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sun5113さんのブログ

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彼岸花が咲きだした。

紫式部はぶどう仁丹みたいな実をたくさんつけてる。

ハナミズキには赤い実がチラホラ。


秋や~んキラキラ

自然って、
誰が見てようが見てまいが、当たり前のことを当たり前にやってる。

まわる星と共に
淡々と時を刻んでる。


すごいなぁ。

わたしは何も実になってへんなぁ。


ま。これからやな(^O^)。
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数年前に体調を崩して1年間自宅療養した。

体調激悪で病院に行くと「どこも悪くない」と言われる。

西洋医学がダメなら東洋医学である。

カイロ、整骨院、鍼灸院と渡り歩いた。

おかげで働ける体力と自信が戻り社会復帰。

一ヶ所に通い続けれなかった理由は、

残業で通えなくなった場合もあったが、

大半は、治療者がなかなか好転しない状況に苛立ちはじめる。
または深く悩みこんでしまう。
からである。


前者はこっちが悪いかのような扱いを受け、

後者は気の毒で通いづらくなる。

こっちは気長に治すつもりやと言うてるやんかぁ。
不測の事態の前で、専門家はもろいのだろうか。

完全復活は諦めて4年近く治療しなかったが、

先月から近くの針灸整骨院に通い始めた。

ひと月過ぎ、好転が見え始めた頃に

例の『苛立つ治療者』出現である。

わたしが通常より時間がかかるのが気にくわないらしい。

自分が全てを知り尽くした『万能の神』でないと気が済まないのだろうか。

もっと現実に謙虚に向き合ってくれへんかなぁ。

専門家は素人がいてるから食っていけるんやし。

その上から目線
やめられへんのかなぁ。

しまいに


鼻の穴から割り箸つっこんで 下からカッコンするで。

ほんまに。


しゃーない。
次は漢方医や。

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伊集院光さんって大男だ目

先日、テレビで

爆笑問題と何かの専門家先生と並んでる姿にびっくりした。

あのキュートめの風貌からは想像しづらい。

『うる星やつら』のコタツネコを思い出した

(ごめんなちゃい!)。



生協チラシで選んだ鶏肉が、

届くと以外にミニだった時にはびっくりした。

内容量を確認せず見た目で安い!と飛びついたのだ。

確認せなアカンわぁ。



私はちびっこだが、そうは見えないらしい。

骨格は人並みなので、

職場で商談後に立ち上がると、たいてい相手に驚かれる。

なかには毎回ていねいに驚く人もいる。

ええかげん覚えんかい。



著名な名画が、実物は以外と小さくて驚く事はよくある。

かつて『第九の怒濤(どとう)』という絵画を見た。

その圧倒的なスケールに、

幼なじみと共に叫ぶようにして感嘆した記憶がある。

大きかったのだ。

航海で遭遇する嵐の中、九番目の波を乗り越えればその難局をしのげる。

その波を目前にしている船と人々の姿を描いた絵だ。

当時の自分も悪戦苦闘の中だったからか、

命に刺さった。
波を透かして日の光が見える。

苦闘の向こうに希望の光がある。

絵が発光して見えた。

鮮烈な記憶は自分の中で増幅し、

街の巨大スクリーンのようなサイズになっていた。

先日、その絵を鑑賞している人物の写真を見た。

背丈を越えるほどの絵。

あ。こんなサイズやったんや(^_^;)。
と懐かしんだ。

名画が海を渡るには、揺るぎない信頼関係と涙ぐましい陰の労苦がある。

感謝しきれないキラキラ
忘れられない作品である。

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「ピンクだ~いすき」
と姪っこは目をハートにして言った。

Yちゃんの小3になる娘さんは、ワンピースに必ずピンクがはいっている。

Iさんとこの3つ(かな?)になる桃饅みたいな女の子もピンク・ラブである。

人見知りの桃饅ちゃんに気にいられようと、ピンクを着て会いに行く私だ。


男兄弟で育ったせいか、私はピンクを愛した記憶がない。

歳をとってチラホラ周辺にピンクが増えてきた今日このごろである。


学生時代、お互いおっちゃんキャラだった友人が誕生日に手づくりのデコケースを送ってきてくれた。

かわい~やん目キラキラ

私らも女の子やったんやね。
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Mちゃんが車をぶつけられた。

相手は携帯電話でしゃべりながら駐車場から出てきて、

信号待ちの彼女の車に横からガツン!

全く反省の色もなく、

警察の前では携帯使用も認めない。

悪質なサイテー野郎である。

また、事故直後はMRIで異常ナシだった彼女が、

3ヶ月後に体調不良が出て休職せざるをえない状況になった。

もう2ヶ月休んでるだろうか。

彼女の負担が少しでも減ればと、できる事を探す日々。

そんな先々週、
わたしは寝違えを起こした。

それが日に日に悪化し、腕までしびれる。
お。治ってきたぞキラキラ
と思ったら、なぜかまた悪化。

朝は首の痛みで起きあがれない。 髪も結べない。 日中は鈍痛でブルーになる。

彼女はもっと辛いんだ。
と思うとゾッとする。

ムチウチで苦しむ人は多いと聞くもの。


あぁ。CMの『ぶつからない車』って、せやから開発されたんや。

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とおい昔、父が

ペコちゃんのペロペロキャンディーを持ってこう言った。

「ジュース飲んだらこれやるぞ」

飢えていた私たち兄弟は、キャンディー欲しさに

父作のキュウリやピーマン入りの

ミステリアスなジュースを鼻をつまんで飲んだ。

やんわり虐待である。


大人になってみると不思議な事に、

私だけが苦い野菜を好きになった。

英才教育は結実したのだキラキラ

今夜もゴーヤチャンプルーである。

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親戚の結婚式のビデオに映る老けた後ろ姿。

どこのおばちゃん?
と思ったら自分だったショック!。20代の頃である。

始めて見る丸まった自分の背中。
あまりのショックに、それ以降は背筋を伸ばすように心がけた。


歩く後ろ姿に思わず見とれた事がある。

バービー人形みたいな3姉妹の母。
母もスタイルがいい。

いつも多忙な働き者。いざという時には一歩も引かずに娘さん達を守ってきた。

そんな人柄が後ろ姿に現れているみたいだ。
かっこいいキラキラ

私には見えない自分の後ろ姿。今はしゃんとしてるだろうか。

人生で、今が一番好きで生きやすい。たくさんの出会いと試練が私をなんとかここまで育ててくれた。

これからどう生きるかで、それに報いていける。
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昨夜から台風の風が強い。

屋根のアンテナが折れて、ご近所を破壊しないか

気になって睡眠不足である。

我が家の屋根には、父力作のデカいアンテナが過剰に立っているのだ。

早く業者の人に撤去を頼まないと。

山間や海辺など、各地で被害がでませんように。


奈良市には田原というのどかな山里がある。

新緑の頃に初めて訪れ、

『日本昔話』みたいな景色にキャーキャー言いながら車を走らせた。

新緑の黄緑色が輝くように美しかったのだ。

その中にある
『モンベルハーブクラブ』で、先日ランチした。

あのモンベルショップと、

青葉仁会という障害者施設の人達が働く

レストランと雑貨店がくっついている。

自転車の道の駅にもなっていて、

休憩やメンテナンスもできるそうだ。

今は新緑も夏の深い緑に変わり、

落ち着いた印象。

ヒグラシの鳴き声が涼しげに響く。

高い位置にあるので、私たちのいる下界より涼しくて過ごしやすかった。

家からママチャリで山道登って来れたらいいのになぁ。
店員さんに聞いてみたら無理っぽい。

しゃーない。
次回も車や。

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わが自治会の夏祭りは、年々こじんまり化している。

でもブルーシートの上で飲むビールはおいしく、

ご近所さんとのおしゃべりは楽しい。

揃いの浴衣のご婦人が踊りを披露した後、盆踊りが始まった。

輪に加わったのは私を含め2~3人。

初めての踊りに、先輩方を凝視して見よう見まねで踊る。

わかったぜキラキラ
と思ったとたんに別の踊りに切り替わる。

見よう見まねであたふた

覚えた!

踊りが変わる。

の繰り返しを4回ほど。。脳トレか。
でも楽しかった。


昨日は、知り合いのご家族とそこの夏祭りに行った。

子供が多く大規模である。

にぎやかな司会者が、
「ちびっこ達!」とか「みんな踊ろうぜ!」とか

昭和な感じで呼びかける。

子供みこし。 すいか割り。 フラダンス。 和太鼓。 民謡踊り。。。
本格的である。

「みんな命かけてる」と言うだけあって、

毎年新調する揃いのTシャツを着た役員はみな機敏だ。

ご近所さん交えてテーブルにつき、たこ焼き、焼き鳥、焼きそば、かき氷、、、

たらふく食べたら、待ってましたの盆踊り。


派手でもなくアップテンポでもない。

このまた~っとした踊りが好きである。

無心になるからだ。

するとここでも、
あたふた→覚えた→踊りが変わる。
が始まった。

こうゆうのん流行ってるんか?

40分ほど踊り続けると、最後は覚える気力もなく

ハイになってゲラゲラ笑いがこみ上げる。

めいっぱい踊り、満足感いっぱいで帰路についた。

「もっと踊りたかった」
とは、一緒に行ったご主人の感想。

覚えたと思ったらすぐに踊りが変わるのでは、盆踊りを楽しめない。

と踊りの後、抗議したんだそうである。

役員が「命がけ」なら、
踊るほうも「本気」やで。

熱い祭りの夜はふける。

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Mステを久しぶりにみたら、
V6がめちゃかっこよかった。
私はジャニーズファンではない。

韓国から、いろんなコンセプトのグループが続々と上陸する中、
これがジャニーズじゃいっ!!
みたいな。

歌もダンスもビジュアルも。
制作からメンバーのライブまですごい気合い。すごい気迫である。
かっこい~キラキラ

かつて
「韓国人ってラテン系よ」と、
イタリア大好きお姉さんが、すっかり韓国ファンになって言った。

韓国旅行ガイドの既婚男性に、
「もし私が独身だったら、あなたにプロポーズしていた」
と言われたそうである。

言うよね~。

わたしはK-POPの子達というと、

エキゾチックでバーチャルな感じが新鮮。という印象である。
つくられた感たっぷりだが、鍛えられた魅力がある。


やるよね~。

でも
V6のCDわたし買うかも。