スリ対策ばっちりでパリに着きました<還暦祝de世界一周旅行記> | 幸せスタイルで月100万!「幸せな女性起業家」になるためのヒント<幸せな女性起業家コンサルタント>蔦田照代

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12時間のフライトも快適に過ごすことが出来て、
あっという間にシャルル・ド・ゴール空港に着陸。
 
空港からの移動手段もバスにして正解!
スーツケースゴロゴロと移動するだけで、体力消耗しますから。
 
パリは最近治安が不安定なイメージがあって、
テロやデモなどもいつ起きるかわからない状態。
 
それでもパリを選ばざるを得なかったのは、
ヨーロッパまでのビジネスクラスを、
特典航空券で予約したかったから。
 
フランクフルト、ブリュッセル、ミュンヘンなど、
日程もずらしながら、調べに調べました。
 
唯一空席が2席あったのが、パリ行きというわけ。
もし、他の場所が空いてたら、今回はパリは避けたかもです。
 
でも、結論を言えば、パリに行って良かった!
私は5年前に来てるのですが、夫は初めて。
「来て良かったー!」と感動していましたよ。
 
↑ホテルはリヨン駅の近くだったので、バスでリヨン駅まで来ました。
シャルル・ド・ゴール駅からパリ市内までは、
・電車
・バス
・タクシー
の方法がありますが、私たちは、
LE -BUS DIRECTのライン4に乗りました。
リヨン駅まで17ユーロでした。
 
↑リヨン駅到着!すっぴんメガネで失礼(^^;;
 
↑パリの街並みはすべてこんな感じ。古い建物が並んでいます。
 
↑ホテルからはエッフェル塔が見えました。
視界少し悪いです。
 
ホテルついてやはり疲れていたのか、
二人ともバタンキューでした。
 
機内で爆食したのでお腹も空いていず、
その日はしかりと睡眠を取りました。
西廻りと言えども、時差もありますしね。
 
↑翌朝訪れた、リヨン駅構内にある老舗のレストラン。
ル・トラン・ブルーは駅構内の2階にあります。
ヨーロッパのプロ、旅猫あやさんに教えてもらいました。
※旅猫あやさんのブログにはヨーロッパをはじめ海外の情報がたくさん!
 
 
↑ ル・トラン・ブルーのHPはこちら
まるで宮殿のようです。
写真をパシャパシャ撮るのがまだ気が引けているので(笑)
控えめに撮っています。
 
朝食をとりながらレストランでモーニングミィーティングをしている、
バリバリ働く女性たちを見て感じたことをfacebookに書きました。
 
こちらでもシェアしておきますね。
 

【パリの女性の生き方】
旅をするとどうしても、そこで暮らす女性に関心が向きます。

パリの女性は早歩き。(男性も)
そして姿勢が良い。

 

女性もバリバリ働いているから、
ビジネススタイルが、めっちゃかっこいいです。

 

年齢が私より上だろうと思われる方も、
現役でバリバリって感じなので、とても刺激を受けます。

 

朝はリヨン駅構内にある、

老舗の「ル・トラン・ブルー」で、モーニング。

レストランの中は、パリの文化でとてもゴージャス。

すでにビジネスミーティングが、あちこちで行われていました。

 

人をパシャパシャと、撮ることが出来ないので、
お伝え出来ないのが残念ですが、

 

パリの女性のステキな姿は、街のあちこちで見かけられました。

 

ファッションはその人の生き方が現れる

と思っています。

 

年齢を感じさせない魅力が、パリの女性にはありますね。

 

その理由は!?

 

これは私の考えなんですが、


やはり自然体で自分らしさを、
貫いているところだと思います。

 

自分に合うものを知っている。
自分を引き出せるものを知っている。


つまり、
《自分を知っている!》
ということです。

 

生き方にもファッションにも、
気負いがありません。
ドヤ感もありません。

 

ここが日本人と大きく違う点。


日本人はどう見られるか?!
を、気にしますから。

 

自分のためのファッションではなく、
他人にどう見られるか!?

 

その思考の違いだと思いました。

 

 

旅をして、各国の女性のファッションから、
生き方が垣間見れるのも楽しいです。

 

生き方のチョイスが、服のチョイスに現れる。

そんな事を感じました。

 

今回は、五カ国回るので、
各国の女性の観察楽しみです。

※夫はパリの年配の男性のおしゃれさに感銘を受けておりました。

 
 
↑おきまりの凱旋門。
娘たちに送ったら「チャイニーズみたい」だと。
たしかに、「チャイニーズ!?」とよく聞かれました。
 
↑凱旋門からエッフェル塔まで徒歩で行きました。
 
 
↑時間的にエッフェル塔のシャンパンフラッシュは、
寒くて夜は早々にホテルに戻ったので今回は見ずでした。
 
では次の記事ではオランジェリー美術館をご紹介しますね!
 
 

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