ちゃんが寝ているのを確認して、意地悪をするためにほっぺたを突っついて起こしてやります
さほど時間もかからずに遥ちゃんは目を覚まします
直後に満面の笑み
それを見て僕は愛おしいなって思うわけです
思わず眉のあたりにキスしてしまいました
やべっ、って思うも遥ちゃんはそれでも笑みをたえさせません
そのままいちゃついてたいのに興をそぐ形で僕は目覚めた