☆電脳格闘技界☆ -5ページ目

今、クリエイター:シュウとして新しいコンセプト・ビジョン・ミッションに挑戦中01

念願だったZBrush最新バージョンを遂に購入!

 

他のCGソフトともシームレスに形状データの

やり取りができるようになった為、様々な事が

可能になってしまった。しかも今持っている

ソフト等から無料のゲームエンジンともデータが

やり取りできる為・・本当にやりたかった事が

全て実現する環境が整ってきたね。

 

まあ・・もっと高い値段のソフトだと以前からも

出来てはいたんだけど、運用コスト面を考えたら

高コスト体質にすべきではないので、価格的に

安いミドルレンジのソフトで出来るようになるまで

待っていた訳だよ。

 

で・・・朝早くから起きて・・コネコネと

ZBrushをつつき回してモデリングに勤しんでいる

今日この頃だ。

 

まあ・・・その為か・・格闘技関係に関しては

かなりご無沙汰ではあるんだけど・・今の

格闘技界では・・どうしょうもないし・・・

本当に一度・・・更地になるまで行った方は

良いのかもしれない。

 

今・・モデリングしているのは格闘技とは別の

コンセプトのキャラクターではあるんだけど・・

格闘技のキャラクターも当然のごとくモデリング

して動きもつけていこうと思っているよ。

 

私のキャラクターで動くのは私自身も見てみたい

からね。まさに命が吹き込まれる瞬間だ。

 

元々・・アニメーションとは「アニメーションは、

ラテン語で霊魂を意味するアニマ(anima)から

来ており、命のないものに『命を吹き込む』という

意味で使われていたのが始まり。」

 

という事なんで・・・必然的にそういう流れに

なっていくだろう。

 

で・・・私が一番のキモとしているのが・・・

 

CGモデリング⇒3D造形への出力・・・で・・

最近、TVでも取り上げられている3Dプリンターには

大いなる可能性を感じているよ。まだ高価だけどね。

 

オバマ大統領がアメリカに3Dプリンター革命を

起こすと言っていたけど・・まさに私はその

まっただ中に入って行こうと思っている。

 

電脳格闘技界を見ている人達の期待に応える為に

日々戦っているシュウでした。



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「アメリカは本気出していない」も三度まで!WBC敗戦に見るアメリカ求心力低下01

今の格闘技界で言う所のMLBであるUFCだが

本家本元、アメリカの象徴でもあるのMLBでは

自国で主催しておきながら3回連続で敗退するという

・・何ともカッコ悪い結果を残しているのだ。

 

「アメリカは本気出していない」・・・・

 

「WBCはオープン戦」・・・

 

「時期が悪い」・・・

 

「怪物級の選手が出ていない」・・・・

 

等々・・・まあそれも一理あるかな?と

思っていたのも前回大会までの話で・・・

いくら調整期間が短かろうが、時期が悪かろうが

各国の条件は一緒だし・・日本にしても

メジャー組は今回出ていないんだから何の

言い訳にもならないだろう。

 

私は今回のアメリカの敗北って非常に面白いと

思っていて・・この構図が格闘技界に持ち込まれた

時に真の世界最高峰・・真のワールドGPが

出現すると感じている。

 

今のUFCって・・・MLBと同じで

単に北米でやってるだけでしょ?ってのが

格闘技ファンの本音で・・確かにそこそこ

良い選手は集まっているんだけど・・果たして

あれで真の世界一と言えるのか?っていうと

かなりの疑問はぬぐえないのだ。

 

特に格闘技の場合は・・球技と違って

MMA以外の選手でも強ければ戦えるという

もので・・極端な話、相撲の選手がいきなり

UFC王者をKOする事だって可能な世界でも

あるのだ。

 

そういった意味で言うと今のUFCはあまりにも

カテゴライズ化されすぎていて格闘技本来の

魅力というか醍醐味が薄れたものになって

しまっているのではと思うのだ。

 

アメリカの大味なベースボールでは短期決戦の

WBCでは真価を発揮できないというが・・・

ある意味で・・競技を面白いものにしているとか

大衆に興味を抱かせる求心力を持つのもルール

であるとか法体系であるとか・・結局は仕組みに

あると思うんだよね。

 

これって・・・普通の野球は見ないのにWBC

だけは見るって事にも繋がっており・・・

職業野球には興味は持てないが、国の名誉を

背負って戦うWBCは食い入るように見るという

事に密接に関連していると思うのだ。

 

そういった意味でも通常の試合(MLBとかUFC)

の上に今のWBC(格闘技には今は何も無い)が

あるっていうのは極めて健全で、業界再編を生む

土壌になるんじゃないかと思ってるんだよね。

 

格闘技もUFCの上位概念を作るという新しい

リーダーが必要だと思うね。(今の力関係で言うと

UFCの海外市場開拓&各国の軸となるスター

選手発掘という名目でUFC関係者の

中からこういった声が上がり、WBCみたいな

機関を設立するってのが一番現実的じゃない

だろうか)


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アメリカ、ロシア、イランを巻き込んだ五輪のレスリング除外候補問題に何を見る01

衝撃的だった五輪のレスリング除外候補問題

 

まさか・・古代オリンピックからの競技

オリンピックの根幹とも言えるレスリングが

除外候補になるなんて・・思ってもみなかったね

 

しかし・・逆説的に言うと・・・

 

アメリカ、ロシア、イランを巻き込んだ除外候補

撤回の動きになっている事を考えると・・

レスリングの存在がいかに大きいかを感じて

しまったね。

 

カレリンはもとよりアメリカやロシアの

大統領さえもその動きに加わろうとして

いるんだからね。・・・

 

ある意味で・・・

 

今、総合格闘技(MMA)として人気を博している

古代パンクラチオンも本来はこのレスリングのような

存在になるべきものだったはずだ。

 

事実、ロシアのプーチン大統領がMMAのリングに

たびたび足を運んでいるのは・・そういった一国の

大統領までも魅了する力をもっているからで・・・

時の総理大臣であった小泉総理もミルコを総理官邸に

招いたりしていたよね。

 

レスリングの除外候補撤回はもちろんなんだけど・・・

その一方でテコンドーとか・・

特に近代五種・・・

「近代五種競技は、1人で射撃・フェンシング・

水泳・馬術・ランニングの5競技をこなし、

順位を決める複合競技のことである。」

 

・・・という訳のわからない競技が入っていたりする。

 

私が思うに・・冬季も含めてXスポーツみたいな

遊びの延長みたいな競技はオリンピックとして

凄い違和感を感じていたんで・・むしろ・・・

 

古代オリンピックを復興するような歴史と権威ある

競技だけにしてほしい。

 

そういった意味でもパンクラチオンはオリンピックに

復活させるべきなんじゃないかな?

 

MMAがこれだけ世界に普及したんだから・・・

すくなくともテコンドーよりもふさわしいと

思うよね。


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2013年になっても復活の兆しを見せない格闘技界。やはり構造改革が必要なんだろうね01

遅ればせながら新年あけましておめでとう

 

・・・と言いたい所だが・・・

 

格闘技界は未だに目覚める気配が無いのが

現状でもある。

 

年末のジャイアントキリングで久々に

格闘家が出ていたのと、TBSではかろうじて

ボクシングをやっていたのを見て・・・

目玉コンテンツとしての格闘技と格闘家の

需要はまだまだ捨てたもんでもないのであろう。

 

そうなってくると・・やはり・・

 

バラバラになったパーツをくみ上げて

世界観・ストーリー・キャラクターを

紡ぎだす才能の問題になってくるのだが・・・

 

まず!私が言いたいのは格闘技コンテンツを

もう一度原点に立ち戻らせて、新しい

スターを次々と生みだすシステムから

作り上げる必要があるのではと思っている。

 

何と言っても最盛期には総合格闘技に

超一流の柔道選手や空手選手が転向して

きた訳だから・・プロとしての可能性は

大いにあるだろう。

 

だが・・私が問題としているのは・・・

 

総合格闘技に転向する事で柔道家の独自性や

空手の独自性が失われ・・単に元空手選手が

総合格闘技の練習をして総合格闘家として

戦っていたように感じる。

 

もちろん総合の世界で勝つにはそれにそった

戦略とトレーニングが必要なのではあるが・・

選手そのものがアイデンティティを失ったのでは

全く意味がない。

 

この間のジャイアントキリングで緊張感が

あったのは圧倒的なボブ・サップのパワーの

前ではアームレスリング世界チャンピオンも

危ないのでは?(しかも日本人では・・)

という・・・たかがバラエティとはいえ

絶対に負けられないというシチュエーションが

あの緊迫感を生んだのだと思うのだ。

 

オリンピックがなぜ緊張するのか?というと

4年に1度の一発勝負だからで・・・

 

その観点から言って・・・まずは

絶対に負けられないブランド対決と

期間限定の一発勝負的なシステムの導入が

最も重要なのだと思う。

 

谷川氏が格闘技ファンに批判され没落した

最大の原因は・・・ホイスVS桜庭のような

一発勝負だからこそ価値のある戦いの

再戦を安易に組んだりした・・格闘技ファンの

神経を逆なでするデリカシーの無さなんだと思う。

 

そういった意味で・・世界に普及した総合格闘技は

選手の質も量も現在は最高なだけに・・・

システムを再整備さえすれば再びキラーコンテンツ

としてメディアに君臨する日は近いと断言する。


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ジャイアントキリングって番組の腕相撲を見たけど金井義信選手って凄いよね01

フジテレビは久々に面白いものを見せてくれたよ。

ある意味・・TBS「ガチ相撲」のパクリとも言える

内容ではあったけど・・

 

あの形式でも格闘家がメディアに露出するのは

歓迎すべきだと素直に思ったし・・格闘技復活の

狼煙が上がったかのようにも思えた。

 

で・・・最高に面白かったのが腕相撲で・・・

 

まあ・・とにかく大相撲の力士が総合格闘技の

選手に腕力で負けていたのには正直呆れて

しまったね。

 

これは後の綱引きでも言えるんだけど・・・

相撲の力士が体重とパワーに物を言わせる

事が出来る対戦形式でアッサリ負けるのって

何なのよ???

 

八百長疑惑や数々の不祥事があったけど

やはり力士のトレーニング不足が如実に

出たんじゃないだろうか?

 

特にマーク・ハントって元々はキックボクシングの

選手でしょ?多少体重が多いからって力士が

普通負けるかね???

 

まあ・・マーク・ハントに関しては綱引きに

出てきたベラルーシのギネスチャンピオンは

若干かわいそうというか・・・腕相撲と違って

今回の綱引きはいつもの引き方とは全く違う

引き方だったので、腰は上がってしまっているし

あれじゃあ・・本当の強さは測れないよ。

ジャイアントって定義ならなるべくいつもの

引き方で勝負しないとね。

 

まあ・・いずれにせよ・・・金井義信選手の

腕相撲は圧巻だったし・・久々に格闘技っぽい

緊張感を味わったよ。

 

あのボブ・サップが瞬殺されるなんて・・・

ちょっと想像していなかっただけに衝撃的な

勝利と言っていいんじゃないだろうか?

 

しかし・・このジャイアントキリングって

「ほこ・たて」的な匂いがあって・・

非常に面白かったんだけど・・逆に言えば

格闘技が面白くなくなっていったのは

何が原因だったのか?を考えるには良い

材料になったんじゃあないだろうか?

もういい加減・・総合格闘技の正式競技名称をプロパンクラチオンに統合しようよ。01

そもそも・・・・MMAって何?

って所から他の競技と比べて不明確なんだよね。

 

今の所、MMA(ミックスド・マーシャル・アーツ)

って感じで・・MMA=総合格闘技という

解釈にはなっているんだけど・・・

 

総合格闘技の選手ってメディアでは「格闘家」って

いう非常に曖昧な呼び方をされているんだよね。

 

例えば・・プロ野球選手やプロサッカー選手を

「球技家」とは呼ばないでしょ?

 

今の総合格闘技って・・定義がそういう事なんだよ。

 

では・・・プロMMAって事になると・・・また

(ミックスド・マーシャル・アーツ)の競技ドメインが

曖昧だよね。

 

そもそも・・・「格闘技」って競技名じゃないでしょ?

しかも・・「総合」って・・・曖昧な上に更に曖昧な

表現を重ねてしまっている。

 

そうじゃなくて・・・・!!!

 

古代オリンピックの時代にレスリングやボクシングを

同じように「パンクラチオン」という定義がなされて

いたんだから・・・

 

競技名称として「総合格闘技」や「MMA」ではなく

しかもプロ競技なんだから・・・・

 

「プロパンクラチオン」でいいんだよ!

 

ネットで検索したら「プロパンクラチオン」は

現時点2012.12.13時点では引っかかってきていないんで

<世界で初めて>曖昧な「総合格闘技」「MMA」の

プロ競技名称を私が「プロパンクラチオン」と

定義してあげるよ。

 

■プロ野球、プロ野球選手

■プロサッカー、プロサッカー選手

■プロバスケット、プロバスケット選手

■プロボクシング、プロボクサー

 

・・・と同様に・・・

 

■プロパンクラチオン、プロパンクラー

 

・・・・で良いのだ。



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メルセデスベンツNEXT A-Classのアニメを見て、格闘技界復活もアニメが起点だと思った01

http://next-a-class.com/animation/index.html

 

メルセデスベンツ NEXT A-Class

 

↑・・「海外の反応」とか見てたら非常に評価が

高かったんで見てみたら・・マジで素晴らしい

アニメだったね。

 

特にメルセデスベンツがやったって所に価値がある。

 

たぶん・・この布石としてはTOYOTAがCMに

初音ミクを使ったって所が大きいんだと思うけど

まさにドンピシャリのタイミングで・・しかも

ハリウッド的な3D人形劇アニメではなく・・・

日本の2D的なアニメを採用したのが最高だった。

 

私が核心したのは・・・まさに・・・

 

格闘技ブームの初期と同様で漫画とアニメが

それ以降の業界の方向性というか・・・

 

ビジョンとミッションを定義する役割を

果たしたのではないかと思うのだ。

 

古くはタイガーマスク、空手バカ一代。

明日のジョー

 

それ以降は1.2の三四郎とか・・・

 

そういった意味で・・今の低迷して方向性を

見失っている格闘技界を復活させる為には

まさに・・・

 

漫画やアニメーションを使って

ビジョンとミッション(世界観)を定義し

未来を予感させるキャラクターとストーリーを

展開させる事こそが大切なんだと思う。

 

メルセデス・ベンツなんて・・非常に遠い

存在だったのに・・このアニメを見て

初めて「欲しい」と思ってしまったのだから。


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亀田の試合を見たけど・・まあ・・それなりの選手にはなったんじゃないだろうか?01

亀田の試合も久々に見たけど・・

今回の選手は体格も二回り大きくて

かなり良い選手だったので、それなりの

評価をされても良いんじゃないだろうか?

 

ただ・・亀田の場合、何階級制覇とか言っても

今までの経緯があるんで、そこらへんの評価に

関しては今の段階ですべきじゃないと思うし

引退後に初期の様々な暴露話が出そうなんで

そういった物が出尽くした後でボクサーと

しての正当な評価がなされるんだろうね。

 

私自身の率直な感想としては・・・まあ・・・

 

特別なボクサーじゃない事は確かだよね。

普通の地味なボクシングをやるボクサー

という印象。

 

三男は多少華のあるボクシングをやるけど

長男と次男は父親の影響が大きいのか?

ワンパターンのボクシングだ。

 

ある意味・・よくあれで負けないなって

思うよね。

 

子供の頃からそれなりのトレーニングを

やってきているから体幹が強いのかも

しれないが・・それにしても

あんな単調なボクシングをやる選手を

倒せない他のボクサーも情けない限りだ。

 

ポンサクレックにはさすがに負けたけど

正味の実力はその辺の選手だし・・・

 

一番の天王山であった内藤大助との試合は

内藤がかなり歳をとってからの実現で

しかも・・疑惑のバンテージと・・・・

正当な評価を下すにはあまりにも疑問点が

多いのだ。

 

最近の数試合こそ・・そういった疑惑の

判定とか不正?を指摘される事少なくなったが

一度信用を落としてしまうと、本来の信用を

取り戻すまでには10倍の時間と労力が

かかるのが世の常でもあるのだ。

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元格闘家の佐竹雅昭氏が日本維新の会の面接を受けたようだが・・何がしたいのだろう?01

<朝日新聞>

(日本維新の会は27日、大阪市内の党本部で

次期衆院選の候補者選定委員会を開き、

第1次公募の155人を候補者に内定した。

維新政治塾生が約7割で30~40代が中心。

男性が9割程度を占める。地方議員や弁護士、

医師、公認会計士らも多いという。研修を経て

早ければ11月中旬にも正式に公認する。

維新幹部らはこの日、石原慎太郎東京都知事が

結成する新党と都知事選への対応を橋下徹代表に

一任した。幹部からは「(合流の可能性が高い)

たちあがれ日本のメンバーと本当に連携が

できるのか」と疑問の声も出たという。

候補者は選定委員会の竹中平蔵委員長や橋下氏、

松井一郎幹事長らが面接した466人から

内定した。この日は元格闘家の佐竹雅昭氏も

面接を受けた。)

 

・・・まず!

 

私の見解を述べておくと・・・

 

格闘家やプロレスラーが有名というだけで

政治の世界へ安易に進出しようとするのは

大反対。税金の無駄使いだし・・佐竹雅昭氏を

候補者に選出した段階で「日本維新の会」の

政党としての底が見えたと判断させてもらう。

 

で・・・根本的な事だけど・・・

 

佐竹雅昭氏が本当に純粋な気持ちで政治家に

なりたいのだったら、まずは市会議員から

出るべきだと思うよ。

 

市の行政からやっていって力をつけて・・

次は県会議員・・そして国政に出るって

言うのであれば私も特には反対しないし

周囲も認めている事であろう。

 

要するに・・こういう事なのだ!

 

有名なだけで政治のド素人を税金で何年も

養うだけの余力は日本にはもうないし

中国・韓国から相当なストレスとプレッシャーを

かけられているのに・・歴史も外交も

知らないようなド素人政治家には任されないって

事だ。

 

逆の立場で考えて見ると・・・

 

佐竹雅昭氏のやろうとしている事ってのは

パンチ、キックも出来ない相撲取りを

過去の横綱って看板だけで大晦日に引っ張り出して

一時的に視聴率を稼ぐだけに過ぎないって事。

 

結果・・今の格闘技を見たらわかるでしょ?

 

何にもならないんだよね。


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今、領土問題で日本人としての魂と品格が問われ、魂を揺さぶられる問題に直面している01

格闘技ブログではあるが・・・

ここで、今問題となっている領土問題・・・

日本人としての存在基盤に関して

私なりの見解を述べてみたいと思う。

 

今の時代、日本では価値観が多様性に富んだがゆえに

魂を揺さぶられるようなものが少なくなって

きたような印象を多くの日本人が持っていたと

思うが・・

 

逆に言うと・・この間の中国での反日暴動映像は

驚きと共に日本人としてのアイデンティティを

強烈に呼び覚まされた気がしたものだった。

 

ここで皆さんに見ていただきたいのは・・・

 

http://www.youtube.com/watch?v=1Wvc7l3KS1Y&feature=watch_response

 

↑・・皇国の自衛隊(心よ原始に戻れ)

Japan Self-Defense Forces

 

http://www.youtube.com/watch?v=ge78OW-rYdA&feature=related

 

↑・・【英霊に】 神風特別攻撃隊 魂のルフラン 【捧ぐ】

 

・・・・・いかがだろうか?

 

私はこの動画を見て・・日本人として

魂を大きく揺さぶられ、何度も涙を

流してしまった。

 

決して・・・戦争はするべきではないが・・・

今・・日本が直面している問題・・・

侵略する意図で威嚇を繰り返す国が存在した場合、

自国の領土を守る為、絶対に相手に屈服しない魂と

日頃からの準備は本当に必要であると痛感している。

 

上記の動画で自衛隊の戦車に「士魂」と刻まれていたが

これこそが日本人としての魂と品格のこもった言葉だと

思うし・・セルフディフェンスとして・・・

 

決して抜かない刀ではあるが、常に刀を研いで

いつでも戦う準備は出来ているという

武士道精神なのではないだろうか?

 

格闘技の精神、武士の精神が・・今こそ

日本に必要とされていると感じるのは

私だけではないはずだ。

 

そういった意味で・・格闘技ブログとして締めさせて

もらえるのであれば・・・

 

格闘技の価値とは・・・ 

 

単なる金儲けの道具、、街での武勇伝・・

ビジネスとしての価値だけでは無いはずだ。


(原発問題、中国問題・・共に目先の金儲けに走った事が

結果として制御不能な怪物を作り上げる事に繋がった

としか言いようがない。)

 



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