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スポーツメンタルコーチングログ

こんにちは!
スポーツメンタルコーチ橋本の活動記です。
心理学・脳科学を交えた
「結果に相応しいメンタルへ導く」
スポーツメンタルコーチングで
アスリートの夢をかなえることをサポートしています。

 

 

もうすぐ今日が終わる

やり残したことはないかい。

かけがえのない時間を胸に

刻み込んだかい。

 

(かりゆし58「オワリはじまり」より)

 

 

こんにちは!

スポーツメンタルコーチ橋本です。

 

 

年の瀬ですね。

 

 

皆さんはいかがお過ごしでしょうか。

 

 

2017年も残す所数時間。

 

 

今年を振り返ると、

本当に色々なことが思い出されてきて

寂しい気持ちになってきますね。

 

 

いいこともあれば、

失敗したこともたくさんあります。

 

 

そんな中でも時間は淡々と流れていって、

いろんなことが過去になって行きます。

 

 

そうやって、

気づけば一瞬で

終わってしまうのでしょう。

 

 

だからこそこの一瞬を大切に

だからこそ目の前の人を大切に

 

 

そんな2018年にしたいと思います。

 

 

「終わり」があれば「始まる」ものがある。

 

 

現在、今年の記憶を整理しつつ、

来年の目標を立て、次に動き出しております。

 

 

これからも進化を続ける

スポーツメンタルコーチ橋本を

どうか今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

こんにちは。

スポーツメンタルコーチ橋本です。

 

 

 

最近、何かに取り憑かれたように研究に没頭することがあります。

 

 

 

私の研究キーワードは

「情熱」と「モチベーション」

なのですが

 

 

 

「こんな研究をしている奴が

 モチベーション高くなくてどうする!」

 

 

 

という気持ちでゴリゴリと

眠い目をこすって論文を読むことも…

 

 

しかし、最近あることに気がつきました。

 

 

 

「これは思い込みにとらわれているな」

 

 

と。

 

 

そうなのです。

 

 

 

スポーツメンタルコーチとして

アスリートの方の思い込みを向き合う日々。

 

 

 

私自身が自分の思い込みにとらわれていました。

 

 

 

頑張っているといえば聞こえはいいですが、

体調を崩すという結果を招くんですね。

 

 

 

「医者の不養生」

 

 

という言葉があります。

 

 

 

医者が人には養生を進めるにもかかわらず、

自分では健康に気をつけないということ。

 

 

 

そして、それが転じて、

正しいとわかっていても、

実行しないことの例えだそうです。

 

 

なるほど…

 

 

 

私たちでいうと

「スポーツメンタルコーチが思い込みだらけ」

と言ったところでしょうか笑

 

 

 

これでは視野が狭くなって、

いいコーチングには結びつかない!笑

 

 

嫌ですねぇ…笑

体を休めるように改善します!

 

 

 

皆さんにも

「頭ではわかっていながらやらない。」

ことはないですか?

 

 

 

深く掘っていけば

自分の思い込みに気がつけるかもしれませんよ!

 

 

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その目標を達成するために、

その目標に相応しいメンタルを

手に入れることができたとしたらどうでしょうか?

 

トップアスリートと呼ばれる選手は

目標を達成する前から

達成できるであろうメンタルを手にしていました。

 

例えば

偉大な野球選手であるイチロー選手は

小学生の時からプロに行くと言っていました。

 

偉大なボクシング選手である

モハメドアリ選手

チャンピオンになる前から

「チャンピオンのように生きろ」

と自分に言い聞かせたそうです。

 

目標を達成するに

相応しいメンタルを知ることが大切なのです。

 

もし、一流アスリートの

メンタルに触れることができたら

あなたの競技生活はどうなっていくと思いますか?

 

そして、そのメンタルに

少しでも近づくことができれば…

どんな素晴らしい結果が待っていると思いますか?

 

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こんにちは!

スポーツメンタルコーチ橋本です。

 

 

みなさんは

「失敗」

に関してどう思いますか?

 

 

ネガティブなものならば

・取り返しがつかないもの

・ダメなもの

 

 

ポジティブなら

・成功に必要なもの

・学びがある

 

 

というようなものが思い浮かぶかもしれません。

 

 

おそらく個人差があるのでしょうが、

この違いはどこから来るのでしょうか?

 

 

明確な答えは人それぞれの中にあるとは思います。

 

 

しかし、

その人たちが考えていることの共通点としてあげるならば

 

 

「失敗に対して意味を見出すかどうか」

 

 

だと思います。

 

 

経験則もありますが

多くの失敗にネガティブな考えを持つ人は

「この失敗に意味はあるのか?」

と考えています。

 

あるorないの2択で考え始めるので

この時、あれば改善につながりますが、

なければ失敗に意味がないことになってしまい、

ネガティブな気分になってしまいます。

 

 

一方ポジティブな方は

「この失敗から学べることはなんだろう?」

と考えている気がします。

ポイントは「学べることがある」という前提に立って

オープンに失敗を考えるということです。

絶対ある!という姿勢なので、

無理矢理にでも探し出します。

 

 

というか勝手に思いつきます。

なので、気持ちがポジティブなままなのです。

 

 

これらの違いのもう一つのポイントは

 

 

「自分自身への問いかけ」

 

 

ということから考えが始まるということです。

 

 

思考はある程度自動で生じるので

なかなか考えを変えることは難しい。

 

 

しかし、考え始める

 

 

「問いかけ」

 

 

これは、コントロールが効きます。

 

 

問いかけを変えるということは

 

 

失敗を新しい方向から考えるということです。

 

 

新しい角度から失敗を見つめ直した時

どんなことを考えると思いますか?

 

 

 

今までの失敗を思い浮かべていただけると

わかりやすいと思います。

 

 

その瞬間はとても嫌なこともあったでしょう

 

 

しかし

 

 

その失敗があったからこそ今の自分がいる

 

 

中には、そう思える失敗がきっとあるはずです。

 

 

これは未来という新しい視点に立ったからこそ

 

 

見えてきた失敗の意味なのです。

 

 

 

失敗には意味が必ずあります。

 

 

大切なことは

 

 

「意味を見出し、そこから学ぶという姿勢」

 

 

なのではないでしょうか。

 

 

そのためにどんな「問いかけ」をするか。

 

 

私たちは選ぶことができるんですよ!

 

 

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「チャンピオンのように生きろ」

と自分に言い聞かせたそうです。

 

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こんにちは!

スポーツメンタルコーチ橋本です。

 

 

夢を追えなくなってしまう

目標を諦めてしまう

継続していることをやめてしまう

 

 

みなさんはこんな経験はありますか?

 

 

私はたくさんあります!笑

 

 

私の小さな頃の夢は

「サッカー選手」でした。

 

 

小学校に入る前から

サッカーを始め、

中学校の3年生まで続けましたが、

高校に入ってサッカー自体をやめてしまいました。

 

 

なぜやめたのか

 

 

私は当時周りのメンバーと

うまく行かなくなってしまっていました。

 

 

試合に勝ちたい少年橋本と

そこそこ楽しめればいいメンバーとで

温度差があったのです。

 

 

そんなことから結果も出るはずなく

地区予選の一回戦で敗退・・・

 

 

「そりゃそうだろ」

 

 

負けても悔しいとさえ思いませんでした。

 

 

当時を振り返ってみても辛い思いばかりだったと思います。

 

 

「もうチーム競技は嫌だ。

 自分が頑張って周りが頑張らないなら勝てないじゃないか」

 

 

少年橋本はそう結論づけると

サッカー自体をやめてしまうのでした。

 

 

この「思い」

みなさんはどう思いますか?

 

 

正しいでしょうか?

 

理解できるよという感じですか?

 

 

 

私は今になって思うことがあります。

 

 

「他人のせいにして逃げた」

 

 

だけだったのだと。

 

 

負けた理由を他人のせいにしないと

自分のせいになってしまうのです。

 

 

負けたという事実から

自分を守っていただけなのです。

 

 

こうして

「サッカー選手になる。」

という夢を諦めてしまうのですが、

 

 

本当にやりたいことであれば、

人のせいにしようが、何をしようが

「続ける」

べきでした。

 

 

 

自分自身の正当化

 

 

これは「自分につく嘘」です。

 

 

「誰かのせい」

「仕方ない」

「自分は悪くない」

 

 

そういう「嘘」を自分に刷り込んで

自分が本当にしたかったことさえ

見えないようにしてしまう。

 

 

しかし、その「仕方ない」で諦めてしまう未来に

責任をもてるのは自分だけしかいないのです。

 

 

私もそうです。

 

 

サッカー選手になれないことの責任を

他人に押し付けて、

 

 

「自分の人生の責任」なんてことは考えもしませんでした。

 

 

あの時心の底から

「サッカー選手になりたい」

思っていれば…

 

 

もはや、それはただの後悔でしかありません。

 

 

 

あなたは自分に嘘はついていませんか?

 

自分の本当の気持ちに正直になれていますか?

 

 

 

 

しかし、後悔が悪いものとも限りません^^

私の場合はスポーツメンタルコーチという職業に

生きているのですから。

 

 

 

ただ、強い気持ちを持つ方たちを支援するからこそ、

自分の夢を諦めて欲しくない。

 

 

多くの人が夢を諦めないことを祈って。

 

 

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例えば

偉大な野球選手であるイチロー選手は

小学生の時からプロに行くと言っていました。

 

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チャンピオンになる前から

「チャンピオンのように生きろ」

と自分に言い聞かせたそうです。

 

目標を達成するに

相応しいメンタルを知ることが大切なのです。

 

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こんにちは!

スポーツメンタルコーチ橋本です。

 

 

「あいつはなぜこんなことを言ったのだろう」

「自分のことを悪く思っているに違いない」

 

 

人と人が交われば、

こんな瞬間は誰にでもありますよね。

 

 

実は、私にも

そんな瞬間はやはりあります。

 

 

ある時、私は朝の満員電車に乗っていました。

 

 

あれほどストレスフルな状況はありませんね。

乗っている人が、

空間や空気を奪い合い、

全員が苦しい状況を作り出す。

私は現代の闇だとすら思っています。

(言い過ぎですね笑)

 

 

ある駅に着いた時、

そこは私にとって

まだ降りる駅ではありませんでした。

 

 

ある程度人が入れ替わって、落ち着いた頃

入り口の遠く、つまり席の内側の方から、

人をかき分けてくる女性が。

 

 

私は比較的入り口近くに立っていたのですが、

ちょうどその進行を妨げる位置に立っていました。

 

 

ご想像の通り、

私はかき分けられる対象に。

 

 

しかし、そうは言っても満員電車。

足の踏み場もなかったので倒れるわけにもいかず、

私はその瞬間に、少し耐えてしまったのですね。

 

 

そうしたところ、うまいことかき分けられなかった、

その女性が転んでしまったのです。

 

 

「うわ、悪いことしたかな」

 

 

と思った瞬間、

その女性が私の顔を見て一言

 

 

「邪魔だよ!」

 

 

とすごい剣幕で言い放ったのです。

 

 

さすがにその時はカチンときましたね笑

 

 

文句の一言でも言ってやろうかと思いましたが、

しかし、その女性も慌てていたのでしょう、

そのまま足早に電車を降りて行きました。

 

 

そして車内に取り残される私。

 

 

ただでさえ居心地が悪い車内は、

私にとってだけさらに居心地の悪いものになってしまいました。

 

 

一気に渦中の人物になってしまった私は、

このやり場のないイライラをどうすることもできず、

必死に「気にしていないフリ」をしました。

 

 

ただ、この「気にしないフリ」

ものすごい効果がありました。

 

 

気にしないという態度を取り続けることで

頭の中では勝手に

今の一連の出来事がどうでもいいように

必死に説明を作り上げたのです。

 

 

そこで出した結論は

 

 

「あの方はきっと余裕がない状態だったんだな。

 自分の方こそ、邪魔だったのかもしれない。

 自分は余裕を持って人に道を譲れる人になろう。」

 

 

というものでした。

 

 

そう思い込んだと言ってもいいかもしれません。

不思議とさっきまで感じていたイライラは吹き飛び、

残ったのは満員電車の不快感だけ。

 

 

さらには、自分の器が広がった(勘違い?)感覚を

感じながら、電車を降りることができました。

 

 

 

「恥」「恐れ」「不安」「怒り」

 

 

これらの感情は誰でも感じることがあるもので、

このネガティブな感情は人を蝕んでしまうこともあります。

 

 

強靭な精神をもつアスリートも然り。

 

 

そう思うとこれらの感情は

「人ならではの毒」

と言ってもいいかもしれません。

 

 

しかし、

「毒を毒として吐き出す」か

「毒を薬として、自身を成長させるものにする」かは

選ぶことはできる。

 

 

古来より毒と薬は背中合わせとも言います。

薬剤師さんは、毒から薬を作るそうです。

 

 

「毒が転じて薬と為す」

 

 

人の心でいうならば

「弱さの中にある強さ」

と言ったところでしょうか。

 

 

弱さがあるから強くなれる。

 

 

もしかしたらネガティブな感情は

前に進むためにとても重要な感情なのかもしれませんね。

 

 

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偉大なボクシング選手である

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