こころにうつりゆくよしなしごとを・・・ -71ページ目
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タイムマシンだとか

今回でやっと三回目ですな。早くもおなかいっぱいな感じもしないでもないですが、まぁちょくちょく書いていこうかな、と。


で、何書こう。ここ数日更新しない間に様々考えてたんですがね、実際にパソコンを目の前にするとなんだかな、ってなってしまいます。深夜三時に思い立って書こうとするからそんなことになるんだよ、っと若干反省。


とりあえず今日は、いろいろ深く考えるテンションじゃないんで、安直にタイムマシンがあるなら行くのは過去?未来?っていう問いに答えてみようと思う。ブログネタとして紹介されていたものを都合よく利用させてもらう感じで。


とりあえず自分なりの解答を出すより重要なのは、そもそもタイムマシンっていつできるんですか?っていう疑問についての回答をいただくことのように思う。アインシュタイン曰く「そんなの無理」だそうですが、2年前ぐらいに読んだニュートンかなんかでは理論上不可能ではない、とかなんとか。時空を2つに折りたたんでできる接点同士を行き来する、っていうイメージだそうで。大学受験の英語のネタになりそうだから、と直前に詰め込んだ知識の断片なんで、結構曖昧にしかもう覚えてないけど、確かそんな感じだったっすよね。タイムマシンネタとして有名なのに、「私」がタイムマシンに乗って過去に行き、「私」の先祖にあたる人を殺した場合「私」はそのときどうなるのでしょう、ってのがありますが、これも考えれば面白い問題ですよね。まぁ、いくら考えたところで、現実に実験してみるほか証明のしようがない、っていう類の問題でしょうけど・・・。


そーいえば最近、っていってもそう最近でもないですが、三次元以上の次元、即ち余剰次元の存在が実験で証明されたんですよね。そんなこと言われたところで、われわれの眼に映る世界は所詮三次元+時空次元でしかないし、余剰次元は巻き込まれてんだよっ、とか言われても正直あぁそうですか、って感じだけど、素人考え的には、そんなに研究が進んでんならそろそろタイムマシンもできるんとちゃうん?、っていう淡い期待を抱いちゃいますよ。ま、どうせがっちり見当違いの期待なんでしょうけどね~(´∀`)


とどのつまり、とっととタイムマシンを作っておいらを未来に連れて行ってくださいよ~ってことですよ。過去じゃなくて未来の理由ですか?それは、どうせ「現代」に育った自分にとってなじみのない世界に突入するのならば、より刺激的だと思える世界の方がいいじゃないですか、っていうあんまし理由になってない理由です。つまり、少なくとも自分にとっては未来の方が刺激的に思えるから、ってただそれだけです。その理由?それは俺の好奇心をそそるもの、満たしてくれるものが未来にはより多そうだからです。過去に行った場合、自分の目に映るその世界は「われわれが生きてきた“未来”に比べると幾分劣るが、それでもそれなりには良さはあるよね」、的な世界でしかないような気がするんです。つまり、上から目線でしかその世界を見ない気がするんですよ。そんなんじゃ、せっかくのタイムマシンを利用できるというチャンスを無為に消費してしまうだけで終わってしまうじゃないですか。それなら、謙虚な姿勢で挑んでいかなきゃならない未来のほうが絶対有意義に覗けますって、的なね。


最後に、もし本当に自分の前にタイムマシンがあってそれを自由に使える権利を有しているとしたとき、タイムマシンに乗るか、否かを考えましょう。答えはNOです。なんでなんでしょうかね。多分恐いからです。自分でもいったい何を恐れてるのかわかんないですけど、なんか感覚的にNOですわ。


未来行きた~い、とかいっときながら、でもやっぱり恐竜を生で見てみたいなぁ、とかいう欲求もうずうずとわいてきたんで収拾つかなくなる前にここらでやめようと思う。


それでは。

投稿2日目

今日は日曜日。ありがたいことに今日はレポートを2つかかえてること以外にはとくにすることもないので、うだうだした1日をさっそく満喫しております。


で、野球の早慶戦を見てみたり。2-0で慶應の勝利。早稲田のピッチャーはさいとーゆうき。よく慶應勝ったね、っていうのが正直な感想だな、うん。早慶戦とかいうものの、実際早稲田の圧勝じゃないですか、野球に限らずラグビー、ボートでも。まぁ、スポーツ大学路線をひた走る早稲田に対して慶應が対等に勝負できるとも思えないけど。早稲田としては、慶應に優位に立てる分野がほしくて、それがスポーツだったんでしょうね。確かに宣伝効果としては十分すぎるほどの効果はあったし。慶應が150周年とかいって、世界に勝負を仕掛ける、とか言ってんのに比べると、どうにも早稲田は劣っているように思えるんですが、どうなんでしょうね。ま、関係ないしどーでもいっか(´∀`)


それでは。

初投稿ですわ

まぁ、タイトルどおり初投稿ですわ。


さて、何を書けばよいのやら、といきなり逡巡。自己紹介なんて野暮ったいことをする感じでもないので、とりあえずブログを書いてみようと思ったきっかけでも書こうかしら、とか思ってみる。


一応自分は高1のとき日記をつけていたんですけど、それが自然消滅してしまいはや4,5年。このまま惰性で人生を終えてしまうのもなんだかな、と思ったから、とかいう意味もわからず文脈も意味不明な動機からです。で、このタイミングで再開したのは友人の1人が最近ブログを始めちゃったのでそれに感化されたから、というまたまたいい加減な理由からです。


まぁ、つまりなんとなくなんですよ、結局。それをあしとするわけでもないんでそれで何の問題もないんですが、なにぶんモチベーションの維持には大いに関係するかな、とか思ってるんで若干タイミングを逸した感もありますが・・・。まぁいいでしょう、飽きたらすぐ止めればいいし(`∀´)


日記って1日1日で区切られているおかげで、今現在をおおよそではあるものの断片化できるっていうのがなにより魅力的ですよね。日記をつけていた高1当時は、ただ勉強時間を削る格好の言い訳としての側面が強かったし、内容もただくだらないことの羅列だったんだけど、それが一か月、半年、一年とたった後に見返してみると、えもいわれず味のあるものにできあっがてたんですよ。まぁ、ただの自己満足なんですけど、それでも過去の断片化された自分からフィードバック出来るものは決して少なくなかったように思います。その経験があるからブログを書くってことにも目を向けてみたわけです。


深夜4時ともなるとさすがに頭はまわんないですね。初回から支離滅裂な文章になってしまったけど、こんなもんですよね。あくまで“よしなしごと”なんで、今後も気にせずやっていこうと思います。


どうにも世間一般で言う“ブログ”とは体裁が異なる感じもしますが、まぁ、週1ぐらいで書ければ御の字かな、って感じです。


ちなみにステータスは

大学生、オス、二十歳、AB型です。


それでは。




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