T-182

T-182

なにか楽しいことあるかなー?

今年はどんなことを演れるだろう。
そん時は観にきてやってくださいまっせー。


機会があればいろいろホイホイと動きたく。
ジャンル問わずお誘いいただけましたら嬉しいです♪

2022年7月に江古田・兎亭にて
モノローグ(短い一人芝居)の公演を開催します。

上演するのは日本のモノローグ界の第一人者・渋谷悠さんの
モノローグ群像劇「いたずらのパレード」です。

「いたずらのパレード」
------------------------------------------------
4つのモノローグによる1つの物語。
1人目は親友に捨て身の告白をし、
2人目はその告白をどう受け止めたか語り、
3人目は妻に言えない悩みに苦悩し、
4人目は、想いを寄せる人に最後の希望を託す…。
------------------------------------------------

モノローグの中に他のキャラの描写があり、
次はそのキャラの視点のモノローグが上演され、と
4つの繋がったモノローグで1つの物語が見えてくるというユニークな構成です。

元々は花里サチホさんが1人4役で演じる映画のために書かれた作品です。


渋谷さんが主宰されていたオンラインのモノローグイベント「モノステ」でも
映画の上映に合わせて4人の演者で上演されました。


映画の上映後に「たのしいくわだて」による舞台版の上演が企画されていましたが
感染者数の増大により公演は中止、映像版として公開されました。

 

「たのしいくわだて」では別企画で昨年12月にギャラリーで上演されました。



それぞれの台本は渋谷さんのnoteで公開されています。

園子の視点「いたずら」
 https://note.com/yushibuya/n/n73ed811cc3e1
純子の視点「フリ」
 https://note.com/yushibuya/n/n9d6455e02ac9
一之の視点「けど」
 https://note.com/yushibuya/n/n73be0e288c3f
仁の視点「人様」
 https://note.com/yushibuya/n/n1b516facfa85

観てみて、読んでみて、面白い、やってみたいと思った方は
どうぞオーディションにご参加ください。


【お気軽に。モノローグ公演「いたずらのパレード」】

日程 2022年7月18日(月祝)※上演日決定しました
   昼夜で2-3回公演予定
   複数チーム上演の可能性あり

会場 江古田・兎亭(https://twitter.com/usagitei11
   練馬区旭丘1-46-12 エイケツビルB1
   西武池袋線・江古田駅7分/都営大江戸線・新江古田10分

兎亭さんのガイドラインに沿って開催します。


来場チケット 1500円(客席上限15席予定)
配信チケット 1000円(撮影したものを後日配信予定)


<募集要項>
・年齢、性別、経験不問
・ノルマなし、バックあり


<稽古日程>
出演者決定後、出演者の皆さんの予定が合うところで
本番までに2-3回、合同で稽古予定
平日は19-22時、土日は13-22時のうち1-2時間目安
場所は新宿区内または兎亭、またはオンライン


<オーディション>
6月 8日(水)19:15~21:45
6月12日(日)18:30~21:30

場所はいずれも新宿区です。
所要時間は上記時間のうち1時間程度の予定です。


<参加について>
興味を持たれた方は、件名「モノローグ公演問合せ」で
①お名前
②オーディション参加希望日時 を記載の上、
anipunklive@gmail.com までご連絡ください。

オーディションの日は都合がつかないけれど出演希望、
という方もまずはご相談ください。


主催の経歴はこんな感じで

月1回なにかしらの本番をやってたりします。
Twitter @tatsuya_harada

その他質問なども含めて、どなた様もお気軽にお声がけください。
長くなりましたが、最後まで目を通していただきありがとうございました。

2022年7月に江古田・兎亭にて
リーディング公演を開催します。

これまでも経験不問で出演者を公募して不定期に開催していて、
おかげさまで毎回、お客様にも出演者の皆さんにも好評をいただいています。

こちらから開催情報・アンケートなど過去の公演の関連記事をご覧いただけます。

 


短編作品をトータルで7-10作品、上演時間70分程度の公演で、
どの作品も複数人で朗読する形式です。

いろんな人たちといろんな作品に触れるのは
とても楽しく面白い時間だと思いますし、
いろんな人の組み合わせで
いろんな作品をお届けするのは観ていて面白いし、
だから毎回好評なんだろうなと感じています。

今回は7月開催なので夏を題材にした作品なんかも
取り上げていきたいと思います。

どうぞお気軽にご参加ください。


【お気軽に。リーディング公演】

日程 2022年7月17日(日)※上演日決定しました
   昼夜で2回公演予定

会場 江古田・兎亭(https://twitter.com/usagitei11
   練馬区旭丘1-46-12 エイケツビルB1
   西武池袋線・江古田駅7分/都営大江戸線・新江古田10分


兎亭さんのガイドラインに沿って開催します。

 

来場チケット 1500円(客席上限15席予定)

配信チケット 1000円(撮影したものを後日配信予定)


<募集要項>
・年齢、性別、経験不問
・ノルマなし、バックあり
・最大10名まで募集


<上演作品>
青空文庫収録の文芸作品
 https://www.aozora.gr.jp/
現代のショートショートの名手・田丸雅智さんの作品
 http://masatomotamaru.com/

文藝バトルイベント「かきあげ!」掲載の作品
 https://kakiage.org/
日本のモノローグ界の第一人者、渋谷悠さんの作品
 https://note.com/yushibuya/n/n047ea326729f
などから候補作品を挙げて、
出演者の皆さんでどれを上演したいか希望を伺って決めます。
上演作品のうち、自分がどの作品を担当したいかも希望を伺っています。

自分の希望を出せるということも、毎回好評な点です。


<稽古日程>
出演者の皆さんの予定を確認して決定します。

1か月くらい前から週1-2回ペースの予定です。
時間帯:平日は19-22時、土日は13-22時のうち3時間目安
    遅刻早退OK
 場所:新宿区内または兎亭、またはオンライン


<お試し稽古>
ワークショップ的にお試し稽古を開催します。
実際の稽古の感じで進行しますので、
お試し稽古に参加してみてから、
出演するかどうか決めていただくので大丈夫です。

ワークショップとしても毎回好評なので、
出演は希望しないけれど
ワークショップとしてお試し稽古のみの参加、というのも歓迎です。

6月 9日(木)19:15~21:45
6月14日(火)19:15~21:45

場所はいずれも新宿区・遅刻早退OKです。
参加費500円(両日参加でも)

<お試し稽古候補作品>

お問合せいただいた方に読み合わせたい作品の希望を伺って
開催の2日前までには当日どれを扱うかを決めてお知らせします。


<参加について>
興味を持たれた方は、件名「リーディング公演問合せ」で
①お名前
②お試し稽古参加希望日 を記載の上、
anipunklive@gmail.com までご連絡ください。

出演希望については、お試し稽古終了後あらためて伺います。

お試し稽古の日は都合がつかないけれど出演希望、
という方もまずはご相談ください。


主催の経歴はこんな感じで

月1回なにかしらの本番をやってたりします。
Twitter @tatsuya_harada

その他質問なども含めて、どなた様もお気軽にお声がけください。
長くなりましたが、最後まで目を通していただきありがとうございました。

案内が多いんだよ、と言われるので

最近のご案内ごとの目次な記事と言いますか。

それぞれ詳細はリンク先をご参照くださいませませ。

 


①劇団フェリーちゃん Standby Cruise Ⅱ「青幻海」
2022年5月19日(木)~22日(日)@新宿眼科画廊

2019年の#ミミとメ、去年の#マルムロ2021に続いて

#劇団フェリーちゃん の「#青幻海」に出演しました。
Standby Cruiseということで、本公演とは違って少人数での航海、

新宿眼科画廊にご来場いただきました皆様、ありがとうございました。

12月の「青幻海果」に、どうぞご期待くださいっ。
 

 

②朗読らいおん・オンライン朗読劇

「ブラックノート 刑事裁判わ第582号・出生証明書の偽証を暴け」

2022年5月28日(土)@PeatixLive

オンライン朗読劇に参加することになりました。

ノンフィクションライターの方が脚本の、社会派な作品かなと。

画面越しでも伝われ緊張感。

偶然ですが原田の役名は原田です(笑)

 

 

③2022年7月「お気軽に。リーディング公演」※出演者募集

毎回好評のリーディング公演を7月に開催します。

今回も出演者募集、お試し稽古をやりますので遊びにきてください。

 

 

④2022年7月「お気軽に。モノローグ公演:いたずらのパレード」

渋谷悠さんのモノローグ群像劇「いたずらのパレード」4作品を上演します。

出演者募集、オーディションを開催しますので、

台本を読んで面白いなやってみたいなと思った方はお気軽にご参加ください。

 

 

⑤2022年6月11日(土)朗読ナイト 352話

http://roudoku710.seesaa.net/article/roudoku710_352_Notice.htm

なんどか参加してます朗読ナイトさんにまた参加します。

あさがやドラムさんのYoutubeで配信もありますのでご覧ください。

 

 

⑥2022年6月25日(土)物の怪エンターテイメント企画 妖「やんでるろうどくかい」

物の怪エンターテイメント企画 妖さんの朗読劇に参加します。

無観客での上演をYoutubeで生配信するとのことです。

やんでるそうですよー(・ω・)

怖いもの見たさでどうぞご覧ください。

 

 

⑦salty rock 22nd stage「たとえばありふれたカノンのコードで」
※2022年5月31日まで配信

2021年3月の#ぼくわたに続いて参加したsalty rockさんの#たとえばカノン

とっても賑やかで楽しくて、そしてエモい

「salty rockがお送りする渾身の、ラブ&コメディ&人生」、

大好評のうちに全公演終了しました。

劇場で観れなかった方、もう一度観たいという方、

#演劇配信のU3の撮影・編集による配信で是非ぜひにっ。

 

 

⑧モノステ・5月12日回

渋谷さん卒業後の新体制1回目のモノステに「穴」でエントリー、

兎亭から朗読でお届けしました。

原田の「穴」は35:55~です。

 

 

⑨出演した作品「私が内定を辞退した理由」

日本弁護士連合会・2021 第2回 憲法動画コンテストで

【金賞】を受賞しました。

https://www.nichibenren.or.jp/news/year/2022/220323.html

 

 

⑩2022年、stand.fmで毎週モノローグの朗読をアップすることにしました。

 元日が土曜だったので、毎週土曜にアップしています。

 

 

・2022年5月4日(水祝)reading「文学-BUNGAKU-」vol.74

中島敦特集ということで、阿佐ヶ谷・よるのひるねで

「山月記」「牛人」「木乃伊」を朗読してきました。

 

・2022年5月1日(日)お気軽に。ワークショップ

毎回好評・台詞に関するワークショップ、

今回も好評でした。

 

・2022年4月28日(木)U-3シアター 第3回

お誘い受けて急遽出演してきました。

即興で短歌を詠み、ストーリーを紡ぐ #立夏の短歌 にあわせて、

俳句から作られた田丸雅智さんの作品を朗読してきましたので是非ぜひに。

 

 

<原田が演った動画2022>

ZOOM演劇や映像作品、公演や朗読の動画などあれこれまとめてますのでどうぞご覧ください。

 

 

 

その他ご参照くださいなあれこれ。

 

 

 

2019年の「ミミとメとアオ」

2021年の「Ma les me Role ~マルムロール~」に続いて、

劇団フェリーちゃんの公演に参加することになりました。

 

今回は「第○の航海」と銘打たれる本公演ではなく

企画公演の「Standby Cruise」シリーズということで、

本公演とは違って少人数、劇場ではなくギャラリーでの上演です。

 

出演者も全員#マルムロ2021からの続投、フェリーちゃん複数回出演者、なので

勝手知ったるメンバーという感じです。

はじめましてが一人もいないって座組はいつ以来だろ(・ω・)

 

#マルムロ2021からの半年の間に、

『Wamusica Ⅱ 〜Winter and Wizard〜』

Wamusica Ⅲ『MILOMUS -ミロムス-』と

2度のソロコンサートを成功させた主宰のわみさんが描く、

濃密なアオい世界にどうぞご期待ください。

 

#ミミとメ#マルムロ2021に続いて、

今回も「アオい薬」が登場するようですよ...

 

 

キャスト一同でツイキャスやりました。

各キャラの説明や見どころなどお話しています。

作品はシリアスだけど稽古場は和やか、

という雰囲気を感じていただけるかと思いますのでご覧くださいっ。

 

今回、原田が務めますは皇帝イェンです。

劇団フェリーちゃんなので、原田にしては珍しく、ですが

今回もしっかり衣装とがっつりメイクで臨みますー。

 

 

 

劇団フェリーちゃん Standby Cruise Ⅱ

「青幻海」(あおき まぼろしの うみ)

 

【Introduction】

『貴方と私が幸せな航海』をモットーに、

『海にまつわるファンタジー』を上演する劇団フェリーちゃんが、

2017年に旗揚げ公演を行った新宿眼科画廊スペース地下に三度目の揚陸を果たす。

過去には黒死病やレコンキスタ、黒船の来航など、

実在した歴史の出来事を元にファンタジー作品を上演したが、

今回の題材は中国を舞台にしたオペラ「トゥーランドット」。

少人数で濃密な物語を描くStandby Cruiseシリーズの第二弾として、

現実の客観性や価値観と倫理観の違いがもたらす軋轢を描く。

 

<脚本・演出>

なにわえわみ

 

<出演> 

岩崎あゆみ なにわえわみ

伊藤瑛佑 辻真梨乃 福丸繚

瀧澤由舞 原田達也

<公演日時>

2022年5月19日(木)~22日(日)

5月19日(木)19:00

5月20日(金)14:00/19:00

5月21日(土)14:00/19:00

5月22日(日)12:30/15:30

※開場は開演の30分前

※上演時間は70分程度です。

 

<会場>

新宿眼科画廊・スペース地下

JR新宿駅東口より徒歩12分

地下鉄東新宿駅より徒歩6分

地下鉄新宿三丁目駅より徒歩7分 

 

<チケット料金>

一般:3000円

高校生以下:1000円 

特典付きチケット:4000円(パンフレット付き)

 

予約フォーム(当日精算)

 

<Story>

大陸の東側を支配する皇帝イェンの末娘であるリンランは、

とある事件から男性に対して恐怖心を抱くようになり、

故にダオメンレンユイと呼ばれる小さな出島で人と出会わぬように暮らしていた。

 

そこに、どんな病でも治す薬を鞄に詰めて、

リッカレスタ共和国の商人テオが漂着する。

貿易港を開くためにイェンの国を目指したものの、嵐に襲われたらしい。

リンランは屋敷にテオを匿うが、

国の役人であるルウとシュンユイはテオの主張を認めようとはしない。

途方に暮れるテオに、同じく役人であるはずのシエリーが怪しく囁く。

 

この薬を目に塗れば、世界で一番美しい景色が見える。

 

この薬を耳に塗れば、世界で一番美しい音が聞こえる。

 

幸せを運ぶアオい薬は、運命までをも掻き乱す。

 

 

<グッズ情報>

 

 

 

2020年は8作品、2021年は9作品参加したオンラインの一人芝居イベント「モノステ」。

 

2022年は1月に「ハザマ」でエントリーしたわけですが

その後、渋谷さんが主宰を卒業されるということで

ファイナルシーズンが始まるも

木曜が空かなかったり空いてる日は枠が埋まってたりで

参加できないままで第一期は終了となってしまいました。

 

5月から新体制で第二期が始まるということで、

#青幻海 の稽古が重ならなかったらエントリーしよっかな、などと

考えてたりしてたんですが

どうやら全然枠が埋まらない状況だった模様で(゚ω゚)

 

あらら、と思ってたら稽古は重ならないことになったので

そんじゃま、と穴埋めエントリーしてみました。

先々週のU-3シアター、先週のreading文学と朗読が続いてるので

#お気軽に0326 でもやった「穴」を兎亭から朗読でやってきます。

どうぞご覧くださいましー。

 

-----------------------------------------------------------------------------------------

 

2022年5月12日(木) 開場 20:45 / 上演 21:00

主宰・司会 小島啓寿 / 劇場支配人 池田練悟

ZOOMで生配信:視聴無料

【視聴URL】
https://us02web.zoom.us/j/83847916571?pwd=RUFsNnUybmkraFZMQ0J1RjlYZVpFdz09
パスワード:693229

出演 / 演目

鈴木里加「バイバイの光」

未路不根子「インタビュー」

原田達也「穴」

KAZU11「ヒモ理論」


 

-----------------------------------------------------------------------------------------