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sgtsのブログ

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ハードカバー版の「依存姫」の表紙裏の著者紹介に出ていた菜摘ひかるの写真である。

著者のお気に入りか、編集者が一番良いと選んだ写真であろう。

どんな感想を持つでしょうか。

この本は、短編小説集の形をとっているが本人自身の本当の気持ちを書いているのに違いない。
そう言った意味ではエッセイにちかい。

何故なら、作り事で人の気持ちは動かせない。
読んでいて痛々さが伝わってくるのだ。

「本当の顔はどこ?」は、風俗の面接に行ってもあからさまに差別されたり、お客にも写真の段階で選んでもらえずさっぱり稼げない、そんな自分の顔が嫌で何度も整形手術をし直すが満足しないソープ嬢の話し。

チヤホヤされたい、愛されたいという彼女の切ない気持ちが伝わってくる。

容姿が綺麗だと愛されるのか。
それだけではないと思う。



風俗嬢は、人と人が肌を合わせれば孤独が癒やされると思って風俗嬢になったのではないか。

お金が欲しいという理由。
それもあると思う。
何の特技資格も要らない。
てっとり早く女というだけで出来る。
最古の職業と言われるゆえんだ。

しかし一番の理由は、愛されたいという強い気持ちからでは無いだろうか。

しかし、身体を売っても「愛された」という実感は持てない。
当然である、温かい肌に触れてもお客という関係は変わらない。

容姿や年齢でお客から拒否されたりして傷付く。

何百、何千人の男の獣の部分を見て男が分かった様な気になる。
そして徐々にスレてくる。
人間スレしてくるのだ。

「依存姫」を読んでこれは私だと思う人がいるに違いない。

そして「菜摘ひかる」のキーワード検索でこのブログにたどり着いた人は、愛情にうえた傷付いた風俗嬢ではないだろうか。

少なくとも、脳天気な援交女子高生ではないはずだ。




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130人乗り。
ジェット推進で小回りが効くと言うが。


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水上クルーズ。

写真では其れなりに見えるが実際は酷い。

大阪城下や道頓堀川に向いグリコランナーでも見えれば、まあいいかと思うのだが実際は、対岸の何の面白味のないビルやマンションを延々と一時間に渡って見せられる。

しかも、水質汚濁が凄い、川面はブクブクとメタンが上がって、悪臭がきつい。

それでも日曜日とあってほぼ満席。

しかし、余りの退屈さに居眠りをしている人が多い。

このクルーズは、多くの会社が営業しているらしく幾つかのタイプの違ったクルーズ船とすれ違った。

ライン川やドナウ川のクルーズと同じにしろとは言わないが、せめて川崎の工場群クルーズ程度の面白さがあってもいいのでは無いだろうか。

この人達は、乗船料1、700円を頂いて何を楽しんでもらおうと思っているのだろうか。



この後、キタに向いグランフロント大阪で食事を取った。

この地区は、東京で言えば丸の内という感じだ。

時間が許せば神戸まで足を伸ばしても良かったかも知れない。






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道頓堀川に架かる橋より有名なグリコの看板を望む。

昼間は難波、心斎橋地区を散策した。

陽射しが強く暑かったが、心地よい風があったので助かった。



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こちらも有名なくいだおれ人形(太郎)であるが何やら寂しげである。



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今年三月に開業した、あべのハルカス。

横浜ランドマークタワーを凌ぎ日本で初の三百メートル超えとなった。



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あべのキューズタウン屋上でフルーティーなベルギービールを呑みながら午后の休憩。

モール屋上にはパティオがありオシャレな空間となっている。



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東京タワーより二年ほど早く竣工(1956年)した二代目通天閣。

全長約百メートルと決して高くは無いが独特の味の有る形をしている。

土曜日のためかエレベーター四十五分待ちということで、展望台まで行くのを諦めた。

通天閣通り商店街は、昭和といった風情だ。




今夜は、新世界・天王寺地区で夕食を楽しみたい。





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終日ユニバーサルスタジオジャパン。

2001年のオープン当初一度来たことがある。

かなり昔ではあるがハリウッドのユニバーサルスタジオに家族旅行で二回ほど行ったことが有るので都合四回目である。

カルフォルニアのは、トラムで回るスタイルであるが、大阪のものは徒歩で目的のアトラクションに行くスタイルだ。

両者は、ジュラッシックパークとかバックテューザフューチャーとかのアトラクションは同じであるが規模の違いか雰囲気はかなり違う。


二、三十分並び幾つかのアトラクションを体験した。
バックテューザフューチャーなどの当初からあるアトラクションの画質はかなりの古さを感じさせる物だ。

一昔前のアナログテレビ品質だ。

最新の4Kや8Kにしたら生き返るに違いない。
乗り物酔いを起こすかも知れないが。


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ジュラッシックパークであるが、以前は、かなり怖く驚いた記憶がある。

しかし今回は一つも恐怖を感じ無かった。
爽快感も無い。

何故だろう。

何回か乗っているので冷静に先が読めていたからのだろうか。

何事も先が読めないから怖くもあり、楽しくもあるのかも知れない。




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夕食は、園外のハードロックカフェでとった。

味はいいのだが、ボリュームが大きいアメリカンサイズなので注文時の注意が必要だ。



今年七月に「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター」がオープンする。

園内から工事中の街並みの一部が見えた。

そのエリアの大きさからかなり期待出来るのでは無いだろうか。



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のぞみ225号
東京駅11時00分発
新大阪13時33分着

所要時間二時間三十三分。

JR環状線を使ってホテルの有る大阪城公園駅に向かった。

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ホテル ニューオオタニ大阪

チェックイン後ホテルの目の前にある大阪城を訪れた。



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極楽橋より大阪城を望む。

現在の鉄筋コンクリート製の天守閣は、昭和六年に建設されたもの。

大阪城公園を含めた規模の大きさに驚く。

秀吉が造って大阪城夏の陣で焼失した天守閣を含めた大阪城を、江戸時代に徳川氏が秀吉時代のものより大規模に再築した。

そして徳川大阪城も完成からたった四十年でまたしても焼失した。

現在の鉄筋コンクリート製(エレベーター付き)の天守閣は市民の寄付で作られたという。

天守閣内は博物館になっている。
夏の陣で落城した際の阿鼻叫喚の地獄絵などが展示品と映像で解説している。

大阪城公園は、広大な敷地に緑と水面渡る風が調和して素晴らしい。


観光ルートに入っているらしく、外国人が多い。

日本人20パーセント、韓国、中国、台湾などのアジア系70パーセント、その他10パーセントという感じだ。



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新宿の「思い出横丁」という感じの梅田駅前の「新梅田食堂街」。



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お好み焼きで有名な「きじ」で夕食をとった。
B級グルメという感じだ。



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大阪駅前には観覧車がある。

シュールな眺めだ。






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3013年6月8日の記事「菜摘ひかる」に2014年5月9日読者から下記のコメントをいただきました。





菜摘ひかる の検索ワードで飛んでくるネットユーザーは、2014年になってもまだいますか?

風俗嬢の多くが菜摘さんに惹かれる理由、それは菜摘さんの作品「依存姫」は私のことだ、と共感する人が多いからだと思う。

確かに私たち風俗嬢は心の隙間を「性産業」を通して埋める人が多いと思う。

自分の魂(プライド)を売って必死で仕事をすれば、結果はすぐに「指名」という形で現れる。

指名が多く取れると「私は店からも、客からも、必要な存在だと認められた」と、承認欲求が満たされる。

好きなホスト=彼氏?が出来たら、自分の頑張りで彼氏をNO1にしてあげられる。彼氏にとって特別な存在=エース になれる。

好きなものを好きなだけ買い物が出来て、欲しいものは何でも買うことが出来る。好きなブランドの店の店員から「太客」としてチヤホヤしてもらえる。

私の知る限り、風俗嬢で人並み以下の容姿の嬢は少数。人並み、もしくはチョイ上がほとんど。そしてそれだけでは満足できず美容整形に走る嬢もいる。

以前、通っていた精神科のDr.が言っていた。

「風俗の世界の女性は、仕事からの逃避として処方箋一気飲み(オーバードーズ)をして、ふらふら夢心地になるのだけど救いにしてる患者さんも多い」

菜摘さんの死因は「心不全」でいいじゃないか。
医師法では死亡診断書には「心不全」と記載してはならない、と法改正がされてるけど、

私たちには関係ない。






2013年3月13日の記事に別の現役風俗嬢から頂いたコメントを6月19日に記事にしましたので紹介します。


4. 無題
はじめまして。コメント失礼致します。
私は現役風俗嬢で菜摘さんの文章が大好きでこちらのブログにたどり着きました…。

失礼ながら風俗嬢の本音を…。
仕事で、見ず知らずの客とのプレイで快感を得るなんて事はほぼ皆無です。プロになれば成るほど、客の一番気持ちよい射精のタイミングを見計らいながら、客からの痛い愛撫を我慢しながら仕事をしているのです。自分の快感、快楽を追及するような人にはこの仕事は勤まりません。菜摘さんはプロ意識が高くサービス精神旺盛だから、面白おかしく文章も書かれていたのだと思います。男性の風俗嬢はエッチ好き。なんて幻想を崩すようなコメント申し訳ありません。不快でしたら削除願います。失礼致しました。
こっちゃん 2013-06-19 04:39:44

私のブログの読者は、殆どいないが(二十人位か)検索ワードで引っかかり時々訪れる人がいる。

この女性もそんな人の一人。

この人のブログに飛んで見てもアメンバー限定記事(女性限定)が多い。
コメントも男お断り。

すこし垣間見得るのは、男性客に対する嫌悪感、自身に対する嫌悪感。

女性限定アメンバー記事が多いということは、自分の気持ちを男には分かってもらえないという考えがあるのだと思う。

凸凹の違いは有るが男と女、本質的には同じだと思うな。

違うのは、男と女ではなくその個々の人間性の違いだと思う。

風俗男という職業があったとして、その人が女性客に持つ感情は、多分こっちゃんと同じだと思う。

周りの友人達に男版風俗孃になりたいか聞くと皆なりたくない、客が良いと答える。

こっちゃんも同じ答えかな。

とんでもない、お金を出してまで初対面の男とプレイなんかをしたくないと答えるかもしれない。

男だってそういう人も居る

モーニング娘の某のように夫婦のベットに男を引っ張りこ込む様な見境ない女もいるのだ。

要は、個性の違いだと思う。

ではなぜ風俗嬢は、風俗嬢になったのか、風俗から足を洗うのが困難なのか。

お金だけの問題か。

否だと思う。

風俗嬢は、お金のため仕方なくやっていると思いたいのではないか。

必要とされること。

感謝されること。

褒められること。

風俗嬢は、こういうことが少なかった人達ではないか。

彼女たちのことばでお茶を引くことを病むと言うのはその現れではないか。

逆に彼女たちの客も同じ気持ちで客になっているのだと思う。

同類の仲間なのだ。

自分の中にある相手(客)を嫌悪し、憎む事による自己矛盾。

これがメンヘルの原因なのではないか。





また彼女たちのブログから感じた事を2013年6月20日に記事「コメント」にしました。





現役の風俗孃のコメントから、彼女達の幾つかのブログを拝見した。

池袋(駅)北口さんも書いていたようにそれで(笑顔に隠された嫌悪)お客は満足しているのだろうかという疑問。
満足しているように演技(彼女と同じように)しているのではないか。

彼女(お客も含めて)の負のスパイラルはここから始まっているのではないか。

ブログからは、彼女達の仕事に対して謙虚とか感謝の気持が少しも感じられない。

炎天下の工事現場で汗水垂らして一生懸命働いて得た一万五千円、アルバイト先で叱られながら稼いだ一万円札。

彼女の客達は、これを握りしめて様々な気持ちを抱えて彼女達に会いに来るのだ。

人間関係では、ミラーの原理がある。

人は人の気持ちが解る動物である。
特に一対一では、黙っていても大方の考えてることは伝わる。

笑顔の下の敵意。

取り繕っていても伝わる。

嫌な感じだなあと。

客も取り繕って笑顔でありがとう。
ここで勘違いが生まれるのだ。

もっとも鈍感なのは何割かいる。
この何割かの勘違い客がリピーターになるのだろう。

仕事の内容うんぬんよりも、仕事に対しての不平不満、お客に対しての馬鹿にした態度。

これでは、どんな仕事でもろくな仕事は出来ないし、感謝もされず評価もされず、必要とされない。

若い女というだけの特技。

閉ざされた空間では、客はどんなことでも言う。

綺麗だね。

満足した、ありがとう。

こうして傲慢な勘違いが始まってしまうのだ。

裸(逆の意味の)の彼女達に世間はそう言ってくれるだろうか。





また同6月20日に彼女達の仕事に対する姿勢を記事「仕事」に書きました。




菜摘ひかるについての私のブログに現役の方のコメントがありました。

それについて池袋(駅)北口さんが19日にブログで記事にしています。

その記事に私は、以下のようなコメントを残しました。



人間は相手の気持ちが解る動物として進化してきた。
猿と違い白目があるのも眼の動きで相手の気持ちを読むことが出来るように進化したのだということを何処かの本で読んだことがある。
さて、仕事を楽しみながらしているのと我慢してしてしているのかは、お客に確実に伝わると思う。
楽しみながら仕事をしていればお客も楽しいし、その逆ならば結果は明らか。
お金のためイヤイヤながらの仕事であれば成果は出ない。
益々仕事が辛くなり、自分は必要とされていない、感謝され無い、褒められないとなり、その元々のパーソナリティーとあいまって病んで行くのではないでしょうか。


私は、小さい会社を30年ほど経営してきました。
その経験から仕事を楽しめなくなったら、上手くゆかない事を学びました。

また全ての仕事は最終的には人を喜ばせてナンボという事も学びました。

他人に喜んでもらい自分でも愉しめることが出来る仕事が理想でしょ。

風俗の仕事はその可能性はあるが、依存性があるのと、時間とともに商品価値が落ちる若さの切り売りなので、現実にはなかなか難しいと思う。





以下は、先月のキーワード検索の結果このブログを訪れた数ベスト10だ。

菜摘ひかるは、毎日のように引っかってくるのだ。


順位 検索語句 アクセス

1 菜摘ひかる ブログ 32
2 菜摘ひかる 15
3 ロッキー青木 マネーロンダリング 6
4 ベニハナ マネーロンダリング 4
5 小松崎栄の結婚は? 4
6 菜摘ひかる 写真 3
7 河田みつひろ 堺市 必殺大家 3
8 ムーンビーチ 沖縄 2
9 AV女優 寿命 2
10 ムーンビーチ 2

私のブログはアメブロアクセス順位で50万位とか70万位とか更新している割にはほとんど存在して無いのに等しいのだがキーワードで訪れる人がいるのだ。

インターネットにおけるロングテールの驚異を感じる。



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このブログの読者は殆どいないのだが「菜摘ひかる」 、「ルーシーブラックマン遺体遺棄現場」などのキーワード検索で訪れる人が時々いる。

2013年1月19日にルーシー・ブラックマンさん事件を書いたが今回は、もう少し詳しく見てみたい。



五月の連休のこの季節、陽射しもそれ程強くなく、もちろん寒くもなく、
爽やかな海風に誘われてシーボニアを訪れた。





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GWのためか少々渋滞していたが昼過ぎに到着。

到着後直ぐにクラブハウスレストランに向う。
定番のシーボニアライスを食す。

地ビールの鎌倉麦酒が絶品だ。


食後部屋で休憩をとる。

陽が西に傾きかけた午后四時ごろ徒歩で諸磯湾に向う。

諸磯には、知人が36フィートのセーリングクルーザーを係留しているので、連休なので来ているかと湾奥から携帯に電話を掛けたが、あいにく所用で来ていなとの事だ。

電話で状況を聞き早速、現場に向かった。



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「逗子マリーナ」のマンションで殺害し、この「ブルーシー油壺」の一室(401号室)でルーシーさんの遺体を解体した。



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マンションの前から海岸線を百数十メートル歩くと現場となった洞窟の前に辿り着く。

しかし足場が悪いので小舟で運んだのかも知れない。




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振り返って「ブルーシー油壺」を見る。




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中央の洞窟の前では、家族づれがBBQを楽しんでいた。


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この奥が現場だ。

誰が行なっているのか、人形や花などが供えられていた。

内田裕也主演の実録映画「水のないプール」を連想させる性犯罪のためか人々の記憶にいつ迄も残っているようだ。


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ソメイヨシノは散ってしまったが、サトザクラ(八重桜)は今が見頃だ。

春の柔らかい風に舞う桜吹雪の下を歩く。

八重桜の薄く紅い花びらも悪くない。
ソメイヨシノ八重桜と時間差で桜吹雪を二度たのしめるのだ。



散る桜のこる桜も散る桜



江戸後期の禅僧、良寛和尚の辞世の句と言われている。

盛者必衰、諸行無常のわかりやすい句だ。


このキャンパスを闊歩する二十歳前後の生命力に溢れてる彼、彼女たちもいずれ自分のように年老いて行くのだろうか。

羨むのはよそう。
自分にもそんな季節もあったのだ。

遠き若き日々の記憶を辿る事が多くなった。

亡くなって久しい懐かしい父母の事。

喧嘩別れした彼、彼女。

自ら命を絶った親友。


穏やかな春の日は、そんな事を思い起こさせるのだ。





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年初の骨折より三ヶ月経った。

足の具合は、痛みが少し残り完全と言うわけではないが、医師の話では三ヶ月経ったらスポーツをして良いとの事なので久し振りにやって来た。

今日は、ウォータースタートの陸上練習のみ。

強風や波がきつい時など体力を消耗して、とてもセールアップなど出来ない。

そこで、ウインドサーフィンが発明されて程なく開発されたのがウォータースタートだ。

ウォータースタートとは、セールに受ける風の力をかりて、水中から一気にボード上に乗り、走り出す技術だ。

これを完全にマスターしないと強風の海上では、流される恐れがあり危険だ。

従来からの課題であったがなかなか上達しない。

吉岡プロの指導のもと、南の青い海を疾走する自分を夢見て終日練習した。




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グローベル ザ・スイート上野の管理組合総会が東上野区民館であった。

15階建56戸 だが1LDK~2LDKとファミリータイプが中心のせいか20名出席と出席率が高い。

ラスベガスのリオ オール スイート ホテル & カジノ(リオ ザ スイート)を連想させるネーミング。

上野駅徒歩五分の立地と、この名前が気に入って購入したが管理組合総会に出るのは初めてだ。
所有物件の総会には、最低一回は出たいと思う。

出席者は30代、40代が大半だ。
投資用は少なく自家用が多いようだ。



最近の都心部のマンションは、新築も中古も目に見えて値上がりしている。

今暫くは、不動産投資ブーム、復興需要による人手不足、円安による資材の値上がりなど、、仕入には良い時期ではないようだ。





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