【松山市議 たぶち紀子の経歴】大阪大学病院特殊救急部で阪神淡路大震災を経験
松山市議2期目を目指す、たぶち紀子。選挙期間中に52歳の誕生日を迎えましたたぶち紀子 プロフィール1970年 松山市高山町生まれコープえひめ三津店あたり松山市立小富士保育園⇒宮前小学校⇒三津浜中学校愛媛県立西高等学校卒業愛媛県立医療技術短期大学(現医療大学)卒 業、看護師となる愛媛大学病院小児科勤務を経て大阪大学病院特殊救急部(現高度救命センター)勤務中に阪神淡路大震災が起こる退職後結婚2003年 アメリカペンシルバニア州で、家族とともに生活2011年 帰国。三津浜(古三津)在住「たぶち英語教室」開設2018年 松山市議会議員当選(現職)家族は、夫、2男1女、保護猫たぶち紀子は、あなたの「困った」を解決して、みんなの「いいね!」に変える仕事をしていますただいま、2期目に向けて、歩き街宣中CO2削減に配慮して、今回の選挙ではガソリン車を使いませんたぶち紀子公式リンクページYouTube、Facebook、Twitter、インスタ、公式LINE へのリンクが貼ってあります↓たぶち紀子公式リンクページ松山市議会議員たぶち紀子の活動を紹介するリンクページです。たぶち紀子は、福祉・教育・食と環境・脱原発・動物愛護・平和の6つを大切に議員活動をしています。tabuchinoriko.hp.peraichi.com