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sun5113さんのブログ

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キティラーのUさんとショッピングモールに出かけた。

さすがキティラー。
キャラクターショップに敏感に反応する。


ひいきのキャラを持たない私も、

一緒に見てると楽しくなった。


もろもろの買い物を済ませて、大好きなTシャツ屋さんへ。

すると、ここにもキティーとコラボのめちゃファンキーなTシャツがキラキラ

Uさん大興奮である。


Tシャツといえば、、、

会社へ機嫌よくTシャツ出勤してたのに、

急に高校生みたいな制服着用になった時は、ほんまムカついたなぁ。


10年くらい昔に本町あたりで見かけた青いTシャツの男の人、

カッコ良かったなぁ。


PUFFYの
『バッグに水着とTシャツつめこんで♪』


海行きたいなぁ。


Tシャツって、

なぜか自由の象徴のように感じるのだ。


ま。今年は諸般の事情で水着も旅も
おあずけなので、

Tシャツで盆踊り。

同じ阿呆なら、
踊る阿呆がええねん♪。

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天一の『こってりラーメン』と

サーティーワンの
『雪だるま大作戦(やったっけ?)』

が、今日の昼ごはん。

おいち~音符


猛暑も私の食欲を奪うことはできない。
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炭酸ブームらしい。

炭酸飲料で、お通じ改善、
血行よくして美容効果。

炭酸風呂で血行促進。炭酸洗髪で汚れオフ。などなど。。。


ナチュラルクリーニングでも炭酸水は優秀で、

ガラスや鏡磨きにスプレーすると汚れが落ちる。

炭酸が抜けたものでも効果は変わらないのだそうだ。


私は、テンションアップするから炭酸水が好きである。
気持ちに効くのだ♪。

ビールはスーパードライ命。
疲れた時はデカビタ。

今日はやんわり憂鬱なので、炭酸でシュワシュワしよう。

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昨日、架空の儲け話で金を騙し取った云々。という事件がニュースで流れた。

いつの時代も消えないこの手の話。

年々、手口も巧妙になるのだろう。


「あんた!そんなに儲かる話やったら、

人に言うたらあきまへんで!!

誰にも言わんと、

あんたが!一人で!儲けなはれ!!」


かつての上司。

あやしい儲け話を持ちかけるセールスマンを、

撃退する時の決めゼリフである。


聞いている私たちは大笑い。
漫才か。

でも、するどいグッド!

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佐藤しのぶさんのコンサートに行ってきた。

となりでピアノを弾くステファノ・アダッボ氏は、

今だからこそ。

とイタリアから来日されたそうだ。

東京で3・11を経験した佐藤さんも、祈りを込めて舞台に立つ。


清らかでチャーミングな人だ。


イタリアでオペラが生まれた頃に

中国では京劇が生まれ、

日本では歌舞伎が生まれた。

との事。

人間ってどこで生まれても声や体で表現したい生き物なんだ。

また、マイクを使わずに

美しい歌声をホール一杯に届けてくれる事にも驚いた。

人の力でどこまでできるか挑むのは、

スポーツと同様なのだそうだ。


そして、ピアノソロ。

ピアノが出したい音を、奏者が魔法でひきだしているように見える。

オペラを知らない私でも楽しく、

ひきこまれる演奏だった。


アダッボ氏がピアノに座り、
佐藤さんが立つ。

飾りのない木調の舞台に、佐藤さんの美貌と森英恵さんの美しいドレスが映えた。

天女さまであるキラキラ


生まれ持った宝と日々の地道な鍛錬。
より高みを目指す姿勢。

鍛えの人って美しい~。


毎日、疎まずたゆまず

コツコツと積み上げることができない私もさすがに決意した。

早起きと脱メタボ。

てへへ。

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人を車に乗せる時、ヘンなニオイがしないか聞いてしまう。

ココナツの香りがする。


との返事だが、

その芳香剤に慣れてしまった私には何のニオイもしない。

慣れるとニオイがわからなくなるのって不安だ。。。


かつて出張先の駅に降りた時、

硫黄臭につつまれて驚いたことがある。

タクシーの運ちゃんが「すごいニオイでしょ?」

と気づかってくれた。

現地の人に悪いからと、
私たちは遠慮がちに

「ええ。少し(^_^;)」と答えた。

製紙工場からのニオイが町中に充満しているのだ。

最初は信じられない気持ちで町を眺めていたが、

仕事を終えて帰路につく頃にはすっかりニオイが気にならなかったのを覚えている。

人には、どんな環境にも順応する力がある。

生き残っていく為の大切な力なんだろう。

その事があるので、来客時には家のニオイが気になる。

慣れてしまった自分の鼻はあてにならないもの。

消臭スプレーを吹きまくったり、お香をたいてみたり。。。

飢餓を乗り切るために
貯めこむ脂肪も、もはや敵。

生存のための
優れた能力との戦いは今日もつづく汗

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林家木久扇さん。
本気かネタかギリギリのボケ。

そんなキクちゃんが好きで大笑いで『笑点』をみていたが、

笑点でのキャラとは違い実はインテリとの事。

そのギャップに驚いた。


ギャップといえば、
私の周りに、みんなを見事に裏切るキャラがいる。

本人にそんな意図はないのだが。

ぱっと見が知的なクールビューティーで、実はおおらかな超おっとりさん。

本人のためにもと、私はいつもみんなに訂正をする。

その驚く反応は毎回おかしい。


私の場合は、
きちんとした人に見られる事が多い。
かなりの気まぐれマイペースやのに。

仕事では役立つが、私生活では困る。


ある先輩に指摘されてからは、まず弱点を披露する事にした。

前より人との距離が近くなった気がするキラキラ


『自分がどう見られるか』に縛られると

大事な事を見失うけど、

信頼する人に、どう見えてるか

たまには聞かせてもらう事って大切やなあ目

素直にいきたい今日この頃である。

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先日、訪れた京都の鴨川。

奈良市と同じく盆地の京都市は、夏の暑さが厳しい。

でも風の吹き抜け方がダイナミックで、

奈良市とは明らかに違う。

盆のサイズの違いだろうか。

それとも鴨川があるせいかなぁ。

鴨川では多くの家族連れが訪れていた。
子供達が水遊びする姿は見ているだけで涼しく、

平和な感じがする。

大学のキャンパスが近くにあるため、通りを自転車で駆け抜けていく学生が多い。

歩道をかなりのスピードで走っていく。

Tシャツにパンツ姿。

勉学にエネルギーが向いてる感じの若い子たち。外国語を話す子もいる。

学生でにぎわうコンビニには、

バカデカいフルーツゼリーや、ジャ~ンボな冷やし麺が並ぶ。

育ち盛りやなぁ。

そう言えば私も学生の時、コロッケ5コパック+白メシでランチしたなぁ。

アホやなぁ。

風が吹き抜け、川が流れる。
学生たちが疾走し、車が走り抜ける。

流れのある街は、
私の停滞感も洗い流してくれる気がする。

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ある時、無性にジャムパンが食べたくなってコンビニに買いに行った。

そして大手パンメーカーのジャムパンを食す。

。。。?、、、

あの懐かしのジャムパンではなく、なんかデジタルな味だったのである。

添加物なのか甘味料なのか、、、なんじゃこりゃ、、、

とがった甘さに、あのやさしい面影はない。

こんな便利な時代にまともなジャムパンも食べれへんのか!
とびっくりしたもんである。

今日は、今年見つけた
たま~に通る古い商店街のパン屋さんに。

期待を裏切らないジャムパンであ~る音符
パッケージがキュートや~。
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朝は自分の飲むコーヒーをフィルターで淹れる。

という友人に影響されて、久しぶりにコーヒー豆を買った。

友人曰く、

トゲトゲした気分で淹れるとそんな味になるのだそうだ。


そういえば、学生時代に喫茶店でバイトをしてた時、

同じ配分のブレンド豆でも

淹れる人によって味が変わったものだった。

同じように教わって、同じようにやっているのに

不思議と淹れる人好みの味になる。

「○○さんのは苦味が出て、○○さんのは酸味がでるわね」

と主任さんがよく言った。

お客さんにも、好みのスタッフのコーヒーがあったようだ。

モーニングタイムには、コーヒーにバターロールとゆで卵がつき、

毎朝、出勤前のおじさんやお姉さんが次から次へと訪れる。

カウンター内の私たちは大わらわだが、

お客さん達はくつろいで短時間の朝食を楽しんでいた。

バイトしてしばらく経つと、コーヒーを淹れさせてもらえた。

『只今のコーヒーは○○です』という札に、名前を出してもらえるのだ。

店のスタッフは女性オンリーで、

幅広い年齢の個性的なお姉さんが集まっていた。

皆それぞれのユーモアがあり、

それぞれの美人で、

ほぼ大酒のみ。


朝まで呑んで、

アルコール臭をまとってご出勤のお姉さんもいた。

クラシックの流れる店にロングスカートがユニフォーム。

という店だったので、そのギャップはかなり笑えた。

二日酔いで淹れたコーヒーは、どんな味だったろうコーヒー

今はもうない店をたま~に思い出しつつ、

酒豪ねえさんと呑み歩く大阪の夜は、

今も豪快で楽しい。