東京風ぐるま/湾岸探検
ブックマーク:★巨大建物
2012年03月11日(日)ゲートブリッジ遊歩道【臨海道路】の記事で紹介した
「海の森公園」(東京湾中央防波堤内側埋立地)を臨海道路から眺めてみました!
お台場方面からは青梅⇒羽田空港・大井埠頭方面へと海底トンネルを通り、
突き当りの臨海道路のT字路で左折(新木場方面)すれば行けます。
※東京湾中央防波堤埋立地は運河を挟んで2つの島からできてます。
北側が東京湾中央防波堤内側埋立地、南側が東京湾中央防波堤外側埋立地です。
まだまだ造成中ですが徐々に植林も進んでいる様です。
大体公園の輪郭も定まってきたので完成が楽しみですね♪
公園の完成までは立入禁止区画ですが、以前潜入間違えたふりして入っちゃった事があります。
(*u_u)ポゥ
まだ埋め立てが本格化する前、関係者すらもまだほとんど見かける事が無かった頃です。
お台場沖から見える2基の風車(東京風ぐるま)をどうしても間近で見たくて海底トンネルから上陸してみました。
(現在は造成中の山に隠れてお台場方面からでは風車はほとんど見えなくなりました。)
今では管理棟や都の環境局庁舎等が建ち警備も厳しいですが、
その時は空き地で発電所まで素通りで行けたのです。
▼2003 4/7 の画像

東京臨海風力発電所 (東京風ぐるま)
所在地: 東京湾中央防波堤内側埋立地
発電所出力: 1700kW (850kW×2基)
年間発生電力量: 約250万kWh (一般家庭約800世帯分)
高さ70m、ブレードの直径52m
運転開始: 2003年3月
※風力発電の関連記事
▼2011年08月24日(水)海風の森の画像。

▼2011年08月12日(金)海と風車の画像。

▼012年03月07日(水)若洲海浜公園【臨海道路】の画像。

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2012年03月11日(日)ゲートブリッジ遊歩道【臨海道路】の記事で紹介した
「海の森公園」(東京湾中央防波堤内側埋立地)を臨海道路から眺めてみました!
お台場方面からは青梅⇒羽田空港・大井埠頭方面へと海底トンネルを通り、
突き当りの臨海道路のT字路で左折(新木場方面)すれば行けます。
※東京湾中央防波堤埋立地は運河を挟んで2つの島からできてます。
北側が東京湾中央防波堤内側埋立地、南側が東京湾中央防波堤外側埋立地です。
まだまだ造成中ですが徐々に植林も進んでいる様です。
大体公園の輪郭も定まってきたので完成が楽しみですね♪
公園の完成までは立入禁止区画ですが、以前
(*u_u)ポゥ
まだ埋め立てが本格化する前、関係者すらもまだほとんど見かける事が無かった頃です。
お台場沖から見える2基の風車(東京風ぐるま)をどうしても間近で見たくて海底トンネルから上陸してみました。
(現在は造成中の山に隠れてお台場方面からでは風車はほとんど見えなくなりました。)
今では管理棟や都の環境局庁舎等が建ち警備も厳しいですが、
その時は空き地で発電所まで素通りで行けたのです。
▼2003 4/7 の画像

東京臨海風力発電所 (東京風ぐるま)
所在地: 東京湾中央防波堤内側埋立地
発電所出力: 1700kW (850kW×2基)
年間発生電力量: 約250万kWh (一般家庭約800世帯分)
高さ70m、ブレードの直径52m
運転開始: 2003年3月
※風力発電の関連記事
▼2011年08月24日(水)海風の森の画像。

▼2011年08月12日(金)海と風車の画像。

▼012年03月07日(水)若洲海浜公園【臨海道路】の画像。

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巨木の洞窟/湾岸探検
ブックマーク★面白系建物
有明と陸続きになっているお隣のベイアリア、東雲(しののめ)。
スーパーオートバックスやイオンのある通りに世界遺産登録必至のスポットがありました。
この巨木、外から見える部分だけでもかなり巨大な植物です。
また、このビルを飲み込む勢いで成長してるらしく枝や幹が建物にめり込んでいます。
巨木の根元に洞窟らしい開口部があります。
そこへ行ってみると突き当りは大きな鉄板で塞がれています。
もうこれ以上行けないのか?
鉄板に描かれた謎の記号や絵を確認する為に近付くと・・
ザーと言う音と共に鉄板が2つに割れて更に洞窟の奥が現れました。
鉄板は自動扉だった様です。
このまま奥に進んで良い物でしょうか?
数歩前に進むと後ろで鉄扉が閉ってしまいました!
退路を塞がれ、前に進むしかありません。
扉を抜けると再び洞窟の奥は広くなっていてホールの様になっています。
壁に扉が3つあります。
洞窟の奥、左手の方にまだ先がある様なので進んでみました。
洋館のホテルのロビーの様な部屋に出て「いらっしゃいませ」と受付の女性に言われました。
周りを見渡すとどうやらゴルフのシュミレーション設備だった様です。
「間違えました、すみません」とその部屋を退出し扉が3つある洞窟に戻りました。
そのうちの1つの扉を選び手元にあるボタンを押してみました。
間もなく扉が開き、その向こうの小部屋に進みます。
どうやらこれはエレベーターだった様です。
階数の上の方を選び移動してみます。
扉が開くと沢山の車が並んでいます。
それほど多くの人間がこの建物に居るとはびっくりです。
今度はもう少し下の階へ移動・・・。
賑やかな電子音や機械音、目まぐるしく光る夥しい機械。
ここは工場でしょうか?
もしくは巨大植物の研究機関?!
この施設はおそらくこの植物の事を守る管理団体による物なのでしょう。
悪戯にこの場所が特定されて多くの人に知られてしまうと
観光地化して自然環境が保てなくなる恐れがあります。
今回の探検日誌に付いては他言無用、御内密にお願いします・・。
⇒あなたのウェアハウス東雲店
⇒
有明と陸続きになっているお隣のベイアリア、東雲(しののめ)。
スーパーオートバックスやイオンのある通りに世界遺産登録必至のスポットがありました。
この巨木、外から見える部分だけでもかなり巨大な植物です。
また、このビルを飲み込む勢いで成長してるらしく枝や幹が建物にめり込んでいます。
巨木の根元に洞窟らしい開口部があります。
そこへ行ってみると突き当りは大きな鉄板で塞がれています。
もうこれ以上行けないのか?
鉄板に描かれた謎の記号や絵を確認する為に近付くと・・
ザーと言う音と共に鉄板が2つに割れて更に洞窟の奥が現れました。
鉄板は自動扉だった様です。
このまま奥に進んで良い物でしょうか?
数歩前に進むと後ろで鉄扉が閉ってしまいました!
退路を塞がれ、前に進むしかありません。
扉を抜けると再び洞窟の奥は広くなっていてホールの様になっています。
壁に扉が3つあります。
洞窟の奥、左手の方にまだ先がある様なので進んでみました。
洋館のホテルのロビーの様な部屋に出て「いらっしゃいませ」と受付の女性に言われました。
周りを見渡すとどうやらゴルフのシュミレーション設備だった様です。
「間違えました、すみません」とその部屋を退出し扉が3つある洞窟に戻りました。
そのうちの1つの扉を選び手元にあるボタンを押してみました。
間もなく扉が開き、その向こうの小部屋に進みます。
どうやらこれはエレベーターだった様です。
階数の上の方を選び移動してみます。
扉が開くと沢山の車が並んでいます。
それほど多くの人間がこの建物に居るとはびっくりです。
今度はもう少し下の階へ移動・・・。
賑やかな電子音や機械音、目まぐるしく光る夥しい機械。
ここは工場でしょうか?
もしくは巨大植物の研究機関?!
この施設はおそらくこの植物の事を守る管理団体による物なのでしょう。
悪戯にこの場所が特定されて多くの人に知られてしまうと
観光地化して自然環境が保てなくなる恐れがあります。
今回の探検日誌に付いては他言無用、御内密にお願いします・・。
⇒あなたのウェアハウス東雲店
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ブライダルタウン[チャペル]/湾岸探検
ブックマーク★レトロ系建物
前の日記、ブライダルタウン[噴水広場]/湾岸探検の続き・・。
噴水広場からチャペルへ続く階段のゲートは閉められていましたが、
メインストリート側の扉が開いてました。
今日は予約見学客が居ないので案内するスタッフも外に居ない様です。
取り合えずガーデンに潜入入ってみます。
チャペルのガーデンにも噴水がありました。
本当に素敵な風景です♪
(後ろの高層ビルはホテルトラスティ東京ベイサイドです。)
ここまで来るとチャペルの中も見てみたいです。
恐る恐るチャペルのガーデンを進み噴水の近くまで来た所、
どこからかスタッフが現れて声を掛けられました。
「あの、ゲートから先は予約の方だけとなっています。」
そう言われると思ってました。
「あ~そうなんですか、すみませんでした。」
注意される前に入っちゃいけないガーデンの写真を撮れただけでも良かったです。
撮り逃げ撮影と言う目的を達したら文句を言わず速やかに撤収します。
悪い印象を持たれると次回来る時に警戒されてしまいますからね。
また警備や管理が厳しくなる事も望んでいません。
将来、チャペルや3つあると言う式場の洋館も見る機会があれば良いなと思います。
⇒結婚式場|ANNIVERSAIRE アニヴェルセル東京ベイ
⇒
前の日記、ブライダルタウン[噴水広場]/湾岸探検の続き・・。
噴水広場からチャペルへ続く階段のゲートは閉められていましたが、
メインストリート側の扉が開いてました。
今日は予約見学客が居ないので案内するスタッフも外に居ない様です。
取り合えずガーデンに
チャペルのガーデンにも噴水がありました。
本当に素敵な風景です♪
(後ろの高層ビルはホテルトラスティ東京ベイサイドです。)
ここまで来るとチャペルの中も見てみたいです。
恐る恐るチャペルのガーデンを進み噴水の近くまで来た所、
どこからかスタッフが現れて声を掛けられました。
「あの、ゲートから先は予約の方だけとなっています。」
そう言われると思ってました。
「あ~そうなんですか、すみませんでした。」
注意される前に入っちゃいけないガーデンの写真を撮れただけでも良かったです。
悪い印象を持たれると次回来る時に警戒されてしまいますからね。
また警備や管理が厳しくなる事も望んでいません。
将来、チャペルや3つあると言う式場の洋館も見る機会があれば良いなと思います。
⇒結婚式場|ANNIVERSAIRE アニヴェルセル東京ベイ
⇒

ブライダルタウン[噴水広場]/湾岸探検
ブックマーク★レトロ系建物
前の日記、ブライダルタウン[ストリート]/湾岸探検の続き・・。
ショップの並ぶ通りの先に噴水のある広場があります。
凱旋門のメインストリートと南北にある路地と「夢の大橋」の遊歩道へ上がる階段とが交わる所です。
ヨーロッパの街並や噴水は映画の世界の様ですね~♪
ここで結婚式を挙げる人は良い思い出になるでしょう☆
それにしても雲が多いです。
時間が経つに従って黒い雲が流れてきます。
この日の天気予報は「曇り」なのでまだ天気の良い方かも知れません。
この場所は建物を撮ろうとすると逆光になってしまうので雲が多い日で良かったかも知れないです。
この付近は夢の大橋から東京湾の花火を見るのに良く来ました。
海浜公園よりは距離がありますが空いているので場所取りの必要が無いのが楽です。
最寄駅はゆりかもめ「国際展示場正門駅」ですが、
お台場方面からお散歩ついでに夢の大橋を歩いて来ても良いでしょう。
▼2011年07月23日(土) 夢の大橋の画像。

⇒結婚式場|ANNIVERSAIRE アニヴェルセル東京ベイ
⇒
前の日記、ブライダルタウン[ストリート]/湾岸探検の続き・・。
ショップの並ぶ通りの先に噴水のある広場があります。
凱旋門のメインストリートと南北にある路地と「夢の大橋」の遊歩道へ上がる階段とが交わる所です。
ヨーロッパの街並や噴水は映画の世界の様ですね~♪
ここで結婚式を挙げる人は良い思い出になるでしょう☆
それにしても雲が多いです。
時間が経つに従って黒い雲が流れてきます。
この日の天気予報は「曇り」なのでまだ天気の良い方かも知れません。
この場所は建物を撮ろうとすると逆光になってしまうので雲が多い日で良かったかも知れないです。
この付近は夢の大橋から東京湾の花火を見るのに良く来ました。
海浜公園よりは距離がありますが空いているので場所取りの必要が無いのが楽です。
最寄駅はゆりかもめ「国際展示場正門駅」ですが、
お台場方面からお散歩ついでに夢の大橋を歩いて来ても良いでしょう。
▼2011年07月23日(土) 夢の大橋の画像。

⇒結婚式場|ANNIVERSAIRE アニヴェルセル東京ベイ
⇒

ブライダルタウン[ストリート]/湾岸探検
ブックマーク★レトロ系建物
お台場に来たついでに是非潜入散策したいと思っている施設に来てみました。
ここは4000坪の敷地にチャペルと3つの庭付き式場を持つブライダルタウンなのです。
普段は見学をするカップルが目立つ結婚式場ですが今回は誰も居ない様です。
(カメラを向けると露骨に嫌な表情をする人が居ます)
無料の専用駐車場に車を停めると早速カメラを持って敷地内に向かいます。
凱旋門を通ってストリートを歩けばそこはヨーロッパの風景☆
自分が写真を撮るのに2つ方法があります。
1つは管理者等が居る場合で、ちょっと撮影させてくださいと断ったり、
名刺など渡したり、営利目的で撮影するのでは無く趣味で写真を撮ってると説明する場合。
1つは見た所人が居なければ、注意される前に撮ってしまうと言う手段。
のんびりと撮っていると注意を受け撮影したい物も撮りそこなう事があります。
撮影する順序、太陽の位置、カメラアングル、構図を頭の中でシュミレーションした後、
素早く撮り逃げ撮影します。
この施設は3つのプライベート式場の建物と庭がありますが、
施設利用者以外は立入禁止で普段はゲートは閉っています。
しかし商業施設が並ぶ通りと広場には自由に見て周る事が出来ます。
ここにはカフェやドレスショップ、フラワーショップ等店舗が並んで居るので
そこの店員もたまに通ったりしますが撮影には全く支障が無かったです。
何度か式場のスタッフらしい人も通り、撮影を注意されるかと心配でした。
でもすれ違う時に軽く会釈すると笑顔で返してくれるので安心しました。
⇒結婚式場|ANNIVERSAIRE アニヴェルセル東京ベイ
⇒
お台場に来たついでに是非
ここは4000坪の敷地にチャペルと3つの庭付き式場を持つブライダルタウンなのです。
普段は見学をするカップルが目立つ結婚式場ですが今回は誰も居ない様です。
(カメラを向けると露骨に嫌な表情をする人が居ます)
無料の専用駐車場に車を停めると早速カメラを持って敷地内に向かいます。
凱旋門を通ってストリートを歩けばそこはヨーロッパの風景☆
自分が写真を撮るのに2つ方法があります。
1つは管理者等が居る場合で、ちょっと撮影させてくださいと断ったり、
名刺など渡したり、営利目的で撮影するのでは無く趣味で写真を撮ってると説明する場合。
1つは見た所人が居なければ、注意される前に撮ってしまうと言う手段。
のんびりと撮っていると注意を受け撮影したい物も撮りそこなう事があります。
撮影する順序、太陽の位置、カメラアングル、構図を頭の中でシュミレーションした後、
素早く
この施設は3つのプライベート式場の建物と庭がありますが、
施設利用者以外は立入禁止で普段はゲートは閉っています。
しかし商業施設が並ぶ通りと広場には自由に見て周る事が出来ます。
ここにはカフェやドレスショップ、フラワーショップ等店舗が並んで居るので
そこの店員もたまに通ったりしますが撮影には全く支障が無かったです。
何度か式場のスタッフらしい人も通り、撮影を注意されるかと心配でした。
でもすれ違う時に軽く会釈すると笑顔で返してくれるので安心しました。
⇒結婚式場|ANNIVERSAIRE アニヴェルセル東京ベイ
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