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T-182

なにか楽しいことあるかなー?

2023年6月28日(水)に江古田・兎亭で
モノローグ(短い一人芝居)のイベントを開催することにしましたので、
経験不問で出演者を募集します。

客席上限15名程度(後日配信有)の小規模な企画です。
本番を撮影したデータは配信期間終了後、各人に差し上げます。

お気軽に演ってもらえる機会、お気軽に観てもらえる機会として
2022年12月から毎月開催中ですが、
毎回出演者の方に、ご覧いただいた方に好評をいただいています。
過去開催の情報は以下からご確認いただけます。

 

5月は24日(水)に開催します。

兎亭で、配信で、ご覧いただけますと幸いです。


一人芝居は経験がないけど短いのだったらちょっとやってみようかな?
芝居自体が未経験だけどやってみても大丈夫かな?くらいでもOKです。
どなた様もお気軽にご参加ください。


【お気軽に。モノローグイベント0628】
日時:2023年6月28日(水)20:15開演(20:00開場)

会場:江古田・兎亭

練馬区旭丘1-46-12 エイケツビルB1
西武池袋線・江古田駅7分/都営大江戸線・新江古田駅10分

感染症対策など、兎亭さんのガイドラインに沿って開催します。

現時点では、客席から1.5mの距離を空けることでマスクなしの上演、
お客様のマスク着用は任意、
終演後のお客様との面談時間有の予定です。

<募集要項>
募集人数:6名程度
経験・年齢不問

来場チケット:1500円(当日精算)
配信チケット:1000円(固定カメラで撮影したものを後日2週間配信)

チケットノルマなし
来場・配信とも1人目からチケットバックあり

<上演対象作品>
上演時間10分以下の一人芝居。
自作台本でもOKです。
上演許可が必要な作品はご自身で許可申請手続きをお願いします。
公共良俗に反するなど、主催が上演不可と判断するものでなければ内容不問です。

※上演許可・使用料不要な上演可能作品をご紹介します。
 面白い作品がたくさんありますので読んでみてください。
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作:渋谷悠
 モノローグ集「穴」39本収録
 モノローグ集「ハザマ」55本収録

 

 WEB公開されているモノローグ(45本)

 

作:池田練悟
 WEB公開されているモノローグ(22本)


モノローグバンク

 公開スプレッドシートに49本が公開されています。
 (一部、許可が必要な作品も部あります。)
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<出演問合せ>
お問合せいただいた方に詳細事項をご連絡しますので、
確認いただいた上で問題なければ
返信をもって正式にエントリー、という流れです。

基本的には各自で準備したものを当日上演するだけなので
事前のスケジュールを合わせたりという必要はありません。

自分一人だけで準備するのは不安、など
事前に稽古をしたいという希望があれば機会を用意します。

興味を持たれた方は、anipunklive@gmail.com まで
件名「0628問合せ」で以下の項目をお知らせください。

①お名前 

②兎亭について
・知らなかった
・知っているが行ったことはない
・兎亭での公演を観に行ったことがある
・兎亭での公演に出演したことがある
 
③当日、兎亭に到着できる見込みの時刻
(18時まではカフェ営業されているので18時以降で大丈夫です) 

④主催側での事前の稽古を希望するか

その他、ご質問などありましたらお気軽にお問合せください。

※7月以降の開催も検討していますので、
 6/28は空いてないけど今後出演したい、という方もお気軽にお声がけください。

 

お気軽に演れる機会、お気軽に観てもらえる機会になれば、と

2021年から江古田・兎亭で

モノローグ(短い一人芝居)のイベント、公演を開催してきました。

 

おかげさまで毎回、

出演者の方に、ご覧いただいた方に好評をいただいています。

 

6か月連続開催ということで5月も出演者募集しまして。

 

さて、5月はどんな人、どんな作品が集まりましたやら。

毎度のことながら、兎亭で配信で、お気軽にご覧いただけましたら幸いです。

 


「お気軽に。モノローグイベント0524」

<日時>
2023年5月24日(水)20:00開演(開場19:45)
上演時間60分程度


<会場>
江古田・兎亭

練馬区旭丘1-46-12 エイケツビルB1
西武池袋線・江古田駅7分 道順ブログ
都営大江戸線・新江古田12分 道順ブログ

<出演者/上演作品>

伊藤逢 [Twitter] / 「ゆめ輝するは涙」作:伊藤逢

荻堂汐里 [Instagram] / 「祈り」作:渋谷悠

苑田優 [Twitter] / 「養老のセールスマン」作:高橋敏文

めそ [Twitter] / 「曖昧模糊」 作:海原優騎

レンジャン陽 [Twitter] / 「かまってちゃん殺し」作:渋谷悠 原案:左京ふうか

 

<チケット>

来場チケット:1500円(当日清算)
 客席:上限15席

 

配信チケット:1000円

 固定カメラで撮影したものを後日配信
5月17日(水)~6月7日(水)販売
 視聴期間は配信開始から2週間

 


兎亭さんのガイドラインに沿って開催します。

現時点では、

・ご来場のお客様のマスク着用は任意

・出演者は自分の出番以外はマスク着用

・客席まで1.5mの距離を空けることでマスクなしで上演

・開場中、終演後の出演者とお客様の会話は双方マスク着用    の予定です。

2023年は5月に「カフェ・ビアンカ」今度こそ有観客上演を、という予定が決まって動いていて、

さてその他はその後は、と探したり企画したりしていたわけですが

そこにお声がけがありまして。

 

2022年に出演者募集に応募したものの結果出る前に上演延期が決まった

シアターノーチラスさんの公演でした。

 

とはいえ上演日程が6月1日~4日と、ビアンカ終わった11日後はさすがになあ、と

状況をお知らせしたところそれでも問題ないという回答で

兎団の方も並行OKということだったので、それじゃあと参加することになりました。

 

参加してみたら「不幸探偵」で一緒だったsawaさんと

青幻海果」で一緒だった田平くんとまた共演という偶然が(笑)

その年、夏は2度あった。
その日に終わった夏と、その日から始まった夏。

その家族は毎年、夏になると海辺のレストランへ行く。
今年もその日の朝が来て、出発の準備をする人々。
しかし誰の脳裏にも、1年前のある出来事がよぎる。

 

<日時>開場は各30分前
6月1日(木)19:00
6月2日(金)15:00 / 19:00
6月3日(土)11:30 / 15:30 / 19:30
6月4日(日)13:30 / 17:00

脚本 今村幸市
演出 今村幸市
出演 大橋あをい sawa 澤田鯉太郎 竹田真季 田平マサヤ

   原田達也 松野莉花 山口真央トップアクトプロモーション

 

<劇場>

RAFT(東中野駅13分/中野坂上駅10分)

中野区中野1-4-4

 

<チケット>

前売・当日 2700円

 

ビアンカが動なら水槽は静、という感じです。

ある家族のある夏の日の様子を、積み重なる会話を覗いてみてください。

 

2022年11月に上演予定だった、けれど

直前で陽性者が出てしまたっため有観客上演は中止、

無観客収録のみ・配信でお届けした兎団「CAFE BIANCA」。

 

このままでは終われない、

お客さまに会場で生で観ていただきたいと、劇場での再演が決まり。

一部キャストは変更となったものの、稽古が始まり稽古が進み、

ストーリーや演出もいろいろと変わって、

延期公演というよりはまた新たなカフェ・ビアンカとなって、

いよいよ本番となりました。

今度こそは無事に幕が上がりお客様を迎え最後までお届けできますように。

 

賑やかで楽しくて美しくて切ない「世界の果ての物語」。

劇場で配信で、是非ぜひご覧くださいっ。

 

 

"世界の果ての恋物語"

売れない風景画家アルトン・モームは、

貧民街の娼館に居候しながら怠惰な日々を送っていたが、

ある日ひとりの娼婦”メイ”と出会い、

彼女を救い、ふたり幸せになった…はずだった。

メイを失ったモームは幽霊となり彷徨い続け、

そんな彼のもとに世界中のお化け達が集まってくる。

歩き続けるモームを見つめる、娼館の女主人とお供の黒猫。

1000年に一度のモンスターズナイトがやって来る。

 

image

 

■日時

2023年5月
17日(水) 19:00~
18日(木) 19:00~☆
19日(金) 14:00~☆ / 19:00~☆
20日(土) 14:00~☆ / 19:00~☆★
21日(日) 13:00~
☆…本編上演30分前よりプロト・ステージ(ひとり歌芝居)有り
★…生配信回(20席限定)
 

※18日(木)、19日(金)、20日(土)の本編上演の前に

『CAFE BIANCA』の原案となった、ひとり歌芝居を上演します。

 この演目(プロト・ステージ)を観劇されるには「プロト・チケット」が必要です。
※プロト・チケットの内容は 本編+プロト・ステージ+1ドリンク となります。

【上演時間】約15分間

【作/演出/出演】斉藤可南子
【シンセサイザー生演奏】高橋夜空

 

【開場時間について】
18、19、20日の公演は、
・プロト・チケットをお持ちのお客さま…各45分前開場
・一般券をお持ちのお客さま…各15分前開場 となります。

17、21日は各30分前に開場します。

 

■会場 プロト・シアター
http://prototheater.la.coocan.jp/
JR/地下鉄東西線/西武新宿線高田馬場より徒歩15分・西武新宿線下落合より徒歩10分

 

 

■料金
【会場観覧】☆前売チケットは5月15日受付終了☆
○一般前売 2,500円(特典付→上演脚本プレゼント)
○一般当日精算 2,500円
○高校生以下 1,500円

※高校生以下チケットは当日精算のみとなり、前売り券はございません。

○プロト・チケット 3,200円

(本編+プロト・ステージ+1ドリンク ※前売券には上演脚本も付いています)

【配信視聴】
□2,000円 ※視聴期間 5/20 19:00~6/11 23:59

 

各種特典の説明はこちら

 

会場物販情報はこちら

 

脚本:能登千春(兎団)
演出:斉藤可南子(兎団)

配役/出演者:
画家アルトン・モーム…斉藤可南子(兎団)
モームの恋人 メイ…琴音
娼館の女主人…立夏獣の仕業
中学生男子 イム…古川ゆかり
絵画泥棒 ダミアン…原田達也
絵画泥棒 カミーユ…柳橋龍(兎団)
黒猫プルートォ…吉川種乃(Cannibal)
人形マーガレット…白夢
死神…白須花恵
スフィンクス…佐藤天衣(兎団)
狼女…緋乃ほのか(兎団)
フランケンシュタイン…松尾武志(兎団)
マッチ売りの少女…伊藤蘭香

STAFF:
照明 由利優樹
音響 鷹取こうへい
舞台監督 柳橋龍(兎団)
舞台美術/宣伝美術/振付 斉藤可南子(兎団)
衣装 佐藤天衣(兎団)
広報 松尾武志(兎団)
制作 兎団制作部当日制作 田島あんな劇団なんかやるよ
配信 U-3

2023年4月26日(水)に開催する、

お気軽に。モノローグイベント0426の出演者紹介ページです。

各出演者からコメントが投稿されたら随時更新します。

 

 

<公演情報>

 

 

赤崎紬貴

 「薔薇枕」作:池田練悟 原案:嶋尾明奈

赤崎紬貴(あかざき つむぎ)と申します。
今回は池田練吾さんの「薔薇枕」を演じさせていただきます。
内容を簡潔に紹介すると、大学生と話す人妻の話です。
人前で演技をする経験が乏しく、
ほか出演者様のレベルに見合う演技ができるかどうか分かりませんが、
精一杯の努力をさせていただきます。
ご覧いただければ幸いです。
ご来場、お待ちしております。

 
 

KICO(ヒミツキチ)[Instagram][TikTok][Blog][Youtube]

 「悪魔な女神の道標」作:起子

はじめまして。
“最強で最高の子供心”を伝え続けています、

音楽ユニット「ヒミツキチ」のKICOと申します。

普段ヒミツキチでは、

一曲ずつ喜怒哀楽を全開にしたお芝居の様な世界観を音楽にのせて歌っています。

今回は一人芝居という事で、折角ご縁があった皆様と

一緒に笑ったり泣いたり出来るようなエンターテイメントを

お届けしたいと思っています。

歌のワンフレーズや、本の一行が心に深く残り、

その後の自分の生き様になるような体験ってありませんか?
私は沢山あります。
自分が、感じて、そして行動できる…つまり動けるという事が、

感じて動く…“感動”ですよね。

そこを目指し、悔いのないステージを準備しておきます。

最後にこの様な素敵な機会を設けてくださった、

はらださま、兎亭の皆様、関係者の方々に感謝し、

ご来場の皆様と“今”を楽しみたいと思います。

 

 

櫻井林 

 「オリオンのお墓」作:渋谷悠

はじめまして。
櫻井林と申します。

渋谷悠さんの「オリオンのお墓」というモノローグの台本と出会い、

はじめて一人芝居にチャレンジしてみようと思いました。

演ってみたいな、なんかおもしろいな、と。
落語の人情話風味にできたらいいなぁ〜と思っています。
なので楽しんで見ていただければとてもうれしいです。

それから主催者の原田さん、いつもお世話になっております。

このような素敵な企画に参加させていただきラッキーです。

ありがとうございます。

他の出演者の方々とともに演じることを楽しみたいと思います。
「お気軽に」いい言葉だな〜
緊張したら呪文のように唱えてみます。

ご来場の皆様、配信でご観覧くださる皆様、ほんとうにありがとうございます!

 

 

高寅円 [Twitter

 「アンドロイド107」作:渋谷悠 原案:ナナ 

はじめまして。もしくは、こんにちは。

高寅 円(たかとら・まどか)と申します。

寅年です。

モノローグは(少なくともおきモノでは)

役者自身が考えて選択し、自分を演出し、一人で舞台に上がります。

「個性を試されてる」感覚と

それを楽しみながら演じるのが面白いなーと思っています。

ご来場される皆様+配信でご覧になる皆様に、楽しんで頂ければ幸いです。

【経歴】

関西の学生劇団や小劇場にて舞台活動に参加

→声優の養成所に通うため、

 2020年1月に上京すると同時に世界規模の引きこもり生活スタート

→何やかんやあって、事務所所属は成らず

→今年1月、おきモノ初観劇

→2月〜おきモノに参加

 

 

橋本航 [Instagram]

 「ただいま」作:渋谷悠

 

 

町田ランコ [Twitter

 「ニューヨークの似顔絵師」作:渋谷悠