夢だからなにやったっていいんです | こころにうつりゆくよしなしごとを・・・

夢だからなにやったっていいんです

帰ってきましたよ、東京に


ん??東京あったけぇぞ??どーゆーことやろか。


福岡じゃあ雪すら積もったというのに笑


まぁ過ごしやすくてなにより



さて、正月も終わりましたね


どんな正月だったかってぐっだぐだした予定通りの正月でしたが……


正月といえば初夢。



普段全く夢をみない僕には至極難題なんですが、なんとか達成できましたよ、奇跡的に



ちなみに、初夢って何日の夜にみるものをさすかは諸説あるらしいっすね


そーゆー都合いい解釈をフルに使えば僕は二度の初夢をみた計算



初夢その1

1日の夜にみた夢



僕は一人です。
どこか室内にいます
すると誰か部屋に入って来ました
意外や意外、その人物は女性です
刹那僕は気付きます
あぁ風俗か



………それだけ


まぁ普段から夢をみるようなトレーニングをしてない僕にしては夢をみただけで拍手喝采ものですが、いかんせん内容がつまらなさすぎる、短すぎる、語るに足りないなどと問題が多すぎ笑



そこで気を取り直してもう一度頑張った結果がこちら。


初夢その2

2日の夜みた夢

ふと気付くと僕は体育館にいます
体育館には多くの人
そして僕の視線の先にはたくさんの少女たち
どうやら僕は文化祭、発表会的なものを見に来ているようです
しかし僕はなぜかその劇的なものにはさほど関心がないようなんです
じゃあ何を見てるかってステージの下でスタンバってる二人の少女
どうやら彼女たちには特別な役回りがあるようです
僕はそれに興味津々
よくよく目を凝らしてみると、どうやらひとりは福原遥ちゃんのようです
二人はなにやらこそこそ話してくすくす笑っています


場面がとび、室内へ


旅館の一間のような部屋
ベッドがあり、そこに誰かが寝ています
部屋を見渡してみると、二人分の洋服が脱ぎ散らかしてあります
どうやらここは先ほどの二人の控え室のようです。
それを確認した僕は足音をたてないようにベッドに忍び寄ります
そこで遥ちゃんが寝ているのを確認して、意地悪をするためにほっぺたを突っついて起こしてやります
さほど時間もかからずに遥ちゃんは目を覚まします
直後に満面の笑み
それを見て僕は愛おしいなって思うわけです
思わず眉のあたりにキスしてしまいました
やべっ、って思うも遥ちゃんはそれでも笑みをたえさせません
そのままいちゃついてたいのに興をそぐ形で僕は目覚めた