おうち英語に挫折して子供の英語をあきらめていたのに・・・1日15分のおうちフォニックスで小3娘の英語力がメキメキ成長!子供も親も無理なく、でも確実に身につく正しいメソッドでお子さんに「英語ができる」という感動を。
昨年からスタートしたおうちフォニックス講座✏️これまでに、約50名近くの子どもたちが受講してくれ、ほぼ100%の受講生さんが、講座修了時には1人で英語の絵本を読めるようになっています📕だけど、もちろん、そこまでのスピードには個人差があります。これには、それまでの英語歴や、文字が得意・絵が得意といった認知特性の違いも影響します。ママたちの中には「他の子はできてるのに…」「うちの子、大丈夫かな?」と、つい焦ってしまう方も…。でも大丈夫。伸びがゆっくりに見える子でも、それはずっと“伸びない”ということではありません。ここで、ある受講生さんのエピソードをご紹介します✉️Advance講座に在籍中の、小学4年生のKくん。昨年の今頃、講座をスタートした当初は、習熟のスピードはゆっくりめでした。でも、じっくりコツコツ、Basic講座 → Advance講座と続け、1年が経とうとする今、Kくんにはこんな変化が👇✅ 新しいルールを覚えるスピードがアップ!✅ 単語や絵本を読むスピードもアップ!ママからも、こんな嬉しいメッセージが届きました👇そうなんです。最初はゆっくりに見える子でも、あるタイミングで「グンッ」と成長曲線が上がる瞬間がある。これはKくんだけの現象ではありません。同じペースで少しずつ進んでいく子もいれば、最初はのんびりでも、あるとき急加速する子もいる。ついつい私たち大人は、周りと比べてしまったり、平均と違うと不安になってしまいがちだけど…。本当に大切なことは、目先の結果に一喜一憂して子どもの力を早々にジャッジしないこと。そして、なによりも、「英語=楽しい」「できるようになってきた」そんな前向きな気持ちをゆっくりじっくり育ててあげること。それが、子どもたちが少し大きくなったときに、自分の意思で学び続けられる力になるんです。そのための“学びの土台”を整えてあげるのが、小学生のうちに親ができることなんじゃないかなと思います。焦らず、比べず、一歩ずつ積み重ねていくことが何よりの近道です。~*~*~*~~*~*~*~LINEご登録🎁5大特典プレゼント🎁■小学生からのフォニックス!成功までのロードマップ(動画講座:約18分)■英語ゼロ・小3娘が4ヶ月で絵本を読めるまでにした5つのこと(動画講座:約17分)■脱・おうち英語でのイライラ!おうちで子供と楽しく英語を学ぶための心得(動画講座:約13分)■ジョリーフォニックス&多読がんばりシート(PDF)■フォニックスと一緒に始めるおすすめ多読絵本リスト(PDF)こちらのバナーをタップしてお受け取りください▼▼▼~*~*~*~~*~*~*~
最近、ORTを読んでいて「おもしろいなぁ」と感じた表現があります。たとえば、こんな一文👇・It got cold.・It got wet.どちらも、短くて簡単な文ですが、そこにはちゃんとストーリーがあります。最初は晴れていたけれど、だんだん寒くなってきて・・・ついには雨も降ってきた・・・☔️ここで出てくる “get” という単語。多くの人が最初に思い浮かべるのは「手に入れる・もらう」といった意味かもしれません。でも、ここでの“get”には「〜になる」という“変化”を表す役割もある💡・It got dark.(暗くなった)・It got chilly.(肌寒くなった)というように、状況の変化をとても自然な形で表せます。こんな風に絵本には、リアルで自然な英語がたくさん詰まっている📚だからこそ、フォニックスで「読める」ようになることには、大きな意味がある。単語だけをバラバラに覚えるのではなく、絵本の中で文として読むから、英語の“役割”や”雰囲気”が感覚として身についていく。この「感覚的」に覚えるというのは小学生のうちに準備できることの一つ🌱中学校で、いきなり文法でガチガチになる前に、「なんとなくこういう意味かな〜」という感覚を、多読を通して鍛えることができます。フォニックスで英語を「読める」ようになった先には、絵本から表現の世界を広げてほしいと思っています✨~*~*~*~~*~*~*~LINEご登録🎁5大特典プレゼント🎁■小学生からのフォニックス!成功までのロードマップ(動画講座:約18分)■英語ゼロ・小3娘が4ヶ月で絵本を読めるまでにした5つのこと(動画講座:約17分)■脱・おうち英語でのイライラ!おうちで子供と楽しく英語を学ぶための心得(動画講座:約13分)■ジョリーフォニックス&多読がんばりシート(PDF)■フォニックスと一緒に始めるおすすめ多読絵本リスト(PDF)こちらのバナーをタップしてお受け取りください▼▼▼~*~*~*~~*~*~*~
おうちフォニックス講座を受講中の小学6年生の男の子。最近、学校の先生から「がんばってるね!」と声をかけられたそうです👇この子は、私立の小学校に通っていて、小学1年生の頃からガッツリ英語の授業があったそうです。6年間、学校で英語の授業を受けていれば自然と英語ができるようになる。ママはそう思っていたそうですが、学年が上がるごとに授業の難易度が上がり、気づけばクラスの中には、「英語ができる子・できない子」という見えない壁ができていました。そして、だんだんと本人の中にも「自分は英語が苦手」というセルフイメージが強く根づいていったそうです。そのつまずきの大きな原因のひとつは、「英語が読めないこと」。読めないから、教科書もわからない。テストの問題も、何が書いてあるのか分からない。そんな状態をなんとかしたい、とおうちフォニックス講座にご参加くださいました。小学校高学年ということもあり、「cat」「mat」などの簡単な単語はなんとなく読めていました。でも、それはあくまでも“感覚まかせ”の読み方。アルファベット一文字一文字の音の違いから、あらためて丁寧に練習を始めました。さらに「ai」「ie」など、2文字の組み合わせ(ダイグラフ)も覚えていき、今まで「こう読むものだ」と暗記していた単語も、ルールを理解して、意味をもって読めるようになっていったのです。そして、多読にも少しずつ取り組みはじめたことで、英語を読むことへのハードルが一気に下がりました。英語の音にも敏感になり、“読める”という感覚が少しずつ増えていきました。全く読めなかった英語が、自分の音として読める・聞き取れるようになっていく。その積み重ねが、少しずつ「自信」につながっていったのです。そして今、その自信が行動にもはっきり現れています。✅ 毎年、親子で苦労していたスピーチコンテストも今年は、自分で原稿を書いて読んで、覚えられた!✅ 学校の英語の授業でも、発言することが増えた!たった数ヶ月前までは、英語に対して後ろ向きだったのに、今では「わかる」「言える」「できる」ことが楽しくなってきている。最初は「読めるようになったらいいな」そんな気持ちで始めたフォニックス。でも今、“読める”という力で、心と行動も変わった。そんな瞬間に立ち会えたことに、私自身とても感動しています✨~*~*~*~~*~*~*~LINEご登録🎁5大特典プレゼント🎁■小学生からのフォニックス!成功までのロードマップ(動画講座:約18分)■英語ゼロ・小3娘が4ヶ月で絵本を読めるまでにした5つのこと(動画講座:約17分)■脱・おうち英語でのイライラ!おうちで子供と楽しく英語を学ぶための心得(動画講座:約13分)■ジョリーフォニックス&多読がんばりシート(PDF)■フォニックスと一緒に始めるおすすめ多読絵本リスト(PDF)こちらのバナーをタップしてお受け取りください▼▼▼~*~*~*~~*~*~*~
「英語ができたら、カッコいい」「将来、英語で困ってほしくない」子どもに英語を学ばせたい理由って、最初はそんな“漠然とした思い”から始まることが多いと思います。でも、私が英語を学んで感じているのは、英語を学ぶことの“本当の意味”は、もっとその先にあるということ。たとえば、英語を通じて海外の人と気持ちが通じたとき。言葉の壁を越えて、「伝わった!」「わかってもらえた!」という喜びは、何にも代えがたい経験になります。自分の話したことに笑ってくれたり、相手の話に共感してうなずけたり。それは、単語を知っているとか文法を覚えているということ以上に、“人と心を通わせる”という体験です。そしてもうひとつ、英語を学ぶことで広がるのが、これまでの自分の“当たり前”を超える経験。私たちが当たり前だと思っていた常識や価値観が、世界ではまったく違っていたりする。違う文化、違う考え方に触れることで、「そんな見方もあるんだ」「それでもいいんだ」そんなふうに、視野が広がっていきます。だから私は、英語は“ことば”であり、“扉”でもあると思うのです。今見えている世界が、すべてじゃない。まだ知らない景色が、もっともっと広がっている。そのことを知るだけで、子どもたちはもっと自由に、もっとのびのびと、生きられる気がしています。「正解はひとつじゃない」「世界は広い」そんな感覚を持ちながら成長できたら、多少の失敗や違いを前にしても、自分を責めすぎずにいられるんじゃないかなと思うのです。“ペラペラ”になるとか“英検◯級をとる”とか“いい大学に入る”とかも大事。でもそれ以上に、英語を学んだ先にある、もっと豊かな考え方や生き方を手にしてほしいと思っています。そしてそれは、私が英語を教えるという仕事をしている理由でもあります。~*~*~*~~*~*~*~LINEご登録🎁5大特典プレゼント🎁■小学生からのフォニックス!成功までのロードマップ(動画講座:約18分)■英語ゼロ・小3娘が4ヶ月で絵本を読めるまでにした5つのこと(動画講座:約17分)■脱・おうち英語でのイライラ!おうちで子供と楽しく英語を学ぶための心得(動画講座:約13分)■ジョリーフォニックス&多読がんばりシート(PDF)■フォニックスと一緒に始めるおすすめ多読絵本リスト(PDF)こちらのバナーをタップしてお受け取りください▼▼▼~*~*~*~~*~*~*~
6月からスタートした年長さんと小学5年生のご兄弟。低学年クラス&高学年クラスでそれぞれ受講してくださっていて、先日ママから、ぽろっと嬉しいご報告が届きました💌講座が始まって、まだ1ヶ月。覚えている文字はまだそれほど多くないのですが…それでもすでに、「英語の読み方を知ったことで、身の回りの英語を読みたくなってきた」という変化が見られているそうです。これ、本当に嬉しい変化です。たくさんのお子さんのフォニックス学習をサポートしてきましたが、これはもう…「ほぼ全員に起こる嬉しい初期症状」のようなものです(ふふふっ😎)たぶん、生活環境そのものは大きく変わっていないはずなんです。でも、変わったのはお子さんの“目”。周りにある英語の文字に、どんどん敏感になってきているんです。🌼今まで読めなかった文字が、読めるようになる🌼今まで聞こえなかった音が、聞き取れるようになるフォニックスで「文字と音」を学ぶことは、こうした小さな変化をもたらしてくれます。英語が“宇宙語”みたいにわけのわからないものではなく、「音がわかる」「自分で読める」だから、楽しい。こんなふうに、小さな「できた!」をコツコツ積み重ねていくこと。それがやがて、お子さんの「自信」と「やる気」につながっていきます。~*~*~*~~*~*~*~LINEご登録🎁5大特典プレゼント🎁■小学生からのフォニックス!成功までのロードマップ(動画講座:約18分)■英語ゼロ・小3娘が4ヶ月で絵本を読めるまでにした5つのこと(動画講座:約17分)■脱・おうち英語でのイライラ!おうちで子供と楽しく英語を学ぶための心得(動画講座:約13分)■ジョリーフォニックス&多読がんばりシート(PDF)■フォニックスと一緒に始めるおすすめ多読絵本リスト(PDF)こちらのバナーをタップしてお受け取りください▼▼▼~*~*~*~~*~*~*~
先日、小学5年生の娘と塾で受けた模試の振り返りをしていました。結果はというと、点数は目標にまったく届かず…。親子で、ちょっと落ち込んでいました。でも、1問ずつ見返してみると…・単純な計算ミス・こっちを選んだつもりなのに記入でミス・問題文を読み飛ばしてしまったといった、基本的な部分でのミスが多く見られたんです。もしそこを落とさずに解けていれば、+20点は加算できていたという計算に。つまり、応用問題が解けていなくても、今の実力でも十分に解ける「基礎問題」さえできていれば目標は達成できたということ。それがわかったことで、娘は「感じていた壁は、思っていたよりも高くないかもしれない」という気持ちになれたようでした。そして私自身、あらためて思ったのは、やっぱり“基礎が大事”ということ。点数だけを見て落ち込んで、焦って新しい問題集を買ったり、目新しい方法に飛びついたりする前に。まず、基本がしっかりできているかどうかを丁寧に見直すことが大切なんだと、改めて感じました。私は子どもの頃、バスケをしていたのですがバスケでも、地味な基礎練習の繰り返しがすべての土台でした。そして、今バレエを習っている娘も、日々のレッスンは、派手な技ではなく“基礎の積み重ね”です。どの分野でも、基礎は裏切らない。そしてこれは、英語もまったく同じです。・英語がペラペラ!・英検◯級合格!と、華々しい活躍を目指すのは悪いことではありません。でもその前にまず身につけたいのは、「音と文字のルール」という英語の土台。✅英語の音がわかる、言える✅英語の文字が読めるそれができることは、すべての学びを支える“根っこ”になる力です。焦って高度な方法に飛び込む前に、しっかりとした“土台”を作ること。それが、これから長く続く英語学習を支えてくれる本当に大切な力になっていきます。
昨日、おうちフォニックス講座卒業生(小6)のママからとっても嬉しいご報告をいただきました👇本当に、嬉しいですね!最初にご相談をいただいた時、ママはこんなふうに悩んでおられました💦▶︎長い間、英語教室に通っていたけれど基礎が身についていない▶ ︎「cat」といった簡単な単語すら、読めていないなんとなくのニュアンスで覚えているだけで、“感覚まかせ”で読む英語。このままで大丈夫なのかな…?という不安を抱えておられました。そこから、英語をやり直すつもりでフォニックスをスタート❗️フォニックスを学ぶことで、「なんとなくこう読む?」という曖昧な読み方から、文字と音のルールをしっかりと捉えて、自分の音として読めるようになっていきました。私は英検の指導はしていませんが、フォニックスで築いた“読む力の土台”をもとに、それぞれが自分のペースで次のステージにチャレンジする姿に本当に嬉しくなります。フォニックスをきっかけに生まれた「自信」は、その後の英語学習においても、大きな支えとなる“根っこ”になります。たとえるなら、大きな木を育てていく中で、「自分ならできる!」という気持ちは“土の中の根”のような存在🌱根がしっかりしていれば、・英検・オンライン英会話・多読・定期テスト・留学などなど、新たな可能性に挑戦する気持ちが枝葉のように育っていく🌳こんな風に、フォニックスを通じて「できた」「読めた」 という経験が、「もっとやってみたい」 という気持ちにつながるなぁと、卒業生さんたちの変化からも感じています✨
4月に中学1年生になったばかりの受講生さん。先日、初めての定期テストの結果が返ってきました。結果は、70点台。本人としては、思ったような結果ではなく少し納得がいかない様子でした。私も正直、「もう少しできそうなのにな?」と不思議に感じました。でも、テストの中身をよく見てみると…・大文字にするところを小文字で書いていた・ローマ字の表記ミスがあった文法や単語の理解ではなく、ケアレスミスや形式的な部分での減点がほとんどで、実は、そこだけで20点近く加点できた内容だったようです。「点数」という数字だけを見ると、自信にはつながらなかったかもしれません。でも、内容を見たら「次は気をつければもっとできる!」と思えたそうです。この“前向きな気づき”こそが、とても大切。そして何より、本人がこうして冷静に中身を振り返ることができた背景には、これまでにフォニックスで“読む力”を育ててきたことがあると感じています。小さなミスは多かったけど、読めたし意味もなんとなくわかった!英文がまったく意味不明ではなく、自分の中で“読める・わかる”感覚があるからこそ、落ち込まずに済んだ。この感覚って、見落とされがちだけど、とても大きいと思うんです。多くの子が中学校で英語に苦手意識を持つのは、「訳が分からない」「何を言っているのか読めない」と感じてしまうから。そして一度つまずくと、「どこが分からないのかも分からない」「何をどうすればいいのか分からない」という沼にハマってしまう。でも、フォニックスで“読める”経験を積んでいると、英文が少しずつ理解できる。だから、「次はこうしよう」「ここを直せばいけそう」という思考ができる。その積み重ねが、「頑張ればできる」→「英語は嫌いじゃない」→「もうちょっとやってみたい」という良いサイクルにつながっていきます。そして、その“前向きに受け止める力”の土台をつくってくれるのが、フォニックスで育まれる「読める自信」と「できた経験」なのだと、改めて感じました。その小さな自信が、やがて「英語を手放さない力」につながっていくのだと思います。
「英語が苦手だけど、大丈夫でしょうか?」これは、講座にお申込みいただくときに、いちばん多く寄せられるご質問かもしれません。正直に言うと、最初は私も「ママが英語が苦手だと、おうちでの学習は大変かも・・・ 」と思っていました。でも、今ははっきり言えます。大丈夫です。むしろ、ママが完璧な知識で子供に教え込もうとするとよくない方向へいきがち。それよりも「へ〜こうゆう風に読むんだ」「えーママ知らなかった!」と興味をもった姿勢が、ずっと大きな影響を与えるんです。実際に、おうちフォニックス講座の8〜9割のママたちは「英語が苦手」とおっしゃっています。発音に自信がない、文法も苦手、そんな方がほとんど。でも、お子さんたちはぐんぐん力をつけています。なぜでしょう?その理由は、ママたちの「自分も一緒にやってみる」「一緒に楽しむ」 という姿勢。子どもはとても敏感です。ママが「自分には無理」と引いてしまうと、子どもも同じように「英語=難しいもの」と感じてしまう。逆に、「わからなくても大丈夫!」「子供と一緒にやってみる!」という姿勢で関わると、子どもは安心してチャレンジできます。たとえば、ある受講生のママが、「英語に苦手意識がありすぎて、おうちで子供と一緒にできるか不安いっぱいだった」とお話してくださいました。でも、講座を進めるうちに、「一緒に学んでいくことが楽しい」「いつの間にか自分の英語伸びている」と気づかれたそうです。そのお子さんは、今では英語の絵本を楽しそうに読んでいます。親が英語ができるかどうかは、思ったよりも重要ではありません。一番大事なのは、「英語を楽しむ空気」「一緒にやってみよう」という姿勢。ママの興味や関心、取り組む姿勢そのものが、子どもの学びの原動力になります。だからこそ、英語が苦手でも心配しないでください、と受講生さんたちにはお伝えしています。子どもと一緒に、小さな「できた!」を積み重ねていく。その積み重ねこそが、英語を「手放さない力」につながっていきます。
「おうちフォニックスを広めたい」そう思ってがむしゃらに走ってきたこの1年。でも、そもそもなぜ今フォニックスなのか?なぜ私は、この講座を作ったのか?今日は、そんな私の原点について少しお話しさせてください。──────────私は中学生の頃から英語にとても興味がありました。「英語が好き!」「いつか上手に話せるようになりたい!」だけど、学校での英語の勉強法は、好きにはなれませんでした。丸暗記、文法、ひたすら単語帳とにらめっこ。それが楽しいとは到底思えなかったんです。だからこそ、子どもたちには 英語の学びが「楽しい!」と感じられるものであってほしい。特に娘が小学校に上がる頃、「このまま何もしないまま中学校に進めば、英語が嫌いになってしまうかも…」そんな不安が心のどこかにありました。そこで出会ったのが、フォニックスです。フォニックスは「英語の音」を学ぶ方法。私がフォニックスを学んで一番感動したのは、「ルールを知れば、自分で英語が読めるようになる!」 ということでした。それまでずっと「英語は暗記」「発音はセンス」だと思ってきたけれど、子どもたちは 「法則性」 を学ぶことで、自分で読める楽しさを体験し、自信を持って発音できるようになっていくんです。そしてフォニックスを始めて、何よりうれしかったのは…娘との関わりが変わったこと。最初は「英語のため」と思って始めたけど、おうちの中で一緒にフォニックスをやる中で、親子で「できた!」「読めたね!」と喜び合える時間が増えていきました。忙しい毎日のなかのたった15〜20分。親子で一緒にフォニックスに取り組むその時間が、かけがえのない 親子の大切な時間 になっていたのです。今、おうちフォニックス講座を届ける中で、全国のたくさんのママたちと出会うことができています。「自分と同じように英語に苦手意識を持たせたくない」「どうやって教えたらいいかわからない」「忙しくて続けられるか不安」そんな思いを抱えているママたちが、フォニックスを通じて「私にもできる」「子どもが楽しんでいる」と実感してくださる瞬間に、たくさん立ち会ってきました。だからこそ、私はもっと多くのご家庭に、この学びの楽しさを届けたいと思っています。英語の「知識」を詰め込むのではなく、英語が「好き!」「楽しい!」という気持ちを育てること。それが、子どもたちの一生モノの学びの土台になると、心から信じています。ほんの小さな一歩でも「読めた!」の喜びは、子どもにとって大きな自信になる。そして、その一歩一歩の積み重ねが、「英語を手放さない子」 に育っていく大切な道のりになる。そんな未来を、一緒につくっていきたいと思っています。
先日、スマホのデータを整理していたら昨年の今ごろフォニックスを勉強していた時の娘の写真が出てきました👇あれから1年。今では、絵本を1人でスラスラ読めて寝る前の音読が習慣になり英語が好き!と言うようになった娘👧でも、1年前にはこんな姿は想像もできませんでした。英語がない生活が当たり前お恥ずかしながら、ちょっと前までの私はわが子の英語教育をほぼ諦めていました。約10年前、長女が生まれたころの私は、・子供には英語で苦労してほしくない!・英語は小さい時からやらせなきゃ!という思いが強く・英語の知育教材を買ったり・英語の絵本を買い漁ったり・英語の動画を四六時中かけ流したり・・・と、子供の英語に必死になっていました。でも、仕事に復帰すると生活スタイルは激変‼️夕方、保育園に娘を迎えに行って夕飯作り、お風呂入れ、片付け、寝かしつけ・・・もう毎日本当にバッタバタ💦おうちで英語に取り組む時間は徐々になくなっていきました。さらに、そんな中での離婚・・・シングルマザーになって完全ワンオペ育児になると・時間的にも・精神的にも・体力的にも子供の英語教育をがんばる余裕がなくなっていったのです・・・そうして長い間英語とは無縁の生活を送っていました。このままじゃ後悔するかも・・・でも、娘が小学3年生になると小学校での英語の授業が本格的にスタート🏫学校での授業は楽しいようでしたが、英語の力がついてきているのかというと疑問。さらに、あとたった3年で中学生になる!と思ったら、このまま中学校にあがって英語の授業についていけるのかな・・・と、娘の英語教育に急に焦りを感じるようになったんです💦そして、それまで毎日の忙しさを理由に・英語がなくても生きていけるし・どうせみんな中学生でやるしと言い訳をしていましたが、もしこのまま娘の英語に向き合わなければあの時やっておけばよかった・・・と、近い将来、大きな後悔になるんじゃないかと怖くなりました。そこから、重い腰をあげて子供の英語をまた頑張ろう!と決めたのでした‼️小学生英語の壁とは言うものの、そこには小学生ならではの大きな壁が・・・当時、小学3年生の娘は好きなものや興味がハッキリした年頃👧YouTubeやゲームなど英語以外にも魅力的なものがあふれる中で、英語へ興味を持ってくれるか・・・という不安がありました。また、娘はバレエが大好きで週4日通っていたので英語を習わせる時間的な余裕もありません。私自身、仕事の関係で英語教室のレッスンに間に合うように送迎をするのは難しい・・・🚗そこで始めたのがおうちでのフォニックス学習でした!デジタル教材を活用して手間ひまかけずに1日15分+習い事がない月・火・金の週3日だけとシンプルなルールを決めて実践!フォニックスってどうやって学ぶの?私はもともと英語講師をしていたのですがフォニックスを学んだことも教えたこともなく知識はほぼゼロの状態でした💦だけど、英語を知識としてではなく、使える言語として身につけるためにはフォニックスが有効だ、ということは知っていました。英語を母語として話す子どもたちが学校ではじめに学ぶのがフォニックス。日本の学校では学びませんが、英語を読み書きしていく上で、基本となる知識なのです。また、過去に一度、娘にフォニックスを教えようと思ったこともありましたが、やり方がわからずわずか1週間で断念したことも・・・。だから、今度は同じ失敗をしないためにプロのトレーナーの指導のもとフォニックスの学び方、教え方を一から勉強しました✏️そこで学んだ正しいフォニックスの学び方を娘とコツコツ実践した結果英語の知識がほぼ0だった娘は、4ヶ月で1人で英語の絵本を読めるまでに成長!さらに!✅中1レベルの単語を1人で書ける✅英語の自然な発音が身につくというように英語力がメキメキ向上したんです⤴️そして一番うれしかったのは娘自身に「英語が楽しい!」「もっと上手になりたい!」というポジティブな気持ちが生まれたこと。自分で英語が読める・書けるという成功体験の積み重ねが英語に対するやる気につながったと感じています。さらに、フォニックス学習での「自分で読める」という成功体験が娘の自己肯定感を高め、英語以外のことについても積極的に挑戦できる子に育っています。そんな娘の成長をそばで見ていて英語をあきらめなくてよかったと心から思います。子供が大きくなった時に誇れるようにママって本当に忙しいです。お仕事、子供の習い事の送迎、家事や育児。お子さんに英語をやらせたくてもできない理由はたくさんあります。1年前の私もまさにそうでした。また、ママ自身英語が苦手!という理由であきらめてしまう方もいます。でも、娘と一緒にフォニックスをやってみてママに必要なのは英語力ではなくフォニックスの正しい学び方を知ること!と痛感しています。だから、・子供もママも忙しいご家庭でも・ママが英語に自信がなくてもできる方法があることを知ってもらいたい。数年後、後悔してほしくない。そんな思いで、私は1日たった15分で実力がつくおうちフォニックスをお伝えしています。子供が大きくなった時、今のがんばりを親子で誇れる日がくる!そして、おうちでのママとの英語時間で子どもたちの未来の可能性が広がっていくと信じています🌈長くなりましたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。
今回は、おうちフォニックスBasic講座✏️受講生さんからの喜びのメッセージを一部ご紹介させていただきます☺️💓▼ ▼ ▼◆メッセージ①◆娘に読み聞かせしてもらえる日がこんなに早く来るなんて・・・・・・・・・・・・・・・・おうち英語を2度も挫折したのに、まさか英語の絵本を娘に読み聞かせしてもらえる日がこんなに早く来るなんて(泣)自信が出てきてハキハキスラスラ読み始め、たまに間違えてる箇所もあるかと思いますが、私にとっては忘れもしない日になりました!この絵本良いね、可愛いねと盛り上がり楽しく学習を終えることが出来ました。日に日に読める文字が増え、自信満々に音読してる姿を見ると始めて本当に良かったなって改めて思いました!毎回先生にもアドバイス、おほめの言葉をいただけるのも、親子で頑張る原動力になっています!◆メッセージ②◆ゆるゆるの私でも全くプレッシャーになりません・・・・・・・・・・・・・・・・先生と一緒にフォニックスで単語を読んだり、絵本を読んだり絵本もだいぶスムーズに読めるようになって来ました◎始めた時はぎこちなかったけど最近はサッとはじめてサクサク進みます。講座は初心者にもわかりやすくて報告も全然堅苦しくなく気軽に質問もできて、ゆるゆるの私でもまったくプレッシャーになりません!いつもありがとうございます♥◆メッセージ③◆ 「私できる!」と 優越感に浸っています ・・・・・・・・・・・・・・・・二人とも、たえ先生の返信を読み上げるとニヤニヤしています。(中略)〇〇は、まだつまずくことなくスイスイ進んでおり、「私できる!」と優越感に浸っています😄◆メッセージ④◆ママが好きな本読んであげる!と毎回聞いてくれます・・・・・・・・・・・・・・・・〇〇が凄いなと思ったのがセグメンディング遊びをしてる時に、自然と指を折って自分で単語を言いながら音の数を自分で数えていた所です。〇〇も多読は「ママが好きな本読んであげる!」と毎回言ってくれていて、多読が出来る時は毎回リクエスト聞いてくれます♡◆メッセージ⑤◆娘からフォニックス、今からやる!と言ってきてくれました・・・・・・・・・・・・・・・・フォニックスをやる日付を2週間分決め、次は○日だね!と終わらせるようにしています。今日は初めて娘から「フォニックスやる日だよね?今からやる!」と言ってきてくれました♡このまま、自走へと繋がってくれると嬉しいです☺️◆メッセージ⑥◆上手くできなかったら先生を頼れば何とかなる安心感が半端ないです!・・・・・・・・・・・・・・・・今までは私が1人でフォニックス学習を見ていたころは、しっかり覚えさせたいプレッシャーからイライラしたりしちゃって親子で悪循環でした。今は先生にお任せしてる余裕が心の余裕になり、子供に対してゆったりした気持ちで向き合えています!!上手く出来なかったら先生に頼ってアドバイス頂けば何とかなるっていう安心感、半端ないです!
おうちフォニックス専門家9才・5才のママたえです。このブログでは1日15分で小学生が絵本をスラスラ読めるようになるおうちフォニックスの方法をお伝えします♡「ママ、英語楽しくない・・・」先日、娘から衝撃の発言が飛び出しましたえ?どうしたの急に?と娘を責めてしまいそうになりましたが、一旦深呼吸。その時の状況を客観的に見てみると娘は、英語が楽しくないのではなく英語ができないことが楽しくないのではないか?と仮説を立てました。娘から後ろ向きな言葉が出てきた原因は、初めて習ったことをすぐ理解できず、挫折感を感じたことでした。おまけに、娘は大の負けず嫌い・・・少しつまづくとイライラし始めます苦笑普段、心の余裕がない時は私もそのイライラを受け取ってしまうのですが、その時は冷静でいることができた(笑)そして、娘の沈んだ気持ちを切り替えるために意識したことがあります↓まず、できない=自分のせいではないということ伝える子供って、意外とできないのは自分の能力のせいと思いがちなので✅復習が足りなかったから✅初めて習ったことだからと、単純に必要な学習量に達していないだけと気づかせるのが大事なんです次に、できることで成功体験をさせるすでに理解できていることで「自分はできる!」ということを再確認させました。大人からするとできて当たり前というレベルでもあえて子供が100%答えられる内容を選んでお膳立てしてもいいんです!最後に、小さな変化も言語化する英語を勉強することが当たり前になると子供の成長に鈍感になりがち・・・でも子供はいつだって褒められたい!「この前よりスラスラ読めたね!」とか「疲れているのに、今日も英語頑張れた!」とか些細な変化でも言葉にして伝えてあげると、こんな感じで、子供が発する言葉の表層だけではなくネガティブな感情の根っこにあるものに気づいて接したら、一時的に気持ちが沈んだ娘もすぐに持ち直しました。「子供の気分は移ろいやすいもの」そこを大前提におくことが、ママも楽しくおうち英語を続けられるコツかもしれません........................................\おうちでフォニックスが身につく!/🎁5大特典プレゼント🎁①小学生からのフォニックス!【成功までのロードマップ】②実録!小3娘が4ヶ月で!【絵本をスラスラ読めるまでにした3つのこと】③楽しく続く!【ジョリーフォニックス&多読目標達成シート】④脱・おうち英語でのイライラ!【ママのためのマインドセット】⑤忘れさせない!【1日5分でフォニックスを復習する方法】下のバナーをクリックしてGETしてね!▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼........................................よく読まれる記事「ジョリーフォニックス」が他のフォニックスと違うところ【黒歴史】2週間でジョリーフォニックスに挫折したワケ【注意!】未就学児の多読で気をつけること
おうちフォニックス専門家9才・5才のママたえです。このブログでは1日15分で小学生が絵本をスラスラ読めるようになるおうちフォニックスの方法をお伝えします♡他の習い事で忙しくて英語の時間が作れません💦という方多いのではないでしょうか?習い事以外にも塾、宿題などなど子供の大きくなるにつれて自由に使える時間がどんどん減っていくんですよね😱わが家の小4娘は週4〜5でバレエ教室に通っています。帰宅が9時を過ぎることもあり、英語に触れる時間が本当に限られている💦だからこそ、短い時間で良質なインプットができることを意識しています。わが家のおうち英語での主軸は、フォニックス✕絵本の音読なのですが、絵本の音読は単語やフレーズなど良質な英語表現をインプットすることを目的としています🎯そして、その絵本を読むための土台としてフォニックスがあります。また、時間が限られているので15〜30分と1日あたりの時間は少ないのですが、短い時間の取り組みをコツコツと積み上げています✨そして、✅習い事がある日orない日、✅ママと子の疲労状態(←笑)など、その日に合わせてざっくりと取り組み方を変えています!たとえばこんな感じ👇↓↓↓<忙しいレベル1★☆☆☆☆>習い事がなーんにもない日実は、習い事がない日でも学童から帰ってきて宿題やったりご飯食べたり、使える時間は限られます(泣)なので、お風呂上がりの15分の取り組みをルーティン化❗️<忙しいレベル3★★★☆☆>習い事がある日帰宅が9時になることもあり夕方〜夜の時間は使えません。そんな時は朝の時間で絵本の音読📕自分で英語が読めるとほんの10分でも2〜3冊こなせるようになります!<忙しいレベル5★★★★★>親子共々、疲労困ぱいイスに座る体力すら残っていないくらい疲れ切っている日、ありますよね😅そんな時は、フラッシュカードでサクッとおさらい!数分ほどのおさらいでも記憶の定着につながります✨▲ ▲ ▲以前は、日々の忙しさを理由に子供の英語をあきらめていました。だけど、工夫次第で時間は作れる‼️ガッツリ1時間とかじゃなくても、1日数分〜数十分と積み重ねたことが将来、大きく花開きます🌸........................................\おうちでフォニックスが身につく!/🎁5大特典プレゼント🎁①小学生からのフォニックス!【成功までのロードマップ】②実録!小3娘が4ヶ月で!【絵本をスラスラ読めるまでにした3つのこと】③楽しく続く!【ジョリーフォニックス&多読目標達成シート】④脱・おうち英語でのイライラ!【ママのためのマインドセット】⑤忘れさせない!【1日5分でフォニックスを復習する方法】下のバナーをクリックしてGETしてね!▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼........................................よく読まれる記事「ジョリーフォニックス」が他のフォニックスと違うところ【黒歴史】2週間でジョリーフォニックスに挫折したワケ【注意!】未就学児の多読で気をつけること
おうちフォニックス専門家9才・5才のママたえです。このブログでは1日15分で小学生が絵本をスラスラ読めるようになるおうちフォニックスの方法をお伝えします♡わが家は、娘が小さい頃におうち英語に挫折・・・。そこから5年のブランクを経て小学3年生で英語を再スタートしました。そこで感じたのは未就学児と小学生では同じやり方は通用しないということ💦たとえば、娘が小さい頃はYouTubeで英語の動画やディズニーアニメも英語で見せたりある程度親がコントロールできていました。赤ちゃんの頃って自己主張も少なく楽しそうな動画なら無抵抗に見てくれた✨でも、小学生にもなると子供の興味関心は固まってきますよね😅ヒ◯キンやマイ◯ラなどなど子供が大好きなコンテンツがまわりにたくさん溢れています。そう・・・受け身で英語の動画を見ていた頃とは全然違いました‼️そこで決めたことは子供の興味を無視して英語に触れさせるということはやめる!ということ。子供が楽しくないのにムリにやらせるのは親の心も疲弊しますよね。ならば、英語への興味を引き出せばいい!子供に興味を示してもらうためにかわいいキャラクターや面白いストーリーといった要素も大事かもしれません💦でも、一番大切にしたことは、英語ができる自分を体験してもらうこと💛その最短ルートがフォニックスで読むスキルを身につけることでした。英語が読めることが嬉しくて娘はメキメキと成長していきました☺️🌸<まとめ>未就学児の頃は無抵抗に英語を受け取ってくれる。けれども、小学生は、自分の意思がハッキリしてくる分内面的な動機づけが必要に‼️だからこそ、自信とやる気を持たせられるアプローチが効果的なんですね💕........................................\おうちでフォニックスが身につく!/🎁5大特典プレゼント🎁①小学生からのフォニックス!【成功までのロードマップ】②実録!小3娘が4ヶ月で!【絵本をスラスラ読めるまでにした3つのこと】③楽しく続く!【ジョリーフォニックス&多読目標達成シート】④脱・おうち英語でのイライラ!【ママのためのマインドセット】⑤忘れさせない!【1日5分でフォニックスを復習する方法】下のバナーをクリックしてGETしてね!▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼........................................よく読まれる記事「ジョリーフォニックス」が他のフォニックスと違うところ【黒歴史】2週間でジョリーフォニックスに挫折したワケ【注意!】未就学児の多読で気をつけること
おうちフォニックス専門家9才・5才のママたえです。このブログでは1日15分で小学生が絵本をスラスラ読めるようになるおうちフォニックスの方法をお伝えします♡英語なんて中学校でみんなやるでしょ?かつて私はこんな風に思って子供の英語を後回しにしていました😱でもね、中学校からよーいドンって始まった場合小学生までに英語を始めている子よりも圧倒的に労力がかかる!ということに気がついたのです💦なぜ?つまずいてしまうのか?大きく4つあります↓━━━━━━━━━━━━①基礎力がないとツラい・・・━━━━━━━━━━━━基本的な英語の読み方を理解していないと単語を覚えたり教科書を読むのも一苦労しますよね。ローマ字と英語のルールは全くちがう!最低でもこの知識は持っておくべき💡━━━━━━━━━━━━②音に耳が慣れていない・・・━━━━━━━━━━━━英語には日本語とは違った独特のリズムがあります!だから、英語の音に「耳」が慣れてないと呪文のように聞こえてしまう・・・そうするとリスニング問題が大きな壁になってしまうんです😱━━━━━━━━━━━━③口の動かし方が分からない━━━━━━━━━━━━英語を話す時の口や舌の動かし方は日本語とは全然ちがいます。「a」にしても日本語の「ア」とはちょっと違うんです💡だから、正しい口や舌の動かし方を知らないのにリピートアフターミーと言われてもカタカナ英語になってしまう・・・😱━━━━━━━━━━━━④モチベーションの維持が大変━━━━━━━━━━━━中学生ってめちゃめちゃ多忙です😅しかも、テストが多く定期的に英語を点数で評価される・・・そこで、一度「英語=できない」というイメージがつくとやる気を持たせるのが困難になります・・・😱もちろん、中学生から英語を学び始めて英語がペラペラになる人はいます。けれども、そのためには相当のやる気と努力は必須✨だから、小学生のうちから準備をしておくと入口のハードルが低くなるんです!........................................\おうちでフォニックスが身につく!/🎁5大特典プレゼント🎁①小学生からのフォニックス!【成功までのロードマップ】②実録!小3娘が4ヶ月で!【絵本をスラスラ読めるまでにした3つのこと】③楽しく続く!【ジョリーフォニックス&多読目標達成シート】④脱・おうち英語でのイライラ!【ママのためのマインドセット】⑤忘れさせない!【1日5分でフォニックスを復習する方法】下のバナーをクリックしてGETしてね!▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼........................................よく読まれる記事「ジョリーフォニックス」が他のフォニックスと違うところ【黒歴史】2週間でジョリーフォニックスに挫折したワケ【注意!】未就学児の多読で気をつけること
おうちフォニックス専門家9才・5才のママたえです。このブログでは1日15分で小学生が絵本をスラスラ読めるようになるおうちフォニックスの方法をお伝えします♡ほんの半年くらい前まで子供に英語を身につけさせることをほとんどあきらめていました赤ちゃんのころは正月でもお盆でも必死になって英語のかけ流しをしていたのに・・・きっかけとしては、仕事に復帰したことかなと思います。毎日、帰宅は18時過ぎで子供は保育園に行って疲れていて・・・24時間一緒にいた時とは生活スタイルがガラリと変わりましたそしてそして、そこに追い打ちをかけたのが離婚仕事、育児、家事をすべて一人でこなすとなると子供に英語を教えている時間の余裕も心の余裕もゼロになりました(泣)悲しいかな、買い集めた英語の絵本も教材も部屋の隅でホコリをかぶっている状態ふと、「子供に英語を身につけさせたい」という思いが溢れるときがあっても、「けど、余裕ない・・・」という言葉で打ち消されていきました。そんな風にウジウジしている間に娘はあっという間に小学3年生中学校入学が数年後に迫っていると気づいたらお尻に火が付きました(笑)そうして出会ったのがジョリーフォニックス忙しい毎日は変わっていなかったけど、1日15分と決めて、毎日はできないけどスキマ時間にコツコツ続けるそうしたら、娘はぐんぐん吸収していった今も、まだまだ英語力は発展途上だけどそれでもポジティブな気持ちを持って英語学習のスタートを切ることができたと思います。子供が大きくなったときに今の決断を誇れる日がきっと来る!そう思って今日もコツコツ積み上げていきます........................................\おうちでフォニックスが身につく!/🎁5大特典プレゼント🎁①小学生からのフォニックス!【成功までのロードマップ】②実録!小3娘が4ヶ月で!【絵本をスラスラ読めるまでにした3つのこと】③楽しく続く!【ジョリーフォニックス&多読目標達成シート】④脱・おうち英語でのイライラ!【ママのためのマインドセット】⑤忘れさせない!【1日5分でフォニックスを復習する方法】下のバナーをクリックしてGETしてね!▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼........................................よく読まれる記事「ジョリーフォニックス」が他のフォニックスと違うところ【黒歴史】2週間でジョリーフォニックスに挫折したワケ【注意!】未就学児の多読で気をつけること
おうちフォニックス専門家9才・5才のママたえです。このブログでは1日15分で小学生が絵本をスラスラ読めるようになるおうちフォニックスの方法をお伝えします♡今月からスタートしたおうちフォニックスBasic講座👩👧👦それぞれのご家庭でスケジュールを立てて、ジョリーフォニックスに取り組んでいらっしゃいます💡ママもお子さんもお仕事や家事育児、他の習い事で忙しいのに空いた時間でコツコツと続けている姿に一人で感動をしています😭✨それでね、受講生さんから驚きのメッセージがあったのでこちらでシェアさせていただきます👇▼ ▼ ▼==(一部抜粋)=============スラスラ読むのでこんなに早く上達する!?と読むことに苦労してきたので驚きました!=========================実は、まだ始めて1週間も経っていないんです😳‼️でも、すでに英語が読めるようになっている‼️‼️‼️こちらのママさんはフォニックスの本を買って自力でやろうと思ったけど、何をどうしてよいかわからなくて何度も挫折してきました💦でもね、今回の講座でジョリーフォニックスを使って正しいステップで進めたことでちゃんと読めるようになるとすでに実感しています🥹💕一步踏み出しては立ち止まり、また一步踏み出しては立ち止まる、と、一人で限界を感じていたときと比べると大きな変化ですよね😭もう、のびしろしかないのでこれからの成長が本当に楽しみです☺️🌱........................................\おうちでフォニックスが身につく!/🎁5大特典プレゼント🎁①小学生からのフォニックス!【成功までのロードマップ】②実録!小3娘が4ヶ月で!【絵本をスラスラ読めるまでにした3つのこと】③楽しく続く!【ジョリーフォニックス&多読目標達成シート】④脱・おうち英語でのイライラ!【ママのためのマインドセット】⑤忘れさせない!【1日5分でフォニックスを復習する方法】下のバナーをクリックしてGETしてね!▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼........................................よく読まれる記事「ジョリーフォニックス」が他のフォニックスと違うところ【黒歴史】2週間でジョリーフォニックスに挫折したワケ【注意!】未就学児の多読で気をつけること
おうちフォニックス専門家9才・5才のママたえです。このブログでは1日15分で小学生が絵本をスラスラ読めるようになるおうちフォニックスの方法をお伝えします♡子供に英語を習わせる!という時まず思い浮かぶのが英語教室ではないですか?でも、わが家は英語教室は選びませんでした💡1番の理由としては、単純に通いたい教室が通える距離になかったから😅田舎なのでそもそも選べる英語教室の数が少なかったし、決して安くはない月謝を払うのに少ない選択肢の中から妥協して選ぶのはぜったいに嫌だったんです・・・それにね・・・もともと子供英語教室で講師をしていたこともあって、やっぱり週1回1時間のレッスンでは使える英語は身につかない😱ということを肌で感じていたんです。よく考えてみたら英語は言語の一つで特殊な能力ではないだから、私たちが自然と日本語を習得したように英語も日常にないと身につかないとずっと思っていました🤔なので、誰か代わりにやってくれる人を探すよりも、子供が日常的に自分で吸収できるような習慣&環境づくりをしました🏠24時間ワンオペで娘は他の習い事で忙しいので、教室に通ったとしてもスケジュールを合わせたり送迎をするのが難しくて結局、ヘトヘトになっていたと思います💦そう考えると、✅空いた時間を使って自分たちのペースでできる✅教室に通う時間的&体力的負担がない✅ほぼ毎日でも英語に取り組むことができるこういった点でおうちでの「フォニックス」✕「多読」が私にも娘にも合っていたと強く思います☺️💛........................................\おうちでフォニックスが身につく!/🎁5大特典プレゼント🎁①小学生からのフォニックス!【成功までのロードマップ】②実録!小3娘が4ヶ月で!【絵本をスラスラ読めるまでにした3つのこと】③楽しく続く!【ジョリーフォニックス&多読目標達成シート】④脱・おうち英語でのイライラ!【ママのためのマインドセット】⑤忘れさせない!【1日5分でフォニックスを復習する方法】下のバナーをクリックしてGETしてね!▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼........................................よく読まれる記事「ジョリーフォニックス」が他のフォニックスと違うところ【黒歴史】2週間でジョリーフォニックスに挫折したワケ【注意!】未就学児の多読で気をつけること
おうちフォニックス専門家9才・5才のママたえです。このブログでは1日15分で小学生が絵本をスラスラ読めるようになるおうちフォニックスの方法をお伝えします♡みなさんの中学・高校の時ってどんな感じだったか覚えていますか?もう20年以上前でほとんど忘れているけど、授業中やたらと眠かった記憶があります😅教科書を盾にしたり積み上げた辞書の影に隠れたり、どうやったら先生に寝ていることがバレないか試行錯誤していました(笑)※どんなんしてもバレているんだろうけど・・・苦笑中学生になった途端に、・部活・ほぼ毎日6時間授業・定期試験・受験家で過ごす時間より学校や友達との時間の方が長くなりかなりハードスケジュールになるんですよね💦💦💦なので、そんな生活の中でのテストのための英語学習は大変だったし楽しくはなかった・・・。でも、よく考えると小4になった娘もあとほんの数年で中学生😳‼️今までとは比べものにならないくらい忙しくなります。だから、その前に小学生のうちに土台を作ってあげたいそんな思いがあって、「フォニックス」×「多読」をはじめました✨✅英語が読める✅英語を書ける✅英語を正しく発音できる土台が固まると「英語=できる=楽しい」というポジティブな連鎖が生まれると実感しています☺️💕正直、ペラペラに話すことは焦る必要はないと思います。いつか自分の言葉として使えるようになるために数年後の子供達の生活をイメージして今からできる基礎づくりをすることが大事なんですね💛........................................\おうちでフォニックスが身につく!/🎁5大特典プレゼント🎁①小学生からのフォニックス!【成功までのロードマップ】②実録!小3娘が4ヶ月で!【絵本をスラスラ読めるまでにした3つのこと】③楽しく続く!【ジョリーフォニックス&多読目標達成シート】④脱・おうち英語でのイライラ!【ママのためのマインドセット】⑤忘れさせない!【1日5分でフォニックスを復習する方法】下のバナーをクリックしてGETしてね!▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼........................................よく読まれる記事「ジョリーフォニックス」が他のフォニックスと違うところ【黒歴史】2週間でジョリーフォニックスに挫折したワケ【注意!】未就学児の多読で気をつけること