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猿島東京湾要塞

ブックマーク★レトロ系建物

夏が来るの楽しみ? ブログネタ:夏が来るの楽しみ? 参加中
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雨 風 呂

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▲山の頂上にある展望台

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▲資料展示室

【撮影は2010年9月 未公開写真より】

夏はやりたい事、行きたい所がいっぱいあります!
でも夏に限って忙しくなるので思う様に遊べません。
最近、また余裕があったら猿島に行ってみたいと思ってます。
2年前に行った時も楽しかったですが・・。
帰って来てからあれも撮れば良かったこれも撮れば良かったとか後悔。
航海後悔先に立たず・・。

猿島は無人島です。
連絡船は朝8時半から、帰りの便は17時で終了です。(3月~11月)
島での宿泊は認められて無いので強制的に島を出なければなりません。
もし17時の便までに入島した人数と出島する人数が合わなければ
島中を捜索をしてでも見つけて船に乗せなければならないのです。
お帰りの際はくれぐれも最終便の時間に気を付けてくださいね~☆

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※幕末~第二次世界大戦まで東京湾の首都防衛拠点となる。
明治時代より東京湾要塞、猿島に砲台が築造。(現在は砲台跡のみ)
1995年(平成7年)大蔵省から横須賀市へ管理委託。
2003年(平成15年)国から横須賀市へ無償譲与。
夏は海水浴、BBQと人気のレジャースポットです。

⇒ 猿島や横須賀軍港をめぐる定期船 - 株式会社トライアングル

▼2010年09月23日(木)無人島上陸!の画像。
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雨上がりの恵比寿ガーデンプレイス

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この日は雨のち晴れ。
「ヱビスビール記念館」を出たら青空が見えてきました♪
恵比寿ガーデンプレイスは昔から好きな場所の一つです。
TVドラマ「花より男子」のロケ地としても有名ですね。
ビヤステーション恵比寿もオフ会等でお世話になりました。
クリスマスシーズンのイルミネーションもきれいだけど
雨上がりの恵比寿ガーデンプレイスも素敵です☆

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広場の突き当りの洋館はシャトーレストラン ジョエル・ロブション。
パリのフレンチレストラン、ジョエル・ロブションの日本第1号店です。
1度店内も拝見したいけど、1万円位の予算は必要みたい。
一人でご飯食べるには高いしね~
無い袖はフレンチ・・。
(´・ω・`)

※関連記事

▼2011年12月14日(水) 恵比寿-建物編【2011イルミ】の画像。
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ヱビスビール記念館

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▲「カブト煙突」
実際に恵比寿の工場で使われていた煙突の先端に付いていた部品です。
雨避け、風見鶏、避雷針の機能を持つ高機能型ドイツ製煙突です。
風下に排気口が回転して効率良く排気する様に出来てます。
こんなイメージ?⇒雨 風 呂

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「ヱビスビール記念館」は恵比寿ガーデンプレイスにある
ヱビスビールの商品や歴史などを紹介するミュージアムです。
(サッポロビール本社の建物に付随してます。)
ここはヱビスビールの発祥の地で、1889年(明治22年)に醸造場が完成、
後に恵比寿ビールを運ぶ為に恵比寿駅を建設、地名も「恵比寿」となりました。
※日本麦酒(ヱビスビール)は1906年(明治39年)に札幌麦酒(サッポロビール)と合併。

館内は無料で自由に見学できます。
いろいろな歴史的資料の他、当時の工場で使われたアイテムも展示してあって
なかなかレトロな雰囲気です。
テイスティングサロンは券売機でメダルを購入してカウンターで注文するシステムです。
ビールは各400円、フードメニュー、生ハムやチーズやソーセージやサラダも各400円です。
お値段も良心的♪
(^_^)d□

女性スタッフによるガイドツアー(要予約・約40分:500円)なんてのもあるそうです。
ヱビスビールの誕生から今に至るまでの説明、
おいしい飲み方の紹介で2種類のヱビスビールを試飲できます。
ツアー専用スペース(予約者以外は立入禁止)はちょっとしたバーの雰囲気。
女性とお話しできて500円で2杯飲めるのはお得かも♪ (*u_u)ポゥ

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▲エビスツアーのサイトより

⇒ 《エビスツアー》

⇒ ヱビスビール記念館

※関連記事

▼2011年12月12日(月)恵比寿ガーデンプレイス【2011イルミ】の画像。
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■湾岸探検

ゲートブリッジの彼方/湾岸探検

ブックマーク:★巨大建物

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2012年03月11日(日)ゲートブリッジ遊歩道【臨海道路】の記事で説明したけど・・。
東京湾中央防波堤埋立地側のエレベーターは閉鎖され地表には降りられませんでした。
若洲海浜公園からゲートブリッジを歩いて来た人はみんなそこで引き返す事になっていたのですが・・。
なんでここで引き返さなきゃならないのか?
どうして下へ降りちゃ行けないのか?
埋立地側のエレベーターを封鎖しているのは何故なのか?
ゲートブリッジの向こう側には何があるのか?

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そう、前回ゲートブリッジに来た時に、
必ずゲートブリッジの向こう側に行き、何があるか確認すると誓ったのです。
前回の東京風ぐるま/湾岸探検の日記で紹介したルートで
側道から東京湾中央防波堤外側埋立地側のゲートブリッジの下へ・・。
道路付近以外は空き地ばっかりで、ここへほとんど車は来ません。
来るとしても関係者か道に迷った人が来るだけでしょう。
この先は海で行き止まりですから・・。
ブリッジの下の道路は完成したばかりらしく道路標識の類が一切ありません。
フェンスの中の施設にも警備員や作業員の姿は無く、
自分以外に人間は見当たりません。まるで無人島の様です。
駐車禁止の標識すら無かったので安心して車を停めてカメラを持ってお散歩しました。

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※前回紹介した風力発電所のある東京湾中央防波堤内側埋立地と
ゲートブリッジのある東京湾中央防波堤外側埋立地。
どちらの埋立地もお台場方面と大井羽田方面からは
車両専用海底トンネルのみで繋がっているので歩行者は渡って来れません。
唯一の陸路、若洲・新木場ルートのゲートブリッジは歩行者用エレベーターが使用禁止です。
つまり基本的にこの島は現在、歩行者立入禁止になってます。

エレベーター等、ゲートブリッジ関連施設も完成しています。
未完成で工事中なら立入禁止は理解できますが・・フェンスで囲ってる意味が分かりません。
警備が必要になるとか、運用、管理の都合でしょうか?
エレベーター塔の階段室にはセメント袋や建築材料が置かれ物置の様に扱われています。
折角作った施設なのに公開しないのは勿体無いです。
中央防波堤埋立地側のゲートブリッジの下には太陽光発電所がありました。
この埋立地、風力と合わせて太陽光発電所もあるとは知らなかったです!

※関連記事
▼2012年03月11日(日)ゲートブリッジ遊歩道【臨海道路】の画像。
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 ↓おまけ 折角来たので走って来ました♪

Tokyo Gate Bridge 東京ゲートブリッジ